ソウルキャリバーIV
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| ジャンル | 3D武器格闘アクション |
|---|---|
| 対応機種 | プレイステーション3 [PS3] Xbox 360 [360] プレイステーション・ポータブル[PSP] |
| 開発元 | バンダイナムコゲームス |
| 発売元 | バンダイナムコゲームス |
| 人数 | 1~2人 |
| メディア | [PS3]: BD-ROM [360]: DVD-ROM [PSP]: UMD |
| 発売日 | |
| 価格 | 7,800円(PS3&Xbox 360) 6,279円(PSP) |
| 対象年齢 | CERO: C(15歳以上対象) ESRB: Teen PEGI: 16+ BBFC: 12 OFLC: Mature |
| コンテンツ アイコン |
セクシャル(CERO) 暴力(PEGI) Mild Language,Partial Nudity,Sexual Themes,Violence(ESRB) |
| その他 | [PS3]: PLAYSTATION Network 対応 [360]: Xbox Live 対応 |
『ソウルキャリバーIV』( - フォー、Soul Calibur IV)は、バンダイナムコゲームスが発売する3D武器格闘アクション。“ソウルシリーズ”の第6作目。
目次 |
[編集] 概要
本作は同シリーズとしては初めてオンライン対戦機能を搭載している。また、コラボレーションとしてSF映画『スター・ウォーズ』のキャラクターがゲストとして登場した。
ソウルキャリバーでは初のレーティング審査C(15歳以上対象)の作品となる。名実ともにソウルシリーズの集大成と呼べる作品であり、あらゆる面で前作よりもパワーアップしている。特に、前作で導入されたキャラクタークリエーションモードは、体格を選べるようになったり、声の音程を変えられるようになったりと大きくグレードアップしている。本作から初めてオンライン対戦が可能になっているがPS3、Xbox 360による両機種間でのオンライン対戦は出来ない。
2008年8月4日、両機種の全世界累計販売本数が200万本を突破した事が発表された[1]。
2009年8月27日にプレイステーション・ポータブル用『ソウルキャリバー Broken Destiny』が発売される。
[編集] 沿革
- 2007年9月5日、PS3のPLAYSTATION Store、Xbox360のマーケットプレースにてハイビジョン(720p)画質のプロモーションムービーが配信された。
[編集] 登場キャラクター
[編集] レギュラーキャラクター
- ヒルダ
- ジークフリート
- ナイトメア
- ザサラメール
- ティラ
- 御剣
- タキ
- アイヴィー
- カサンドラ
- アスタロス
- ヴォルド
- ラファエル
- キリク
- シャンファ
- マキシ
- ソン・ミナ
- ユンスン
- ソフィーティア
- セルバンテス
- リザードマン
- 雪華
- ロック
- 吉光
- タリム
- エイミ
- アルゴル
ソウルキャリバーBroken Destiny追加キャラクター
- ダンピエール(ロード・ジオ・ダンピエール)
[編集] ボーナスキャラクター
ボーナスキャラクターは全員、技も勝利ポーズも含めてレギュラーキャラクターと同じモーションである。
[編集] ゲストキャラクター
すべてスター・ウォーズシリーズからの参戦。
- PS3版では普通に使用可能。XBOX360版では2008年10月23日から全世界同時に開始されたダウンロードコンテンツを購入することで使用が可能。(Xbox Live Marketplaceにて、400マイクロソフトポイント )
- XBOX360版では普通に使用可能。PS3版では2008年10月23日から全世界同時に開始されたダウンロードコンテンツを購入することで使用可能。(PLAYSTATION Networkにて、日本では600円)
- アプレンティス - (2008年9月アメリカに発売するゲーム”スター・ウォーズ フォース・アンリーシュド”の主人公)
[編集] ソウルキャリバー Broken Destinyゲストキャラクター
- クレイトス - (God of Warの主人公)
[編集] スタッフ
- 制作ディレクター:佐々木勝利
- リードプログラマー:星野正昭
[編集] 脚注
- ^ 『ソウルキャリバーIV』の販売本数が全世界で200万本を突破!!(電撃オンライン)2008年8月6日
[編集] 外部リンク
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