リヒテンシュタインの国旗

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リヒテンシュタインの国旗
リヒテンシュタインの旗
用途及び属性 市民・政府陸上?
制定日 1982年
使用色
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リヒテンシュタイン国旗は、青と赤の二色が下地を占めるである。1937年に冠が追加され、現在のデザインとなった。青がを、赤は炉の火を表すとされ、旗竿側の冠の紋章は人民と統治者が一体であることを表している。縦長に掲揚するときのために、左に青、右に赤がくるように置き、冠の頂点がホイスト側(つまり上)を向くようにする。

旗のデザイン


歴史的な旗[編集]

国旗 使用時期 使用用途 詳細
Flag of Liechtenstein (1719-1852).svg 現在使われていない歴史的な旗? 現在使われていない歴史的な旗?1719年–1852年 リヒテンシュタイン公国国旗 上側が金色、下側が赤の二色旗。縦横比6:10。
Flag of Liechtenstein (1852-1921).svg 現在使われていない歴史的な旗? 現在使われていない歴史的な旗? 1852年–1921年 リヒテンシュタイン公国国旗 左側が赤、右側が青の二色旗。縦横比6:10。
Flag of Liechtenstein (1921-1937).svg現在使われていない歴史的な旗? 現在使われていない歴史的な旗?1921年–1937年 リヒテンシュタイン公国国旗 上側が青、下側が赤の二色旗。縦横比6:10。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]