チバテレビカラオケ大賞21
| チバテレビカラオケ大賞21 | |
|---|---|
| ジャンル | 音楽番組 |
| 放送時間 | 月曜 20:00 - 20:55(55分) |
| 放送期間 | 1982年1月6日 - 放送中(1,450回) |
| 放送国 | |
| 制作局 | 千葉テレビ放送 |
| 企画 | 地商総業(地商グループ各社) |
| 出演者 | 湯原昌幸(司会) 岩崎良美(アシスタント) 伊藤薫(審査委員長) 他 |
| 外部リンク | 番組公式サイト |
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特記事項: 放送回数は2012年1月23日時点での回数 |
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『チバテレビカラオケ大賞21』(チバテレビカラオケたいしょうにじゅういち)は、千葉テレビ放送(チバテレ)で放送されている素人参加型のカラオケ番組で、2011年1月10日放送で放送1,400回に達し、2012年1月に放送30周年に達した長寿番組である。
[編集] 概要
1982年(昭和57年)1月に「千葉テレビカラオケ大賞」としてスタート。番組開始当初は金曜20時 - 21時まで放送だったが、1996年1月からは月曜20時 - 21時までに変更し、2003年からは局の愛称が「ちばテレビ」に変更されたことに伴い「ちばテレビカラオケ大賞21」にタイトルを変更し、司会が現在の湯原昌幸になった。2007年4月より日曜21時 - 22時となり(放送時間が変更された理由については後述)、前年の2006年に千葉テレビの愛称が「ちばテレビ」から「チバテレビ」に変更したことに伴い現在のタイトルに変更した。2008年以降現在の局の愛称は「チバテレ」であるが、現在も「チバテレビ」のままであり、「チバテレカラオケ大賞21」は誤り。
2010年以降、現在は月曜20:00 - 20:55に放送され、再放送は日曜15:00 - 15:55に放送されている。なお、日曜の再放送が特別番組等(競輪中継、高校野球県予選中継等)で放送できない場合・グランドチャンピオン大会の場合は平日の午後などに振り替えられる。
[編集] 番組の流れ
毎週7名(状況により前後する)の素人が出演し、最高得点者が今週のチャンピオンとなる(ただし、今週のチャンピオンが即グランドチャンピオン大会に出演できるかはその年のルールによる)。「今週のチャンピオン」「準優勝」「第3位」のほか、「チバテレビ賞」(旧:「ちばテレビ賞」)「ゲスト賞」「審査員特別賞」がある。応援団に対する「応援賞」は番組開始当初からあったらしく、「カラオケ大賞」時代は視聴者に贈られる回が少なくはなかった。また、グランドチャンピオン大会は(カラオケ大賞 第6期)と(カラオケ大賞21 初期)は3か月に1度の選抜大会に選出すれば毎年12月のグランドチャンピオン大会に出場したが、選抜大会廃止に伴い再び6月・12月の2回に変更した。2012年からは選抜大会が復活し、グランドチャンピオン大会は12月の年1回に変更される。
番組に出場するには、番組のオーディションで出場できる同じチバテレの『カラオケトライアルIII』とは異なり、協力店と呼ばれるカラオケスナックや歌謡教室等の推薦が必要となる。協力店は千葉県内の他、一部地域でチバテレが視聴可能範囲である茨城県、埼玉県、東京都にも存在する。1982年の番組開始当初は10店舗ほどであったが[1]、現在は50店舗ほどの協力店がある。実際、番組自体では直接的に出場者の募集を行っておらず、各協力店が募集窓口となっている。ただし、協力店で行われる予選会やカラオケ勉強会の告知があるので、そこからのルートで参加する方法もある。それゆえに出場者はカラオケスナックの常連客、または歌謡教室の生徒がほとんどを占める。
[編集] 1982年1月 - 1992年12月 (カラオケ大賞 初期)
毎回の出場者が優勝を競った。優勝すれば「グランドチャンピオン大会」に出場できた。
[編集] 1993年1月 - 1996年12月(カラオケ大賞 第2期)
放送日が金曜から月曜に移行し、一時チャンピオンになればグランドチャンピオン大会に出場する制度を廃止し、「GCコース」に挑戦し95点を超えればグランドチャンピオン大会に出場できる。1回の放送で最高で4人も選出したことがあったが、該当無しも多々あった。審査員の後ろに70 - 100点までの得点ボードがあり、1点ごとに1つ点滅していた。
[編集] 1997年1月 - 1998年12月(カラオケ大賞 第3期)
270点を超えれば、毎年6月・12月のグランドチャンピオン大会に出場できる。1回の放送で最高で3人も選出したことがあったが、該当無しも多々あった。審査員の後ろに240 - 300点までの得点ボードがあり、2点ごとに1つ点滅していた。またGC大会得点基準を満たなかった人から「審査員賞」「特別賞」「熱演賞」「ゲスト賞」があった。
