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新京成電鉄8800形電車

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新京成電鉄8800形電車
新京成電鉄8800形電車・新塗装車
新京成電鉄8800形電車・新塗装車
基本情報
製造所 日本車輌製造
主要諸元
軌間 1,435 mm
電気方式 直流1,500V (架空電車線方式
最高運転速度 新京成線内:85 km/h
京成千葉線内:95 km/h
北総線内:110 km/h
設計最高速度 110 km/h
起動加速度 当初:2.8 km/h/s
現在:3.0 km/h/s
減速度(常用) 4.0 km/h/s
減速度(非常) 4.5 km/h/s
全長 18,000 mm
台車 住友金属工業
ダイレクトマウント形空気ばね台車
電動車 (M):FS514(A)型
付随車 (T):FS014(A)型)
主電動機 三菱電機
かご形三相誘導電動機
出力135kW、端子電圧1,100V
駆動方式 WNドライブ
歯車比 101:15 (6.43)
編成出力 8両編成:2,160kW(2014年9月まで)
6両編成:1,620kW
制御装置 三菱電機製MAP-148-15V06形
GTOサイリスタ素子
VVVFインバータ制御
制動装置 三菱電機製MBSA形
回生ブレーキ併用
電気指令式空気ブレーキ
純電気ブレーキ
保安装置 1号型ATS・C-ATS
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新京成電鉄8800形電車(しんけいせいでんてつ8800がたでんしゃ)は、1986年(昭和61年)に登場した新京成電鉄通勤形電車日本直流1,500V鉄道路線用としては、VVVFインバータ制御を早期に本格採用した。

概要

8000形に代わるフルモデルチェンジ車として1986年昭和61年)に登場した。新京成はもとより、関東地方の直流1,500V鉄道路線での新規製造車両では初めてVVVFインバータ制御を実用した。製造両数は96両で、新京成では最も在籍両数が多い形式となった。新京成で新造した800形と8000形の総集編として[1]、形式は8800形とした[1]

1999年(平成11年)以降、インバータ装置のゲート制御部の劣化のため、部品交換の際にプログラムの更新によりベクトル制御・純電気ブレーキを搭載した(小田急1000形電車と同等)。しかし、素子自体は更新されていない。

主要諸元

当初から尾灯・車体側灯ともLED式を採用している。
  • 座席モケットは登場当初、一般席はオレンジ、優先席は灰色だったが後に交換され、一般席は薄紫、優先席は青系の柄入りになり現在は8900形同様の一般席はワインレッド、優先席は青である。
新京成電鉄8800形電車・旧塗装車(二和向台駅)

編成表

当初

全車両日本車両製造が新造

 
松戸
 
号車 8 7 6 5 4 3 2 1 導入時期
形式 クハ8800形
(Tc2)
モハ8800形
◇(M2)◇
モハ8800形
(M1)
サハ8800形
(T2)
サハ8800形
(T1)
モハ8800形
◇(M2)◇
モハ8800形
(M1)
クハ8800形
(Tc1)
機器 BATT PT・VVVF VVVF CP・SIV CP・SIV PT・VVVF VVVF BATT
編成 8808 8807 8806 8805 8804 8803 8802 8801 1986年2月
8816 8815 8814 8813 8812 8811 8810 8809 1987年2月
8824 8823 8822 8821 8820 8819 8818 8817 1987年3月
8832 8831 8830 8829 8828 8827 8826 8825 1987年7月
8840 8839 8838 8837 8836 8835 8834 8833 1987年12月
8848 8847 8846 8845 8844 8843 8842 8841 1988年3月
8856 8855 8854 8853 8852 8851 8850 8849 1988年10月
8864 8863 8862 8861 8860 8859 8858 8857 1989年3月
8872 8871 8870 8869 8868 8867 8866 8865 1989年11月
8880 8879 8878 8877 8876 8875 8874 8873 1990年3月
8888 8887 8886 8885 8884 8883 8882 8881 1990年6月
8896 8895 8894 8893 8892 8891 8890 8889 1991年3月
  • VVVF:主制御機(VVVFインバータ)
  • ◇:パンタグラフ
  • MG:電動発電機
  • CP:空気圧縮機
  • BATT:蓄電池

