CIRCUS (ブランド)

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CIRCUS
ジャンル 成人向け美少女ゲーム
一般向け美少女ゲーム
企業名 有限会社サーカス( - 2012年)
株式会社エス・オー・エフ・ティー(2013年 - )
関連ブランド その他のブランド参照
審査 ソフ倫
主要人物 tororo
デビュー作 Aries
2000年4月28日
最新作 D.C.III 〜ダ・カーポIII〜
2012年4月27日
公式サイト Circus [サーカス]
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CIRCUS(サーカス)は、埼玉県川口市に本社を置いている株式会社エス・オー・エフ・ティーのブランド。

沿革[編集]

かつてコスモスコンピューターのアダルトゲームブランド「RISE」(同社の別ブランドに「Lunar Soft」がある)で『RISE』の制作に関わった松村和俊らのスタッフが独立する形で1999年11月11日にブランドを設立[1]2002年にはゲームソフトの販売業務を株式会社エス・オー・エフ・ティーに分離している。

同じ埼玉県内に本社を置くWitchねこねこソフトと「埼玉連合」を結成していた事がある。また、「ちよれん」と合同イベントを開催したこともある。

2009年11月22日午後5時頃、事務所兼倉庫(旧本社社屋)で火災が発生し、建物が半焼した[2]

2012年後半にグループ再編に着手し、2013年2月にはコンピュータソフトウェア倫理機構を脱退。代わりに系列会社である株式会社エス・オー・エフ・ティーが同機構に加入している。

2013年4月10日、8年続いたSNS「オンライン初音島」がサービス終了。

2013年5月24日発売の「D.C.III R 〜ダ・カーポIII アール〜」より株式会社エス・オー・エフ・ティーのブランドとして発売し、それ以降はエス・オー・エフ・ティーと株式会社CIRCUS(同読みだが別会社)[3]に活動を委ねている。関連して有限会社サーカスとしての活動は終了した。[注 1]グループ再編完了以降は、全年齢向けゲームの開発や既存作品のメディアミックス展開も事実上の休止状態にある。

作品一覧[編集]

※発売順に掲載。発売日は初回版に準拠、重版は非掲載。

一作品(特にメインタイトル)の内容を変えず差異をつけて多くのバリエーション商品を発売している。アダルトゲーム業界では、限定版と通常版の2パターンで発売することはよくあるが、他の会社が同一内容のCD版や廉価版のパッケージ絵柄を共通にすることが多いことに対し、サーカスブランドのほとんどの商品はパッケージ絵柄を変えて発売している。加えてブランド最大のヒット作である『D.C. 〜ダ・カーポ〜』関連の製品が多い。

