the GazettE

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the GazettE
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the GazettEのロゴ
基本情報
別名 ガゼット
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
ヘヴィロック
ハードコア・パンク
活動期間 2002年 -
レーベル PS music
(2005年 - 2010年)
ソニー・ミュージックレコーズ
(2010年 - )
事務所 PS COMPANY
公式サイト the GazettE Official Site
メンバー
ルキボーカル
ギター
ギター
れいたベース
ドラムス
旧メンバー
由寧 (ドラムス)

the GazettE(ガゼット)は、日本ヴィジュアル系ロックバンド。所属事務所はPS COMPANY

概要[編集]


名称[編集]

バンド名の由来は、「デモテープ (カセット) のような古き良き物を今に伝えるという意味をこめていると同時に、ガギグゲゴ調の名前にしたかった」とルキは語っている。2006年頃からは、各種メディアで「ガゼット」及び「the GazettE」と表記されている。

楽曲[編集]

作詞は『流鬼.』および『RUKI』表記でルキが書いており、作曲と編曲は『大日本異端芸者の皆様』および『the GazettE』表記でメンバー5人で作っている。外部のプロデューサーやアレンジャーを付けることなくメンバーのみで曲を仕上げていく。CD制作の際は選曲会を開き、各自持ち寄った原曲の中から曲を決めてその原曲を元に5人で曲を作り、ルキが歌メロと歌詞を作る。

7thシングル「reila」以後、リリースする全てのシングルがオリコン総合チャートTOP10内にランクインしている。

メンバー[編集]

パート バンド歴
ルキ/RUKI
(漢字表記は流鬼.)
ボーカル作詞 魅琴(楓)→Ma'die Kusse(霧緋)→L'ie:Chris(霧緋)→Kar+te=zyAnose(Vo.切茜)→ガゼット(流鬼.)
/URUHA
(うるは)
ギター(上手) 鴉→Ma'die Kusse→L'ie:Chris→Kar+te=zyAnose(狂喜)→ガゼット(麗)
/AOI
(あおい)
ギター(下手) Melville(棗)→Artia(葵)→ ガゼット(葵)
れいた/REITA ベース 鴉→Ma'die Kusse→L'ie:Chris→Kar+te=zyAnose(澪祁)→ガゼット(れいた)
/KAI
(かい)
ドラムス、リーダー La'DeathtopiA→Mareydi†Creia→ガゼット(戒)

旧メンバー[編集]

  • Drums 由寧 (ゆね)
    [La'tour→Melville→Artia (Dekith) →Vall'na racill (Dekith) →ガゼット→]
    2003年1月頃(結成一年頃)に脱退。
    出演PVは、「別れ道」、「幸せな日々」、「待ちぼうけの公園で・・・」などの「百鬼夜行」シリーズ。
    その後、2003年7月に戒が突発性難聴のため入院した際に一時的にサポートを務めた。
    引退してサラリーマンをしていたが、TRIBUTE ROCK FESTIVALにONE NIGHT BALLET MOONLIGHT HIBIKIのドラマー「ヤガミデキス」として出演。
    現Konigのサポート。

活動[編集]

結成[編集]

  • 「Kar+te=zyAnose(カルテチアノーゼ)」というバンドをルキれいたと他2名で結成したが、当初ドラマーだったルキがボーカルへ転向。それを機にバンドを一新するため、活動3ヶ月で解散[1]
  • 2002年、新バンド結成に伴い、ドラマーとして由寧を勧誘。由寧が以前組んでいたバンドで「1番かっこよかった」という理由からを誘い、「ガゼット」を結成した[2]

初期[編集]

  • ライブで動員数が下がる一方の中、CDを出すという話になり1stシングル「別れ道」を発売[3]。神楽坂ディメンションで無料ワンマンを実施し100人程集めるが次のライブでは以前の動員数に戻ってしまう[4]。2ndシングル「鬼畜教師(32歳独身)の悩殺講座」を発売し、徐々に動員数が上がり全国ツアーを開催したが地方ではお客はあまり入らなかった[3]。3rdシングル「午前0時のとらうまラヂオ」の制作が始まったが発売されず、そこから再び人気が落ちる[3]。高田馬場エリアでワンマンを開催後、CDが発売されずに行き詰っていた所にオムニバス盤「妖幻鏡 -moon-」へ参加を誘われ「おくり火」を発表[3]
  • 2003年1月、由寧が脱退し、ルキに電話をかけたが急遽ドラムに誘われ2月1日のイベントライブで演奏しそのまま加入[5]。そんな生活と活動の中、当時の所属事務所Eternalが2003年4月29日市川CLUB GIOにて行われたレーベル解散イベント「喧嘩上等」を最後に解散したことから、新たな所属事務所となるPS COMPANYと契約。