[編集] 1999年1月 - 2000年12月(カラオケ大賞 第4期)
259点未満でチャレンジ賞・260点 - 264点でジャンプ賞・265点 - 269点でスター賞そして270点以上でGC賞獲得し、グランドチャンピオン大会に出場できる。得点は1つ点滅方式からデジタル表示に変更したため、一時、審査員の後ろの得点ボードを廃止した。一時期GC大会得点基準を満たなかった人からの賞が無かった。
[編集] 2001年1月 - 2002年12月(カラオケ大賞 第5期)
曲・審査員の評価終了後に得点を発表する。259点未満でチャレンジ賞・260点 - 269点でジャンプ賞・270点以上でスター賞獲得し、この回のスター賞を獲得した人の中から最高得点者がGC賞獲得、そしてグランドチャンピオン大会に出場できる。 1度だけ前週がスター賞が出なかったため、この回だけGC賞が2人選出する回があった。また、GC大会得点基準を満たない人から「曽根孝明賞」「審査員賞」「エンタープライズ賞」「ゲスト賞」があった。
[編集] 2001年1月 - 2002年12月(カラオケ大賞 終期)
第5期と同じだが、得点発表後、ラッキーボックスの中から玉を引き、引いた色の得点が加算され、エンディングで個人得点に加えてラッキーボックスの玉の色の得点を足した得点の多かった1人が「ラッキー賞」となり、海外旅行など豪華賞品から1つが貰える。1回の放送で2人出た回があった。また、そのためかGC大会得点基準を満たない人から選出する賞が「曽根孝明賞」と「ゲスト賞」の2つに縮小した。ラッキー賞に伴い再び審査員の後ろの得点ボード(ただし、ラッキー賞のみ)が復活した。また、チャンピオンになれば3か月に1度選抜大会を行われ、選出すればグランドチャンピオン大会に出場できる。この期からグランドチャンピオン大会が12月の年1回に縮小した。
[編集] 2003年1月 - 2004年12月(カラオケ大賞21 初期)
「GCチャレンジコース」と「入門コース」に分け、「GCチャレンジコース」で270点を上回れば歌唱賞が贈られ、その中から最高得点者がチャンピオンとなり3か月に1度選抜大会を行われ、選出すればグランドチャンピオン大会に出場できる。
また、「入門コース」では歌に自信ないが番組に出たい人が登場し、伊藤薫先生が唸らせた人に「熱演賞」が贈れたが、殆どが該当無しの回だった。また、ゲストがこの回出場した全員の中から1人に「ゲスト賞」が贈られた。さらに最高得点者が280点を上回れば視聴者の方にハワイ旅行をプレゼントとなり、のちに出した人がラッキーボックスを引き赤玉なら出した人に白玉なら視聴者の方にハワイ旅行をプレゼントをする。
カラオケ大賞21 第1期の得点発表は以前の曲・審査員の評価終了後に得点から再び審査発表で得点発表する。ただし、「GCチャレンジコース」希望の出場者のみとなる。
[編集] 2005年 - 2007年(カラオケ大賞21 第2期)
2005年より「入門コース」を撤廃し、一本化に。審査員の合計点数(満点400)によって競い合う。
355点以上に<銀のワッペン>、360点以上に<金のワッペン>が贈られ、最高得点者(週チャンピオン)がGC大会に出場できる。
[編集] 2008年 - 2009年(カラオケ大賞21 第3期)
2008年より、大きくリニューアル。
審査員の合計点数(満点300)によって競い合うなかで、
- 250点未満 <B>
- 250 - 259点 <A>
- 260 - 269点 <S>
- 270 - 279点 <SS>
- 280点以上 <SSS>
ランキング制度を導入。週チャンピオンがGC大会に出場が出来ることは変わらないが、S以上を獲得しないと、権利が発生しない。なお、出場者はさすがに推薦を受けた方達であるので、殆どの人がAかSにランクされ、月に数名程度SS以上が出る。
[編集] 2010年 - 2011年(カラオケ大賞21 第4期)
2010年より若干リニューアル。タイトルロゴも変更。
第3期同様、300満点には変わりないが、ランキング制度は廃止。第3期では優勝者とランキングSS以上のみに商品が与えられ、それ以外は「チバテレビ賞」や「審査員特別賞」(該当者無しの週もある)等に選ばれないと参加賞の商品のみだった。第4期からは「準優勝」「第3位」にも商品が与えられるようになり、それ以外の特別賞として「チバテレビ賞」「熱演賞」「努力賞」「ゲスト賞」「審査員特別賞」(「チバテレビ賞」「ゲスト賞」以外は、その週の参加人数により調整される)「270点以上獲得者」(第3期のランキングSS以上に該当)がある。これにより、出演者全員何かしらの賞が与えられるようになっており、第3期にあった「惜しくも賞を逃された方全員」用の商品は廃止された。「惜しくも賞を逃された方全員」に代わり、「優勝・準優勝・第3位以外の入賞者」用の商品(いわゆる残念賞のようなもの)が別途設けられた。GC大会はその週の優勝者は参加権利があり、準優勝者は準優勝者同士で争われる敗者復活戦を勝ち抜けばGC大会に出場可能。