改造後

 
松戸
 
号車 6 5 4 3 2 1 改造時期
形式 クハ8800-6形
(Tc2)
モハ8800-5形
◇(M)◇
サハ8800-4形
(T)
モハ8800-3形
◇(M2)◇
モハ8800-2形
(M1)
クハ8800-1形
(Tc1)
機器 CP・BATT VVVF CP・SIV VVVF VVVF SIV・BATT
編成 8801-6
(8808)
8801-5
(8807)
8801-4
(8805)
8801-3
(8803)
8801-2
(8802)
8801-1
(8801)
2006年11月
8802-6
(8848)
8802-5
(8847)
8802-4
(8845)
8802-3
(8843)
8802-2
(8842)
8802-1
(8841)
2007年2月
8803-6
(8872)
8803-5
(8871)
8803-4
(8869)
8803-3
(8867)
8803-2
(8866)
8803-1
(8865)
2006年11月
8804-6
(8804)
<8804-5>
(8806)
8804-4
(8844)
<8804-3>
(8870)
8804-2
(8846)
8804-1
(8868)
2007年3月
8805-6
(8816)
8805-5
(8815)
8805-4
(8813)
8805-3
(8811)
8805-2
(8810)
8805-1
(8809)
2011年8月
8806-6
(8824)
8806-5
(8823)
8806-4
(8821)
8806-3
(8819)
8806-2
(8818)
8806-1
(8817)
2011年9月
8807-6
(8832)
8807-5
(8831)
8807-4
(8829)
8807-3
(8827)
8807-2
(8826)
8807-1
(8825)
2011年11月
8808-6
(8812)
<8808-5>
(8814)
8808-4
(8828)
<8808-3>
(8822)
8808-2
(8830)
8808-1
(8820)
2012年3月
8809-6
(8840)
8809-5
(8839)
8809-4
(8837)
8809-3
(8835)
8809-2
(8834)
8809-1
(8833)
2012年8月
8810-6
(8856)
8810-5
(8855)
8810-4
(8853)
8810-3
(8851)
8810-2
(8850)
8810-1
(8849)
2012年10月
8811-6
(8864)
8811-5
(8863)
8811-4
(8861)
8811-3
(8859)
8811-2
(8858)
8811-1
(8857)
2012年11月
8812-6
(8836)
<8812-5>
(8838)
8812-4
(8860)
<8812-3>
(8854)
8812-2
(8862)
8812-1
(8852)
2013年3月
8813-6
(8880)
8813-5
(8879)
8813-4
(8877)
8813-3
(8875)
8813-2
(8874)
8813-1
(8873)
2013年7月
8814-6
(8888)
8814-5
(8887)
8814-4
(8885)
8814-3
(8883)
8814-2
(8882)
8814-1
(8881)
2013年9月
8815-6
(8896)
8815-5
(8895)
8815-4
(8893)
8815-3
(8891)
8815-2
(8890)
8815-1
(8889)
2013年11月
8816-6
(8876)
<8816-5>
(8878)
8816-4
(8892)
<8816-3>
(8886)
8816-2
(8894)
8816-1
(8884)
2014年2月
  • VVVF:主制御機(VVVFインバータ)
  • ◇:パンタグラフ(菱型2基)
  • <>:シングルアームパンタグラフ搭載車
  • MG:電動発電機
  • CP:空気圧縮機
  • BATT:蓄電池

特色

塗色変更前の編成写真
  • 車両番号の付番方式は、京成津田沼(千葉中央)寄りから8801・8802…となり、第1編成は8801 - 8808、第2編成が8809 - 8816と連続して付番されている。編成は松戸寄りの先頭車の車両番号を用いて(6両化改造前の)「8808編成」などと呼称される。改造で登場した6両編成については後述する。

京成線乗り入れ対応編成の一部には、『ちはら台』の幕も入っているが、現在のところ、新京成が千原線に乗り入れる運用はない為使われていない。なお、試運転では入線している。(後述)

