ユニバーシティ・オブ・ザ・ピープル

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ユニバーシティ・オブ・ザ・ピープル, University of the People
種別 私立大学
設立年 2009年
資金 $130万米ドル (2013年)
学生総数 約 5000 人 (2016年)[1]
所在地 アメリカ合衆国
カリフォルニアアメリカ合衆国の旗 パサデナ
スクールカラー Eggplant  
U.S.DoED
CHEA
DEAC
BPPE
UN-GAID
CGI
公式サイト UoPeople.edu
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ユニバーシティ・オブ・ザ・ピープルUniversity of the People、略称 UoPeople ユーピープル、(日本語略 人民大学)、本部: アメリカ合衆国カリフォルニア州 パサデナ)は、地球上のあらゆる貧困地域、遠隔地域と高等教育機会をつなぎ、高等教育の普及による世界のよりよいコミュニティ生成を目指すことを理念とした、米国の501(c)(3)非営利の高等教育機関である[2][3]。学長は、ユダヤイスラエル人の起業家であるシャイ・レシェフ(Shai Reshef)。アメリカ合衆国教育省U.S.DoED), 大学単位認定審議会(CHEA), 遠距離教育単位認定委員会(DEAC)及びカリフォルニア私立高等教育局(BPPE)に認定されている。

沿革[編集]

ユニバーシティ・オブ・ザ・ピープル (以下UoPeopleと称す) は2009年1月に教育野の事業家シャイ・レシェフ(Shai Reshef)によって創始された。

  • 2009年5月19日、本大学は国連にて告知される。
  • 2009年9月  世界49カ国からの177人の生徒からなる創設クラスから学習がスタートした。
  • 2009年9月   イェール大学法科大学院情報社会事業部がオンライン教育拡張のためにUoPeopleとの研究提携を結ぶ。
  • 2010年8月、  クリントン・グローバル・イニシアティブにて紹介される。
  • 2010年11月、 クリントン・グローバル・イニシアティブにて同大学はハイチの250名の教育に適した若者へ無償でオンライン教育を施すことを約束。
  • 2011年    ビル&メリンダ・ゲイツ財団がUoPeopleに参画し50万ドルを寄付。認定校になるために支援。
  • 2011年6月   ニューヨーク大学と提携。UoPeopleの学生に世界でも屈指のニューヨーク大学アブダビ校への入学資格が認められる。
  • 2011年6月   ヒューレット・パッカード社と提携。HP社はUoPeopleの女子学生の経済支援やメンター支援を約束すると同時にバーチャル研究奨学生制度を設立、HP生涯オンライン学習へのアクセス開始、ハイチの学習センターにコンピュータを寄贈、

          また、UoPeopleが認可を取得するために全般的に支援した。 

組織と運営[編集]

大学は諮問委員会及び評議員会により導かれる。UoPeopleは世界中よりトップクラスの学術界のサポートを諮問委員会に迎えている。 諮問委員長は前ニューヨーク大学長John Sextonが務め、委員はカリフォルニア大学バークレー校総長Nicholas Dirks、 インド工科大学(IIT)校長Devang Khakhar教授、オックスフォード大学副総長Colin Lucas卿、ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン名誉学長Roger Mandle、バーナード・カレッジ名誉学長Judith R Shapiro、ジョージ・ワシントン大学名誉学長Stephen Joel Trachtenberg、ボストン大学総長Robert Brown、コロンビア大学名誉学長George Erik Rupp、パリアカデミー名誉教授Mich'ele Gendreau-Massaloux、ヴァッサー大学名誉理事Catherine Hill、デューク大学名誉理事Richard H.Broadhead、インド工科大学理事教授Davang Khakhar、Indira Ghndhi名誉副学長Abdul Waheed Khan、セント・ジョセフ大学名誉学長Pamela Trotman Reid、ロックフェラー大学名誉理事トルステン・ウィーセルといった面々からなる。 評議員会はGoldfarb Seligman& Coの顧問弁護士Ashok J Chandraskharが委員長を務める。評議員会のメンバーはユタ州最高裁名誉司法官Christine M.Durham、ホフストラ大学法学教授Daniel J.H.Greenwood、フルブライト奨学基金前理事Tom Healy、財政学教授およびINSEAD前学部長Gabriel Hawawini博士、Sinocareグループ会長John Porterand、ユニバーシティ・オブ・ザ・ピープル学長Shai Reshefから構成される。

特色[編集]

常勤教員退職後の教授修士以上の学生、専門講師IT企業経営者社員などの非常勤教員によりカリキュラム作成と評価が行われ、学生はオンライン・コミュニティで教材議論の共有、質問論文の提出を行う。いずれも査読が行われる。各クラスは通常世界各国からの20名から30名の生徒からなる。MOOCs同様、コンピュータネットワーク技術の進歩により実現可能となった教育形態だが、UoPeopleは上述の設立理念によりブロードバンドや筆記用具の調達に困難を伴う生徒の環境を考慮し、オープン教材を利用することで教科書代の負担を無くし、すべてオンライン上の文章のみで完結させる授業を目指しているという点で異なる。

主な具体的授業は、生徒は週ごとにpdfファイルやホームページの一部を課題テキストとして提示され、その内容を数日程度の期限までオンライン掲示板で議論し合ったり、課題テキストについての意見を論述した宿題を提出し内容を生徒同士で査読し合う。講師は一般的な大学とは異なり生の講義は行わず、課題についての疑問へのメール回答を行ったり、提出された宿題の査読、単元ごとの小テスト実施、加えて掲示板での各生徒の積極性や生徒同士で行った宿題査読の精確さを評価する。