大日本異端芸者ガゼット[編集]

  • 所属事務所をPS COMPANYに移してから初のミニアルバム『COCKAYNE SOUP』を発売する辺りから“大日本異端芸者”のキャッチフレーズを付け、“大日本異端芸者「ガゼット」”と名乗るようになる[4]。2003年の年末、FOOL'S MATE主催のライブ「Beauti-Fool's Fest03」に誘われ出演[4]。この頃からFOOL'S MATE等の一般的な雑誌の出演が増えバンドの名前が急速に広がり始める[6]
  • 2004年1月に初の千人超えの規模の会場SHIBUYA-AXでのワンマンライブを成功させる。その後、4月全国ワンマンツアー、9月日比谷野外音楽堂でのワンマンライブを次々に成功させ、バンドの活動規模が大きくなっていく[7]。10月には1stアルバム『DISORDER』をリリース。
  • 2005年3月、7thシングル「reila」がオリコン総合チャート8位にランクイン。4月ツアーファイナルで渋谷公会堂2デイズのワンマンライブ、9月ツアーファイナルで東京国際フォーラムAのワンマンライブを開催[8]
  • 2005年秋から所属事務所のPS COMPANYキングレコードと提携。それに伴い「Cassis」からメジャー流通になり、結果的にメジャーデビューしたことになった[9]

the GazettE[編集]

  • 2006年、2ndアルバム『NIL』のリリースし、それに伴いロゴも一新される[10]。このアルバムを引っ提げてのツアー「Nameless Liberty.Six Guns...」のファイナル公演にて、自身初の日本武道館でのライブを成功させる[11]
2006年秋に10thシングル「Filth in the beauty」の発売に伴って初のゴールデン番組HEY!HEY!HEY!に出演する[12]
このアルバムのツアー[Pulse Wriggling To Black]は01(ホールツアー)/1.5(ヨーロッパツアー)/02(スタンディングツアー)/03(ファンクラブ限定ツアー)/04(ホールツアー)/GRAND FINALEと区切られ、およそ1年かけて全72公演というバンド史上最長のロングツアーとなった。01のファイナルは自身2度目となる日本武道館、GRAND FINALEは大阪城ホールと代々木第一体育館で行った。
  • 2008年2月13日、上記ツアー中に12thシングル「紅蓮」を発売。同時期にジェムケリーとコラボレーションしたアクセサリーを限定発売し、そのCMに表題曲の紅蓮が使用された。後2010年末に18thシングル「PLEDGE」で再びジェムケリーとのコラボレーションを行う。
  • 2008年11月12日に13thシングル「LEECH」を発売し、初のオリコンデイリーチャート1位を記録。
15日に新宿ステーションスクエアにてシークレットライブを行い、約7,000人のファンが殺到。2曲を演奏したところで中止となった。
この様子はネットで生中継されると共に、後日めざましテレビ内で特集された。
  • 2009年3月25日に14thシングル「DISTRESS AND COMA」を発売し、SHIBUYA-AXにてCD購入者対象の抽選で当選者のみが参加出来る、発売記念ライブを行った。
SHIVERはバンド初のアニメタイアップで黒執事IIのオープニングテーマ曲となっている。
  • 2010年12月26日、「TOUR 10 NAMELESS LIBERTY SIX BULLETS」のファイナル公演「TOUR 10 NAMELESS LIBERTY SIX BLULLETS FINAL THE NAMELESS LIBERTY」を東京ドームで行った。
9月18日「イナズマロックフェス 2011」に出演。
  • 2012年5月9日、ライブDVD「TOUR11-12 VENOMOUS CELL FINAL OMEGA LIVE AT 01.14 YOKOHAMA ARENA」を発売し、オリコンDVD週間チャートの総合部門と音楽部門で1位を記録した。
  • 2013年9月、初のワールドツアー「the GazettE WORLD TOUR 13」を行う(全7か国9公演)

