転勤判事

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
転勤判事
ジャンル テレビドラマ
企画 長富忠裕
脚本 井上由美子
渡辺義則
石倉保志
監督 森崎東
増田天平
出演者 渡辺えり
エンディング火曜サスペンス劇場」と同じ
製作
プロデューサー 伊藤祥二
赤司学文
石川好弘
各話の長さ 112分
制作 日本テレビ
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 1997年9月2日 - 1998年10月13日
放送時間 21:02 - 22:54
放送枠 火曜サスペンス劇場
回数 4
火曜サスペンス劇場

転勤判事』(てんきんはんじ)は、日本テレビ系の2時間ドラマ火曜サスペンス劇場」(毎週火曜日21:02 - 22:54)で1997年から1998年まで放送されたテレビドラマシリーズ。全4回。主演は渡辺えり

キャスト[編集]

甲府地裁の刑事部判事(第1作)

純子の夫の母親

甲府地裁刑事部部長判事

甲府地裁の刑事部判事

弁護士

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督
1 1997年9月02日 死別の夫の母を連れて甲府に赴任、笛吹川に沈む腕時計が語る家族の虚構 井上由美子 森崎東
2 1998年1月13日 鬼怒川沿いの山道で襲われた夫婦…男と女の間には深くて暗い河がある 渡辺義則 増田天平
3 6月30日 娘の結婚式の前日父親が襲われた-残された3切れの庄内メロンの証言 井上由美子
4 10月13日 旧盆殺人事件 一対の岐阜ちょうちんと扉の閉じられた仏壇はなにを見た 石倉保志

外部リンク[編集]