北海道中央バス石狩営業所

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石狩営業所のデータ
バス事業者 北海道中央バス
所在地 石狩市花川東2条1丁目16
定期券発売時間 9:30 - 18:00
定期券予約受付時間 9:30 - 18:00
定期券受渡時間 9:30 - 20:00
路線・系統数 22路線31系統
石狩営業所
石狩営業所所属車両

北海道中央バス石狩営業所(ほっかいどうちゅうおうバスいしかりえいぎょうしょ)は、北海道中央バス札幌事業部の営業所である。定期券発売窓口がある。

沿革[編集]

  • 1978年11月1日 - 石狩郡石狩町(現・石狩市)大字親船に開設。
  • 1982年12月1日 - 花川地区の路線運行拡大に伴い、営業所を石狩町大字花畔村96番地(現在地)に移転。従来の営業所施設は1983年10月、札幌整備工場の施設として再使用。
  • 1998年12月1日 - 札幌北営業所の都市間高速バス担当拡大に伴い、従来同所が担当していた02を除く屯田線、麻06、栄21、麻24の移管を受ける。
  • 2007年12月1日 - 屯田線、麻06を新川営業所に移管。ただし、一部便は引き続き受け持っている。
  • 2008年12月1日 - 屯田線(麻07)を新設。

担当路線[編集]

2016年12月1日現在

郊外路線[編集]

石狩線

  • 30 札幌ターミナル←(東1丁目)←東茨戸2条1丁目←石狩営業所(朝ラッシュ時のみ運行)
  • 札幌ターミナル - (東1丁目) - 東茨戸2条1丁目 - 石狩営業所 - 石狩庁舎 - 石狩
  • 札幌ターミナル - (東1丁目) - 東茨戸2条1丁目 - 石狩営業所 - 石狩庁舎 - 八幡町 - トーメン団地
    • 2003年4月1日、茨戸園[1]始発便の起点を石狩営業所に延長、茨戸園転回場廃止。

札厚線

  • 札幌ターミナル - (東1丁目) - 東茨戸2条1丁目 - 石狩営業所 - 石狩庁舎- (八幡町:平日朝の札幌行き1本のみ通過) - トーメン団地入口 - 厚田支所
    • 2004年11月30日、濃昼(ごきびる)発着便を廃止し、全便厚田役場[2]発着に短縮。
    • 2006年4月1日、平日朝の1便を除く全便を急行から普通に変更。
    • 2011年12月1日、平日朝の1便のみ残存していた急行を廃止。ただし当該便については普通便に変更後も、八幡町への乗り入れは行わない(「八幡町入口」は停車)。
    • 2014年4月1日、石狩街道から札幌ターミナルへ向かう経路を石狩線同様、東1丁目を通る経路に変更。
    • これに伴い、LEDの方向幕も変更。
    • 石狩線(トーメン団地始発も含む)の場合は、札幌ターミナルの表示のみだが、札厚線の場合は、“石狩庁舎・北3条東1経由”という表示に札幌ターミナルの表示となった。

市内路線[編集]

屯田線

  • 麻07:麻生駅北海道銀行横) - イトーヨーカドー屯田店前 - 有朋高校 - 屯田6条12丁目
    • 屯田線の他の系統は新川営業所管轄。但し、一部便は現在も石狩営業所(02、09は札幌北営業所も)担当便がある。
    • 2008年12月1日新設。

緑苑台線

  • 麻08:麻生駅(北海道銀行横) - イトーヨーカドー屯田店前 - 屯田10条3丁目 - イオン緑苑台SC - 石狩営業所 - 石狩庁舎
    • 1998年12月1日、札幌北営業所から移管。
    • 1999年12月1日、終点を屯田10条3丁目から石狩営業所に延長、屯田線から名称変更。同時に緑苑台線(系統番号なし・麻生ターミナル - 茨戸耕北橋 - 石狩営業所)廃止。
    • 2000年6月1日、終点を石狩営業所から石狩庁舎前に延長。