  • VVVFインバータ制御の実用黎明期に登場した車両である故に、雨天時等の空転が激しかった。その後部品の一部交換により問題は解決しており、起動加速度も若干向上した[要出典]
  • ダイレクトマウント形空気バネ台車は、主流のダイアフラム形ではあるが、緩衝ゴム+軸エリゴバネ方式を採用した独特な形状をしている。
  • 2001年(平成13年)から8856編成(当時、現8810編成)を皮切りにドアチャイムの設置、戸開き予告装置と転落防止幌車椅子スペースが設置されている。
  • 8832(現8807)編成では後のN800形で採用された速度センサレス制御採用試験を実施した。これも全編成が改造される予定で、8808編成→8801編成、8848編成→8802編成、8872編成→8803編成は後述する6両編成化の際に改造された。のちに8804編成も改造された。
  • 8801編成・8815編成にはレール塗油装置が設置されている(いずれも8両編成時代の8808編成、8896編成の時に設置)。
  • ローマ字表記がない字幕には「京成津田沼」や「松戸」の表示が二つ用意されている。(現在は後述のローマ字併記の字幕に全て交換されたため消滅)
  • 登場当時は北総開発鉄道(現・北総鉄道)非乗り入れであったが8832編成は誘導無線 (IR) アンテナの準備工事がなされ、8840編成から8880編成までの各編成は北総乗り入れ車となった(編成は当時)。その後、北総乗り入れ廃止後は運転室内の切替スイッチ等の機器類は撤去されたが8000形と異なり車外のIRアンテナは新塗装になるまではそのまま残されていたが旧塗装時代の8880(現8813)編成は塗り屋根化と同時に撤去された。また8832(現8807)編成も6両化改造後も準備工事のままだったが、その後撤去された。
  • 先頭車のスカートは登場当初はなかったが、2001年(平成13年)ごろから全車に取り付けられた。形状は8000形と共通。

改造など

2006年4月時点では8両編成12本計96両の陣容であったが、空気圧縮機などの補機類を積んだ中間の2両(松戸寄りユニットのM2車とT2車)を抜き、補機類を制御車に移せば6両化できることもあり、8808・8848・8872編成について6両編成化改造工事を行われた。その後2011年に8816・8824・8832編成が、2012年に8840・8856・8864編成が、2013年に8880・8888・8896編成が6両編成化改造工事を行った。また、2006年度に改造を行った最初の4編成(8801~8804編成)と8808・8811・8812・8816の各編成が京成電鉄への乗り入れ対応となり、側面の帯もN800形に準じ、8000形と同じ配色となった。同時に誘導無線 (IR) アンテナ急行灯、運行番号表示器を設置した。8848・8864・8872編成に関しては過去に北総開発鉄道線乗り入れ編成だったために無線自体は設置済みではあったものの、アンテナからの既存の配線を撤去して新たに妻面から車両床下部へ降りる形で配線し直している。車両番号は京成津田沼寄りから8801-1、8801-2…のようにハイフン付きとなり、8両編成と同様に松戸寄りの先頭車のハイフンを除いた車両番号を用いて呼称される。2014年2月中旬に(新)8816編成が出場したことにより全車6両編成になった。なお、新京成社内や鉄道ファンからは短縮編成をA編成、先頭車改造車をB編成と呼んでいる。このうち8804編成は8801編成-8803編成から、8808編成は8805-8807編成から、8812編成は8809-8811編成から、8816編成は8813-8815から外された中間車を集めて京成車両工業京王重機整備日本電装による先頭車化改造工事を施工し、この先頭車に組み込む中間車は他の8800形と同型の圧縮機(C-2000L)及びN800形に準じた東芝製補助電源(IGBT素子静止形インバータ)・東洋電機製造製シングルアーム式パンタグラフが設置された。なお8816編成のみ空気圧縮機がN800形N828編成以降と同タイプの三菱電機製スクロール式MBUコンプレッサーが採用され、後に8802・8811・8815編成にも従来のレシプロ式から交換されたほか8803・8807・8814編成などにはクノールブレムゼ製のコンプレッサーに換装された。

京成乗り入れ対応車の方向幕は「千葉中央」・種別入りで行き先はローマ字併記の字幕に交換された。京成非乗り入れ車は交換されなかったが2013年8月に出場した8809編成は茶帯のままローマ字併記の字幕に交換された。同形態はこの編成が初めてであり、その後、非乗り入れ車の編成も全車両が交換された。

