デイズ・オブ・アワ・ライブス

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Days of our lives
ジャンル 昼ドラ
製作者 Ted Corday
Betty Corday
ディレクター Herb Stein
Phil Sogard
Albert Alarr
Grant Johnson
アメリカ合衆国
言語 英語
シーズン数 47
話数 12,174 (2013年9月20日時点)
製作
製作総指揮 Ken Corday
Greg Meng
Lisa de Cazotte
放送時間 30分 (1965-1975)
60分 (1975-present)
製作会社 Corday Productions, Inc.
ユニバーサル・テレビジョン (1965-1998; 2002-2004; 2011-present)
スタジオUSA (1998-2002)
NBCユニバーサル・テレビジョン (2004-2011)
番組販売会社 ソニー・ピクチャーズ・テレビジョン (2002-present)
放送
放送局 NBC
映像 1080i HDTV (2010-present)
音声 ステレオ
放送期間 1965年11月8日 – present
関連番組 Another World
外部リンク
ウェブサイト

デイズ・オブ・アワ・ライヴスDays of our Lives、略称DOOLDays )はアメリカ合衆国NBCで放送されている昼ドラ。初回放送は1965年11月8日から平日にほぼ毎日放送されている、長寿番組の1つ[1]番組販売により世界中で放送されている[2][3][4]。2013年に閉局するまでSoapnetで平日夜8時と10時に再放送されていた。番組制作はテッド・コーデイとベティ・コーデイの夫妻によって行われていた[5]。アーナ・フィリップスがストーリー・エディターを務め、ウィリアム・J・ベルが初期のあらすじの多くを考案していた。2014年1月、2016年9月まで番組が継続することが発表された[6]

1975年4月21日、番組の成功により、30分番組が60分番組に拡大された。この日から放送の途中でオリジナルの出演者であるマクドナルド・ケイリーの声で「We will return for the second half of "Days of Our Lives" in just a moment 」(間もなく番組後半が始まります)というフレーズが入るようになった。

物語はホートン家とブラディ家に焦点を当てている[7]。これまで多くの家族が追加され、またその多くがその後も残っている。ホートン家の女家長を演じていたフランシス・レイドは2010年2月3日に彼女が亡くなる直前まで出演していた[8]。1973年頃に初出演したスザンヌ・ロジャースは出演40周年を迎えた[9]。スーザン・シーフォース・ヘイズは番組開始から約50年間出演し続けている唯一の出演者である[10]

2005年2月21日、放送1万回を迎え[11][12]、2013年1月11日には放送1万2千回を迎えた。1970年代、他のドラマができなかったことに果敢に挑戦する大胆なドラマとされていた[13]。現在、番組のエグゼクティヴ・プロデューサーはケン・コーデイ[14]、グレッグ・ミン、リサ・ケザットである。この番組はアメリカのソープ・オペラで最も広く知られている作品である[15]。タイトルの声は放送開始当時と同じ、マクドナルド・ケイリーのものである。この番組はシチュエーション・コメディフレンズ』でパロディ化され、クリスチャン・アルフォンソ[16]、ローク・クリックロウ[17]、マシュウ・アシュフォード、カイル・ロウダー、アリソン・スウィーニーなど何人かの出演者がこのエピソードに出演した[18]。また女優のジュリア・ロバーツ[19]最高裁判所判事サーグッド・マーシャル[20]など著名人がこの番組のファンを公言している。

あらすじ[編集]

1965年に放送開始された際、郊外に住むホートン家の悲劇、成功を描いていた。よりドラマティックな物語になるきっかけとして徐々にホートン家と交流する家族が追加された。当初家長のトム・ホートン医師と妻で主婦のアリスを主役に据えており、現在も時々話の中に登場する。最も長く語られた話の1つは、ミッキー・ホートンの妻ローラがミッキーの兄弟のビルにレイプされたことである。ローラは義理の父のトム医師を信じ、夫のミッキーには何も知らせないことにする。レイプにより息子マイケルが生まれるが、この秘密はミッキーの健康問題により明らかになってしまう。この話は1968年から1975年まで語られた。この話により番組開始以降初めてニールセン視聴率で上位に食い込んだ[21]。他にラウンジ歌手のダグ・ウイリアムズと、トムとアリスの娘エイディ、そしてエイディの娘ジュリーが三角関係となり、この話は最も人気があった。1974年にエイディが亡くなり、1976年にダグとジュリーが結婚したことでクライマックスを迎えた[22]。 1980年代初頭、ブラディ家とディミラ家が追加され、彼らのライバル関係は確固たるものとなった。当時、ヘッド・ライターのシェリ・アンダーソン、トム・レイシーナ、リア・レイマンによりアクションおよびアドベンチャーの要素を加え、そしてボ&ホープ、シェーン&キンバリー、パッチ&ケイラのように双方の地位が高いスーパーカップルが登場し、それまでホートン家の内部の問題に焦点を当てていた番組を再活性化させた。1990年代から、脚本家ジェイムズ・E・ライリーにより超常現象やSFをテーマにした話が加えられ、ブラディ家とディミラ家がハットフィールド家とマッコイ家の争いのような善対悪のライバル関係となった。ライリー在任中、視聴率は第2位を記録し、1999年に『パッションズ』製作のために離脱するまでこの記録は続いた。2006年、新たなヘッド・ライターとしてホーガン・シェファーが就いたが、視聴率は復活しなかったため番組プロデューサーは過去に人気のあった脚本家を再度採用することにした[23]