発売日 ブランド区分 タイトル
1 2000年4月28日 CIRCUS Aries
2 2000年9月29日 闇鍋Aries 〜明日への挑戦状〜
3 2001年1月26日 NORTHERN Infantaria
4 2001年7月27日 水夏
5 2001年12月14日 アルキメデスのわすれもの
6 2002年6月28日 D.C. 〜ダ・カーポ〜
7 2002年11月8日 CIRCUS うたう絵本 1・2・3 ハイ!!
8 2002年12月13日 NORTHERN D.C. White Season 〜ダ・カーポ ホワイトシーズン〜
9 2003年3月28日 Infantaria XP
10 2003年7月25日 FETISH すくみず 〜フェチ☆になるもんっ!〜
11 NORTHERN 水夏 〜おー・157章〜[注 2]
12 2004年2月27日 FETISH 終の館 〜恋文〜
13 2004年3月26日 終の館 〜双ツ星〜
14 2004年4月1日 CIRCUS ガッデーム&ジュテーム
15 2004年4月2日 FETISH Aries PureDream
16 Aries LoveDream
17 2004年4月30日 終の館 〜罪と罰〜
18 2004年5月28日 NORTHERN D.C.P.C. 〜ダ・カーポ〜 プラスコミュニケーション
19 FETISH 終の館 〜檻姫〜
20 2004年6月25日 終の館 〜人形〜
21 2004年8月27日 NORTHERN D.C. Summer Vacation 〜ダ・カーポ サマーバケーション〜
22 2004年9月24日 水夏A.S+
23 2004年10月8日 FETISH ホームメイド -Homemaid-
24 2004年12月23日 CIRCUS 最終試験くじら
25 2005年8月26日 FETISH すくみず2 〜泳・げ・な・い〜
26 CIRCUS うたう絵本 4・5・6 Hi! Hi!
27 2005年12月23日 最終試験くじら〜Departures〜
28 2006年2月24日 NORTHERN AR 〜忘れられた夏〜
29 2006年5月26日 D.C.II 〜ダ・カーポII〜
30 2006年6月30日 METAL 舞-HiME 運命の系統樹 修羅
31 2006年12月22日 CIRCUS C.D.Christmas Days 〜サーカスディスク クリスマスデイズ〜
32 2007年4月27日 NORTHERN D.C.II Spring Celebration 〜ダ・カーポII〜 スプリング セレブレイション
33 2007年7月27日 CIRCUS CircusLand I 〜ドキ! ヒロインいっぱい初音島★コスプレミスコン祭り♪
よりどりみどりで♪好きな子選んで着せ替え育成デートだょ 兄さん♪〜
34 2007年11月22日 NORTHERN エターナルファンタジー
35 2008年2月29日 CIRCUS D.C.P.K. 〜ダ・カーポーカー〜
36 2008年6月27日 NORTHERN D.C. After Seasons 〜ダ・カーポ〜 アフターシーズンズ
37 2008年7月25日 CIRCUS C.D.C.D.2 〜シーディーシーディー2〜
38 2008年8月29日 FETISH ホームメイド スイーツ
39 2008年12月26日 NORTHERN D.C.II P.C. 〜ダ・カーポII〜 プラスコミュニケーション
40 2009年3月27日 CIRCUS Princess Party 〜プリンセスパーティー〜
41 2009年5月29日 ヴァルキリーコンプレックス
42 2009年6月26日 NORTHERN D.C.II To You 〜ダ・カーポII〜 トゥーユー
43 2009年9月18日 CIRCUS Princess Party Camellia 〜プリンセスパーティーカメリア〜
44 2009年12月18日 NORTHERN D.C.II Fall in Love 〜ダ・カーポII〜 フォーリンラブ
45 2010年4月23日 CIRCUS ことり Love Ex P
46 2010年6月25日 あるぴじ学園
47 2010年10月28日 -[注 3] uni.
48 2010年12月24日 D.C. Dream X'mas 〜ダ・カーポ〜 ドリームクリスマス
49 2011年1月27日 T.P.さくら 〜タイムパラディンさくら〜 前編
50 2011年2月24日 T.P.さくら 〜タイムパラディンさくら〜 後編
51 2011年9月30日 水夏弐律
52 2012年4月27日 NORTHERN D.C.III 〜ダ・カーポIII〜
53 2012年9月28日 D.C.III' 〜ダ・カーポIII ダッシュ〜 Ver.1.3
54 2013年5月24日 D.C.III R 〜ダ・カーポIII アール〜
55 2013年5月31日 D.C.III R 〜ダ・カーポIII アール〜X-rated
56 2014年4月25日 D.C.III P.P. 〜ダ・カーポIII プラチナパートナー〜
57 2015年2月27日 D.C.II Anniversary Package ~ダ・カーポII~ アニバーサリーパッケージ
58 2015年4月24日 D.C.II Dearest Marriage ~ダ・カーポII~ ディアレストマリッジ

ブランドおよび開発チームの区分[編集]

  • CIRCUS(サーカス)
ブランド設立時より存在[4]。学園を舞台とした心温まる恋愛ものから、性的な内容に重点を置いたバカゲーまで幅広い作品を開発している[4]
  • CIRCUS NORTHERN(サーカスノーザン)
ゲーム『Infantaria』にてブランドデビュー[4]。『水夏』・『D.C.』シリーズなど、萌えや純愛をテーマにした作品を発表している[4]。切ないシナリオで心に残る作品がユーザーからの支持を受け、サーカスにおける代表的ブランドの1つとなっている[4]
  • CIRCUS FETISH(サーカスフェティッシュ)
水着やメイドなどといった萌えの対象(フェチ[5])にこだわり、ユーザーが満足するような萌えを追求した作品を開発[4]。Hシーンにおける演出はサーカスやノーザンよりもやや激しい傾向となっている[4]
  • CIRCUS METAL(サーカスメタル)
ゲーム性が高く、「カッコイイ系」の作品開発を目的とするブランド[4]