花畔団地線

  • 麻13:麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川3丁目) - 石狩庁舎前 - 花畔
  • 麻13:麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川3丁目) - 石狩庁舎前 - 花畔 - 新港中央1丁目(1往復運行)
    • 2002年12月1日、1日1往復(休日、第2・第4土曜日を除く)をセンタープラザ前[3]まで延長。ただし2011年1月から3月までは石狩美術館休館につき花畔発着に短縮。
  • 麻14:麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川3丁目) - 石狩庁舎前
    • 2004年12月1日、終点を花川北3条1丁目から石狩庁舎前に延長。
  • 麻15:麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川5丁目) - 石狩庁舎前 - 花畔
  • 16:札幌ターミナル - (石狩街道) - 麻生駅 - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川5丁目) - 石狩庁舎前 (14系統同様、石狩庁舎始発・札幌ターミナル行きは東1丁目経由。)
    • 2000年4月1日開設。
    • 2004年12月1日、終点を花畔団地から石狩庁舎前に延長。
  • 麻16:麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川5丁目) - 石狩庁舎前
    • 2004年12月1日、終点を花畔団地から石狩庁舎前に延長。

花川南団地線

  • 09 花川南9条3丁目→中央バス自動車学校→麻生駅→(東1丁目)→北7条東1丁目→札幌駅前→札幌ターミナル(平日の朝、通勤・通学ラッシュ時のみ運行)
    • 2015年4月1日、起点を中央バス自動車学校から花川南9条3丁目に延長。同時に新琴似線から名称変更。
  • 14 札幌ターミナル - (石狩街道) - 麻生駅 - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川3丁目) - 石狩庁舎前 (石狩庁舎始発、札幌ターミナル行きは東1丁目を経由。)
    • 2004年12月1日、終点を花川北3条1から石狩庁舎前に延長。

南花畔通線

  • 麻17:麻生駅(北海道銀行横) - イトーヨーカドー屯田店前 - 有朋高校 - 南花畔通 - 石狩庁舎前

栄町花川線

  • 栄19:栄町駅(出口1前) - 北49条東15丁目 - 北陵高校 - 藤学園前 - (花川3丁目) - 石狩庁舎前
    • 1998年7月27日開設。
    • 2004年12月1日、終点を花川北3条1丁目から石狩庁舎前に延長。

栄町教育大線

  • 栄20:栄町駅 - 百合が原公園東口 - ひまわり団地 - あいの里教育大駅 - あいの里公園駅 - あいの里4条9丁目 - あいの里4条1丁目
  • 栄23:栄町駅 - 百合が原公園東口 - ひまわり団地 - あいの里教育大駅 - あいの里4条1丁目
    • 栄20は、1997年4月1日新設。
    • 2007年12月1日、札幌北営業所から移管。
    • 2014年12月1日より、復路が東15丁目経由に変更となり、札幌コミュニティドームつどーむ前は往路のみの通過となる。
    • 当営業所の担当であるが、東営業所の車両を使用している便が複数存在する。車体側面のLED方向幕の始点及び終点の表示が当営業所が「地下鉄栄町駅」、東営業所が「栄町駅」(「地下鉄」の文字がない)と異なる表記となっている。

栄町篠路線

  • 栄21:栄町駅(イオン横) - 丘珠空港入口 - 中沼通 - 篠路駅前 - 篠路10条4丁目
    • 1998年12月1日札幌北営業所から移管。
    • 2001年12月1日、ひまわり通経由に変更、終点をひまわり団地からあいの里4条1丁目に延長。
    • 2006年12月1日、終点をあいの里4条1丁目から篠路10条4丁目に変更し、路線名をひまわり団地線から変更。
    • 2014年12月1日より、往路便の乗り場を新設された栄町駅交通広場内に移設。

あいの里篠路線

  • 22:札幌ターミナル - 札幌駅前〔さっぽろ東急百貨店前〕 - (東1丁目) - 下水道科学館前- (東8丁目) - 篠路10条4丁目 - あいの里教育大駅 - あいの里4条1丁目
    • 2003年12月1日、北1条・札幌駅前経由に変更[4]