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

No. タイトル 発売日 備考
01 別れ道 1stプレス関東版1,000枚
2002年4月30日
  1. 別れ道
  2. センチメンタルな鬼ごっこ
2ndプレス全国版3,000枚
2002年6月30日
  1. 別れ道
  2. センチメンタルな鬼ごっこ
  3. 赤いワンピース
02 鬼畜教師(32歳独身)の悩殺講座 2002年8月30日
  1. 泥だらけの青春
  2. 十七歳
  3. 関東土下座組合
03 午前0時のとらうまラヂオ 2002年→発売延期
  1. 待ちぼうけの公園で…
  2. ワイフ
  3. 幸せな日々
2003年11月
池袋BRAND X独占販売
04 ザクロ型の憂鬱 2004年7月28日 オリコンインディーズチャート1位/総合チャート24位
05 舐 〜zetsu〜 2004年7月28日 オリコンインディーズチャート2位/総合チャート25位
06 未成年 2004年7月28日 オリコンインディーズチャート3位/総合チャート26位
総集盤 大日本異端芸者的脳味噌中吊り絶頂絶景音源集。 2004年7月28日
  1. ザクロ型の憂鬱
  2. 舐 〜zetsu〜
  3. 未成年
2005年11月23日再発
07 reila 2005年3月9日 オリコン総合チャート8位
08 Cassis 2005年12月7日 オリコン総合チャート6位
2006年1月12日再発
09 REGRET 2006年10月25日 オリコン総合チャート9位
10 Filth in the beauty 2006年11月1日 オリコン総合チャート5位
11 Hyena 2007年2月7日 オリコン総合チャート4位
12 紅蓮 2008年2月13日 ジェムケリー」CMソング、オリコン総合チャート3位
13 LEECH 2008年11月12日 オリコン総合チャート2位
14 DISTRESS AND COMA 2009年3月25日 オリコン総合チャート3位
15 BEFORE I DECAY 2009年10月7日 ワイルド・スピード MAX」イメージソング、オリコン総合チャート2位
16 SHIVER 2010年7月21日 TBS系列アニメ黒執事II」OPテーマ、オリコン総合チャート2位
17 Red 2010年9月22日 オリコン総合チャート6位
18 PLEDGE 2010年12月15日 ジェムケリー」CMソング、オリコン総合チャート2位
19 VORTEX 2011年5月25日 オリコン総合チャート5位
20 REMEMBER THE URGE 2011年8月31日 オリコン総合チャート6位
21 FADELESS 2013年8月21日 オリコン総合チャート4位

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

No. タイトル 発売日 最高位
01 DISORDER 2004年10月13日 19位
2006年5月3日再発
02 NIL 2006年2月8日 4位
03 STACKED RUBBISH 2007年7月4日 3位
04 DIM 2009年7月15日 5位
05 TOXIC 2011年10月5日 6位
06 DIVISION 2012年8月29日 4位
07 BEAUTIFUL DEFORMITY 2013年10月23日 8位

ミニアルバム[編集]

No. タイトル 発売日 備考
01 COCKAYNE SOUP 2003年5月28日 このミニアルバム3枚は
大日本異端芸者的脳味噌逆回転絶叫音源集』に
全曲収録された。
02 悪友會〜あくゆうかい〜 2003年6月25日
2005年11月23日再発
03 スペルマルガリィタ 2003年7月30日
2005年11月23日再発
04 犯行声明文 2003年10月1日
2006年5月3日再発
05 斑蠡〜MADARA〜 2004年3月30日
2006年5月3日再発
06 蛾蟇 2005年8月3日
2005年11月23日再発

ベストアルバム[編集]

No. タイトル 発売日
01 大日本異端芸者的脳味噌逆回転絶叫音源集 2006年5月3日
02 TRACES BEST OF 2005-2009 2011年4月6日

VHS[編集]

  • センチメンタルビデオ (2002年4月30日)
    • ※『別れ道』の曲を映像化したもの。
  • 視聴覚質 (2002年8月30日)
    • ※『鬼畜教師(32歳独身)の悩殺講座』の曲を映像化したもの。
  • 百鬼家行 (2003年10月1日)
    • ※『午前0時のとらうまラヂオ』の曲を映像化したもの。

DVD[編集]

ライブビデオ[編集]