しかし、ピア・アセスメントと呼ばれる匿名で行われる生徒同士の評価制度には問題も非常に多い。特にこの大学が当初ターゲットにしていた経済的に余裕がなく教育が行き届かない貧困地域の学生の多くは他人を酷評する傾向が強くコンプライアンス意識が低い。そのため学術的に正確なGPAは算出されない。また明確な学則が存在しない為に何か問題が起こった際の学校側の対応はない。例えば大学職員による個人情報漏洩事件も発覚している。世界の名門大学の教授陣の「名前だけ」を学術顧問として招聘していることには一定の広告効果はあるが、実態はテスト問題の金銭売買等にも対応しきれておらず、この組織が拡大するにつれ非営利であるが故の抱えるコンプライアンス問題など運営に数多くの問題が山積している。

学位課程[編集]

  • UoPeople(ユーピープル)では以下の8つの学位を授与する。
  • 短期大学士課程
  • 学士課程
    • 経営学学士
    • 計算機科学学士
    • 保健学学士
  • 修士課程
  • (Associate degree アソシエイト・ディグリー 短期大学士号)、(Bachelor's degree バチェラー・ディグリー 学士号)、(Master's degree マスター・ディグリー 修士号)の学位が授与される。

入学には18歳以上かつ高校を卒業していることが求められ、高等学校の卒業証明書が入学審査時に必要となる。証書が英語で書かれていない場合は、英語に翻訳された公式の卒業証明書も併せて大学に提出する必要がある。授業は全て英語で行われるので、入学審査通過のため非英語圏からの出願者は英語能力資格の証明の提出が可能。TOEFLのiBTスコアでは61以上、IELTSは6.0、PTEアカデミックでは44、英検は準1級等が目安とされている。[4]
また、コンピューター科学課程の入学審査では、高校卒業程度の数学能力、若しくは数学やコンピュータに関連した実務経験を証明する書類の提出も求められる。

上記の能力が不足している場合は、本科の授業が履修できるようになるまで、聴講生(=special non-degree student)として入学し、特定の英語や数学に関する授業から受け始めることが可能。[5]

学費[編集]

運営費に充てられる最低限の費用が設定されている。

  • 授業料:$0(無料)
  • 入学手数料:$60
  • 査定料(試験料):$120〜$240

入学時に手数料60ドルを一度だけ支払う必要があり、また、学部課程ごとの査定料(試験料)として120ドルを支払う必要がある(大学院コースごとに240ドル)。それ以外の学費は一切かからない。(Associate degree アソシエイト・ディグリー)短期大学士課程においては卒業までにかかる費用は総額2,460ドル、(Bachelor's degree バチェラー・ディグリー)学士課程においては総額4,860ドル、(Master's degree マスター・ディグリー) MBA課程(経営学修士)においては総額2,940ドル、M.Ed課程(教育学修士)においては総額3,180ドルとなる。 支払い方法は個人のPayPal(ペイパル)アカウントを使用できる、ほか、クレジットカードおよびデビットカード(VISACard.MasterCard.DiscoverCard.AmerianExpressCard)を使用できる、その他、(Western Union.Western Union Global Pay.Cashier'sChecks.MoneyGram)などによる支払いを行うことができる。 注意、交換手数料17ドル(為替変動あり)が発生します。(各金融機関の振込クレジット送金手数料を参照下さい。)[6]

奨学金[編集]

支払いの困難な生徒は奨学金制度を利用することがある。[7]

パートナー[編集]

UoPeopleはカリフォルニア大バークレー校と2016年3月に新たに提携関係を結び、短期大学士課程の優秀な卒業生は希望すればバークレー校に移籍して学士課程を修了する事が可能である。

UoPeopleとイエール大学ISPは2009年にデジタル教育共同研究を発表した。同大学 ISP主事、合衆国憲法のKnights教授であるJack Balkinが UoPeopleの学術顧問を務める。

2011年6月に ニューヨーク大学はUoPeopleとの提携合意により、同大学の学生をニューヨーク大学アブダビ校に迎えるとの声明を発表した。UoPeopleの学生の多くは経済的に 不利な立場にある生徒が多く、同校に入学させるに相応しい優秀な生徒は経済的な援助対象にもなりそれ相当の経済的支援も受ける。 UoPeopleの理事会委員長のJohn SextonとUoPeopleの3名の総長の面々もNYU出身である。

  • Microsoft4Afrika

Microsoft4Afrika奨学金制度により、マイクロソフト社はアフリカの生徒がUoPeopleで学習することを援助すると約束した。奨学金を受けた生徒はマイクロソフト社による実務訓練や社員によるメンター制度、インターン制度またはマイクロソフトやアフリカでの関連企業での就業の機会といった、さらなる追加支援プログラムにより、技術と経験を積み上げることができる。

UoPeopleとヒューレットパッカード社は2011年6月にパートナー声明の中で、 教育機関と非政府組織の世界的なコンソーシアムネットワークを促進していくHP社のイニシアチブの一環としてUoPeopleの学生とバーチャル研究インターン制度を開設すると表明した。 さらに、ヒューレットパッカード社はUoPeopleの女子学生奨学金基金への初めの協賛企業として短期大学士の学位取得に向けて100名の女子学生に20万ドルの寄付を行う。

  • 国際連合 Global Alliance for ICT and Development(GAID)

国連経済社会局の下、GAIDは2006年に国連総長コフィー・アナンにより、ミレニアム開発目標を含む 国際的に認められた開発の目標が同意の期限内に達成するためにICTは 有効的に統合されていかないといけない、との認識の元に承認を受けた。2009年5月19日にUN-GAIDはニューコークの記者会見でUoPeopleの発足を発表し、その学長であるShai Reshefは国連GAIDの顧問に任命された。