あいの里教育大線

  • 麻24:麻生バスターミナル - 北営業所 - 茨戸耕北橋 - あいの里教育大駅 - 教育大学前 - あいの里4条1丁目
  • 麻24:篠路10条3丁目→茨戸耕北橋→北営業所→地下鉄麻生駅(平日の朝、通勤・通学ラッシュ時のみ運行)
    • この場合、LED方向幕は“北営業所経由”・“地下鉄麻生駅”という表示になる。
    • 1998年12月1日札幌北営業所から移管。
    • LEDではない方向幕では、あいの里4条1丁目から地下鉄麻生駅へ向かうときは、系統番号及び経由地の表記がない「麻生駅」のみの表記。

丘珠空港線

  • 26:札幌ターミナル - サッポロビール園入口 - 環状通東駅 - 栄町駅 - 丘珠空港 - 航空管制センター
    • 2007年12月1日、札幌北営業所から移管。
    • 2009年4月1日、東1丁目・北42条経由から北8条・東15丁目経由に変更。同時に「丘珠線」から改称。
    • 2014年12月1より、往路便の地下鉄栄町駅乗り場が、新設された栄町駅交通広場に移設された。

篠路駅前団地線

  • 麻32:麻生駅 - 北49条東3丁目- (太平中央通) - 篠路10条4丁目
    • 2005年12月1日、麻32系統のルートを太平12条6丁目・篠路4条5丁目経由から、太平9条6丁目・篠路7条5丁目経由に変更。
  • 麻33:麻生駅 - 太平5条2丁目 - (東8丁目) - 篠路10条4丁目
    • 平日の朝1~2便程、北営業所管轄のバスが運用される。
  • 33:札幌ターミナル - (東1丁目) - 太平5条2丁目 - (東8丁目) - 篠路10条4丁目 (2014年11月30日まで、系統番号34)
    • 2005年12月1日、34系統のルートを太平12条6丁目・篠路4条5丁目経由から、太平9条6丁目・篠路7条5丁目経由に変更。
    • 2014年12月1日より、系統番号が34から33へ変更。
    • 系統番号変更に伴い、運行経路も北営業所までの経路は麻33系統と同一になった。
  • 36:札幌ターミナル - 札幌駅前〔さっぽろ東急百貨店前〕 - (東1丁目) - 下水道科学館前 - (東8丁目) - 篠路10条4丁目
  • 36:札幌ターミナル→札幌駅前〔さっぽろ東急百貨店前〕→(東1丁目)→ 下水道科学館前 → (東8丁目) → 篠路10条4丁目 → 英藍高校(朝の1本のみ)
    • 英藍高校行の便のみ、篠路10条4丁目を通過後、LED幕の表示が“36” “あいの里4-1(英藍高校経由)”という表示に変わる。
    • 2006年12月1日、36を北1条・札幌駅前経由に変更[4]

ひまわり団地線

  • 28:札幌ターミナル - (東1丁目) - 北五番橋 - 篠路3条4丁目 -(篠路通) - ひまわり団地 - あいの里4条1丁目(2014年11月30日まで、系統番号39)
    • 2003年12月1日横新通経由から篠路通経由に変更。
    • 2014年4月1日より、廃止された35系統のルートを組み込んだ新しいルートに変更。
    • 2014年12月1日より、系統番号が39から28へ変更。
  • 麻39:麻生バスターミナル - 北五番橋 - (篠路通) - ひまわり団地 - あいの里4条1丁目
    • 2010年12月1日、39系統の日中の便を麻生バスターミナル発着に振り替えて新設。

麻生樽川線

  • 麻40:麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - 花川南5条1丁目
  • 麻40:麻生駅(北海道銀行横)←中央バス自動車学校←石狩南高校前←花川南5条1丁目←花川南9条1丁目
    • 2007年4月1日、「麻生駅→花川南9条1→花川南5条1丁目→麻生駅」の片回りの循環系統として新設。
    • 2008年12月1日、循環系統から往復系統に変更。

手稲麻生線

  • 麻41:麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 藤学園前 - 明乳シティー前 - 手稲高校 - 手稲駅北口
  • 麻41:花川南5条1丁目→手稲高校→手稲駅北口(平日の朝、通勤・通学ラッシュ時のみ運行)