その他のブランド[編集]

メイド倶楽部[編集]

2001年に設立。このブランドは当初、有限会社スレイブ企画のブランドであり、『メイドの館 絶望編』はそのブランドからの発売予定であった。しかし、外部発注していたCGがちぇりーそふとの『Unbalance』からの盗用であったことが発覚、発売中止に追い込まれた。その企画をCIRCUSが引き取って問題の部分の差し替えなどを行い、完成させ発売に漕ぎ付けた。

メイド倶楽部ブランドで発売されたゲームソフトはこの1作品のみで、2007年6月6日をもってブランド終了となった。

発売日 タイトル
2001年12月21日 メイドの館 絶望編

FragiLe[編集]

エス・オー・エフ・ティーのブランド、CIRCUSの新チームふぉっくすとしてデビューする予定であった作品を発売。

発売日 タイトル
2007年4月27日 冬音-Tone-

JOKER[編集]

FETISHチームのディレクターであった大洲五郎のブランドとして設立。2011年7月に活動を無期限休止告知。

発売日 タイトル
2007年8月31日 恋夏 〜れんげ〜

Sanctuary[編集]

乙女ゲームのブランドとして設立。 2011年1月に株式会社LANTERN ROOMSのブランドとして独立。

発売日 タイトル
1 2008年9月26日 D.C. Girl's Symphony 〜ダ・カーポ〜 ガールズシンフォニー
2 2010年11月25日 雅恋 〜MIYAKO〜
3 2014年2月27日 クロノスタシア

STELLA[編集]

『Princess Party』・『あるぴじ学園』のディレクターであったkuri++のブランドとして設立。 コンセプトは「萌える」・「エロい」・「笑える」。

発売日 タイトル
2011年5月27日 A.G.II.D.C. 〜あるぴじ学園2.0 サーカス史上最大の危機!?〜

Circus Sound Project[編集]

2011年にtororo団長を中心に設立されたオーディオアート集団。 水夏弐律のOPテーマやD.C.IIIの関連CDを発売。2013年4月のD.C.S.F.から発売元をエスプリズムに変更。

コラボレーション・共同開発[編集]

コンシューマーゲーム
アダルトゲーム
パソコンゲーム(アダルトゲーム以外)
  • 2006年3月31日 - true tears(年齢制限なし)(La'cryma)
  • 2010年8月27日 - けい☆てん(販売:k-ten/itan・エスプリズムとの共同開発)
  • 2010年9月30日 - fortissimo//Akkord:Bsusvier(フォルテシモ アコルト:ビーサスフィーア)(EOCS R指定)(La'cryma)

主要スタッフ[編集]

設立から『D.C. 〜ダ・カーポ〜』までは作品ごとに個々のスタッフと契約していたが、その後は組織が再編されてスタッフは社員契約となり、営業・広報部などが作られた[6]

2013年5月以降、tororo氏がプロデューサー職を退いたことも含め、多くのスタッフが異動している。便宜上それまでのスタッフをそのまま掲載。

tororo(松村和俊)
創業者。1999年11月11日〜[1][7]

(以下便宜上区分、詳細はそれぞれの項参照)

ディレクター兼グラフィッカー。設立から半年後、『Aries』の開発中に参加[8][9]。ディレクターとして『D.C.P.S.』などに携わる[10]。サーカス作品の中では「杉並」・「白河ことり」がお気に入りキャラクター[10]
大洲五郎
ディレクター。『すくみず 〜フェチ☆になるもんっ!〜』(2003年7月発売)に外部スタッフとして参加し、その後入社[6]
まり
シナリオ。tororo(松村)の前会社からの同僚で、設立当初から参加[9]
のらきち
グラフィック。サーカス所属歴は2009年時点で「わりと長い」[7]
komoken
制作進行。
Yuichi
広報
LAY
デバッグ。
ロリ絵師
ちまQ
しゃゆり
いちと→かおる

外部スタッフ[編集]

