島高松駅
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| 島高松駅 | |
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駅舎
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| しまたかまつ - Shimatakamatsu | |
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◄島内 (1.2km)
(1.4km) 梓橋►
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| 所在地 | 長野県松本市大字島内高松 |
| 所属事業者 | 東日本旅客鉄道(JR東日本) |
| 所属路線 | ■大糸線 |
| キロ程 | 3.8km(松本起点) |
| 電報略号 | シマ |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 1面1線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
249人/日(降車客含まず) -2007年- |
| 開業年月日 | 1926年(大正15年)4月14日 |
| 備考 | 無人駅(自動券売機 有) 標高:589.9m |
島高松駅(しまたかまつえき)は、長野県松本市大字島内高松にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線の駅である。
目次 |
駅構造 [編集]
単式ホーム1面1線を有する地上駅。駅舎は無く簡素な待合室があるのみである。
駅周辺 [編集]
バス路線 [編集]
かつて国道147号上を、松本電鉄バス梓川線(松本バスターミナル - ラーラ松本 - 梓橋 - 立田 - 八景山)が運行されていたが、2008年12月15日限りで路線短縮されこの付近の経路は廃止された。最寄りの停留所は駅より北にある信号近く「島高松」であった。
歴史 [編集]
- 1926年(大正15年)4月14日 - 信濃鉄道の駅として開業。旅客営業のみ[1]。
- 1937年(昭和12年)6月1日 - 信濃鉄道の国有化により国鉄の駅となる。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。
隣の駅 [編集]
脚注 [編集]
- ^ 開業年は今尾恵介監修『日本鉄道旅行地図帳 6号 北信越』(新潮社、2008年)p.39による。えきねっと等では大正12年(1923年)としているが、『大正十二年 長野県統計書』(国立国会図書館近代デジタルライブラリーより)には駅名の記載なし。
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
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