ラファエル・ソビス
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| ラファエル・ソビス | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 本名 | ラファエル・アウグスト・ソビス | |
| ラテン文字 | Rafael SÓBIS | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1985年6月17日(24歳) | |
| 出身地 | リオグランデ・ド・スル州エレシン | |
| 身長 | 172cm | |
| 体重 | 73kg | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | アル・ジャジーラ・クラブ | |
| ポジション | FW | |
| 背番号 | 85 | |
| 利き足 | 右足 | |
| 代表歴2 | ||
| 2006– | 10 (2) | |
| 2. 2008.8.1現在。 ■Template(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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| オリンピック | ||
|---|---|---|
| 男子サッカー | ||
| 銅 | 2008 | サッカー |
ラファエル・アウグスト・ソビス(Rafael Augusto Sóbis, 1985年6月17日 - )は、ブラジル、リオグランデ・ド・スル州出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。
ブラジルの新星ストライカー。デビュー2年目のシーズンで19ゴール、10アシストという成績を残しヨーロッパにまでその名を轟かせた。ACミラン、インテルミラノ、ユヴェントス、マンチェスター・ユナイテッド、ヴェルダー・ブレーメン、ASモナコといった強豪クラブが獲得に乗り出していたがリーガ・エスパニョーラのレアル・ベティスが獲得をした。
スピードを活かしたドリブル突破、両足で器用にボールをコントロールするテクニックはブラジル国内でも指折り。また、その器用さが幸いしてか攻撃的なポジションならどこでもプレーできるユーティリティー性を持っている。 アイデアにも富み、味方サポート選手を活かす術やコンビネーションプレーも優秀で常にクリエイティブなプレーを発揮できる。
2005 FIFAワールドユース(当時)オランダ大会にもブラジルのエースストライカーとして出場し3位入賞に貢献した。本人も大好きなロナウジーニョや尊敬するロナウド、アドリアーノらと2006 FIFAワールドカップドイツ大会の舞台でプレーするのが夢だと語っているがフレッジなどブラジル代表第4のフォワード争いの壁は厚い。 2006年8月にSCインテルナシオナルをコパ・リベルタドーレス優勝に導いた功績もあって大会直後にブラジルA代表入り。9月にロンドンで行われたアルゼンチン戦にてA代表デビューを果たしている。
彼のインテルナシオナル時代につけていた背番号11を、移籍後につけたのが、現・ACミラン所属のアレシャンドレ・パトである。
[編集] 所属クラブ
SCインテルナシオナル 2004-2006
レアル・ベティス 2006-2008
アル・ジャジーラ・クラブ 2008-
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