2010年2月以降、番組が5分短縮され、60分番組から55分番組になった。5分短縮した分で天気予報を放送するが、これは当時の番組スポンサーの1つ、「飯岡温泉 グロリア九十九里浜」の社長である有田恵子が歌手として出演する『有田恵子の歌う天気予報』であった。『有田恵子の歌う天気予報』は2011年5月で終了しており[2]、現在は通常の天気予報(または『戦国鍋TV天気予報』等、1、2か月程度期間限定で毎日放送される天気予報)である。
[編集] 2012年 - 現在(カラオケ大賞21 第5期)
2012年より大幅にルール変更され、セットも前期の庭風のものから、宮殿風のものに変更。グランドチャンピオン大会も年1回(12月)に変更となる。
GC大会の前に、2004年以来の選抜大会が復活した。これにより、以下のようなルールとなった。
- 300満点中270点以上(第3期のランキングSS相当)を獲得すれば、無条件でGC大会に出場できる
- 300満点中265点以上獲得または今週のチャンピオン[3]になれば、上期・下期に行われる選抜大会への出場権が得られる。上期・下期ともに15名がGC大会に出場できる。そのため、GC大会は上期・下期の選抜大会勝者30名に、270点以上獲得者を加えた参加者で争われる。
- 前期は準優勝者に無条件で敗者復活戦のチャンスがあったが、上記のとおり最低265点以上獲得しなければならず、264点以下なら準優勝でも再度協力店の推薦をとりつけ、番組に出場するところから出直しとなる。
[編集] グランドチャンピオン大会
毎年の成績優秀者(選抜方法は年により変わり、詳細は前述を参照)が集結し、グランドチャンピオンを争う回を実施。年1回ないしは2回行われる。収録は第1週か第2週、放送は第3週・第4週(場合により、第4週・第5週の時期もある)。2011年12月で56回を数える。グランドチャンピオン大会は2週に分けて放送され、放送時間がそれぞれ30分拡大される。そのため、再放送は15時台(競馬中継[4]の中断時間)に収まらないので、別の時間に割り当てられる。
第1回から第42回までは県内の市民会館(主に市原市・東金市 千葉市は行われず)で公開収録したが、2005年6月の第43回大会からは視聴者などの要望によりチバテレ本社内のスタジオで収録されている。毎回およそ30人前後の参加となり、それぞれの応援団も参加する。そのためにスタジオには参加者・応援団が入りきらないので、一部参加者と応援団はチバテレ本社ロビー(2011年4月以降『ハピはぴ・モーニング〜ハピモ〜』でオープンスタジオとして使われている部分も含むが、ハピモのセット自体は衝立で隠されている)にパイプ椅子を置いて、そこに待機する。各賞発表も同様であるため、中にはグランドチャンピオンに選ばれた人がロビーでその一報を聞くこともある。
審査員はレギュラー審査員1人、ゲスト審査員1人に加え、会場となった市民会館の市長、チバテレビなどの代表などが8人集まっていた。第43回大会以降は審査委員長1人、レギュラー審査員1人、ゲスト審査員1人、地商グループ各社の幹部1人、合計4人になった。なお、地商グループ企業の1つである地商総業が番組企画としてスタッフロールに表示されており、グループ企業のいくつかが番組スポンサーになっている。
各賞賞状・トロフィーのプレゼンターは、上位はゲスト審査員やレギュラー審査員が行うが、他の賞については前述の地商グループ各社の幹部や協力店の店長・経営者が行うことが多い。
[編集] 放送時間
- 水曜 20:00 - 21:00 (1982年1月6日 - 1982年12月29日)
- 金曜 20:00 - 21:00 (1983年1月7日 - 1995年12月29日)
- 月曜 20:00 - 21:00 (1996年1月1日 - 2007年3月26日)
- 日曜 21:00 - 22:00 (2007年4月1日 - 2009年9月27日)
- 月曜 20:00 - 21:00 (2009年10月5日 - 2010年1月25日)
- 月曜 20:00 - 20:55 (2010年2月1日 - 現在) ※5分短縮し、20:55 - 21:00は天気予報(2011年5月までは『有田恵子の歌う天気予報』)を放送。
[編集] 出演者
[編集] 司会者
- 湯原昌幸(2003年1月6日 - )
[編集] 過去
- 鈴木ヤスシ(1982年1月6日 - 2002年12月30日)
[編集] アシスタント
- 岩崎良美(2012年4月9日 - )
[編集] 過去
- 相馬宏美(1982年1月6日 - 2002年12月30日)
- 鈴木文子(2003年1月20日 - 2004年12月27日)
- 岩崎良美(2005年1月3日 - 2010年12月27日)
- 木村菜美(2011年1月3日 - 2012年4月2日)
[編集] 審査委員長
- 伊藤薫(2003年1月6日 - )
[編集] 過去
- 曽根幸明(1982年1月6日 - 2002年12月30日)
[編集] レギュラー審査員
- 山口正美 - カラオケ大賞時代からカラオケドクターとして参加している。
[編集] ゲスト審査員
