連邦議会下院 (ブラジル)

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代議院
Câmara dos Deputados
第56回議会英語版
紋章もしくはロゴ
種類
種類
歴史
設立1826年5月6日 (1826-05-06)
新会期開始日
2019年2月1日 (2019-02-01)
役職
アルツロ・リラ英語版DEM英語版)、
2016年7月14日より現職
政府指導者
多数派指導者
-
野党指導者
-
少数派指導者
-
構成
定数513
Current Brazilian Chamber of Deputies Composition.svg
院内勢力
与党 (311)
  社会自由党(55)
  進歩党(34)
  PSD英語版 (34)
  PR英語版 (33)
  PRB英語版 (30)
  DEM英語版 (29)
  PODE英語版 (17)
  PTB英語版 (10)
  NOVO (8)
  PSC英語版 (8)
  PATRI英語版 (9)

野党 (142)

  労働者党 (55)
  PSOL英語版 (10)
  PPS英語版 (8)
  REDE英語版 (1)

独立系(24)

  PROS英語版 (8)
  AVANTE英語版 (7)
  PV英語版 (4)
  SD英語版 (13)
  PMN英語版 (3)
  PTC英語版 (2)
  DC英語版 (1)
任期
4年
選挙
非拘束名簿式比例代表制
前回総選挙
2018年10月7日
次回総選挙
2022年10月2日
議事堂
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ブラジルの旗 ブラジルブラジリア連邦直轄区ブラジリア
国民会議議事堂
Ulysses Guimarães 議場英語版
ウェブサイト
公式サイト

連邦議会下院(れんぽうぎかいかいん、ポルトガル語: Câmara dos Deputados)は、ブラジル連邦共和国の立法機関であり、国民会議下院である。直訳すると代議院となる。議会は4年の任期を務める比例代表制により選出された513議席で構成されている。現在の議長は、2015年から2016年の残りの任期を務める為に2016年7月14日に選出されたロドリゴ・マイア英語版議員(リオデジャネイロ州選出民主党英語版)である。

議会[編集]

議会は帝国時代の1826年5月6日の連邦議会下院と上院の最初の会合から数えている(下院はその委員を選出し他の予備の議事日程を運営する1826年4月29日からの予備会議の為に集まったが、議会は公式には5月6日に開会した)。連邦議会下院と上院は、1824年に採択されたブラジル帝国の憲法であるブラジルの最初の憲法英語版により創設された。議会の数は、継続的であり、帝国総会や共和国の国民会議などの1824年憲法の採択以降に選出された二院制議会全てを数えている。1823年に招集され憲法が採択される前に皇帝ペドロ1世により解散された一院制の国民会議である従前の憲法制定・立法議会は数えない。4年任期の新議員就任が新たな議会の始まりとなる。

帝国時代に国民会議は総会と命名された。連邦議会下院と上院から構成された。任期終了前に解散されることがない限り連邦議会下院が4年毎に選出されるのに対して上院議員は終身選出され上院は常設機関であった。ブラジルが共和国になり連邦国家となると二院制の制度は連邦段階で保持されたが、議会は国民会議と再命名された。国民会議は連邦議会下院と上院から構成された。両院は任期を確定し任期終了前に解散できない。1988年に採択されたブラジルの現行憲法の下で上院議員は8年の任期で選出され下院議員は4年の任期で選出される。

選出される議員の数は、それぞれの州(あるいは連邦直轄区)の人口規模に比例している。しかし代表団は8人を割ったり70人を超えることはできない。従って人口が最小の州は、連邦議員8人を選出し、最大の州は、70人を選出する。この制限は大きい州の支出で小さい州を大切に扱い、よって制限の幅は、決して人口に比例していない。

下院の選挙は、選挙毎に全議席を改選して4年毎に行われる。

ブラジル帝国[1]