8801編成は2006年11月11日に京成千葉線千原線内試運転初列車に充当され、現行の新京成車両としては初めて京成線に入線した。同年12月10日から営業列車での千葉線への乗り入れを開始した。千原線にも入線したのは代走対策または乗り入れ区間拡大に対応したものとされている。

この他、6両編成化改造工事とは別枠で車内案内表示装置の取り付け改造が2006年11月の8864編成(当時、現8811編成)を皮切りに行われており[要出典]、改造された車両にはN800形と同内容の案内表示装置が千鳥状に配置されているが、N800形は車両1両ごとに組み合わせが逆になっているのに対して、8800形は同じ組み合わせとなっているため、装置の多い面と少ない面ができてしまっている。装置がない側の鴨居部には戸開き予告装置が設置された(従来の「このドアが開きます」というものは撤去)。その後、多くの編成に同様の改造が進み、2015年3月末まで8806(旧8824)編成が未改造となっていたが方向幕交換と同時に改造された。また8814(旧8888)編成は6両化改造後も最後まで車いすスペースや転落防止幌の設置は未施工であったが2015年3月に車いすスペース(&ベビーカースペース)と車内案内表示装置の取り付けが施工された(この時点で8800形の車いすスペース設置が全編成で完了した)。ただし、8月に新塗装デザインで出場まで転落防止幌の設置(取付準備のみ施工)やドア付近の吊手増設は見送られており、扉も交換されず帯が残されていた。

8802編成・8804編成は、改造終了後の数箇月間は京成線直通仕様でなく、その間側面帯が一本帯(茶帯)だった。後に直通仕様に改造され、N800形に準じた帯に変更された。改造されるまで8804編成は茶帯でシングルアーム式パンタグラフでありB編成では唯一だった。

2007年10月に出場した8816(現8805)編成はドア部分の帯を省略している。その後、他の編成にも波及し、2015年4月現在の時点でドア部分の帯が残っていたのは8804・8814編成のみであったが新塗装になり消滅した(茶帯は消滅。マルーン帯は8000形8518編成に残存していたが新塗装になり消滅)。また、8896(現8815)編成はドア部は省略しているものの、乗務員室扉の帯は残されていたが、2014年6月に撤去された。

2008年からドア付近に吊り手を増設(枕木のパイプは新設)、座席付近にはスタンションポールの設置がされている。8800形において、この設置は2015年8月に出場した8814編成をもって完了した。同様の改造は8900形、8000形8518編成にも施工されている(8813編成は改造前の8880編成のときに施工)。また、全編成にN800形・8900形に準じた電子警笛が取り付けられた(N800形、8900形の電子警笛は新造時から装備。8811編成は改造前の8864編成のときに設置)。その他8801・8806・8815編成は前面の電球式ライトをLED式ライトに改造を行っている(8815編成は8896編成から改造されるときに設置された)。なお8801・8815編成と8806編成で形状が異なり、8806・8815編成のLEDライトは後に電球式に戻され、8803、8808編成も8801編成と同様のLEDライトに改造された。

客用扉の劣化が激しいことから側扉の交換を一部箇所で行っている。変更点は支持金具の平面化と化粧板の光沢化、Hゴムの黒色化などで、更に2008年以降の8832(現8807)編成を皮切りにN800形を始めとした京成グループ標準車両と類似するステンレス製(車外側は塗装)に交換され、室内側はステンレス無塗装となっている。最後まで原形の白色Hゴムの側扉であった8814編成も8月にステンレス製交換された一方で8801・8804・8805編成は新塗装後も光沢化粧板の側扉を使っているが8804編成は2016年1月にステンレス製に交換された。

自動車内放送は2009年4月1日より順次導入された。声優は日本語を三浦七緒子、英語をクリステル・チアリがそれぞれ担当している[3]

2014年8月29日より8816編成が新デザインに変更され運行している[4]。その後順次施工され2018年7月に新塗装化が完了した。最後まで旧塗装を維持していたのは8815編成であった。

2017年2月24日より、8807編成が、機器更新と内装をピンク基調にしたリニューアル車が登場。今後、毎年1編成ずつリニューアルする予定[5]2018年3月には8810編成が施工され、パンタグラフがシングルアーム式に交換された。既存編成からの交換は初めてのことである。それ以外では車外にスピーカーが付き、前面と側面の行き先表示が新京成では初めてフルカラー式となった。同年9月には8816編成が施工され、京成線直通対応車・B編成として初めてとなった。