  • クリントン・グローバル・イニシアティブ

クリントン・グローバル・イニシアティブは UoPeopleによるハイチにおける高等教育民主化の 誓約を推進する。2010年8月にUoPeopleはクリントン・グローバル・イニシアティブ(CGI)のメンバーになるべく推薦され、その際にハイチでの活動を発表した。ハイチでの250人の相応しい若者がUoPeopleに無料で就学できるように計い、国の再建に必要な教育と技術へのアクセスを与えるものである。この取り組みは2014年5月に完了した。

  • オープンコースウェア・コンソーシアム

オープンコースウェアとはコースとしてまとめ上げられた高度な教育教材の公開デジタル出版物である。オープンコースウェア・コンソーシアム(OCWC)は全世界200以上の高等教育機関と関連機関のコラボレーションによる広く深い内容の教育内容を共通のモデルに仕立てたものである。OCWCの一員としてUoPeopleは今日のインターネットによる教育システムを推し進める決意を強固にする。

  • Asal Technologies

UoPeopleは 2012年3月7日発表のAsal Technologiesとの技術提携を機にIT部門をRamallahに移した。この動きの主因として、教育の機会のみならず必要とする地域に就職の機会を与えるという同校の意向がある。パレスチンはそういった地域の一つである。センター開設以来、大学の 学生サービス課やファイナンシャルサポート課の機能の一部をRamallahの地に移転した。UoPeopleではさらなる雇用の創出のために事務方の作業を大幅に移管することも検討している。

  • Saylor財団

Saylor財団は高等教育を無償にし、万人にインターネットを通じてアクセスを許すというミッションを持ったNGOである。2012年4月10日にUoPeopleと提携を結び、財団の商法のコースをUoPeopleの学生用に対応させた。

  • Ashoka

Ashokaは70カ国にまたがり3,000人以上の同胞を有する起業家の世界最大のネットワークで、グローバル規模で体制を変えるような発想を実行していく。その革新的な事業の功績を 認めUoPeopleの学長Shai Reshefは2009年12月にアショカ会員に抜擢される。会員は世界の2,000名の仲間のネットワークにアクセス、といったようなプロフェッショナル支援を得ることができる。

アワード[編集]

2013年にISIC(International Student Identity Card) アソシエーション及びマスターカードワールドワイドより、その「教育アクセスの革新的な取り組み」に対して2013 ISIC アワード授与。 2015年UoPeopleの学長Shai ReshefはSalt Magazineの「心の優しい実業家・世界第8位」 に選ばれる。 2016年革新的社会事業に対するモナコ王国プリンス賞がUoPeople学長のShai Reshefに授与された。

脚注[編集]