No. タイトル 発売日 備考
01 東京裁判〜JUDGMENT DAY〜 2004年4月28日 DVD音楽チャート33位
2005年11月23日再発
02 斑蠡〜MADARA〜 2004年5月26日
2005年11月23日再発
03 大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成挽歌」2004年4月23日 Shibuya O-EAST 2004年8月25日
2005年11月23日再発
04 STANDING TOUR 2005 FINAL「M.R.D」at 2005年4月17 渋谷公会堂 2005年7月6日
2005年11月23日再発
05 Standing Live tour 2006「Nameless Liberty.Six Guns...」TOUR FINAL-日本武道館- 2006年9月6日
06 TOUR2006-2007「DECOMPOSITION BEAUTY」FINAL Meaningless Art That People Showed AT YOKOHAMA ARENA 2007年6月13日
07 TOUR2007-2008 STACKED RUBBISH GRAND FINAL「REPEATED COUNTLESS ERROR」IN 国立代々木競技場第一体育館 2008年8月6日
08 TOUR09-DIM SCENE-FINAL AT SAITAMA SUPER ARENA 2009年12月16日
09 THE NAMELESS LIBERTY AT 10.12.26 TOKYO DOME 2011年4月6日
10 TOUR11-12 VENOMOUS CELL FINALE OMEGA LIVE AT 01.14 YOKOHAMA ARENA 2012年5月9日 オリコン総合チャート1位
11 the GazettE 10TH ANNIVERSARY THE DECADE LIVE AT 03.10 MAKUHARI MESSE 2013年1月9日
12 the GazettE LIVE TOUR 12-13「DIVISION」FINAL MELT LIVE AT 03.10 SAITAMA SUPER ARENA 2013年6月26日
13 the GazettE LIVE TOUR 13-14「MAGNIFICENT MALFORMED BOX」FINAL CODA LIVE AT 01.11 YOKOHAMA ARENA 2014年5月21日

PV集[編集]

No. タイトル 発売日 備考
01 FILM BUG I 2006年6月7日
02 FILM BUGII 2010年8月4日

配布・会場限定[編集]

  • 泥だらけの青春。 (2003年10月8日 - 28日)
    • 暴動区六丁目劇場ツアー配布CD
  • 十四歳のナイフ (2004年9月22日)
    • 平成維新党最終公演「日比谷逆縁抜刀」日比谷野外大音楽堂 前売りチケット購入者配布CD
  • チギレ (2005年8月4 - 30日)

V.A[編集]

  • 妖幻鏡 -moon- (2002年12月25日 / CD)
    • ※4曲目「おくり火
  • 「Matina 最終章〜FINAL PRELUDE〜」 (2003年4月10日 / DVD)
  • 喧嘩上等 (2003年4月29日 / VHS)
  • KALEIDOSCOPE (2003年5月1日 / CD)
    • ※3曲目「赤いワンピース」15曲目「Back drop Junkie[nancy]
  • 男尻ツアーファイナル配布CD (2003年5月6日 / CD)
    • ※2曲目「待ちぼうけの公園
  • Cure Japanesque Rock Collectionz (2004年7月28日 / CD)
    • ※11曲目「おくり火
  • Peace & Smile Carnival tour2005 〜笑顔でファッキュー〜 (2006年 / DVD)
  • FUCK THE BORDER LINE (2011年2月9日 / CD)
    • ※4曲目「C.Y.HEAD
  • UNDER:COVER 2 2013年2月27日
    • ※10曲目 SHAKIN' LOVE

書籍[編集]

  • Verwelktes Gedicht (2005年10月5日)
    • ガゼット初の写真集 ※初回限定5,000部のみ「枯詩」CD付
  • バンドスコア「NIL」 (2006年4月28日)
    • バンドスコア
  • バンドスコア「大日本異端芸者的脳味噌逆回転絶叫音源集」(2007年3月13日)
    • バンドスコア
  • バンドスコア「STACKED RUBBISH」(2008年3月1日)
    • バンドスコア
  • バンドスコア「DIM」 (2009年9月14日)
    • バンドスコア
  • バンドスコア「TRACES BEST OF 2005-2009」 (2012年9月1日)
    • バンドスコア
  • バンドスコア「TOXIC」 (2012年9月1日)
    • バンドスコア

略歴[編集]