記憶に残る話[編集]

ビル/ローラ/ミッキー、エイディ/ダグ/ジュリーの三角関係以外に記憶に残る話としては、1968年、朝鮮戦争から帰還した記憶喪失のトム・ホートン・ジュニアが妹マリーと互いに兄妹と知らずに恋に落ちた[21]。ローマンと結婚しているマーレナ・ブラディにジョン・ブラックが横恋慕したために20年間の三角関係の悲劇となった[21]。1982年、『Salem Strangler 』で「切り裂きジェイク」と名付けられたジェイク・コシチェックが女性をストーキングして殺害した[21]。1984年、『風と共に去りぬ』に沿って、ホープ・ウイリアムズ・ブラディとボ・ブラディは南部プランテーションに忍び込み、スカーレット・オハラとレット・バトラーの扮装をした(ライバル局のABCロサンゼルス・オリンピックを放送するため、視聴者をキープするために考案された)[21][24]。1990年、『The Cruise of Deception 』で狂人アーネスト・トスカノが敵全員を船SSロレッタ号に招待し、捕虜にした[21]。 1992年、ブラディ・パブが登場し、ヴィヴィアン・アラメイン、リザンヌ・ガードナー、ビリー・リード、ケイト・ロバーツなど新たな登場人物が追加され、番組はリニューアルされた。同年終盤、急速に成長したサミ・ブラディ(アリソン・スウィーニー)、キャリー・ブラディ(アンドリア・バーバー/クリスティ・クラーク/トレイシー・ミドゥンドフ/クリスティ・クラーク)、オースティン・リード(パトリック・マルドン)、ルーカス・ロバーツ(ブライアン・デイティロ)、エイブ・カーヴァーの弟ジョナ・カーヴァー(タイム・ルイス)、ジェイミー・コールドウェル(ミリアム・ペリシュ)、ウエンディ・リアドン(タミー・タウンセンド)が登場し、若い視聴者を獲得しようとした。しかし1997年までにジョナ、ジェイミー、ウエンディは役がなくなり視聴率は下がり、キャリー/オースティン/サミ/マイクの恋愛のもつれ、ウィル・ホートンの親権問題が主な話の流れとなった。

1993年、ヴィヴィアン・アラメインがカーリー・マニング医師を生きたまま埋めたことが衝撃を与え視聴率が上がった(脚本家ライリーの作品で議論を受けた最初)[25]。1994年から1995年、町のクリスマス・ツリーが焼かれ、マーレナが『エクソシスト』のような格好で悪魔憑きとなった[26][21]

1996年から1998年、女優エイリーン・デイヴィッドソンが多く登場した。彼女の役クリステン・ブレイク・ディメラは流産で苦しんでいることを誰にも知らせず、ジョン・ブラックをマーレナから遠ざけようとし、ジョンの子をまだ身ごもっているように装った。ステファノはドッペルゲンガーのスーザン・バンクスを雇い、彼女のために妊娠および出産させることを思い付いた(この結果EJ"エルヴィス"ディメラが生まれた)。エイリーン・デイヴィッドソンはバンクス家の男性を含む4役を演じた[27][28][29]

2003年から2004年、『Melaswen 』で何人かの登場人物が仮面をした精神病質者に殺されたかに思われたが、後にMelaswen 島(New Salem の逆読み)に誘拐されたことが明らかになった[30]。2007年、『Bradys and DiMeras: The Reveal 』で、ブラディ家とディミラ家の騒動がいかに始まったか語られた。

2010年6月23日に亡くなった女家長アリス・ホートンに敬意を表し、過去の登場人物達が再登場した[31]。2011年6月23日、番組史上初の同性愛者ソニー・キリアキスが登場し、初めて同性愛について描かれた[32]。ソニー役のフレディ・スミスはインタビューで「彼はとても自信に満ち溢れ、大人である。世界中を旅し、とても心が広い。私は彼を演じることがとても嬉しい」と語った[32]。ソニーの登場に続き、ウィル・ホートンは自分の性的傾向に疑問を持ち、自分が同性愛者であることに気付いた[33]。後にウィルはソニーと交際を始めた[34]

