夜桜お七
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| 夜桜お七 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 坂本冬美 の シングル | ||||
| A面 | 夜桜お七 | |||
| B面 | 哀しみの予感 | |||
| リリース | 1994年9月7日 | |||
| 規格 | 8cm CD | |||
| ジャンル | 演歌 | |||
| レーベル | 東芝EMI | |||
| 作詞・作曲 | 作詞: 林あまり 作曲: 三木たかし |
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| ゴールド等認定 | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| 坂本冬美 シングル 年表 | ||||
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『夜桜お七』(よざくらおしち)は、1994年9月7日に発売された坂本冬美のシングル。発売元は東芝EMI。
目次 |
[編集] 概要
- 坂本が師事していた作曲家・猪俣公章亡き後、初のシングルであり、代表曲のひとつに数えられる。
- NHKの『コメディーお江戸でござる』の歌謡コーナーのオリジナルソングとして発表され、同番組内で毎年4月に必ず歌われていた。
- 『NHK紅白歌合戦』(NHK)では、1994年(第45回)、1996年(第47回)、2007年(第58回)、2011年(第62回)と4回歌唱されており、デビュー10周年にあたる1996年の回には、坂本自身初の紅組トリを務めた。
- オリコン・シングル・チャートでは100以内に25週ランクインするなど、ロングヒットを記録した。
- 2005年、『第56回NHK紅白歌合戦』の出場者選考の参考アンケートとしてNHKが実施した『スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜』に紅組41位にランクイン。
- ジェロは『NHKのど自慢』(NHK)で、当曲を歌い、チャンピオンとなり、プロ歌手への扉を開いた。
- 水樹奈々は2010年3月27日の自身のライブにて『春うた2010』ゲスト出演時に日本ガイシホールより生中継で歌った。
- “プログレッシヴ演歌”といわれている[誰?]。
[編集] 収録曲
[編集] カバーした歌手
- 田川寿美 - 1995年、アルバム『女性演歌 最新ヒットを歌う』に収録
- 水田竜子 - 1996年、アルバム『Ryukoka〜竜子歌〜』に収録
- キンモクセイ - 2007年、アルバム『さくら』に収録
- 中森明菜 - 2007年、アルバム『艶華 -Enka-』に収録
- 吉木りさ - 2008年、デビューシングルとして発売
- 水樹奈々 - 2009年、2008年10月のイベントで歌った映像がアルバム『ULTIMATE DIAMOND』の初回限定盤付属DVDに収録
- カレン - 2009年、アルバム『演歌がいっぱい』に収録
- ジェロ -2010年、ミニアルバム『COVERS3 〜Roots of JERO〜』に収録
- 高見沢俊彦 -2010年、アルバム『Fantasia』に収録
[編集] 吉木りさによるカバー
| 夜桜お七 | ||||
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| 吉木りさ の シングル | ||||
| B面 | 帰ってこいよ | |||
| リリース | 2008年12月24日 | |||
| 規格 | マキシシングル | |||
| 録音 | 2008年 |
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| ジャンル | J-POP(アニメソング) | |||
| 時間 | 15分50秒 | |||
| レーベル | 徳間ジャパンコミュニケーションズ | |||
| 作詞・作曲 | 林あまり(作詞 #1) 三木たかし(作曲 #1) 平山忠夫(作詞 #2) 一代のぼる(作曲 #2) |
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| 吉木りさ シングル 年表 | ||||
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「夜桜お七」は、吉木りさのシングル。2008年12月24日に徳間ジャパンコミュニケーションズから発売された。
[編集] 収録曲
- 夜桜お七 [4:14]
- 帰ってこいよ [3:41]
- 作詞:平山忠夫、作曲:一代のぼる、編曲:EQ
- 夜桜お七(インストゥルメンタル)
- 帰ってこいよ(インストゥルメンタル)