五香和泉
広報。ヴァルキリーコンプレックスプロデューサー。アニメD.C.III 〜ダ・カーポIII〜プロデューサー。ブシロード所属。
雨野智晴
EDEN'S NOTES所属。D.C.II&D.C.IIIシリーズディレクター。
bongom
プログラマー。スターマイン所属。
eco*
SD原画家。株式会社65bpm所属。
ジャッキー天野
株式会社インクルード・インク代表取締役。最終試験くじら、Princess Partyプロデューサー。アニメ最終試験くじらプロデューサー。
愛羽
シナリオライター。monobit所属。

過去に在籍したスタッフ[編集]

あやせりお(現:羽純りお
原画家。現在Lime所属。
いくたたかのん
原画家。CIRCUS作品の原画の他、CIRCUSプロデュースでゲームショップ「げっちゅ屋」のマスコットキャラクター「コムちゃん」のデザインを務める(ショップ曲「まじかるぶっくまーく」もtororo作詞・作曲)。現在フリー。
恋純ほたる(こいずみ ほたる)
創業スタッフで、グラフィッカー・ディレクター。現在株式会社ムーンストーン代表取締役。
呉(くれ)
シナリオライター。現在MOONSTONE所属。
鷹乃ゆき[8][11]
原画家。『D.C.II』の開発途中にサーカスへ入社し[6]、『Princess Party 〜プリンセスパーティー〜』でメイン原画を担当した[12]
たにはらなつき
原画家。現在はEDEN'S NOTES所属。サーカスには2009年時点で約5年間在籍していた[7]
ちのちもち(現:八重樫南
原画家。
七尾奈留(ななお なる)
原画家。『Infantaria』から初版『D.C. 〜ダ・カーポ〜』まで担当。
御影(みかげ)
シナリオライター・ディレクター。『水夏』・『D.C. 〜ダ・カーポ〜』の企画・原作者。現在minori所属。
零点(れいてん)
創業スタッフで、他と同様にRISEからの移籍組。原画を担当していたが、現在はフリー。
加藤アスケ
百道りさ
雪村まなみ
原画家。
時人
彼ノ矢大輔(現:大場陽炎)
株式会社フォアフロント所属。
johnny
株式会社フォアフロント所属。
ちまQ
松河
鳴海(水登うみ)
がちゃ(現:おかざきみつき
原画家兼グラフィッカー
かゆらゆか
原画家。元関連会社エス・オー・エフ・ティー所属、現インクルード・インク所属。
蜜桃まむ(みつまむ)
原画家。EDEN'S NOTES所属。
立羽
原画家兼グラフィッカー。『D.C.P.C.』(2004年5月発売)の開発中に新卒で入社[6]。『D.C.II P.S.』の小鳥遊まひるなどを担当[12]
TAKANORI
プログラマー[13]。tororoと前の会社からの同僚で、サーカス設立時より在籍[9][13]。ゲーム・プログラミングを趣味とし、萌え属性は姉[13]
五十畑昌
プロデューサー。コスモスコンピューター在籍者。株式会社LANTERN ROOMS代表。
佐藤臣
株式会社65bpm所属。
kuri++
D.C. White Season』より制作に携わる[14]。初期はプログラマーとして参加していたが、美少女ゲームへの熱から2009年の作品『Princess Party Camellia』でディレクターに転身[13]、『D.C. Dream X'mas』では初めてプロデューサーを務めた[14]。金髪のツインテールが好み[13]
おにやんま
広報。頑宣chパーソナリティ。
Bashi@めろん
チュアブルソフト所属。
らまマン
元漫画家。らまマンは営業・広報としての名で、プロデューサーの時は漫画家時代のペンネームでもあるくま坂らま男(くまさからまお)を名乗る。創業スタッフではないが、音楽関係以外のtororoの職務をほぼこなせる所から2代目有限会社サーカス代表取締役社長に就任した。CIRCUS FETISHブランドの生みの親で、 『サーカス情報局 VOLCANO』のレギュラーパーソナリティーも務める。コスモスコンピューター時代はうえぽんブランド側のスタッフとして活躍していた。
壬RYUZIN(みずのえりゅうじん)
元RISE。
Tamaio
釧路洋
ディレクター。tororoと前の会社からの同僚で、設立時より在籍[9]
ごとうしん
複数作品を手掛けたシナリオライター[13]絶対領域が好み[13]
秋蕎麦
最終試験くじら』・『ヴァルキリーコンプレックス』などを手掛けた原画家[13]。2009年時点では「7年ぐらい」サーカスに所属していた[8]。タッチの柔らかな絵がファンから支持を受けている[13]。ゲームジャンルではRPGが好み[13]
さんちゅ〜
ディレクター。株式会社Grape代表取締役社長。チーム桜刻館所属。アニメD.C.III 〜ダ・カーポIII〜第4話の脚本を担当。
結月かりん(旧たこまち)
こなた
チーム桜刻館所属。代表作は『D.C.I.F.』・『ことり Love Ex P[15]。萌え属性としては、黒色長髪・絶対領域を好む[15]。好きな食べ物は卵料理[15]
百合瀬ゆい[16]
広報。株式会社スピードスター所属。

