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愛知県道・岐阜県道390号扶桑各務原線

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一般県道
愛知県道390号標識
岐阜県道390号標識
愛知県道390号 扶桑各務原線
岐阜県道390号 扶桑各務原線
一般県道 扶桑各務原線
制定年 2005年平成17年)
起点 愛知県丹羽郡扶桑町大字小淵北緯35度22分25.8秒 東経136度54分18.4秒 / 北緯35.373833度 東経136.905111度 / 35.373833; 136.905111 (県道390号起点)
終点 岐阜県各務原市各務おがせ町9丁目【北緯35度24分16.2秒 東経136度54分49.0秒 / 北緯35.404500度 東経136.913611度 / 35.404500; 136.913611 (県道390号終点)
接続する
主な道路
記法
都道府県道156号標識
愛知県道156号小渕江南線
都道府県道183号標識
愛知県道183号浅井犬山線
都道府県道95号標識
岐阜県道95号芋島鵜沼線
国道21号
都道府県道205号標識
岐阜県道205号長森各務原線
テンプレート(ノート 使い方) PJ道路

愛知県道・岐阜県道390号扶桑各務原線(あいちけんどう・ぎふけんどう390ごう ふそうかかみがはらせん)は、愛知県丹羽郡扶桑町から岐阜県各務原市に至る予定の一般県道である。

概要

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愛知県丹羽郡扶桑町大字小淵から岐阜県各務原市各務おがせ町9丁目に至る。

起点から岐阜県道95号芋島鵜沼線交点までの区間は、新愛岐道路の名称で整備が進められている[1]

地域高規格道路である岐阜南部横断ハイウェイの枝線として位置付けられている[1]。当県道の一部となる新愛岐大橋が建設中であるが、完成時期は2026年令和8年)1月時点では未定である[2]

路線データ

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全ての座標を示した地図 - OSM

歴史

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路線状況

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道路施設

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橋梁

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地理

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通過する自治体

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交差する道路

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全線未開通のため、すべて接続予定。

交差する道路 都道府県名 市町村名 交差する場所
愛知県道156号小渕江南線
愛知県道183号浅井犬山線
愛知県 丹羽郡 扶桑町 大字小淵 小渕交差点 / 起点
岐阜県道95号芋島鵜沼線 / 木曽川街道 岐阜県 各務原市 鵜沼大伊木町1丁目
国道21号
岐阜県道205号長森各務原線 / おがせ街道
各務おがせ町9丁目 おがせ町交差点 / 終点

交差する鉄道

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沿線

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脚注

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  1. 1 2 一般県道扶桑各務原線・新愛岐大橋 道路事業の概要”. 岐阜県. 2026年7月2日閲覧。[リンク切れ]
  2. “建設中の「新愛岐大橋」完成時期が未定に 原材料費高騰などで”. 中日新聞. 2022年1月16日. 2026年3月21日閲覧.
  3. 平成17年3月25日岐阜県告示第273号
  4. 平成17年4月1日愛知県告示第343号

関連項目

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