手稲線

  • 43:手稲駅北口 - 前田中学校 - 手稲高校 - (花川3丁目) - 石狩庁舎前 - 花畔
  • 宮47:宮の沢駅 - 手稲駅北口 - 手稲高校 - 花川南5条1丁目
  • 宮47:宮の沢駅 - 手稲駅北口 - 手稲高校 - 花川南5条1丁目 - 花畔
  • 宮47:宮の沢駅 - 手稲駅北口 - 手稲高校 - 花川南5条1丁目 - 花畔 - 新港中央1丁目(1往復運行)
    • 1999年2月25日、札幌市営地下鉄東西線宮の沢駅延伸に伴い、45手稲線(札幌ターミナル - 花川北3条1丁目)を廃止し宮47を新設。
    • 1999年12月16日、国道5号経由から二十四軒手稲通経由へ変更。
    • 2002年12月1日、宮47の1往復をセンタープラザ前[3]へ延長。
    • 2008年12月1日、一部便を花川南5条1丁目発着に短縮。

石狩新港線

  • 地下鉄麻生駅(北海道銀行横) - (この間、麻14と同じ) - 石狩庁舎前 - 石狩新港北8線6号
    • 石狩新港北8線6号方面は平日および第1・3・5土曜日のみ、地下鉄麻生駅方面は平日のみ、それぞれ1日1本運行。

石狩新港団地線

  • 地下鉄麻生駅(北海道銀行横) - 中央バス自動車学校 - 石狩南高校前 - (花川3丁目) - 日成産業前 - 機械金属組合会館
  • (急行)地下鉄麻生駅(北海道銀行横)→中央バス自動車学校→石狩南高校前→(花川3丁目)→日成産業前→機械金属組合会館
  • 地下鉄麻生駅(北海道銀行横)→中央バス自動車学校→石狩南高校前→(花川3丁目)→機械金属組合会館→日成産業前
    • いずれも平日および第1・3・5土曜日のみ運行。
    • 2002年11月30日センタープラザ前[3]停への乗り入れ終了(麻13延伸に伴う)

石狩新港西線

  • 手稲駅北口 - 手稲高校 - 前田森林公園 - 石狩新港団地
    • 平日および第1・3・5土曜日のみ運行。
    • 2002年12月1日、終点をセンタープラザ前[3]から桜井通商前[5]に短縮(宮47延伸に伴う)。

主な廃止路線[編集]

日本海るもい号[編集]

運行区間

概要

  • 正式名称は「札幌・留萌線」。
  • 札幌と留萌を国道5号国道231号を経由して結ぶ。運行本数は1往復。
  • 2007年4月1日より季節運行となった。4月1日 - 11月30日の土曜、日曜、祝日のみ運行。夏休み期間(2008年度は7月19日 - 8月17日)は毎日運行。
  • 定期運行の際はトイレ付きの都市間バスで運行していたが、2007年4月の季節運行便より中扉車で運行している。
  • 乗車券は高速るもい号と共通で利用可能。また高速るもい号よりも早くから中央バスカード札樽間高速バス共通カードが利用可能であった(高速るもい号は2009年10月1日より)。

沿革

  • 1992年4月1日 - 特急札浜線(札幌ターミナル - 雄冬)を延長する形で札幌ターミナル - 留萌駅前十字街の定期運行開始。
  • 1992年10月1日 - 増毛ターミナル新設。
  • 1996年4月1日 - 留萌ターミナルの移転に伴い留萌駅前十字街廃止。
  • 1997年4月1日 - 雄冬 - 増毛ターミナル - 留萌市内の乗降制限撤廃。
  • 2003年12月1日 - 「北42条西2丁目」を「北41条東1丁目」に改称。
  • 2004年12月1日 - 「鉄道病院前」「安瀬(やそすけ)」増設。
    • 札厚線の「濃昼」(ごきびる)発着系統廃止に伴う代替措置。
  • 2005年12月1日 - 「望来坂上」増設。「厚田役場」を「厚田支所」に改称。
  • 2006年4月1日 - 札幌市 - 石狩市の経路を国道231号から道道花畔札幌線に変更。「石狩庁舎前」「花畔中央」増設。石狩営業所から札幌北営業所へ移管。
  • 2007年4月1日 - 夏ダイヤ期間の土日祝・夏休み期間限定運行に変更。留萌ターミナルでパーク&ライド開始。札幌北営業所から再度石狩営業所へ移管。
  • 2011年3月31日 - 路線廃止。(最終運行日は2010年11月28日)

