ひうらさとる

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ひうら さとる
生誕 (1966-05-10) 1966年5月10日(55歳)
日本の旗 日本大阪府
職業 漫画家
活動期間 1984年 -
ジャンル 少女漫画
代表作ホタルノヒカリ
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ひうら さとる1966年[1]5月10日 - )は、日本女性漫画家大阪府出身[1]兵庫県在住。血液型はA型。大阪市立工芸高等学校卒業。

来歴・人物[編集]

1984年、『なかよしデラックス』(講談社)に掲載の「あなたと朝まで」でデビュー[1]。以降、『なかよし』(講談社)で作品を発表していたが、掲載誌を移して『Cookie』(集英社)や『月刊プリンセス』(秋田書店)、『Kiss』(講談社)などで連載。代表作は『ホタルノヒカリ』。

ペンネームは、小学生の頃に大ファンだった水島新司の作品の登場人物(『野球狂の詩』の「火浦」健と『ドカベン』の里中「智」)に由来する。レピッシュのファン。2007年8月に結婚。2009年、第1子となる女児を出産した。

東日本大震災の被災者を支援する為に他の漫画家と共同で東日本大震災チャリティ同人誌「pray for Japan」で執筆する[2]。東日本大震災応援プロジェクトとして、被災地に漫画家が赴き現地を取材し漫画で語り伝えるという「ストーリー311」を漫画家有志らと企画[1]。講談社デジキスで発表。2013年3月11日に講談社よりコミックス化。翌2014年3月11日には第2弾となる「ストーリー311 あれから3年」をKADOKAWAより出版。

『アジアで花咲け!なでしこたち』(第5期 2014年2-3月、第6期 2014年11-12月、第7期 2015年2-3月 NHK BS1)レポーター。

2019年11月29日には海野つなみの漫画家生活30周年を記念したイベント「大阪ほろ酔い夜会」でトークイベントに参加した[3]

作品[編集]

連載[編集]

  • ぽーきゅぱいん講談社なかよし』1986年5月号 - 1987年10月号) - 初の連載作品。
  • エンジェル・ブルー(講談社『なかよし』1988年1月号 - 3月号)
  • レピッシュ!(講談社『なかよし』1988年4月号 - 1989年9月号)
  • 月下美人(ムーンライトシンデレラ)(講談社『なかよし』1989年10月号 - 1990年12月号) - ミュージカル化され、青山劇場で公演された。その際、CDデビュー前のTOKIOが出演している。
  • パラダイスカフェ(講談社『なかよし』1991年4月号 - 1992年7月号)
  • プリティ・グッド(講談社『なかよし』1993年)
  • GOGO!ゴージャス(集英社『別冊ヤングユー』1993年WINTER号 - 1998年)
  • プレイガールK(講談社『別冊フレンド』1994年11月号 - 1997年)
  • 美神にひざまずけ!(講談社『Kiss』)
  • 東京BABYゲーム(講談社『別冊フレンド』1997年3月号 - 1999年4月号)
  • おしゃれ泥棒'97(集英社『マーガレット』1997年)
  • 素敵なダンナ様(集英社『ヤングユー』1998年 - 2000年)
  • こんな男に手を出すな!(講談社『Kiss』1998年No.18、1999年No.5 - 8号)
  • クレイジーラバーズNo.6(講談社『別冊フレンド』1999年10月号 - 2000年3月号)
  • ねえ、honey知らないの?(講談社『Kiss』1999年No.18 - 2001年No.8)
  • YG(ワイジー)(秋田書店月刊プリンセス』2000年 - 2001年)
  • ハート☆ドロップ(講談社『別冊フレンド』2000年7月号 - 2001年2月号)
  • LOVE+DESSIN(講談社『別冊フレンド』2001年12月号 - 2003年3月号)
  • Eb★スター(集英社『Cookie』2003年)
  • ダブル-double-(集英社『Cookie』2004年)
  • ガールズ・ブラヴォー?(集英社『Cookie』2004年 - 2007年)
  • ホタルノヒカリ(講談社『Kiss』2004年No.16 - 2009年No.16) - 2007年、2010年にテレビドラマ
  • 女子高生チヨ(64)(講談社『Beth』2006年Vol.1 - 2008年Vol.8、『Kiss PLUS』2008年3月号 - 2009年3月号)- 木の実ナナ主演でミュージカル化。東京(東京グローブ座)大阪(サンケイホールブリーゼ)で公演された。
  • Girl25(講談社『with』2006年8月号 - 2008年9月号)
  • ヒゲの妊婦(43)(講談社『Kiss』2010年No.5 - No.23)
  • メゾンde長屋さん(講談社『Kiss』2010年No.14 - 2012年No.3)
  • うらら(講談社『Kiss』2012年No.7 - 2013年9月号)
  • もしも神様(集英社『Cocohana』2013年12月号 - 2014年4月号)
  • ホタルノヒカリ SP(講談社『Kiss』2014年3月号[4] - 2017年7月号[5]) - 『ホタルノヒカリ』の続編。
  • 貴族探偵(原作:麻耶雄嵩、集英社『YOU』2017年5月号[6] - 8月号) - 小説のコミカライズ[7]
  • ホタルノヒカリBABY(講談社『Kiss』2017年12月号[8] - 2021年6月号[9]
  • もいちどあなたに(『YOU』2018年5月号[10] - 11月号[11]→『ザ マーガレット』2019年2月号[12] - 2019年10月号)
  • 聖ラブサバイバーズ(『Palcy』2020年10月31日[13] - 連載中)