  • 第1代議会(1826年–1829年)
  • 第2代議会(1830年–1833年)
  • 第3代議会(1834年–1837年)
  • 第4代議会(1838年–1841年)
  • 第5代議会(1842年–1844年)
  • 第6代議会(1845年–1847年)
  • 第7代議会(1848年)
  • 第8代議会(1849年–1852年)
  • 第9代議会(1853年–1856年)
  • 第10代議会(1857年–1860年)
  • 第11代議会(1861年–1863年)
  • 第12代議会(1864年–1866年)
  • 第13代議会(1867年–1868年)
  • 第14代議会(1869年–1872年)
  • 第15代議会(1872年–1875年)
  • 第16代議会(1876年–1877年)
  • 第17代議会(1878年–1881年)
  • 第18代議会(1882年–1884年)
  • 第19代議会(1885年)
  • 第20代議会(1886年–1889年):ブラジルを共和国と宣言する1889年11月15日のクーデターで解散された。
  • 第21代議会:既に第20代議会を後継する選挙は行われていたが、共和国宣言により就任しなかった。新たな選挙は、1890年の共和国臨時政府により行われた。

旧共和国[2]

  • 第21代議会(1890年–1891年):憲法制定議会(1890年-1891年)の役割を果たした。憲法制定議会の為の選挙を行い憲法を起草する権限を与える活動は、既に議会がブラジルの州を同数で代表する選出された上院と各州が人口規模に比例する議員数のいる連邦議会下院という二つの議会で構成されることになると確立した。憲法起草中に議会は合同会議を開くことになった。議会は政府の共和国形態に従い最近宣言した連邦政体を維持する憲法を採択する必要があった。
  • 第22代議会(1891年–1893年)
  • 第23代議会(1894年–1896年)
  • 第24代議会(1897年–1899年)
  • 第25代議会(1900年–1902年)
  • 第26代議会(1903年–1905年)
  • 第27代議会(1906年–1908年)
  • 第28代議会(1909年–1911年)
  • 第29代議会(1912年–1914年)
  • 第30代議会(1915年–1917年)
  • 第31代議会(1918年–1920年)
  • 第32代議会(1921年–1923年)
  • 第33代議会(1924年–1926年)
  • 第34代議会(1927年–1929年)
  • 第35代議会(1930年):1930年の革命後に臨時政府により解散された。

バルガス時代[3]

  • 第36代議会(1933年–1935年):憲法制定議会(1933年–1934年)の役割を果たした。
  • 第37代議会(1935年–1937年):エスタド・ノボのクーデターにより解散された。

1946年共和国下で選出された議会[4]

  • 第38代議会(1946年–1950年):全国憲法制定会議(1946年)の役割を果たした。
  • 第39代議会(1951年–1954年)
  • 第40代議会(1955年–1958年)
  • 第41代議会(1959年–1962年)
  • 第42代議会(1963年–1967年):既に1964年の軍事クーデターにより設立された軍事政権下にあり、議会は新憲法起草を委任する軍事政権布告(第4制度法AI-4)の下で憲法制定議会(1966年–1967年)の役割を果たした。憲法は脅迫されて採決された。

軍事政権下で選出された議会

  • 第43代議会(1967年–1970年)
  • 第44代議会(1971年–1975年)
  • 第45代議会(1975年–1979年)
  • 第46代議会(1979年–1983年)
  • 第47代議会(1983年–1987年):連邦議会下院は民主主義への漸進的な復帰の過程で選出された。この議会では、最後の軍政大統領が選挙人団により依然間接的に選出された最初の文民政権に権力を移譲した。しかし1985年の選挙人団は、脅迫を受けずに投票し、野党候補を大統領と副大統領に選出した。文民政権就任後、第47代議会は軍事政権から引き継いだものに置き換える新憲法を採択する権限を与えられた全国憲法制定議会の役割を果たす1986年の議会選挙後の1987年2月に招集される次の議会に権限を与える憲法改正案を[5]可決した。