  1. ^ Online 'university of anywhere' opens to refugees”. BBC. 2016年7月27日閲覧。
  2. ^ Earn an Online American University Degree, Tuition-Free | 2015-2016 Scholarships”. www.scholars4dev.com. 2015年10月14日閲覧。
  3. ^ Lewin, Tamar (2009年1月25日). “Israeli Entrepreneur Plans a Free Global University That Will Be Online Only”. New York Times. http://www.nytimes.com/2009/01/26/education/26university.html?_r=1 2009年5月30日閲覧。 
  4. ^ (PDF) English Proficiency Qualifications, http://uopeople.edu/files/Pdf/english_proficiency_qualifications.pdf 2014年10月29日閲覧。 
  5. ^ [非ネイティブ 英語を話す人 すべてのUoPeopleコースは英語で教えられているため、すべての志願者は英語に堪能でなければなりません。 母国語が英語でない、または主な指導言語が英語である学校に通っていない申請者は、承認された英語資格試験を完了するか、前提条件のコースを受講する必要があります。 詳細> UoPeopleへのクレジットの転送 すべての人に高等教育の門を開くという私たちの使命に沿って、UoPeopleは譲渡されたクレジットを受け入れます。 詳細>。 UOPEOPLE FOUNDATIONS UoPeople Foundationsコースは、学生が学位を取得するために必要なスキルを身に付けます。 詳細>.原文-NON-NATIVE ENGLISH SPEAKERS Due to the fact that all UoPeople courses are taught in English, all applicants must be proficient in English. Applicants whose native language is not English or did not attend a school where the main instruction language was English, must either complete an approved English qualification exam or take a pre-requisite course. Learn More > Transferring Credits to UoPeople In keeping with our mission to open the gates of higher education for all, UoPeople accepts transferred credits. Learn More > UOPEOPLE FOUNDATIONS UoPeople Foundations Courses equip students with the necessary skills needed to thrive in their academic degree. LEARN MORE >. 英語の技量 英語を母国語としない人向け UoPeopleで必要な英語レベル UoPeopleのオンライン学位プログラムはアメリカの認定を受けており、英語で教えられています。 したがって、英語を母国語としない人は、UoPeopleで学位プログラムを開始する前に、英語に堪能であることを証明する必要があります。 これにより、学生は英語で高等教育の研究を無事に完了することができます。 注:アラビア語で勉強したい人にとって、英語能力の証明は必須ではありません。 アラビア語のUoPeople学位の詳細については、ここをクリックしてください。 英語を母国語とする人は自動的にこの要件を満たし、英語レベルを証明する必要はありません。 さらに、認定された英語圏の教育機関を卒業した学生は、この要件を自動的に満たし、英語能力レベルを証明する必要はありません。 英語を母国語とする人と認定された英語機関から卒業証書を取得した学生は、この要件を自動的に満たし、英語力を証明する必要はありません。 英語能力を示す 英語を母国語としない方で、以前に別の言語で高校または高等教育を修了した場合は、英語の基礎コースである英語0101に自動的に登録されます。英語0101コースを受講する必要があるかどうかがわかります。 短い申し込みフォームに記入し、UoPeopleポータルに入った後。 この決定に同意できない場合は、上訴することができます。 認定ガイドラインと学術要件によると、これはいくつかの方法のいずれかで行うことができます。 1)英語が指導言語であった教育機関の卒業証書/成績証明書 学習した言語は、ドキュメントに明確に記載されている必要があります。 書類には、教育が英語に基づいていることを確認する教育機関からの手紙を添付する必要があります。 2)英語圏の大学で少なくとも30学期分の単位を修了したことを示す成績証明書。 学部課程の要件:C以上に相当する平均成績 大学院プログラムの要件:B以上に相当する平均成績 3)以下の表のいずれかの資格を満たしています。 * TOEFLスコアをUoPeopleに送信するには、学校コード4577を使用してください。 UoPeopleはアカデミックIELTS資格を受け入れることに注意してください。 テストは過去5年以内に行われている必要があります。 心配しないでください–アドミッションアドバイザーもこのステップであなたを助けることができます。 タイムラインと手順 申し込みが完了すると、この英語の決定に対して異議を申し立て、英語力を証明する書類を提出して、英語の基礎コースをスキップすることができます。 これがどのように機能するかです: 短いオンライン申請を送信したら、UoPeoplePortalにログインします。 個人情報を確認した後、英国の決定に対して異議を申し立てるかどうかを尋ねられます。 この質問が表示されなくても心配しないでください。これは、このコースを受講するために自動的に登録されていないことを意味します。 異議申し立てを選択した場合は、ドキュメントをUoPeoplePortalに送信できます。 上記の詳細に従って、UoPeopleポータルで次のいずれかのドキュメントを送信します。 書類を提出すると、UoPeopleのチームが通常48時間以内にリクエストを確認して評価します。 リクエストに関する決定は、UoPeopleポータルとメールで通知されます。 英語能力要件を満たしていない場合はどうなりますか? 上記の英語能力の資格をお持ちでない場合、または非学位の学生として暫定入学を検討されている場合は、UoPeopleの英語作文1コース、英語0101を受講して、英語の読み書きスキルをさらに向上させます。 UoPeopleでの学術研究の基盤。 学生は、UoPeople Foundationsコースに進む前に、このコースを正常に完了する必要があります。 準備を始めたいですか? 「EnglishComposition1」学習教材ガイドを準備してください。 まだ質問がありますか? 私たちの英語能力要件または私たちが受け入れる資格に関して追加の質問がある場合は、あなたの個人的な入学アドバイザーに連絡してください。 FAQページにアクセスするか、ボットのミシェルとチャットしてください。 詳細については: アメリカン大学の英語以外のスピーカーガイドをダウンロードする。 原文-English Proficiency For Non-Native English Speakers   Required English Level at UoPeople UoPeople’s online degree programs are American accredited and are taught in English. Therefore, non-native English speakers must demonstrate that they have a strong level of proficiency in English before beginning their degree program at UoPeople. This will enable students to successfully complete their studies of their higher education in English.    Note: Proof of English Proficiency is not a requirement for those wishing to study in Arabic. For more information about UoPeople degrees in Arabic, click here.   Native English speakers automatically meet this requirement and do not need to prove their English level. Additionally, students who graduated from an accredited English-speaking institution will automatically fulfill this requirement and do not need to demonstrate their English proficiency level.   Native English speakers and students who earned a diploma from an accredited English institution automatically fulfill this requirement and do not need to demonstrate English proficiency.   Demonstrating English Proficiency If you are a non-native English speaker and previously completed high school or higher education in a different language, you will be automatically registered to study in our English Foundations course, English 0101. You will see if you need to take the English 0101 course after you complete the short application form and enter the UoPeople portal. If you disagree with this decision, you will be able to appeal it.   According to our accreditation guidelines and our academic requirements, you can do this in one of a few ways:    1) A diploma/transcript from an institution where English was the language of instruction  The language in which you studied must be clearly listed on the document, or The document must be accompanied by a letter from the institution confirming that your education was based in English.   2) A transcript showing that you completed at least 30 semester hours worth of credit at an English-speaking college or university. Undergraduate Programs Requirements: Average grades equivalent to a C or above Graduate Programs Requirements: Average grades equivalent to a B or above   3) You meet one of the qualifications in the table below:
