ゴッド・オブ・ウォー
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| ジャンル | アクションアドベンチャー |
|---|---|
| 対応機種 | プレイステーション2 |
| 開発元 | SCE Studios Santa Monica |
| 発売元 | ソニー・コンピュータエンタテインメント(欧・米) カプコン(日本) |
| 人数 | 1人 |
| メディア | DVD-ROM |
| 発売日 | |
| 価格 | 通常版7,140円(税込) カプコレ版2,940円(税込) Best Price!版2,090円(税込) |
| 対象年齢 | 通常版CERO:18歳以上対象 カプコレ版CERO:D Best Price!版CERO:D ESRB: M PEGI: 18+ OFLC: MA15+ USK: 18 GRB: 15 |
| コンテンツ アイコン |
暴力 |
| デバイス | デュアルショック(アナログコントローラー) メモリーカード(8MB) |
『ゴッド・オブ・ウォー』(God of War)は、ソニー・コンピュータエンタテインメントのサンタモニカスタジオが開発したプレイステーション2用3Dアクションアドベンチャーゲーム。アメリカでは2005年3月22日に発売され、ストーリー・グラフィック・サウンドなどの高い完成度やギリシャ神話を題材にした暴力描写が話題となり、一躍SCEを代表する人気タイトルとなった。
日本では2005年11月17日にカプコンから発売され、その後、カプコレ、BestPrice!と二度にわたって廉価版が発売された。BestPrice!版には購入特典として『ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲』の体験版が店頭配布された。
通常版の発売後、CEROのレーティング制度が改定されたため、通常版とカプコレ版以後ではレーティング内容が異なっている。通常版は18歳以上対象だが廉価版では17歳以上対象のD区分となった。
2007年10月25日には続編の『ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲』が発売されている。
目次 |
[編集] 概要
プレイヤーは神の僕・クレイトスとなって様々な謎や怪物が潜む古代ギリシャの世界を冒険する。CSアタックと呼ばれる独自のシステムがあり、戦闘中に画面に表示されるアイコンの指示通りにボタンを押すと、怪物の喉に武器を突き立てたり、アクロバティックなスタントをこなすなどの激しいアクションが展開される。視点には固定カメラが採用され、プレイヤーは視点を自由に動かすことはできないものの、カメラは常にプレイヤーにとって最適な位置になるように自動で動くため、プレイヤーは視点を意識することなくゲームを遊べるようになっている。またプレイ中に逐次データを読み込んでいるためロード時間にゲームを遮られことが少ない。ミスをしてゲームオーバーになっても自動で記録される直前のチェックポイントからすぐにやり直しができるのも特徴である。
アメリカでは記録的な売り上げを樹立し、en:Academy of Interactive Arts & Sciencesの2005年度のゲーム・オブ・ザ・イヤーに選ばれるなど数多くの賞を受賞したが、日本での知名度は低い。しかしながら、ハードウェアの限界に挑んだ映像面や画面に収まりきらないほどの巨大な怪物が襲い掛かるボス戦、それまでの洋ゲーに対する定説を覆す小気味の良いゲーム性などがコアなゲーマーの間で評判となり、発売以後徐々に日本でも知られるようになった。
『鬼武者』や『デビルメイクライシリーズ』(いずれもカプコン)、『NINJA GAIDENシリーズ』(テクモ)などの日本のゲームとよく比べられ、本作のディレクターであるデイビッド・ジャッフェもICO(ソニー・コンピュータエンタテインメント)に強い影響を受けたことをインタビューなどの場で語っている[1]。ゲームの他に『インディ・ジョーンズ』からも影響を受けており[2]、ゲーム中に訪れるパンドラの神殿にそれを確認できる。
