バー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| このページは、曖昧さ回避のためのページです。以下に列挙した項目の詳しい説明はリンク先を参照してください。このページより適切なリンク先が判明したら、このページへのリンクを張り替えてください。 |
バー
日本語ではしばしば「バール」と表記され、分野によってはその読み方のほうが一般的となっている。詳しくはバールを参照。
- bar
- 飲食の場の一形態
- 棒、棒状のもの、特に横木のこと。
- 走高跳・棒高跳で、飛び越す高さの目標となる横木のこと。
- サッカー・ラグビーで、ゴールの横木のこと。サッカーにおいては「クロスバー」という。
- GUIを持つコンピュータで表示される横木状の領域。「メニューバー」「タスクバー」「ツールバー」など。
- 棒状の菓子のこと。「スナックバー」「キャンディバー」「チョコバー」「アイスバー」「シリアルバー」など。
- 建物の入り口などで侵入を防ぐための横木。転じて侵入や参入を阻む障害のことをさすこともある。
- 英語では法廷に設けられた横木をバーという。
- 活字で、横線の約物。ハイフン「‐」、エンダッシュ「–」、エムダッシュ「—」、ホリゾンタルバー「―」など。なお、縦線はライン。
- 楽譜において小節の区切りを示す縦線。
- 縞模様。分野によっては特定の縞模様を指す。
- (比喩的に)法廷、法曹界
- スロットマシンまたはパチスロの絵柄のひとつ。たいていは黒色の長方形にBARという文字が描かれた絵柄である。レギュラーボーナス (REG) の絵柄として使われることが多いため、REGのことをBARという人や地方もある。転じて、黒色の長方形の絵柄(「北斗の拳」や「将軍」など)をすべてBARということもある。
- バール (単位) - 圧力の単位
- その他
[編集] 関連項目
このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの言葉や名前が二つ以上の意味や物に用いられている場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