読切[編集]

  • あなたと朝まで(講談社『なかよしデラックス』1984年8月号)
  • 夢見る星から…(講談社『なかよしデラックス』1986年3月号)
  • おしゃれ泥棒'87(講談社『なかよしデラックス』1987年6月号)
  • Baby,逃げるんだ!
  • September Fish
  • 恋する消しゴム
  • 椿〜camellia〜
  • パーフェクト・ルーム
  • うーの王子様
  • Maria-マリア-
  • ワイルド×スウィート×チェリー
  • なけなしスーパースター
  • 囚われの姫
  • 氷の女王様
  • カレーパンの王子
  • あなたのお気に召すままに
  • ラブ・ボンバー!
  • Trash!
  • Fly me to the moon(原作:海野つなみ[14]、『Kiss』2018年1月号[15]) - 「その日世界は終わる」第2話[15]
  • いつもどこかで(NHKのサイト「どーも、マンガです。」2018年1月公開[16]

挿絵[編集]

  • YAQ・BU女子マネ物語(著・林さわこ、1987年、講談社)
  • 片想いDR!(著・林さわこ、1988年、講談社)
  • AQ(永久)に愛したい!(著・林さわこ、1988年、講談社)
  • 卒業DS!(著・林さわこ、1989年、講談社)
  • ムーンライトシンデレラ(著・芳村杏、1990年、講談社) - 「月下美人(ムーンライトシンデレラ)」の小説化。
  • 小説 ホタルノヒカリ〜ある干物女が恋愛の大海へと泳ぎ出すまでの序章〜(著・豊田美加、2007年、講談社) - 「ホタルノヒカリ」の小説化。

書誌情報[編集]

個別記事があるものはそれを参照。

講談社[編集]

講談社コミックスなかよし
講談社コミックス別冊フレンド
  • プレイガールK(1995年 - 1997年刊、全7巻)
    1. 1995年2月8日発売、ISBN 978-4-06-302980-2
    2. 1995年8月7日発売、ISBN 978-4-06-302999-4
    3. 1995年12月11日発売、ISBN 978-4-06-303013-6
    4. 1996年3月11日発売、ISBN 978-4-06-303022-8
    5. 1996年7月10日発売、ISBN 978-4-06-303036-5
    6. 1996年11月11日発売、ISBN 978-4-06-303048-8
    7. 1997年2月10日発売、ISBN 978-4-06-303057-0
  • キミはボクの宝物(1995年4月10日発売、ISBN 978-4-06-302987-1
    • 短編集。併録作品「Baby,逃げるんだ!」「September Fish」「恋する消しゴム」「あなたと朝まで」
  • 東京BABYゲーム(1997年 - 1999年刊、全6巻)
    1. 1997年6月11日発売、ISBN 978-4-06-303068-6
    2. 1997年11月11日発売、ISBN 978-4-06-303088-4
    3. 1998年3月11日発売、ISBN 978-4-06-303101-0
    4. 1998年8月5日発売、ISBN 978-4-06-303123-2
    5. 1998年12月7日発売、ISBN 978-4-06-303137-9
    6. 1999年4月9日発売、ISBN 978-4-06-303149-2
  • 椿〜camellia〜(1999年6月9日発売、ISBN 978-4-06-303157-7
    • 短編集。併録「東京BABYゲーム番外編 Seven」「パーフェクト・ルーム」
  • クレイジーラバーズNo.6(2000年刊、全2巻)
    1. 2000年1月11日発売、ISBN 978-4-06-303179-9
    2. 2000年4月11日発売、ISBN 978-4-06-303190-4(併録「うーの王子様」)
  • ハート☆ドロップ(2001年刊、全2巻)
    1. 2001年1月10日発売、ISBN 978-4-06-341221-5
    2. 2001年2月9日発売、ISBN 978-4-06-341224-6
  • LOVE+DESSIN(2002年 - 2003年刊、全4巻)
    1. 2002年5月10日発売、ISBN 978-4-06-341284-0
    2. 2002年7月10日発売、ISBN 978-4-06-341290-1
    3. 2002年11月11日発売、ISBN 978-4-06-341314-4
    4. 2003年3月11日発売、ISBN 978-4-06-341329-8
  • Maria-マリア-(2003年12月12日発売、ISBN 978-4-06-341367-0
    • 短編集。併録「ワイルド×スウィート×チェリー」「なけなしスーパースター」
  • イケナイことかい?(2005年6月13日発売、ISBN 978-4-06-341432-5
    • 短編集。「囚われの姫」「氷の女王様」「カレーパンの王子」の3作品収録。
講談社コミックスKiss
その他