文民政権復帰後に選出された議会(「新共和国」)

  • 第48代議会(1987年–1991年):全国憲法制定議会(1987年–1988年)の役割を果たした。
  • 第49代議会(1991年–1995年)
  • 第50代議会(1995年–1999年)
  • 第51代議会(1999年–2003年)
  • 第52代議会(2003年–2007年)
  • 第53代議会(2007年–2011年)
  • 第54代議会(2011年–2015年)
  • 第55代議会(2015年–2019年)
  • 第56代議会(2019年–2023年)

連邦代議制[編集]

10年毎に行われる国勢調査を通したブラジル地勢・統計研究所英語版により行われる公式測定によると、州毎の議席数は州毎の居住者数により割り当てられる。ブラジルの人口は、平均36万2013人当たり一人の議員が代表するが、この比例は州毎に最低8人、最大70人を設けることで制限され、この基準は割り当て矛盾英語版に従っている。

従って325万8117人以上いる州は、9-70人の議員がいる。例えばこのシナリオに従えば1125万3503人いるサンパウロ市は[6]、州の総数の31議席が代表し、2867万588人いる州の残りは、39議席が代表する[7]

平均して州の人口の割合より多く代表する議員の集団がある一方で少ない議員が存在しながら議会にはブラジルの州の歪んだ代表がある。この比例はロライマ州が5万1000人に一人の代表を選ぶことで代表され、他の極端な例ではサンパウロ州は58万5000人に一人の代表を選ぶことで代表されている。この違いは議会の議員により代表される人口の681%いるロマイマ州のように州の代表者のいるブラジル議会における州の代表に反映され、比例が人口のパーセンテージにより分けられる下院の代表のパーセンテージである議会の議員により代表される人口の63%いるサンパウロ州の人口にとって少ない比例に反映されている。州当たり70議席を上限とするために、サンパウロ州の人口は、他の州に比べて議会で40議席を放棄している[8]

議席数 総数に対する% 人口(Censo 2010とも呼ばれる国勢調査による) 人口に対する%(Censo 2010) 代議員(居住者/ Mr) 全国平均当たりの代表者 代表に関する歪みの% 議員により代表される人口の% 制限を無視する必要のある議席
サンパウロ州 70 13.6% 39,924,091 21.5% 570,344 110 -7.90% 63% 40
ミナスジェライス州 53 10.3% 19,159,260 10.3% 361,495 53 0.00% 100% 0
リオデジャネイロ 46 9% 15,180,636 8.2% 330,014 42 0.80% 110% -4
バイーア州 39 7.6% 13,633,969 7.3% 349,589 38 0.30% 104% -1
リオグランデ・ド・スル州 31 6% 10,576,758 5.7% 341,186 29 0.30% 106% -2
パラナ州 30 5.8% 10,226,737 5.5% 340,891 28 0.30% 106% -2
ペルナンブーコ州 25 4.9% 8,541,250 4.6% 341,650 24 0.30% 106% -1
セアラー州 22 4.3% 8,450,527 4.4% 371,822 23 -0.10% 94% 1
マラニョン州 18 3.5% 6,424,340 3.5% 356,908 18 0.00% 101% 0
ゴイアス州 17 3.3% 5,849,105 3.1% 344,065 16 0.20% 105% -1
パラー州 17 3.3% 7,443,904 4% 437,877 21 -0.70% 83% 4
サンタカタリーナ州 16 3.1% 6,178,603 3.3% 386,163 17 -0.20% 94% 1
パライバ州 12 2.3% 3,753,633 2% 312,803 10 0.30% 116% -2
エスピリトサント州 10 1.9% 3,392,775 1.8% 339,278 9 0.10% 107% -1
ピアウイ州 10 1.9% 3,086,448 1.7% 308,645 9 0.20% 117% -1
アラゴアス州 9 1.7% 3,093,994 1.7% 343,777 9 0.00% 105% 0
アクレ州 8 1.6% 707,125 0.4% 88,391 2 1.20% 410% -6
アマゾナス州 8 1.6% 3,350,773 1.8% 418,847 9 -0.20% 86% 1
アマパー州 8 1.6% 648,553 0.3% 81,069 2 1.30% 447% -6
ブラジリア連邦直轄区 8 1.6% 2,469,489 1.3% 308,686 7 0.30% 117% -1
マットグロッソ・ド・スル州 8 1.6% 2,404,256 1.3% 300,532 7 0.30% 120% -1
マットグロッソ州 8 1.6% 2,954,625 1.6% 369,328 8 0.00% 98% 0
リオグランデ・ド・ノルテ州 8 1.6% 3,121,451 1.7% 390,181 9 -0.10% 93% 1
ロンドニア州 8 1.6% 1,535,625 0.8% 191,953 4 0.80% 189% -4
ロライマ州 8 1.6% 425,398 0.2% 53,175 1 1.40% 681% -7
セルジペ州 8 1.6% 2,036,227 1.1% 254,528 6 0.50% 142% -2
トカンティンス州 8 1.6% 1,373,551 0.7% 171,694 4 0.90% 211% -4
合計 513 100% 185,712,713 100% 362,013(代表の全国平均) 514 (人口/代表の全国平均) 0.30% accumulated (全議員当たりの%-人口当たりの%) 156% 平均(average (議員数/全国平均の代表者) 1

