マダガスカルの国旗
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| 用途及び属性 |
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|---|---|
| 縦横比 | 2:3 |
| 制定日 | 1958年10月14日 |
| 使用色 | |
マダガスカルの国旗(フランス語:Drapeau de Madagascar)は、独立の2年前、1958年10月14日に制定。国民投票によって決められた。白と赤の配色は、マダガスカルの大部分を支配していたメリナ王国の最後の支配者であるラナヴァルナ3世の時代のメリナ王国旗としても使用されていた[1]。白と赤は、メリナ人のルーツと言われている[誰によって?]。緑は、海岸地方に住み、独立後に政治の中央部を占めることになったベツィミサラカ人の色である。
三色で自由・愛国・進歩を表している[2]。
- 現在の大統領旗
- マダカスカル国旗の製作図
歴史的な旗
[編集]関連項目
[編集]脚注
[編集]- ↑ “マダガスカル共和国の国旗”. FlagHistory. 本石基 (2020年5月24日). 2026年1月19日閲覧。
- ↑ “マダガスカル共和国の国旗”. FlagHistory. 本石基 (2020年5月24日). 2026年1月19日閲覧。