週替わりで1名出演。
[編集] 備考
- 番組開始当時は水曜20時からの番組だった。のちに金曜20時台での放送に変更されたが、1996年には月曜20時台に移動した。2007年4月2日から「東名阪ネット6」製作番組第1弾『カルチャーSHOwQ〜21世紀テレビ検定〜』(テレビ神奈川が幹事局で千葉テレビ・テレビ埼玉・三重テレビ・KBS京都・サンテレビが参加加盟局)というクイズ番組を同時ネット(2009年4月からは同時間枠に『韓国ドラマ 春の日』を放送)に伴い、日曜21時 - 22時の日曜ゴールデンに進出。その後、東名阪ネット6同時ネット枠が無くなったことにより、2009年10月から月曜20時枠に戻されることとなった。
- 「群馬テレビカラオケ大賞」(群馬テレビ)という同じ趣向の番組が存在した(こちらは1年早い1981年(昭和56年)放送開始、2005年放送終了)。当番組開始にあたり千葉テレビの営業関係者が群馬に赴き実態調査をしている(千葉テレビの社史より)。しかし、番組同士の交流などは無かった。
- カラオケ喫茶、音楽事務所の推薦で出場するため、曲は演歌や歌謡曲が多く、中高年層の参加者が多い。ただし、稀に最近のJ-POPで挑戦する人や、中学生や高校生が参加することがある。
- 2011年8月22日放送では、水樹奈々の「Tears' Night」(アルバム「ALIVE & KICKING」収録曲)で挑戦し、今週のチャンピオンとなった参加者が存在する。
- 出場者だけでなく、出場者を応援した応援団の中から毎週1組「応援賞」があり、商品が授与される。その応援ぶりは、「エイエイオー」などの掛け声がばらばらだったり、横断幕の手作り加減と素人臭さが多いのも特徴である。
- 地元千葉県出身のマツコ・デラックスが、レギュラー出演している『5時に夢中!』(TOKYO MX、2010年8月23日放送)で当番組のことを紹介したことがある。ただし当然ながら、当番組はTOKYO MXにはネットしていない。
- アシスタントの岩崎良美が、産休のため2010年12月27日をもって一時降板し、代理として木村菜美がアシスタントを務めた。
[編集] 脚注
[編集] 外部リンク
| 千葉テレビ放送 水曜20時枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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不明
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千葉テレビカラオケ大賞
(1982年1月 - 1982年12月) |
不明
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| 千葉テレビ放送 金曜20時枠 | ||
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不明
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千葉テレビカラオケ大賞
(1983年1月 - 1995年12月) |
不明
|
| 千葉テレビ放送(チバテレビ) 月曜20時枠 | ||
|
不明
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千葉テレビカラオケ大賞
↓ ちばテレビカラオケ大賞21 (1996年1月 - 2007年3月) |
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| 千葉テレビ放送(チバテレビ→チバテレ) 日曜21時枠 | ||
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不明
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チバテレビカラオケ大賞21
(2007年4月 - 2009年9月) |
カラオケトライアルII
(再放送) |
| 千葉テレビ放送(チバテレ) 月曜20:00 - 20:55枠 | ||
|
韓国ドラマ
銭の戦争ボーナスラウンド |
チバテレビカラオケ大賞21
(2009年10月 - ) |
-
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| 千葉テレビ放送(チバテレ) 月曜20:55 - 21:00枠 | ||
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天気予報枠
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チバテレビカラオケ大賞21
(2009年10月 - 2010年1月) |
有田恵子の歌う天気予報
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