現在の構成[編集]

指導者[編集]

政党 議席 指導者 立場
PT 61 パウロ・ピメンタ 野党
MDB 51 バレイア・ロッシ 与党
PP 49 アーサー・リラ 与党
PSDB 49 ニルソン・レイタン 独立系
DEM英語版 43 ロドリゴ・ガルシア 与党
PR英語版 40 ジョゼ・ロチャ 与党
PSD英語版 38 ドミンゴス・ネト 与党
PSB 26 ジュリオ・デルガド 野党
PRB英語版 21 セルソ・ルッソマノ英語版 与党
PDT 19 アンドレ・フィゲイレド 野党
PODE英語版 16 リカルド・テオバルド 独立系
PTB英語版 16 ジョバイル・アランテス英語版 与党
PROS英語版 11 フェリペ・ボルニエル 独立系
SD英語版 11 ウラディミル・コスタ 与党
PCdoB 10 オルランド・シルバ 野党
AVANTE英語版 8 ルイス・ティベー 独立系
PPS英語版 8 アルナルド・ジョルディ 与党
PSL 8 デレガド・フランシスチニ 独立系
PSC英語版 6 ジルベルト・ナシメント 与党
PSOL英語版 6 チコ・アレンカル 野党
PATRI英語版 5 ジュニオル・マレカ 与党
PV英語版 5 レアンドレ・ダル・ポンテ 独立系
PHS英語版 4 マルセロ・アロ 独立系
REDE英語版 2 ジョアン・デルリ 野党
PPL英語版 1 ウルドゥリコ・ジュニオル 野党

党派別構成[編集]

議員連合 議員数 指導者
与党 ±300 アギナルド・リベイロ(PP)
多数派 ±50 レロ・コインブラ(MDB)
野党 ±120 ジョゼ・ギマラエス(PT)
少数派 ±60 ウェベルトン・ギマラエス(PDT)
PP・アバンテ連合 75 アーサー・リラ(PP)
PTB・PROS・PSL・PRP連合 36 ジョバイル・アランテス英語版(PTB)

組織[編集]

連邦議会には恒久問題や臨時問題、特別問題となり得る団体指導者や委員会によるブラジル連邦議会下院部局英語版がある。

ブラジル連邦議会下院部局[編集]