特急札浜線[編集]

運行区間

  • 札幌ターミナル - (石狩街道) - 東茨戸2条1丁目 - 石狩営業所 - 石狩庁舎 - 八幡町入口 - トーメン団地入口 - 厚田支所 - 浜益 - 幌

概要

一般路線[編集]

栄町・太美線
地下鉄栄町駅 - (栄20系統と同じ) - あいの里4条9丁目 - (札幌大橋) - 太美駅前
  • 1998年4月1日廃止。
  • 現在、札幌市内区間は栄20系統が代替路線となっている。またあいの里地区 - 太美駅前は一時路線バスが存在していなかったが、2006年に運行開始された当別町コミュニティバス(当別ふれあいバス)であいの里地区 - 太美駅前を利用することが可能になっている。
生振線
札幌ターミナル - (東1丁目) - 茨戸園[1] - 生振観音 - 茨戸園 - (東1丁目) - 札幌ターミナル(区間便もあり)
  • 2006年3月31日廃止。
  • 茨戸から茨戸川を渡り、生振地区を循環運転していた。
当石線
石狩八幡町 - 高岡 - 太美駅前 - 当別ターミナル
  • 1996年XX月XX日廃止。
  • 太美駅前 - 当別間は、後に当別町コミュニティバス(当別ふれあいバス)が路線を設定している(経路は異なる)。
浜益村内線
札幌テルメ線・ガトーキングダム線
(麻28) 地下鉄麻生駅 - 茨戸園[1] - 札幌テルメ
(麻112) 地下鉄麻生駅 - 茨戸園[1] - ガトーキングダム
  • (旧)札幌テルメ→(現)ガトーキングダム・サッポロへの連絡路線。
  • (麻28)札幌テルメ線は1998年の札幌テルメ閉鎖に伴い廃止。
  • (麻112)ガトーキングダム線は、ガトーキングダム・サッポロの開業に伴い2002年7月15日に設定、2004年4月1日のダイヤ改正で廃止。現在はガトーキングダム・サッポロが独自に送迎バスを設定している。[1]
イオン緑苑台線
(150) 花川南9条3丁目 - イオン緑苑台SC
(151) 篠路10条4丁目 - イオン緑苑台SC経由に変更
篠路駅前団地線
  • 35:札幌ターミナル - 北42条東1丁目 - (北五番橋) - 篠路10条4丁目
  • 2014年3月31日、39系統との統合により廃止
  • 34:札幌ターミナル - (東1丁目) - 太平5条2丁目 - (太平中央通) - 篠路10条4丁目
  • 2005年12月1日、34系統を太平12条6丁目・篠路4条5丁目経由から、太平9条6丁目・篠路7条5丁目経由に変更。
  • 2014年12月1日より、系統番号が34から33へ変更。
  • これ迄のルートから、北営業所まで麻33と同じルート(篠路3条4丁目・太平5条2丁目経由)へ変更になった事により、太平中央通を経由していた34系統は事実上の廃止となった。

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d 2007年4月1日に「東茨戸2条1丁目」に改称
  2. ^ 2005年12月1日に「厚田支所」に改称
  3. ^ a b c d 「センタープラザ前」は2007年12月1日に「石狩美術館」に改称、2012年12月1日に「新港中央1丁目」に改称
  4. ^ a b 2009年4月1日以降、札幌ターミナル発便は「北1条」停留所には停車せず、「北2条西3丁目」への停車に変更された。
  5. ^ 「桜井通商前」は2016年12月1日に「石狩新港団地」に改称

外部リンク[編集]

座標: 北緯43度10分3.16秒 東経141度20分3.63秒 / 北緯43.1675444度 東経141.3343417度 / 43.1675444; 141.3343417