2012年1月26日、11,765話ではアフガニスタンや以前の戦争に出兵して心的外傷後ストレス障害の治療を受けている兵士へのトリビュートとして、ジャック・ドゥヴロウが経験を語った。またこの話は『Next On 』の番組宣伝を兼ねており、通常の番組とは趣が違っていた。

登場人物[編集]

1965年の『デイズ・オブ・アワ・ライヴス』放送開始時、主要登場人物はトム・ホートン(マクドナルド・ケイリー)、アリス・ホートン(フランシス・レイド)、ミッキー・ホートン(ジョン・クラーク)、マリー・ホートン(マリー・チータム)、ジュリー・オルセン(カーラ・ドアティ)、トニー・メリット(ドン・ビスコー)、クレイグ・メリット(デイヴィッド・マクレーン)の7名であった[35]。1975年4月に30分から60分に放送時間が拡大し、登場人物は27名に増えた。1990年の25周年にはレギュラー、準レギュラー含めて約40名となった[35]

オリジナル・キャストでアリス役のレイドは2010年2月3日に亡くなるまで契約は続き、2007年12月まで出演し続けた[5]。オリジナル・キャストでミッキー役のクラークは2004年まで出演し続けた。1973年より出演していたマギー役のスザンヌ・ロジャースと1968年から出演していたジュリー役のスーザン・シーフォース・ヘイズは短期間休暇を取っただけで現在も出演し続けている。1970年から出演し、シーフォース・ヘイズの夫でダグ・ウイリアムズ役のビル・ヘイズもシーフォース・ヘイズもレギュラーではなく準レギュラーとなった。

近年、元出演者の再登場が増えている。1999年より現在の約20名がレギュラー出演している。2005年、クリスティ・クラーク(キャリー・ブランディ役)、スティーブン・ニコルズ(スティーヴ・ジョンソン役)、オースティン・ペック(オースティン・リード)、メアリー・ベス・エヴァンズ(ケイラ・ブランディ役)、ジョセフ・マスコロ(ステファノ・ディミラ役)、タオ・ペングリス(トニー・ディミラ役)など1980年代から1990年代の出演者が再登場した[23]。他にクリスタル・チャペル(カーリー・マニング医師役)、ルイス・ソレル(ヴィヴィアン・アラメイン役)なども再登場した。2010年6月、ジェニファー・ホートン、ビル・ホートン、シェイン・ドノヴァン、キンバリー・ブラディなどがアリス・ホートンへのトリビュートとして短期間再登場した。ゲスト出演者にはエリザベス・アレイなどがいた。2012年終盤、クリステン・ブレイク・ディミラ役の女優エイリーン・デイヴィッドソンが14年ぶりに再登場した。2013年中期、若い視聴者を獲得するためJJ・ディヴロウ、テレサ・ドノヴァンなどが新たに登場した[36][37]

概要[編集]

2007年に『パッションズ』が終了したことで、NBC唯一の昼ドラとなった。

オープニング[編集]

番組のオープニングタイトルの背景には砂時計が落ちる場面になっており、番組開始当初から変わっていない。

受賞歴[編集]

デイタイム・エミー賞ドラマ部門作品賞を2度(第5回、第40回)受賞。

本作を取り上げた作品[編集]

フレンズ
同作の日本語版では『愛の病院日誌』という独自の邦題が使われていた。登場人物のジョーイ・トリビアーニマット・ルブランク)がドレイク・ラモレー役で本作に出演するという設定であった。ドレイクは故障中のエレベーターから転落して死んだことになっていたが、後に復活していた。これは、本作で死んだと思われた登場人物が復活するケースが多いことをネタにしたものであった。

脚注[編集]