連邦議会下院の現在の構成は、下記の通りである。

議長:ロドリゴ・マイア英語版エドゥアルド・クナ英語版が2016年5月5日に最高裁判所から停職になった後で2015年-2016年の残りを務める為に2016年7月14日に選出された[9][10]。2017年2月2日に2017年-2018年の任期の為に再選[11]。)
第一副議長:ファービオ・ラマロ英語版 (MDB-MG)
第二副議長:アンドレー・フフカ英語版 (PP-MA)
第一書記:フェルナンド・ジアコボ英語版 (PR-PR)
第二書記:マリアナ・カルバロ英語版 (PSDB-RO)
第三書記:ジョアン・エンリケ・カルダス英語版 (PSB-AL)
第四書記:ラームロ・ゴウベイア英語版 (PSD-PB)
第一代理記録官:ダゴベルト・ノゲイラ・フィロ英語版 (PDT-MS)
第二代理記録官:セーサル・アルム英語版 (PRB-TO)
第三代理記録官:ペドロ・ウクサイ英語版 (PT-SC)
第四代理記録官:カリオス・マナト英語版 (SD-ES)

常任委員会[編集]

2012年3月6日に政党間で委員の割り当てが行われた。議長公邸(マルコ・マイア)は政党・党派間の比例は最新の選挙のデータを考慮しなければならないと考えた。従って最大の議席を有するPTとPMDBは、3委員会であった(PTが最初に選択した)。二つの最大野党DEMとPSDBは、それぞれ2委員会であった[12]。一方この決定で最大の損害を被ったPSDは、この決定を覆そうと最高裁判所(STF)に出訴した[13]

委員会委員長は下記の通り定められている[14]

委員会 委員長(政党) サイト 連絡先
農業、家畜、農村発展及び供給に関する委員会英語版[15] セールジオ・ソウサ英語版(MDB) パラナ州 リンク 連絡先
アマゾン、国民融和及び地域発展委員会英語版[16] バラダレス・フィロ英語版(PSB) セルジペ州 リンク 連絡先
科学及び技術並びに通信及び情報に関する委員会英語版[17] パウロ・マサランエス英語版(PSD) バイーア州 リンク 連絡先
憲法、司法及び市民権に関する委員会英語版[18] ロドリゴ・パチェコ英語版(MDB) ミナスジェライス州 リンク 連絡先
消費者保護に関する委員会英語版[19] ロドリゴ・マルティンス英語版(PSB) ピアウイ州 リンク 連絡先
経済発展、工業及び商業の為の委員会英語版[20] ルカス・ベルジリオ英語版(SD) ゴイアス州 リンク 連絡先
都市発展委員会英語版[21] ジバルド・ビエイラ英語版(PT) エスピリトサント州 リンク 連絡先
人権及び少数民族に関する委員会英語版[22] パウロン[要曖昧さ回避](PT) アラゴアス州 リンク 連絡先
教育に関する委員会英語版[23] カイオ・ナールシオ英語版(PSDB) ミナスジェライス州 リンク 連絡先
文化に関する委員会英語版[24] ティアゴ・ペイゾト英語版(PSD) ゴイアス州 リンク 連絡先
金融及び税制に関する委員会英語版[25] コバティ・フィロ英語版(PP) リオグランデ・ド・スル州 リンク 連絡先
金融監督及び管理委員会英語版[26] ウィルソン・フィロ英語版(PTB) パライバ州 リンク 連絡先
関連法委員会英語版[27] ファービア・モライス英語版(PDT) ゴイアス州 リンク 連絡先
環境及び持続可能な開発に関する委員会英語版[28] ニルト・タト英語版(PT) サンパウロ州 リンク 連絡先
炭鉱及びエネルギーに関する委員会英語版[29] ジョナタン・デ・ジェスス英語版(PRB) ロライマ州 リンク 連絡先
外交及び国防に関する委員会英語版[30] ブルナ・フルラン英語版(PSDB) サンパウロ州 リンク 連絡先
公共の安全及び組織犯罪と戦う委員会英語版[31] カピタン・アウグスト英語版(PR) サンパウロ州 リンク 連絡先
社会保障及び家族に関する委員会英語版[32] イラン・コンサルベス英語版(PP) ロライマ州 リンク 連絡先
労働、公共サービス及び経営に関する委員会英語版[33] オルランド・シルバ英語版(PCdoB) サンパウロ州 リンク 連絡先
観光の為の委員会英語版[34] パウロ・アジ英語版(DEM) バイーア州 リンク 連絡先
スポーツの為の委員会英語版[35] エセキエル・テイゼイラ英語版(PODE) リオデジャネイロ州 リンク 連絡先
道路及び輸送委員会英語版[36] アルティネウ・コルテス英語版(MDB) リオデジャネイロ州 リンク 連絡先
女性の権利擁護委員会英語版[37] シェーリダン英語版(PSDB) ロライマ州 リンク リンク
年長者の権利擁護委員会英語版[38] ジルベルト・ナシメント英語版(PSC) サンパウロ州 リンク リンク
障害者擁護委員会英語版[39] カボ・サビノ英語版(PR) セアラー州 リンク リンク