注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。
[編集] ストーリー
古代ギリシア時代、スパルタの戦士であるクレイトスは無敵の強さを誇っていた。しかし、ある蛮族との戦いにおいて完敗してしまう。そして、今まさにクレイトスの首が切り落とされようとしている時、彼は最後の手段に出た。それは、軍神アレスに魂を売り、神にも及ぶ強さを手に入れることであった。巨大な姿を現したアレスは、蛮族を一掃すると共に、クレイトスに神をも傷つけられる武器「ブレイズ・オブ・カオス」を与えた。
それ以降、彼はその最強の力を武器に残虐非道を尽くした。人々から恐れられたクレイトスであったが、唯一心許せるのが妻と子であった。だが、ある時、彼は平定しようと虐殺を行なっていた村に、偶然妻子が居合わせ、二人とも殺してしまったのだ。悲しみに暮れるクレイトスの前に、アレスが再び現れる。そして、「妻と子をこの村に連れてきたのは私だ。そして、更に強くなれ」と言った。アレスは、クレイトスを殺戮兵器にするため、唯一の拠り所となる彼の家族を、クレイトス自身に殺させたのである。そのことを知ったクレイトスは、彼の下を離れ、そして復讐を誓ったのだった。
[編集] ゲームシステム
敵の攻撃を受けるなどして定められた体力メーターがなくなったり、落とし穴などの特定の即死トラップにかかるとゲームオーバーになる。また随所に謎解き要素があり、それらを解いていくことでゲームを進められる。ゲームの進行の記録はマップに点在しているセーブポイントを使って行う。ゲーム中には多様なシステムが用意されているが、以下ではこのゲームにおける代表的なものを解説する。
[編集] 通常攻撃
通常攻撃には弱攻撃と強攻撃、および投げ技が用意されており、弱/強攻撃は交互に入力したり、連続入力するなどして様々なコンボを繰り出すことができる。また、投げ技ボタンは相手が相応に弱っている時に入力すると、敵の状況によって「一撃殺傷」「捕らえて他の敵に投げつける」「大きなダメージを与える」「敵の肉体の一部を破壊」のいずれかの攻撃を行う。ただし、体力がほぼ完全状態の敵に大して投げを試みると逆に反撃される事もある。しかし投げ攻撃は、基本的に無敵時間の発生する半リアルタイムムービー状態になるものもあり、使いどころによっては通常攻撃で止めを刺すよりも有効となる場合もある。また、場合によっては下記のCSアタックがスタートする事もある。
[編集] CSアタック
正式名称はコンテキスト・センシティブ・アタック(Context-Sensitive Attack)である。コンテキストセンシティブとは文脈依存のことで、前後の関係から内容を判断するという意味で使われる。このゲームでは以下の一連の行動の流れのことを指している。敵に一定のダメージを与えると敵の頭上にコントローラのボタンのピクトグラムが示されたアイコンが表示される。その状態で敵に近寄って示されたボタンを押すと状況に応じた動作で敵を攻撃するリアルタイム・デモに移行する。デモ中も画面には次々とアイコンが表示され、アイコンの指示通りにボタンを押していくことでCSアタックを成功させることができる。成功すると大抵の敵に対してとどめを刺すことができ、ライフオーブやパワーオーブなどのボーナスを得られることもある。ボタンの入力が遅れたり、間違えたりすると失敗となり、敵に攻撃され、CSアタックは中断させられる。
デモの内容は、押し倒したミノタウロスにまたがりその喉に刃を突き立てたり、ゴルゴンの頭部を力ずくでもぎ取るなど、過激なものが多い。序盤ではクレイトスの二人の娼婦を相手にCSアタックの練習をすることもできる。
画面に表示されるボタンを押すだけのこのシステムはLDゲーム(媒体にレーザーディスクを用いたアーケードゲームで、今で言うDVDプレイヤーズゲームのようなもの)と揶揄されることもあるが、ゲームプレイを文脈として捉えようとする独創的な試みを見出すことができる。しかしゲーム性自体は突き詰めればタイミングに合わせてボタンを押すだけであり、そうした試みが実現されたものであるとは言いがたい。