    • To submit your TOEFL scores to UoPeople, use our school code: 4577
    Please note that UoPeople accepts the Academic IELTS qualification. Tests must have been taken within the last 5 years. Don’t worry – Your Admissions Advisor can also help you in this step.   Timeline and Procedure Once you apply, you will have the option to appeal this English decision and submit documents to prove your English proficiency and skip the English Foundations course. This is how it will work: After you have submitted your short online application, login to the UoPeople Portal. After confirming your personal details, you will be asked whether you want to appeal the English decision. Don’t worry if you do not see this question, it means you have not been automatically registered to take this course. If you chose to appeal, you will then be able to submit your documents to the UoPeople Portal. Submit one of the following documents in the UoPeople Portal as detailed above.  Once you have submitted your documents, the team at UoPeople will review and evaluate your request, usually within 48 hours. You will be notified of the decision regarding your request via the UoPeople Portal and email.    What If I Don’t Meet The English Proficiency Requirements?   If you do not have one of the above English proficiency qualifications, or you have been considered for provisional admission as a non-degree student, you will take UoPeople’s English Composition 1 course, English 0101, to further develop your English reading and writing skills as a foundation for your academic studies at UoPeople. Students must successfully complete this course before taking moving onto UoPeople Foundations Courses.   Want to start preparing? Get ready with our “English Composition 1″ learning material guide.   Still Have Questions?  If you have additional questions regarding our English proficiency requirements or the qualifications we accept, please contact your personal Admissions Advisor. Go to our FAQ page or chat with our bot, Michelle.   For more information: Download the Non-English Speakers Guide to American University. UoPeopleへのクレジットの転送 すべての人に高等教育の門を開くという私たちの使命に沿って、UoPeopleは、認定された米国の教育機関と認定された米国以外の教育機関の両方から転送されたクレジットを受け入れる場合があります。 あなたがUoPeopleの申請者または既存の学生である場合は、転送単位を申請することができます。 受け入れられた転送クレジットの量 UoPeopleに転送する利点 あなたははるかに速く卒業し、1年未満で学位を取得することができます! UoPeopleは、いつでもどこからでも勉強できる柔軟なオンライン学位プログラムを提供しています。 テストセンターに行く必要すらありません! UoPeopleの学位プログラムは高品質で、米国の認定を受けています。 UoPeopleの学術的リーダーシップには、世界中の最高の大学の教授が含まれています。 UoPeopleの小規模なオンラインクラスでは、パーソナライズされた注意と支援的な学習体験を受け取り、成功を後押しすることができます。 UoPeopleは授業料無料です! オンラインの大学のコース、コース資料、または年間登録料は無料です。 UoPeopleを実行し続けるために、最小限の料金を請求します。 これらの小額の料金は、コミットメントなしで、あなたが行くにつれて支払うことができます! UoPeopleは100%オンラインです。つまり、研究と仕事、家族、一般的な生活の責任を組み合わせることができます。 譲渡可能なクレジット UoPeopleは、米国内外の認定機関からの大学レベルのコースの転送単位を受け入れます。 クレジットを送金できるかどうかわからない場合でも、心配はいりません。 トランスクリプトをUoPeoplePortalにアップロードするだけで、私たちのチームがあなたに代わって作業を行います。 この評価は無料です。 以前にUoPeopleで転送単位が承認されたコースを見つけるには、データベースを検索してください。 このリストは日々増え続けており、転送する可能性のあるすべてのコースを反映しているわけではなく、すでに他の人によって転送されたコースだけを反映しています。 クレジットを転送するための要件 コースが転送単位の対象となるには、次の基準が満たされている必要があります。 各コースの成績は、C以上*と同等である必要があります * 各コースの内容は、UoPeopleのコースの内容と同等である必要があります。 あるいは、コースは、UoPeople学位プログラムの選択科目の単位に使用することもできます。 受講するコースは、認定機関からのものである必要があります。 学部のUoPeople学位の場合、他の高等教育コースを譲渡できるだけでなく、次の単位から単位を譲渡することもできます。 アドバンストプレイスメント(AP)クレジット 大学レベルの試験プログラム(CLEP) 国際バカロレア(IB)クレジット アメリカ教育協会(ACE)の成績証明書 大学院のUoPeople学位の場合、取得した転送単位の対象となるのは大学院レベルのコースのみです。 UoPeople現在、転送のために次のクレジットを受け入れていません。 是正クレジット 体験クレジット 継続教育ユニット 転送クレジットがGPAに与える影響 転送用に受け入れられたクレジットは、成績のない獲得クレジットとしてのみ転送されるため、学生のCGPAには影響しません。 UoPeopleから他の機関へのクレジットの転送 クレジットと資格情報の譲渡は、譲渡先の教育機関の完全な裁量に委ねられており、譲渡手数料が含まれる場合があります。 クレジットの譲渡費用 UoPeopleは、転送されたクレジットを無料で評価します。 これは、あなたが絶対に無料であなたの学位に向かっていくつのクレジットが転送されるかを知ることができることを意味します。 次に、転送する承認済みコースの数を決定できます。 UoPeopleに転送されたコースごとに17ドルを請求します。 他の大学もこのプロセスに対して料金を請求しませんが、それでも授業料を請求します–そしてUoPeopleは授業料無料です! 料金を支払うことができない場合は、助成金を利用できる場合があります。 転送の対象となるクレジットがない場合、この料金は請求されません。 タイムラインと手順 クレジットを転送するにはどうすればよいですか? 申請すると、専任のアドミッションアドバイザーがあなたを最初のコースに連れて行き、最大量のクレジットをすでにポケットに入れています。 これがどのように機能するかです: 短いオンライン申請を送信したら、UoPeople Portalにログインします。ここで、クレジットを転送するかどうかを選択できます。 クレジットの転送を選択した場合は、ドキュメントをUoPeople Portalにアップロードするだけで、転送クレジットリクエストを送信できます。 アドミッションアドバイザーは、このステップであなたを助けることができます。 転送クレジットリクエストを送信すると、転送クレジットチームがリクエストを確認して評価します。通常は48時間以内です。 リクエストに関する転送クレジットチームの決定は、UoPeopleポータルとメールで通知されます。 その後、承認されたコースごとに17ドルを支払います。 申請者のすべての転送クレジット料金は、次の学期で勉強する資格を得るには、申請期限までに支払う必要があります。 入学期限までに転送単位のリクエストを完了していない場合は、次の期間にスポットを保存できるように、リクエストを閉じます。 それでも転送リクエストを送信する場合は、学生として送信できます。 詳細については: FAQページにアクセスするか、ボットのミシェルとチャットしてください。 UoPeopleの転送クレジットポリシーを読む。原文-Transferring Credits to UoPeople   In keeping with our mission to open the gates of higher education for all, UoPeople may accept transferred credits from both accredited US and accredited non-US institutions. You can apply for transfer credits if you are an applicant or an existing student at UoPeople.    