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血液の光学顕微鏡写真、多数あり丸く赤く写っているのが赤血球。中央に1つある細胞は白血球、赤血球の間に見える小さなゴミのようなものが血小板である

赤血球血液細胞の1種であり、酸素を運ぶ役割を持つ。

赤血球は血液細胞の一つで色は赤く血液循環によって体中を回り、肺から得た酸素を取り込み、体のすみずみの細胞に運び供給する役割を担い、また二酸化炭素の排出にも関わる。赤血球の内部には鉄を含むタンパク質ヘモグロビンが充満しており、赤血球はヘモグロビンに酸素を取り込む。大きさは直径が7-8μm、厚さが2μm強ほどの両面中央が凹んだ円盤状であり、数は血液1μLあたり成人男性で450-650万個、成人女性で380-580万個程度で血液の容積のおよそ4-5割程度が赤血球の容積である。……
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  • ブラフマーヒンドゥー教の1柱、創造神でありトリムルティ(最高神の3つの様相)の1つに数えられる。4つの顔を持ち、それぞれの顔は四方を向いているとされる。ブラフマーはしばしば宇宙と様々な生物の創造主であると語られる。しかし一方で、いくつかのプラーナではヴィシュヌのから生えるから生まれたとされている。他にもシヴァから、あるいはシヴァの様相の1つから生まれたとするプラーナもあれば、最高神の1柱であると語られる場合もある。現代のヒンドゥー教ではブラフマーは人気のある神格とは言えず、ヴィシュヌやシヴァと比べトリムルティの中での重要性も低い。……
  • 本項では美濃電気軌道の木造単車について解説する。美濃電気軌道(美濃電)は1911年明治44年)の路線開業に合わせ、木造車体を備えた4輪単車路面電車車両)を12両導入した。その後の増備で計56両の木造単車が導入されたほか、合併会社から10両の木造単車が美濃電籍に組み込まれている(岐北軽便鉄道から6両、長良軽便鉄道から4両)。これら66両のうち、名岐鉄道を経て名古屋鉄道に引き継がれたのは57両である。美濃電気軌道時代は形式称号がなく、付番体系による車番が割り当てられていただけだった。名鉄合併後も軌道籍の車両には形式称号がなかったが、1949年昭和24年)の改番で全車両に形式称号が設定された。……
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