[編集] レベルアップ
ゲームを進めていくとプレイヤーは魔法や新しい武器を使えるようになる。それらは敵や宝箱などから入手できるパワーオーブと呼ばれるリソースを用いてレベルアップすることができる。レベルアップには大量のパワーオーブを必要とするが、レベルアップすると武器や魔法は性能が向上し、新しい技を覚えていく。以下はレベルアップできる武器と魔法の概要である。
- ブレイズ・オブ・カオス (Blades of Chaos)
- 主人公の通常装備で、主人公の運命を束縛する軍神アレスとの契約の証。両腕に巻きつけられた伸縮自在の鎖で二本の剣を操る鎖鎌とヨーヨーを合わせたような性質を持つ。レベルアップすると新しい技やRage of the Godsが使えるようになり、攻撃力も上昇する。
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- Rage of the Gods
- ブレイズ・オブ・カオスがレベル2になるとRage of the Godsという特殊な能力が使えるようになる。使用すると一定時間ダメージモーションがなくなるなどのパワーアップをする。またレベル5になると使用中は魔法を使っても魔法メーターが減らなくなる。
- ポセイドンの怒り (Poseidon's Rage)
- クレイトスを中心とした円状の範囲を嵐と雷の力で攻撃する。レベルアップするとボタンを連打することで攻撃回数が増えるようになり、他に攻撃力や攻撃範囲などの性能も上がる。
- メデューサの凝視 (Medusa's Gaze)
- メデューサの頭のついた盾をかざし、その方向へ石化光線を放つ。石化光線は敵に一定時間当てることで敵を石化させられる。石化した敵は攻撃を当てることで破壊でき、パワーオーブのボーナスも得られる。また空中に浮かぶ敵を石化させると落下時の衝撃で無条件に破壊できる(これらはクレイトスが石化した場合も同じである)。レベルアップすると石化光線のバリエーションが増え、瞬時に石化させたり、周囲一帯を石化させられるようになる。
- 石化光線を受けた時にスローモーションになるエフェクトはマックスペインなどで使われているいわゆるバレットタイムと概念的には同じで、本作の隠れた見どころのひとつである。
- ゼウスの激怒 (Zeus's Fury)
- ロックオンした対象に向けて高速の雷の矢を放つ。遠くの対象まで狙うことができ、レベルアップすると連射や溜め撃ちが可能になり、攻撃力や速射性能も向上する。
- アルテミスの剣 (Blade of Artemis)
- かつてタイタンを倒す時に使われたという魔法の剣。隙が大きいが、倒した敵の身体がばらばらになるほどの破壊力がある。レベルアップすると攻撃力が上昇する。
- ハデスの軍団 (Army of Hades)
- 冥界から召喚した亡霊が画面内の敵を執拗に攻撃する。中型までの敵は攻撃を受けた際に地面に叩きつけられその間は行動不能になる。また召喚中もプレイヤーは自由に行動できる。レベルアップすると攻撃力が上昇する。
[編集] その他
- 同じ場所で何度もやり直しをするとコンティニュー画面で難度をEASYに下げるか尋ねられる。EASYになっても謎解きの内容は変わらないが戦闘の難度は下げられる。ただし、一度応じると変更は不可能で、たとえそれがクリア直前であってもそのデータはEASYとしてプレイしたことになる。
[編集] 主要キャラクタ
- クレイトス/声:玄田哲章
- 主人公。神々の命により、神をも殺す戦いに身を投じることとなる。ギリシャ神話の神クラトスがモデル。尚、クラトスはギリシア語で『力』を意味する。
- 元スパルタの戦士。かつてはその勇猛果敢さで、たちまち数千の兵士を率いる軍団長までのぼりつめた。しかし、蛮族との戦いのさなか、軍神アレスの加護を求めたことで、その人生は狂い始める。手にする得物は、そのときアレスより授けられた「ブレイズオブカオス」。冥府の奥底で鍛え上げられたこの剣は、アレスとクレイトスとの契約の証であり、手にした者に、狂気をもたらす。この力で、彼は残虐な闘争を繰り広げてゆくが、ある日、自らの妻子を斬殺。それ以来、彼の肌は妻と娘の、焼かれた死体の灰がまとわりつき、まるで死人のごとく青白いものとなった。そして、己の犯した罪業の深さに、苦悩し続けている。