Amount of transfer credits accepted     Benefits of Transferring to UoPeople   You can graduate much faster and earn a degree in less than a year! UoPeople offer flexible fully online degree programs that allow you to study at any time, from anywhere. You don’t even need to travel to test centers! UoPeople degree programs are high quality and US accredited. UoPeople’s academic leadership includes professors from the best universities around the world. UoPeople’s small online classes enable you to receive personalized attention and a supportive learning experience to fuel your success. UoPeople is tuition-free! We don’t charge for online college courses, course materials, or annual enrollment. We do charge minimal fees to keep UoPeople running. These small fees can be paid as you go, with no commitment!  UoPeople is 100% online, meaning you can combine studies with work, family and general life responsibilities.   Transferable Credits UoPeople accepts transferred credits for university level courses from accredited institutions in and outside of the US. If you are not sure whether your credits can be transferred – don’t worry! All you need to do is upload your transcripts in the UoPeople Portal and our team will do the work for you! We don’t charge you for this evaluation.   To find courses that have previously been approved for transfer credit at UoPeople, you can search our database. This list is growing daily, and does not reflect all the courses you may transfer, just those who were already transferred by others.     Requirements for Transferring Credits For a course to be eligible for transfer credit, the following criteria must be met:  Each course grade must be equivalent to a C or above*
    The content of each course must be equivalent to that of the UoPeople’s courses. Alternatively, the course may be used towards an elective credit in a UoPeople degree program. The course taken should be from an accredited institution.   For undergraduate UoPeople degrees, not only other higher education courses can be transferred, but you can also transfer credits from the following: Advanced Placement (AP) credits College Level Examination Program (CLEP) International Baccalaureate (IB) credits American Council on Education (ACE) transcripts   For graduate UoPeople degrees, only graduate level courses may be considered for earned transfer credits.   UoPeople Currently does not accept the following credits for transfer:  Remedial Credits Experiential Credit Continuing Education Units    Transfer Credits Effect On Your GPA Credits accepted for transfer only transfer as earned credits without a grade and therefore does not affect a student’s CGPA.     Transferring Credits from UoPeople to Other Institutions The transferability of credits and credentials is at the complete discretion of the institution to which you seek to transfer, and may include a transfer fee.   Cost of Transferring Credits UoPeople will evaluate your transferred credits for free. This means you can find out how many credits transfer towards your degree at absolutely no cost.  You can then decide how many approved courses you would like to transfer. We charge $17 for each course transferred to UoPeople. Although other universities also do not charge you for this process, they will still charge you for tuition fees – and UoPeople is tuition-free! If you cannot afford the fee, we may have a grant available. If none of your credits qualify for transfer, you will not be charged for this.     Timeline and Procedure How do I transfer credits?   Once you apply, you will have a dedicated Admissions Advisor who will take you hand in hand all the way into your first course, with maximum amount of credits already in your pocket. This is how it will work: After you have submitted your short online application, login to the UoPeople Portal, where you will be able to choose whether you want to transfer any credits. If you chose to transfer credits, you will then be able to submit your transfer credit request by simply uploading your documents to the UoPeople Portal. Your Admissions Advisor can help you in this step. Once you have submitted your transfer credit request, the transfer credit team will review and evaluate your request, usually within 48 hours. You will be notified of the transfer credit team’s decision regarding your request via the UoPeople Portal and email. You will then pay $17 for every approved course. All transfer credit fees for applicants need to be paid by the Application Deadline to be eligible to study in the upcoming term.  If you have not completed your transfer credit request by the admissions deadline, we will close the request in order to allow you to save your spot in the upcoming term. If you still want to submit a transfer request, you will be able to do so as a student.     For more information: Go to our FAQ page or chat with our bot, Michelle. Read UoPeople’s Transfer Credit Policy。 UoPeople Foundations UoPeople Foundationsコースは、学生に独自のUoPeopleメソッドの理解を提供し、オンライン学習が自分に適しているかどうかを評価できるようにします。 UoPeople Foundationsを完了することは、すべてのUoPeople学生の要件です。 基礎コースは、学部または大学院の学位であるかどうかにかかわらず、将来の学生が興味を持っている学位プログラムによって異なります。 学部学位プログラム 大学院学位プログラム 1.学部生 基礎コースは、学部の学位プログラムに登録するための入学要件の1つです。 最初の学期では、新しく入学したFoundationsの学生は、UNIV 1001と、学生の関心のある専攻に応じて割り当てられる追加のコース、つまりBA – BUS 1101、CS – CS 1101、HS – PSYC1111の2つのコースに配置されます。 。関心のある専攻に関連するコースの割り当ては、各学期の早期の学生がどのように自分の場所を保存するか、および一般的な可用性に依存することに注意してください。 これらのコースの詳細については、当社のWebサイトの「学校の準備」セクションを参照してください。 