関連項目[編集]

参照[編集]

  1. ^ O Império do Brasil”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  2. ^ A 1ª República”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  3. ^ A 2a República”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  4. ^ A 4a República”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  5. ^ Constitutional Amendment 26, of 27 November 1985
  6. ^ IBGE Censo 2010”. www.censo2010.ibge.gov.br. 2018年3月22日閲覧。
  7. ^ MP”. 2018年3月22日閲覧。
  8. ^ Gasto com deputados caminha para R$ 1 bilhão”. uol.com.br. 2018年3月22日閲覧。
  9. ^ Rodrigo Maia vence Rosso no 2º turno e é eleito presidente da Câmara” (ポルトガル語) (2016年7月14日). 2016年7月14日閲覧。
  10. ^ Watts, Jonathan (2016年5月5日). “Speaker of Brazil's lower house Eduardo Cunha suspended”. the Guardian. 2018年3月22日閲覧。
  11. ^ Em vitória folgada, Rodrigo Maia é reeletio presidente da Câmara” (ポルトガル語). Folha de S. Paulo (2017年2月2日). 2018年7月24日閲覧。
  12. ^ Finch, Nathalia (March 6, 2012), G1, "defines the distribution of the standing committees" 
  13. ^ Santos, Deborah (February 27, 2012), G1, "going to have the Supreme Command of committees in the House" 
  14. ^ Eleitos os presidentes das 25 comissões da Câmara” (ポルトガル語). Portal da Câmara dos Deputados (2017年3月23日). 2017年3月26日閲覧。
  15. ^ Comissão de Agricultura, Pecuária, Abastecimento e Desenvolvimento Rural - CAPADR”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  16. ^ Comissão de Integração Nacional, Desenvolvimento Regional e da Amazônia - CINDRA”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  17. ^ Comissão de Ciência e Tecnologia, Comunicação e Informática - CCTCI”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  18. ^ Comissão de Constituição e Justiça e de Cidadania - CCJC”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  19. ^ Comissão de Defesa do Consumidor - CDC”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  20. ^ Comissão de Desenvolvimento Econômico, Indústria, Comércio e Serviços - CDEICS”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  21. ^ Comissão de Desenvolvimento Urbano - CDU”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  22. ^ Comissão de Direitos Humanos e Minorias - CDHM”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  23. ^ Comissão de Educação - CE”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  24. ^ Comissão de Cultura - CCULT”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  25. ^ Comissão de Finanças e Tributação - CFT”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  26. ^ Comissão de Fiscalização Financeira e Controle - CFFC”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  27. ^ Comissão de Legislação Participativa - CLP”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
  28. ^ Comissão de Meio Ambiente e Desenvolvimento Sustentável - CMADS”. Portal da Câmara dos Deputados. 2018年3月22日閲覧。
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外部リンク[編集]