集英社[編集]

ヤングユーコミックス
マーガレットコミックス
りぼんマスコットコミックス

秋田書店[編集]

プリンセスコミックス

アンソロジー[編集]

講談社コミックス別冊フレンド
その他

イラスト・寄稿[編集]

  • 本とお菓子特集(『ダ・ヴィンチ』2017年3月号[28]) - オススメするお菓子を紹介
  • クローバー』シリーズ20周年イラスト(『Cocohana』2017年掲載、『クローバー trefle』第10巻収録[29]
  • 映画『この世界の片隅に』公式ファンブック(2017年7月28日発売[30]
  • はいからさんが通る』と大和和紀ワールド(2017年9月15日[31]) - 作品を語るQ&Aを収録[31]
  • 君届WORKS+トリビュート(『別冊マーガレット』2018年1月号付録「スペシャルトリビュートBOOK」掲載[32]、『君に届け』第30巻特装版ブックレット収録[33]) - イラスト[33]
  • ちはやふる』連載10周年トリビュートイラスト(『BE・LOVE』2018年2号[34]
  • 映画『娼年』イラスト(2018年4月[35]
  • 半分、青い。にまつわるアンケート(『半分、青っぽい。』単行本、2018年9月12日発売[36]
  • まんが浪費図鑑(2018年10月17日発売[37]) - イラスト。劇団雌猫の単行本のコミカライズ[37]
  • 映画『カメラを止めるな!』アツアツファンブック〜『カメラを止めるな!』を止めるな!熱狂のポンデミック〜(2018年12月5日発売[38]) - イラスト[38]
  • ミッキーマウス90周年記念イラスト集 gift(2019年6月28日発売[39]) - イラスト

その他[編集]