学生が最初の2つのファンデーションコースを完了すると、以下のリストから最大3つのファンデーションコースを選択できるようになります。 コース名 コースコード 健康研究専攻の生物学1 BIOL 1121 生物学入門 BIOL 1301 基本的な会計 バス1102 ミクロ経済学 バス1103 マクロ経済学 バス1104 プログラミング1 CS 1102 経済学入門 ECON 1580 英語作文2 ENGL 1102 世界文学 ENGL 1405 環境科学入門 ENVS 1301 ギリシャとローマの文明 HIST 1421 大学代数 数学1201 統計入門 数学1280 グローバリゼーション POLS 1503 心理学入門 PSYC 1504 社会学入門 SOC 1502 美術史 AHIST 1401 学生は、Foundationsコースを無事に修了するなど、学位プログラムの入学基準を満たしたら、希望する学位プログラムに登録できます。 財団の学生は、すべての入学要件を完了する前に、大学に在籍している学生とは見なされません。 ほとんどの場合、学生は、希望する学位プログラムに受け入れられると、完了したすべてのUoPeopleFoundationsコースの単位を取得できます。 2.卒業生 基礎コースは、大学院の学位プログラムの入学基準の1つです。 最初の学期では、新しく入学したFoundationsの学生は、希望する修士課程プログラムに関連するFoundationsコースに配置されます。 関心のある専攻に関連するコースの割り当ては、各学期の早期学生がどのように自分の場所を保存するか、および一般的な可用性に依存することに注意してください。 これらのコースの詳細については、コースカタログを参照してください。 学生が最初の3つのファンデーションコースを完了すると、以下のリストからもう1つのファンデーションコースを選択できるようになります。 コース名 コースコード 管理会計 バス5110 財務管理 バス5111 マーケティング管理 バス5112 組織論と行動 バス5113 事業法、倫理および社会的責任 バス5115 業務管理 バス5116 世界経済における管理 バス5211 文脈における教育 EDUC 5010 学習理論 EDUC 5210 カリキュラムデザイン EDUC 5220 ポジティブな教室環境の作成 EDUC 5240 学生は、基礎コースを無事に修了するなど、修士課程の入学基準を満たしたら、希望する学位プログラムに登録できます。 財団の学生は、すべての入学要件を完了する前に、大学に在籍している学生とは見なされません。 ほとんどの場合、学生は、UoPeople Foundationsコース中に修了したすべてのコースの単位を取得し、希望する学位プログラムに合格すると合格点を取得します。原文-UoPeople Foundations UoPeople Foundations courses provide students with an understanding of the unique UoPeople method and allows them to assess whether online learning is right for them. Completing UoPeople Foundations is a requirement for all UoPeople students. Foundations courses vary according to the degree program a prospective student is interested in, whether it is an undergraduate or graduate degree.  Undergraduate Degree Program Graduate Degree Program    1. Undergraduates Foundations courses are one of the admissions requirements to enroll in an undergraduate degree program. In their first term, newly admitted Foundations students will be placed in two courses: UNIV 1001 and an additional course that will be assigned according to the students’ major of interest, i.e. BA – BUS 1101, CS – CS 1101, HS – PSYC 1111. Please note, assigning courses that relate to the major of interest depends on how early students save their spot in each term and on general availability. More information about these courses can be found under the “Prepare for School” Section on our website. Once students complete their first two Foundations courses, they will be able to select up to 3 more Foundations courses from the list below:    Course Name  Course Code  Biology 1 for Health Studies Majors   BIOL 1121  Introduction to Biology   BIOL 1301  Basic Accounting    BUS 1102  Microeconomics   BUS 1103  Macroeconomics   BUS 1104  Programming 1   CS 1102  Introduction to Economics   ECON 1580  English Composition 2   ENGL 1102  World Literature   ENGL 1405  Introduction to Environmental  Sciences   ENVS 1301   Greek and Roman Civilization   HIST 1421   College Algebra   MATH 1201   Introduction to Statistics   MATH 1280   Globalization   POLS 1503   Introduction to Psychology   PSYC 1504   Introduction to Sociology   SOC 1502   Art History  AHIST 1401   Once students meet the degree program’s admissions criteria, including successfully completing the Foundations courses, they may enroll in their desired degree program. Foundations students are not considered enrolled students at the University before completing all admission requirements. In most cases, students will be granted credit for all completed UoPeople Foundations courses once accepted to their desired degree program.      2. Graduates Foundations courses are one of the graduate degree program’s admissions criteria. In their first term, newly admitted Foundations students will be placed in Foundations courses related to their desired Master’s degree program. Please note, assigning courses that relate to the major of interest depends on how early students save their spot in each term and on general availability. More information about these courses can be found under the course catalog. Once students complete their first three Foundation courses, they will be able to select one more Foundations course from the list below.    Course Name  Course Code  Managerial Accounting  BUS 5110  Financial Management  BUS 5111  Marketing Management  BUS 5112  Organization Theory & Behavior  BUS 5113   Business Law, Ethics and Social Responsibility  BUS 5115  Operations Management   BUS 5116  Managing in the Global Economy  BUS 5211  Education in Context  EDUC 5010  Learning Theory  EDUC 5210  Curriculum Design  EDUC 5220  Creating Positive Classroom Environments  EDUC 5240   Once students meet the Master’s degree program’s admissions criteria, including successfully completing the Foundations courses, they may enroll in their desired degree program. Foundations students are not considered enrolled students at the University before completing all admission requirements. In most cases, students will be granted credit for all courses completed during UoPeople Foundations courses with a passing grade once accepted to their desired degree program.]https://www.uopeople.edu/become-student/application/ University of the People NON-NATIVE ENGLISH SPEAKERS