ラッピング列車

以下の日程で本形式が、沿線のスポーツチームのラッピングを施されて運行されている。

千葉ジェッツふなばしB.LEAGUE[注 1]
  • 2012年10月3日 - 12月下旬[6][7]
  • 2017年9月27日 - 2018年3月下旬[8][9]※以上は8801編成
  • 2018年10月3日[注 2] - 2019年4月22日[11][12][13]※8804編成
千葉ロッテマリーンズプロ野球
  • 2013年3月28日 - 5月末[14]※8801編成
  • 2015年3月25日 - 9月30日[15][16]※8803編成
  • 2017年3月29日 - 9月末[17]※8812編成
  • 2018年3月22日 - 9月末[18][19]※8811編成
  • 2019年3月28日 - 9月末(予定)[20]

2016年10月8日から2017年3月末まで8816編成が、創立70周年を記念した「今昔ギャラリートレイン」として運行された[21][22]

2017年7月1日から2018年1月16日[注 3][24]まで8816編成が、開業70周年と「ふなっしー」地上降臨5周年を記念したコラボレーションラッピング車両「ふなっしートレイン」として運行された[25][26]

2018年11月26日から2019年3月22日[注 4]まで8803編成が、アニメ映画『ドラゴンボール超 ブロリー』のラッピング車両「ドラゴンボール超 ブロリー電車」として運行された[28][29]

ギャラリー

脚注

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注釈

  1. ^ 愛称は2012年(当時はbjリーグ所属)が「千葉ジェッツ トレイン」、2017年以降が「ジェッツトレイン ホームタウンふなばし号」。
  2. ^ 当初は9月28日からの予定だったが、天候による作業の遅れから順延となった[10]
  3. ^ 当初は9月30日までの予定だったが、好評のため延長となった[23]
  4. ^ 当初は2月末までの予定だったが、好評のため延長となった[27]

出典

  1. ^ a b 『鉄道ダイヤ情報』通巻73号 p.73
  2. ^ 『私鉄車両編成表 2011』(交通新聞社)による。
  3. ^ 当社で初めて英語放送を導入 8800形・8000形電車に自動放送を導入します (PDF) - 新京成電鉄 2009年3月31日
  4. ^ 新京成線の「車両デザイン」が新しくなります(8/29〜) (PDF) - 新京成電鉄、2014年7月14日
  5. ^ http://railf.jp/news/2017/02/22/153000.html
  6. ^ 新京成電鉄で「千葉ジェッツ トレイン」運転 - railf.jp(交友社)、2012年10月8日
  7. ^ 「千葉ジェッツ トレイン」の運行について(10月3日〜12月下旬) - 新京成電鉄、2012年9月21日
  8. ^ 「ジェッツトレイン ホームタウンふなばし号」運行(9/27〜) - 新京成電鉄、2015年9月25日
  9. ^ shinkeisei_infoの2018年1月8日のツイート2018年3月17日閲覧。
  10. ^ 「ジェッツトレイン ホームタウンふなばし号」運行期間の変更について - 新京成電鉄(2018年9月27日)、2018年10月6日閲覧。
  11. ^ 新京成で「ジェッツトレイン ホームタウンふなばし号」運転中 - railf.jp(交友社)(2018年10月5日)、2018年10月6日閲覧。
  12. ^ 「ジェッツトレイン ホームタウンふなばし号」運行(9/28〜) - 新京成電鉄(2018年9月21日)、2018年10月6日閲覧。
  13. ^ ジェッツトレインの運行終了について(4/22)”. 新京成電鉄 (2019年4月4日). 2019年4月5日閲覧。
  14. ^ 【新京成】8800形8801編成 "伊東マリーンズ号"として運行開始 - 鉄道ホビダス(ネコ・パブリッシング)、2013年4月1日
  15. ^ 新京成電鉄で「2015年マリーンズ号」運転 - railf.jp(交友社)、2015年3月27日
  16. ^ 千葉ロッテマリーンズのラッピング電車「2015マリーンズ号」を運行(3/24〜9月末) - 新京成電鉄、2015年3月26日
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参考文献