アシスタント[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c d “10年前の今日、何をしていましたか? 〜 東日本大震災10年特集 コミックナタリー編”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年3月11日). https://natalie.mu/comic/column/418641/page/2#heading-3 2021年5月13日閲覧。 
  2. ^ 東日本大震災チャリティ同人誌「pray for Japan」
  3. ^ “海野つなみのマンガ家生活30周年記念イベントが東京&大阪で開催”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年10月25日). https://natalie.mu/comic/news/352838 2021年5月13日閲覧。 
  4. ^ “「ホタルノヒカリ」が帰還!新シリーズがKissでスタート”. コミックナタリー (ナターシャ). (2014年1月25日). https://natalie.mu/comic/news/108495 2021年4月24日閲覧。 
  5. ^ “ひうらさとる「ホタルノヒカリSP」がKissで完結!12月号から続編も決定”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年5月25日). https://natalie.mu/comic/news/234051 2021年4月24日閲覧。 
  6. ^ ひうらさとるが、相葉雅紀主演ドラマも放送の小説「貴族探偵」をコミカライズ”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年4月16日). 2018年12月24日閲覧。
  7. ^ “ひうらさとるが描く「貴族探偵」のコミカライズ、ドラマも放送された探偵もの”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年4月25日). https://natalie.mu/comic/news/279666 2021年5月13日閲覧。 
  8. ^ 干物女がママになって帰ってきた「ホタルノヒカリ」続編&磯谷友紀の新連載も”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年10月25日). 2018年12月24日閲覧。
  9. ^ “オノ・ナツメ、天沢アキ、上野はる菜らが登場、Kiss新連載ラインナップ”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年4月24日). https://natalie.mu/comic/news/425839 2021年5月13日閲覧。 
  10. ^ ひうらさとるが描く、恋愛相談コラムで人気を博す40代主婦の恋物語”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年4月13日). 2018年12月24日閲覧。
  11. ^ 月刊YOUが38年の歴史に幕、歴代連載作家のメッセージ集めた小冊子も”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年10月15日). 2018年12月24日閲覧。
  12. ^ ひうらさとる、石井まゆみ、あいざわ遥のYOU連載作がザ マーガレットに移籍”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年12月22日). 2018年12月24日閲覧。
  13. ^ “憧れの彼と結婚したら、本当の意味の“バージンロード”を歩くことに!?『ホタルノヒカリ』ひうらさとるの新連載、まんがアプリPalcyでスタート!”. PR TIMES (PR TIMES). (2020年10月31日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002856.000001719.html 2021年5月13日閲覧。 
  14. ^ “海野つなみがネームを当て書き、"世界の終末"がテーマの作品集「その日世界は終わる」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年9月13日). https://natalie.mu/comic/news/299470 2021年5月13日閲覧。 
  15. ^ a b “海野つなみ原作連載「その日世界は終わる」始動、栗原まもる&ひうらさとる”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年11月25日). https://natalie.mu/comic/news/258115 2021年5月13日閲覧。 
  16. ^ “ひうらさとるがNHKサイトにマンガを寄稿、趣味に生きるOLが日常見つめ直し”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年1月24日). https://natalie.mu/comic/news/266526 2021年5月13日閲覧。 
  17. ^ うらら(1)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年5月13日閲覧。
  18. ^ うらら(2)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年5月13日閲覧。
  19. ^ うらら(3)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年5月13日閲覧。
  20. ^ うらら(4)<完>”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年5月13日閲覧。
  21. ^ “ひうらさとるが“セックスゼロ”夫婦描く「聖ラブサバイバーズ」1巻”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年11月13日). https://natalie.mu/comic/news/404600 2021年5月13日閲覧。 
  22. ^ 聖ラブサバイバーズ(1)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年5月13日閲覧。
  23. ^ 聖ラブサバイバーズ(2)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2021年5月13日閲覧。
  24. ^ “タイムリープ先で始まる過去の恋は不倫?ひうらさとる「もいちどあなたに」1巻”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年11月22日). https://natalie.mu/comic/news/309021 2021年5月13日閲覧。 
  25. ^ もいちどあなたに 1”. 集英社コミック公式S-MANGA. 集英社. 2021年5月13日閲覧。
  26. ^ もいちどあなたに 2”. 集英社コミック公式S-MANGA. 集英社. 2021年5月13日閲覧。
  27. ^ “ちばてつやらマンガ家110組、コロナ禍の日々を描いたリレー連載が書籍化”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年3月23日). https://natalie.mu/comic/news/421353 2021年5月13日閲覧。 
  28. ^ “ダ・ヴィンチで男のためのBL特集、はらだインタビューや最初に読むべき40冊紹介”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年2月6日). https://natalie.mu/comic/news/219632 2021年5月13日閲覧。 
  29. ^ “「クローバー trefle」完結巻、末次由紀ら10作家からの20周年記念寄稿も再録”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年12月25日). https://natalie.mu/comic/news/360965 2021年5月13日閲覧。 
  30. ^ “映画「この世界の片隅に」公式ファンブック発売、マンガ家ら総勢89名参加”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年7月28日). https://natalie.mu/comic/news/242661 2021年5月13日閲覧。 
  31. ^ a b “「はいからさんが通る」大和和紀のファンブック、単行本未収録作を収録”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年9月15日). https://natalie.mu/comic/news/248864 2021年5月13日閲覧。 
  32. ^ “「女らしく」が苦手な少女が気遣い屋の男子と出会う、ともすえ葵新連載”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年12月13日). https://natalie.mu/comic/news/260900 2021年5月13日閲覧。 
  33. ^ a b “「君に届け」最終巻発売!秋本治、青山剛昌らのトリビュート収めた特装版も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年3月23日). https://natalie.mu/comic/news/274784 2021年5月13日閲覧。 
  34. ^ “ちはやふる10周年!映画&アニメキャスト、青山剛昌や羽海野チカら59名がお祝い”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年12月27日). https://natalie.mu/comic/news/262973 2021年5月13日閲覧。 
  35. ^ “ひうらさとるが「娼年」のリアリティに驚き、松坂桃李演じる“娼夫”リョウを執筆”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年4月3日). https://natalie.mu/comic/news/276336 2021年5月13日閲覧。 
  36. ^ “「半分、青い。」なかはら・ももたのスピンオフが1冊に、鈴愛のマンガも収録”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年9月12日). https://natalie.mu/comic/news/299340 2021年5月13日閲覧。 
  37. ^ a b “安室透、セーラームーン、ハイロー…「浪費図鑑」第2弾がコミカライズ版と同発”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年10月17日). https://natalie.mu/comic/news/304051 2021年5月13日閲覧。 
  38. ^ a b “「カメ止め」ファンブックに皆川亮二のコミカライズ、大川ぶくぶらの寄稿も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年11月13日). https://natalie.mu/comic/news/307757 2021年5月13日閲覧。 
  39. ^ “マンガ家によるミッキー画集「gift」に石川雅之、鶴田謙二、弘兼憲史ら33名追加”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年4月26日). https://natalie.mu/comic/news/329557 2021年5月13日閲覧。 

外部リンク[編集]