  6. ^ [私たちの料金 UoPeopleは完全に無料ですか? 費用はかかりますか? 独自の授業料無料の高等教育モデルを通じて、学生が大学に通うための費用のほとんどを取り除きました。 ただし、UoPeopleの運営を維持し、すべての処理作業を処理し、大学を運営し、学生に優れたサービスを提供するために、まだいくらかの料金がかかります。 料金はいくらですか? 申込み費用: すべての申請者に、60ドルの1回限りの返金不可の申請料を請求します。 コース評価料: 学部: 学部課程ごとに、120ドルの査定料があり、各コースの終わりまでに支払われます。 卒業: 大学院コースごとに、240ドルの評価料があり、各コースの終わりまでに支払われます。 総費用 UoPeopleで学位を取得するための総概算費用は次のとおりです。 準学士号:2,460ドル 学士号:4,860ドル MBA:2,940ドル M.Ed。:$ 3,180 クレジットの転送 受け入れられたコースごとにたったの17ドルです。 振込クレジットプロセスの詳細については、振込クレジットのページをご覧ください。 助成金と奨学金 UoPeopleは一流の企業や組織と協力して、私たちの料金を支払うために財政的支援を必要とする学生に助成金や奨学金を提供しています。 経済的な障壁が学生の勉強を制限しないことがUoPeopleの目標です。 詳細については、奨学金のページをご覧ください。 授業料を請求しないため、UoPeopleはTitle IVの資金を受け取っておらず、連邦または州の財政援助プログラムにも参加していません。 品質はどうですか? UoPeopleはアメリカの認定大学です。 私たちの学術的リーダーシップは、ニューヨーク大学やカリフォルニア大学バークレー校など、米国で最高の大学のいくつかから生まれています。 これはあなたが可能な限り最高の教育を受けることを意味します。 続きを読む お支払い方法 支払いは、Western Union、Western Union Global Pay、Paypal、Cashier’s Checks、MoneyGramによる支払いで行うことができます。 PayPalでの支払いは、個人のPayPalアカウントを使用するか、主要なクレジットカードまたはデビットカード(VISA、MasterCard、Discover、American Express)を使用して行うことができます。 支払い方法の詳細については、ここをクリックしてください。原文-Our Fees Is UoPeople completely free? Are there any costs? Through our unique tuition-free higher education model, we have removed most of the costs for students to attend university. However, we still have some fees to help us keep UoPeople running, to take care of all the processing work, to run the university, and provide excellent services to our students.   What are the fees? Application Fee: We ask all applicants for a one-time, non-refundable application fee of $60.   Course Assessment Fees: Undergraduate: For each undergraduate course, there is an assessment fee of $120, to be paid by the end of each course. Graduate: For each graduate course, there is an assessment fee of $240, to be paid by the end of each course.   Total Costs The total approximate costs to earn a degree at UoPeople are the following: Associate Degree: $2,460  Bachelor’s Degree: $4,860  MBA: $2,940  M.Ed.: $3,180   Transfer Credit It costs only $17 for each accepted course. To learn more about the transfer credit process, visit our transfer credit page.   Grants & Scholarships UoPeople collaborates with top corporations and organizations to provide grants and scholarships to students who need financial support to pay our fees. It is UoPeople’s aim that financial barriers will not restrict students from studying. To learn more, visit our scholarships page.   Because we do not charge tuition, UoPeople does not receive Title IV funds and does not participate in federal or state financial aid programs.   What about the Quality? UoPeople is an American accredited university. Our academic leadership hails from some of the best universities in the U.S., such as NYU and UC Berkeley. This means that you will get the best education possible. Read more   Methods of Payment Payments can be made through Western Union, Western Union Global Pay, Paypal, Cashier’s Checks and Payment via MoneyGram. PayPal payments can be with your personal PayPal account or by using major credit card or debit card – VISA, MasterCard, Discover or American Express. For more information on how payments can be made, click here.]https://www.uopeople.edu/tuition-free/processing-fees/ University of the People Our Fees
  7. ^ [私たちの奨学金 UoPeopleの奨学金は多様でダイナミックであり、さまざまな情報源や世界中の寄付者から発信されています。 奨学金は先着順で授与されますので、定期的にチェックして新しい機会を見つけてください! 私たちは授業料無料の大学です。 つまり、すべての学生は、すでに超低コストのアメリカの認定を受けた大学の学位にアクセスすることができます。 授業料無料であることの意味についてもっと知りたい場合は、こちらをご覧ください。 寄付者の寛大さのおかげで、奨学金は、必要としている学生が査定料と申請料をカバーするのを助けるために、選択された場合に利用可能になります。 学生は各学期を奨学金に申請することができます。 授業料を請求しないため、UoPeopleはTitle IVの資金を受け取っておらず、連邦または州の財政援助プログラムにも参加していません。 UoPeopleの奨学金の利用規約をご覧ください。 シリア難民のための奨学金– New! 国際バカロレアM.Ed. 奨学金– New! ブルキナファソ奨学金の米国大使館– New! バンクハポアリーム奨学金 レガシー奨学基金 ボタリ女性奨学基金 ヘンリーシャイン奨学基金 ミャンマー奨学基金 ベトナム奨学基金 スモールジャイアンツ難民基金 ホフマン奨学金 緊急難民支援奨学金 Gutwirth Foundation クルーガーミャンマー奨学金 インテルハイチ女性奨学金 ウエスタンユニオン奨学金 ガブリエル&マルシハワウィニ ヒューレットパッカード奨学金とメンタリング Microsoft 4Afrika ラビノビッチ&ロイ奨学金。原文-OUR SCHOLARSHIPS   UoPeople scholarships are diverse and dynamic originating from various sources, and donors across the globe. Scholarships are awarded on a first-come-first-served basis, so be sure to check back regularly for new opportunities!   We are a tuition-free University. That means, all students are able to have access to an already ultra-low-cost American accredited, college degree. If you want to read more about what it means to be tuition-free, read more here.   Thanks to the generosity of donors, scholarships are made available in select cases to help students in need cover assessment fees and the application fee. Students can apply each term for scholarships.   Because we do not charge tuition, UoPeople does not receive Title IV funds and does not participate in federal or state financial aid programs. See Terms & Conditions for UoPeople’s Scholarships. Scholarship for Syrian Refugees – New! The International Baccalaureate M.Ed. Scholarship – New! U.S. Embassy in Burkina Faso Scholarship – New! Bank Hapoalim Scholarship Legacy Scholarship Fund Botari Women’s Scholarship Fund Henry Schein Scholarship Fund Myanmar Scholarship Fund Vietnamese Scholarship Fund Small Giants Refugees Fund Fondation Hoffmann Scholarship Emergency Refugee Assistance Scholarship Fund The Gutwirth Foundation Kruger Myanmar Scholarship Intel Haitian Women Scholarship Western Union Scholarship Gabriel & Marci Hawawini Hewlett Packard Scholarships & Mentoring Microsoft 4Afrika Rabinovich & Roye Scholarship.]https://www.uopeople.edu/tuition-free/our-scholarships/ University of the People Our Scholarships

関連項目[編集]

外部リンク[編集]