松浦拓弥
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| 松浦 拓弥 | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 愛称 | マツ | |
| カタカナ | マツウラ タクヤ | |
| ラテン文字 | MATSUURA Takuya | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1988年12月21日(20歳) | |
| 出身地 | 静岡県 | |
| 身長 | 166cm | |
| 体重 | 62kg | |
| 血液型 | A型 | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | ジュビロ磐田 | |
| ポジション | MF | |
| 背番号 | 24 | |
| 利き足 | 右足 | |
| クラブチーム1 | ||
| 年 | クラブ | App (G) |
| 2007- | ジュビロ磐田 | 11 (1) |
| 1. 国内リーグ戦に限る。2008年12月6日現在。 ■Template(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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松浦 拓弥(まつうら たくや、1988年12月21日 - )は、静岡県浜松市出身でジュビロ磐田所属のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。
目次 |
[編集] プレースタイル
ドリブル突破とそこからのチャンスメークが得意。また小柄であるハンディを「常に考えて動いて相手をかわす」ことでカバーする頭脳的なプレーも持ち味。もっぱらサイドアタッカーとして起用されているが、得点力もあるためFWなど攻撃的なポジションならどこでもこなせるユーティリティー性を持つ。
[編集] 経歴
少年時代からサッカーでは攻撃的なポジションを務めていた。本人によれば元はパスを得意とする選手だったが、たまたま試合でチャレンジしたドリブル突破がはまったことで足技を磨き、ドリブラーとしての才能を開花させる。また2005年のJFAプリンスリーグU-18東海では得点王になるなどの活躍を見せる。
磐田では左右両アウトサイドを学び(ただし起用はもっぱら右)、守備面でも貢献できるようになったことから、2008年になるとポジション争いに割って入り、日本代表の駒野友一と怪我の太田吉彰が不在の間にトップチームでデビューを果たす。シーズン途中にハンス・オフトが監督に就任すると重用されトップ下に定着。ベガルタ仙台と対戦した12月のJ1・J2入れ替え戦では2試合で3ゴール、チームの全得点を挙げる活躍を見せ、チームのJ1残留に大きく貢献した。
[編集] 所属クラブ
- Honda FC ジュニアユース
- 2004年 - 2006年 - 静岡県立浜名高等学校
- 2007年 - 現 在 ジュビロ磐田
[編集] 個人成績
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | ナビスコ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2007 | 磐田 | 24 | J1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 2008 | 磐田 | 24 | J1 | 11 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 14 | 1 |
| 2009 | 磐田 | 24 | J1 | ||||||||
| 通算 | 日本 | J1 | 11 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 14 | 1 | |
| 総通算 | 11 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 14 | 1 | |||
2008年:入れ替え戦通算成績:2試合3ゴール
[編集] 関連項目
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