音楽[編集]

現在はランティスドワンゴ・エージー・エンタテインメントと併用する形で業務委託している。

流通[編集]

  • 株式会社カーニバル

2004年3月に有限会社カーニバルとして設立。SAKURA 〜雪月華〜のドラマCDのリリースを皮切りにサーカス関連商品の卸売販売を担当している。

ファンクラブ[編集]

2002年より登録を開始、2003年夏より正式サービススタート。以降、株式会社エス・オー・エフ・ティーが運営。2005年頃よりファンクラブ担当が代わり、それ以降、複数担当に代わりながらサービスを続けている。 会員専用ホームページを中心としたサービスながら、イベントやライブ等に関連するサービスも展開し、同ホームページ内コラムには、yozuca*Rino(rino)、No Life Negotiation等のアーティストやコスプレイヤー達も参加している。

スタッフ[編集]

公開されているスタッフ。

snipe

三代目ファンクラブ担当、2008年以降表舞台に出なくなっている。

タイガーとーる

イベント、ネットミーティングの進行を担当。

アッキー

通販の担当。メールマガジンや運営チームなうBlogも執筆する。

MOuSE

技術担当。運営チームなうBlogで情報が多く長文。同Blogから、ファンクラブウェブシステム全般のみならず、関連する他ウェブも手がけている。また、スマートフォンアプリの開発も行っている。アプリはファンクラブとは別コンテンツであるMyCIRCUS IDにて公開されている。

えふしーそふ子

会報担当。会報発行時、運営チームなうBlogに現れる。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ファンレター等の郵便物は有限会社名では届かなくなっており、郵便局からあて先が無いと回答がある。エス・オー・エフ・ティー名なら転送される
  2. ^ 全年齢版、エス・オー・エフ・ティーからの発売。
  3. ^ ブランド表記はなく、CIRCUSのみクレジットされている。

出典[編集]

  1. ^ a b c コンプティーク』2009年12月号付録『10th ANNIVERSARY CIRCUS WORLD』、60頁。
  2. ^ 弊社事務所火災につきまして”. CIRCUS公式サイト (2009年11月24日). 2009年11月30日13:40閲覧。
  3. ^ LANTERN ROOMS主要取引先”. 2013年11月28日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g h PUSH!!』2005年2月号、24頁。
  5. ^ 『PUSH!!』2005年2月号、27頁。
  6. ^ a b c d 『10th ANNIVERSARY CIRCUS WORLD』、70頁。
  7. ^ a b c 『10th ANNIVERSARY CIRCUS WORLD』、66頁。
  8. ^ a b c 『10th ANNIVERSARY CIRCUS WORLD』、67頁。
  9. ^ a b c d 『10th ANNIVERSARY CIRCUS WORLD』、68頁。
  10. ^ a b 『コンプティーク』2008年9月号、65頁。
  11. ^ 近況報告” (2012年6月20日). 2012年6月21日閲覧。
  12. ^ a b 『10th ANNIVERSARY CIRCUS WORLD』、69頁。
  13. ^ a b c d e f g h i j コンプティーク』2010年4月号、24頁。
  14. ^ a b ゲーマガ』2011年1月号、111頁。
  15. ^ a b c 『ゲーマガ』2011年1月号、110頁。
  16. ^ 新しい道へ” (2013年2月25日). 2014年1月4日閲覧。

外部リンク(18歳未満閲覧禁止)[編集]