  • 2002年初頭 結成
  • 2002年6月02日…無料ワンマンショー「極楽少年の事件簿」【神楽坂ディメンジョン】
  • 2002年10月11日…ワンマン「純情悪ガキ解放区」【高田馬場AREA】
  • 2003年1月2日…急遽敢行新春ガゼットワンマンライブ「仁義」【横浜Sound hall】前Dr.(由寧)が脱退する
  • 2003年2月01日…Dr.に戒が加入
  • 2003年3月01日…PS COMPANY所属となる
  • 2003年9月5、6日…ガゼット単独ライブ二日間 「お客様感射デェイ」【高田馬場AREA】
    「右 欲」-ガゼット様万歳!!オ國ノ為ニ、我等ノ為ニ-、「左 欲」-反ガゼット派、高田馬場ゲリラ (ブーイング万歳!!) -
  • 2004年1月16日…単独公演「『東京裁判』〜JUDGMENT DAY〜」【SHIBUYA-AX
  • 2004年3月10日…ガゼット2周年記念「お客様感射デェイ」 (FC大日本異端業者発足) 【高田馬場AREA】
    第一部「金閣」、第二部「銀閣」
  • 2004年4月…大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成挽歌」
  • 2004年4月23、24日…大日本異端芸者的全国巡礼単独公演TOUR FINAL「平成挽歌」【Shibuya O-EAST】
  • 2004年6月9日…「お客様感射デェイ」FC限定【高田馬場AREA】
    第一部「天国」、第二部「地獄」
  • 2004年夏…第二回大日本異端芸者的全国巡礼単独公演「平成維新党」
  • 2004年9月11日…第二回大日本異端芸者的全国巡礼単独公演TOUR FINAL「日比谷逆縁抜刀」【日比谷野外音楽堂
  • 2004年冬…STANDING TOUR 2004「ROYAL DISORDER」
  • 2005年早春…STANDING TOUR 2005「GRAND ROYAL DISORDER」
  • 2005年3月10日…三周年記念興業 大日本異端芸者的感謝祭【SHIBUYA-AX】
    第一部「三周年祝賀会」、第二部「お客様感射デェイ〜番外編」
  • 2005年春…STANDING TOUR 2005『MAXIMUM ROYAL DISORDER』
  • 2005年4月16、17日…DISORDER TOUR FINAL「M.R.D」【渋谷公会堂
  • 2005年夏…STANDING TOUR 2005 [gama] The under ground red cockroach
  • 2005年9月20日…大日本異端芸者 初単独公演 「ガゼロックショウ」【横浜アリーナサウンドホール】
  • 2005年9月24日…[gama] The under ground red cockroach TOUR FINAL 「Psychedelic dirty」【東京国際フォーラムA】
  • 2006年年頭
  • 2006年7月…海外進出決定。7月29、30日…ドイツにてワンマンライヴ2Days
  • 2006年8月
  • 2006年冬…TOUR 2006[DECOMPOSITION BEAUTY]
  • 2007年3月
  • 2007年3月
  • 2007年6月
  • 2007年夏
  • 2007年秋
  • 2007年冬
  • 2008年早春
  • 2008年春
  • 2008年4月
  • 2008年8月
  • 2008年秋
  • 2008年11月
  • 2009年1月
  • 2009年3月
  • 2009年3月
  • 2009年秋
  • 2010年春
  • 2010年夏
  • 2010年秋
  • 2010年秋
  • 2010年冬
  • 2011年春
  • 2011年秋
  • 2012年初頭
  • 2012年3月
  • 2012年夏
  • 2012年秋
  • 2012年冬
  • 2013年3月
  • 2013年8月
  • 2013年秋
  • 2014年初頭
  • 2014年春
  • 2014年夏
  • 2014年9月
  • 2014年冬

オフィシャルファンクラブ[編集]

(貧)大日本異端業社 → HERESY

資料[編集]

  1. ^ 『REAL READ』Vol.001、224-225頁より。
  2. ^ 『Neo genesis』2005年Winter、89頁より。
  3. ^ a b c d 『REAL READ』Vol.001、228頁より。
  4. ^ a b c 『FOOL'S MATE』2006年10月号、12頁より。
  5. ^ 『ROCK AND READ』Vol.005、167-168頁・『FOOL'S MATE』2006年10月号、12頁より。
  6. ^ 『FOOL'S MATE』2010年9月号、157頁より。
  7. ^ 『FOOL'S MATE』2010年10月号、9-10頁より。
  8. ^ 『FOOL'S MATE』2010年11月号、23-25頁より。
  9. ^ 『ROCK AND READ』Vol.033、10頁より。
  10. ^ 『FOOL'S MATE』2010年12月号、15頁より。
  11. ^ 『FOOL'S MATE』2010年12月号、16頁より。
  12. ^ 『FOOL'S MATE』2010年12月号、19頁より。
  13. ^ the GazettE live09 A HYMN OF THE CRUCIFIXION 12月24日 at 東京ビッグサイト 東棟屋内展示場”. musicJAPANplus (2010年1月22日). 2010年1月26日閲覧。

外部リンク[編集]