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  1. ^ “Cinema”. Time. (1965年11月5日). http://www.time.com/time/magazine/article/0,9171,901746,00.html 2007年6月10日閲覧。 
  2. ^ “A new day for Nine”. Melbourne: The Age. (2004年8月26日). http://www.theage.com.au/articles/2004/08/26/1093456731202.html 2007年6月10日閲覧。 
  3. ^ TVNZ Schedules”. TVNZ. 2009年5月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年6月10日閲覧。
  4. ^ Days Yanked in UK”. Soap Central. 2007年6月10日閲覧。
  5. ^ a b 'Days of Our Lives' Matriarch Frances Reid Has Died”. ET (2010年2月4日). 2011年2月12日閲覧。
  6. ^ DAYS RENEWED FOR TWO YEARS!”. Soap Opera Digest (2014年1月22日). 2014年1月22日閲覧。
  7. ^ Days Summary”. TV.com. 2007年6月10日閲覧。
  8. ^ Frances Reid — Days of our Lives — Bio — DAYS — ALice”. Soapoperadigest.com. 2005年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年5月25日閲覧。
  9. ^ The Suzanne Rogers Interview”. Daily Radar.com. 2009年10月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年10月24日閲覧。
  10. ^ Susan Seaforth Hayes Bio”. Soap Opera Digest.com. 2009年2月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年2月15日閲覧。
  11. ^ Days of our Lives Season 40, Ep # 10,000”. OVGuide.com. 2005年2月21日閲覧。
  12. ^ Days of our Lives Celebration”. Soap Opera Digest.com. 2010年2月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2005年2月21日閲覧。
  13. ^ “TIME Rates the Soaps”. TIME. (1976年1月12日). http://www.time.com/time/magazine/article/0,9171,913849,00.html 2007年6月9日閲覧。 
  14. ^ Soap Opera Digest article, issue of 10 February 1998, page 42
  15. ^ Josef Adalian (2007年6月10日). “iTunes plays Days. Variety. http://www.variety.com/article/VR1117966619?refCatId=14 2007年6月10日閲覧。 
  16. ^ Friends: The One That Could Have Been, Part I”. TV.com. 2007年6月10日閲覧。
  17. ^ Friends: The One After the Super Bowl”. TV.com. 2007年6月10日閲覧。
  18. ^ Friends: The One With Joey's Award”. TV.com. 2007年6月10日閲覧。
  19. ^ Fonseca, Nicholas (2004年5月28日). “Daytime's Secret Weapon”. Entertainment Weekly. http://www.ew.com/ew/article/0,,640535_1,00.html 2007年6月8日閲覧。 
  20. ^ “Sex and Suffering in the Afternoon”. TIME. (1976年1月12日). http://www.time.com/time/magazine/article/0,9171,913850-1,00.html 2007年6月8日閲覧。 
  21. ^ a b c d e f g Bonderoff, Jason. “Unforgettable Stories”. SOAPnet. 2007年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年6月8日閲覧。
  22. ^ Gilbert, Annie, All My Afternoons, p. 112.
  23. ^ a b Mascolo Brings Stefano Back to Salem”. Soap Central. 2007年6月9日閲覧。
  24. ^ Zoglin, Richard (1984年8月13日). “Where's the Soaps?”. TIME. http://www.time.com/time/magazine/article/0,9171,926796,00.html 2007年6月9日閲覧。 
  25. ^ Buried Alive Carly vs. Sheridan”. DaytimeConfidential (2010年10月10日). 2011年10月27日閲覧。
  26. ^ “Soap Operas: The Old and the Desperate”. TIME. (1995年5月29日). http://www.time.com/time/magazine/article/0,9171,982368-1,00.html 2007年6月9日閲覧。 
  27. ^ Susan Banks Crumb Played by Brynn Thayer on Days of Our Lives - Soaps.com”. Soaps.sheknows.com. 2013年11月7日閲覧。
  28. ^ Days of our Lives”. Web.archive.org (2010年7月26日). 2013年11月7日閲覧。
  29. ^ Days of our Lives”. Web.archive.org (2010年8月24日). 2013年11月7日閲覧。
  30. ^ Bonderoff, Jason. “Unforgettable Stories”. SOAPnet. 2007年3月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年6月8日閲覧。
  31. ^ Suzanne says: (2010年3月17日). “DAYS brings back fan favorites for Alice Horton Memorial! | Michael Fairman On-Air On-Soaps | Daytime Soap Interviews, News, Updates and Previews, Video and Audio Interviews”. Michaelfairmansoaps.com. 2010年6月15日閲覧。
  32. ^ a b Lynette Rice (2011年6月17日). “Official: 'Days of Our Lives' begins gay storyline -- EXCLUSIVE”. Entertainment Weekly. 2010年6月15日閲覧。
  33. ^ Greg Hernandez (2012年3月30日). “Will Horton to come out on April 4! And Neil, the guy Will kissed last month, returns for at least three episodes!”. GreginHollywood.com. 2012年9月29日閲覧。
  34. ^ GaysofDays.com (2012年9月25日). “The Gays of Days Episode #156 - September 24, 2012”. GaysofDays.com. 2012年9月29日閲覧。
  35. ^ a b Days of Our Lives: A Complete History of the Long-Running Soap Opera. McFarland. 
  36. ^ Lewis, Errol. “Casey Moss Joins 'Days of our Lives' as JJ Devereaux”. Soap Opera Network. 2013年8月12日閲覧。
  37. ^ Lauro, Janet. “Theresa Donovan Quick Profile”. About.com Days of our Lives Fans. 2013年8月12日閲覧。

外部リンク[編集]