- オリンポスの神である軍神。タイトルにもあるゴッドオブウォーとは彼の地位の事。凶暴な性格であるアレスは他の神々からも疎まれる存在であった。そして、ついに妹アテナの都市アテネに攻撃を開始した。
- 彼女もまた戦いを司る神であるが、その他の分野にも精通している。アテネの守り神であるが、神々同士の戦いは禁じられているため、アレスと対抗することが出来ないでいた。そこで、クレイトスに魂の救済を引き換えにアレスを倒すよう要求する。
- かつて、オリュンポスの頂点に君臨していた、タイタン族最後の生き残りで、ゼウスやポセイドン、ハデスらの父。己の父、ウラノスを追放して得たその地位は、皮肉にも、己の息子たちによって奪い取られることとなった。その際、ゼウスによってパンドラの神殿を背中に括り付けられ、舞い散る砂塵が、自らの肉をすべてそぎ落とすまで、死の砂漠をさまよいつづけている。
[編集] エキストラ
タイトル画面のメニューから選べるエキストラには映画のDVDさながらの特典が用意されている。それらの多くは一定の条件をクリアすることでアンロックされ、選択が可能となる。その中でも以下のものは本作以降シリーズの定番要素となった。
- "GOD OF WAR"開発の舞台裏
- 本作が完成するまでの開発現場に密着したドキュメンタリー。ゲームが製作される過程を開発の中心となった人物のコメントとともに当時の映像を交えながら振り返る。開発現場周辺の学校に通う学生をテストプレイヤーに選び詳細なプレイデータを得るなど、アメリカのゲーム開発の現況を窺うことができる。
- Godモード
- 一度ゲームをクリアすると選べるようになる。本作における最高難度で、上級者限定と説明されるように主人公の能力や敵の強さがプレイヤーにとって著しく不利な設定となっている。続編ではGodの難度は一段階引き下げられ、その代わりストーリーにおいて重要な役割を果たす存在が最高難度として冠されるようになった。
- Challenge of the Gods
- 本編のシステムを用いて作られた10の試練が一問一答式で用意されている。途中でセーブできず、本編のルールやシステムを熟知していないとクリアは難しい。すべてクリアすると追加コスチュームが選べるようになる。続編では進行の記録が保存できるようになるなどの改良がなされた。
- 追加コスチューム
- Challenge of the GodsをクリアするとSPARTAN (HARD)以下の難度において通常とは異なるコスチュームに身を包んだクレイトスが使えるようになる。コスチュームには闘う料理人、ダイバー、エリートビジネスマン、酪農マン、アレスのアーマーがあり、それぞれに得意・不得意な性能が備わっている。
[編集] その他
[編集] 北米版と日本版の違い
日本版では北米版で採用されていた暴力やセクシャル的な表現の多くが修正されている。その中にはゲームバランスやデザインに直接影響を与えるものもあり、CEROや日本版の発売を担当したカプコンの審査基準の妥当性に対する疑問がファンの間で高まった。以下は北米版と日本版の主な違いである。
- 一般市民の扱い
- 北米版では逃げ惑う一般市民を倒すことができる。一般市民を倒すと体力が回復するのだが、日本版では倒すことができなくなったために本来体力を回復できる場面でできなくなっている。またプログラム上では一般市民が攻撃対象として認識されるままになっているため、敵と一般市民が入り混じっている場面ではプレイヤーの意図しない方向へ攻撃が行われることがある。
- 暴力やセクシャルに関する描写
- 頭部が切り落とされるなどの身体の著しい欠損や女性の裸体などの性に関する直接的な描写は日本版ではカットされていたりテクスチャや衣装が書き換えられるなどして修正されている。
- 生贄を捧げると謎が解ける場面では、北米版では生贄が人間の奴隷だが日本版ではそれがモンスターになっている。プレイ上の支障はないものの、事前に見られるヒントが生贄が人間であることを示唆したままになっているため不自然になっている。
