安田晃大
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| 安田晃大 | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 愛称 | コウダイ | |
| カタカナ | ヤスダ コウダイ | |
| ラテン文字 | YASUDA Kodai | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1989年8月8日(19歳) | |
| 出身地 | 大阪府吹田市 (生まれは兵庫県神戸市) |
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| 身長 | 165cm | |
| 体重 | 60kg | |
| 血液型 | O型 | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | ||
| ポジション | MF | |
| 背番号 | 31 | |
| 利き足 | 右足 | |
| クラブチーム1 | ||
| 年 | クラブ | App (G) |
| 2008-現 在 | ガンバ大阪 | 0 (0) |
| 代表歴 | ||
| 2006 | ||
| 1. 国内リーグ戦に限る。2008年12月7日現在。 ■Template(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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安田 晃大(やすだ こうだい、1989年8月8日 - )は、大阪府吹田市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。Jリーグ・ディビジョン1、ガンバ大阪所属。同クラブに所属する安田理大は実兄。
目次 |
[編集] プレースタイル
小柄ながらボール扱いのテクニックに長け、中盤であれば右、左、センターとどこでもこなす。兄である理大曰く、「サッカーセンスは弟の方が上」。
[編集] 来歴
2歳年上の理大と同様、ガンバ大阪のジュニアチーム、ジュニアユースチーム、ユースチームと進んだ経歴の持ち主。
2007年にはプリンスリーグU-18関西、日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会の双方の大会において、中盤の司令塔としてガンバ大阪ユースを優勝に導き、本人もMVPを受賞している。
2008年に満を持して、ガンバ大阪のトップチーム昇格を果たした。
[編集] エピソード
- 長兄、次兄(理大)も含め3兄弟揃ってガンバ大阪ジュニアユースの出身である。
- 西野朗監督からは期待を込めて「二川2世」と呼ばれる。下部組織の先輩(共にユース時代はキャプテン)である二川とは小柄なサイズやテクニックに優れたプレイスタイル、また大人しい性格も非常に似ている為。本人も「目標は二川選手」と話している。
- 背番号の31は、兄、理大の13を逆にしたものである。
[編集] 所属クラブ
ユース経歴
- 2002年 - 2004年 ガンバ大阪ジュニアユース
- 2005年 - 2007年 ガンバ大阪ユース
プロ経歴
- 2008年 - 現 在 ガンバ大阪
[編集] 個人成績
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | ナビスコ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2008 | G大阪 | 31 | J1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 2009 | G大阪 | 31 | J1 | ||||||||
| 通算 | 日本 | J1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| 総通算 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||
[編集] 経歴
- Jリーグ初出場 -
- Jリーグ初得点 -
[編集] 代表歴
- U-15日本代表
- U-16日本代表
- U-17日本代表
- U-18日本代表
[編集] 関連項目
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