ハンドメイド・フィルムス

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ハンドメイド・フィルムス (Handmade Films) は、1979年ジョージ・ハリスン弁護士デニス・オブライエンと共同出資する形で設立したイギリス映画製作会社。

モンティ・パイソンの『ライフ・オブ・ブライアン』は、イエス・キリストの人生をパロディとして扱ったことから、メジャーな製作会社が手を引いてしまい、その制作を助ける形でハンドメイド・フィルムスが設立された。

ハンドメイド・フィルムスの手による作品の多くは、今となっては入手困難となっている。

作品[編集]

ハンドメイド・フィルムス名義で製作された作品は以下の通り。

外部リンク[編集]