[編集] 読込不具合
一部のプレイステーション2ではゲームが起動しなかったりゲーム中にフリーズするなどの読込不具合が報告されている。メーカーの公式発表がないため原因は特定されておらず(おそらく、片面2層のディスクを使ったためと思われる)、正常に動作するかどうかは本体の使用状況などから判断するしかない。
[編集] 派生作品
本国では据え置きのゲーム機で展開されている本編以外にも携帯機などで外伝的な派生作品が製作されている。それらは本編とストーリー的に密接に絡んでいるが、今のところ日本語版の発売は予定されていない。
[編集] God of War: Betrayal
2007年6月20日に携帯電話ゲームとして発売された。本編のシステムを踏襲した横スクロール2Dアクションとなっている。ストーリーは本作とゴッド・オブ・ウォーIIの間の出来事で、何者かの陰謀によってヘラの可愛がっているアルゴスを殺してしまったクレイトスは、陰謀を企てた者がクレイトスとオリュンポスの神々を対立させようと目論んでいることを突き止める。しかし事件の余波が大きくなったことで、ゼウスはヘルメスの息子のケーリュクスを通じてクレイトスに犯人の追跡をやめるよう命じる[3]。
[編集] God of War: Chains of Olympus (ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲愴曲)
2008年3月4日に発売されたプレイステーション・ポータブル用3Dアクションアドベンチャー。開発はReady at Dawn Studios。ストーリーはクレイトスが神々に仕えていた10年間の出来事を記録したもので、ゴッド・オブ・ウォーのプレストーリーにあたる。PSPで初めて333MHzで動作[4]するソフトとなったことから、トップクラスの美麗なグラフィックが特徴。
[編集] サウンドトラック
本作のサウンドトラックは日本では流通していない。北米ではゲームを購入した人に対してインターネットを通じてファイルをダウンロードできるようになっていた。また、ソニーが運営するダウンロードサービスCONNECTによる音楽配信の形態のみの対応となっていた。しかし、現在ではCONNECTはサービス終了となり、本作のサウンドトラックを手に入れるのは正規では不可能となっている。なお、続編ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲のサウンドトラックはCDが発売になり、入手可能。
[編集] 略称
本作の略称にはタイトルの単語の頭文字を取ったGOW、またはGoWがよく用いられる。しかし、2006年にXbox 360で発売されたGears of War(マイクロソフト)の略称もGoWであり、どちらも同じ洋ゲーであるためファンサイトなどで語られる時に混同しやすい。それを避けてGears of WarをGeoWと記すこともあるが徹底はされていない。ゴッド・オブ・ウォーはGOW、Gears of WarをGoWとする場合もある。
[編集] 関連項目
- ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲
- デイビッド・ジャッフェ - 本作のディレクター
[編集] 出典
- ^ 「秀作ゲーム『God of War』の作者にインタビュー 」 長谷睦・福岡洋一訳、WIRED VISION、2006年3月8日
- ^ 勝田哲也 「Odd vs. God: An Interview with David Jaffe by Lorne Lanning」 Impress GAME Watch、2006年3月26日
- ^ 「God of War: Betrayal (英語)」 ソニー・ピクチャーズ・デジタル
- ^ ゴッド・オブ・ウォー 公式開発ブログ「ローカライズ奮闘記」 - 発売一週間前のおさらいより。
[編集] 外部リンク
- God of War (英語)
- ゴッド・オブ・ウォー
- God of War: Betrayal (英語)

