アンドレアス・イヴァンシッツ
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| アンドレアス・イヴァンシッツ | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 本名 | アンドレアス・イヴァンシッツ | |
| 愛称 | アンディ、イヴ | |
| カタカナ | アンドレアス・イヴァンシッツ | |
| ラテン文字 | Andreas IVANSCHITZ | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1983年10月15日(25歳) | |
| 出身地 | アイゼンシュタット | |
| 身長 | 183cm | |
| 体重 | 79kg | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | パナシナイコス | |
| ポジション | MF (OH, SH) | |
| 背番号 | 27 | |
| 利き足 | 左 | |
| 代表歴 | ||
| 2003- | 44 (7) 2008年9月6日現在 |
|
| ■Template(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||
アンドレアス・イヴァンシッツ(Andreas Ivanschitz、1983年10月15日 - )は、オーストリア・アイゼンシュタット出身の同国代表サッカー選手(MF)。
「アンドレアス・ヘルツォークの再来」と称される攻撃的MF。正確なパスセンスに高い得点能力を持ち合わせるオーストリア代表の核である。
16歳でアマチュアクラブよりSKラピード・ウィーンに移籍。同年、オーストリア・ブンデスリーガでデビューを果たす。18歳の頃には攻撃的ミッドフィルダーとしてレギュラーに定着。多くの得点やアシストを記録し、「10年に一人の才能」と評価される。
23歳の時、同リーグのレッドブル・ザルツブルクへ移籍。しかし2006年の夏に就任したジョヴァンニ・トラパットーニ監督の下でレギュラーの座を奪われ、ギリシャ・スーパーリーグの強豪パナシナイコスへ移籍。再びレギュラーに定着し、同リーグでの準優勝などに貢献している。
2003年にオーストリアA代表でデビュー。数ヵ月後、当時のクランクル前代表監督は19歳のイヴェンシッツを代表チームの主将に任命、オーストリアの歴史上最年少代表主将が誕生している。いかに当時のオーストリア・サッカー界のイヴェンシッツに対しての期待が大きかったが現れている。しかし、ブンデスリーガデビュー当時の眩し過ぎるほどの輝きは徐々に失われ、現在では才能が開花するのが早すぎた選手の代表格と言う声もある。
[編集] 獲得したタイトル
- オーストリア・ブンデスリーガ優勝1回 (2005)
[編集] 所属クラブ
- SKラピード・ウィーン(オーストリア)1998-2005
- レッドブル・ザルツブルク(オーストリア)2005-2006
- パナシナイコス(ギリシャ)2006-
[編集] 外部リンク
- オーストリア・サッカーの専門サイト(日本語)(選手の詳細情報や画像あり)
| パナシナイコス - 現所属メンバー |
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1 ガリノヴィッチ | 2 ムーン | 3 サリエギ | 4 マットス | 5 ルカヴィナ | 6 メリッシス | 7 ニニス | 8 グーマス | 9 ソウザ | 10 クレイトン | 14 サルピンギディス | 15 G・シルヴァ | 16 シオンティス | 17 フリストドゥロプーロス | 19 ガブリエル | 20 レオンティオー | 21 カラグーニス | 22 ツィオリス | 23 シモン | 24 ヴィントラ | 26 マンツィオス | 27 イヴァンシュイッツ | 28 ペトロプーロス | 29 ニルソン | 30 ツォルヴァス | 31 スピロプーロス | 32 パンティドス | 33 カルネジス | - シセ | - カツラニス | - レト 監督: テン・カテ |
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