狩野茉莉
かのう まり 狩野 茉莉 | |
|---|---|
| プロフィール | |
| 本名 | 狩野 茉莉[注 1] |
| 性別 | 女性 |
| 出身地 |
|
| 誕生日 | 9月29日 |
| 血液型 | O型[4] |
| 身長 | 157 cm[5] |
| 職業 | 声優 |
| 事務所 | アーツビジョン[3] |
| 公式サイト | 狩野 茉莉|アーツビジョン |
| 声優活動 | |
| 活動期間 | 2004年 - |
| デビュー作 | 鳴滝史伽(『魔法先生ネギま!』〈パイロット版〉)[6][7][8] |
狩野 茉莉(かのう まり、9月29日[3] - )は、日本の女性声優。東京都出身[3][4]。
来歴
幼稚園時代は「ドラえもんって何?」というくらいアニメは無知な子供だった[9]。その後『美少女戦士セーラームーン』と『幽☆遊☆白書』に熱中し周囲より少し遅れてアニメを知り、アニメが好きになった[9]。『美少女戦士セーラームーン』については地元の児童館でリーダーになり、台本を書いて舞台発表までしたくらい好きだった[9]。当時『美少女戦士セーラームーン』の登場人物で一番背の高い木野まことが好きで、背もクラスで後ろから3番目と標準より高めだったため、その舞台発表では木野まこと役を演じていた[9]。その後『赤ずきんチャチャ』にも熱中し、『赤ずきんチャチャ』の舞台も公演して、母に赤ずきんを作ってもらい、主人公のチャチャ役を演じていた[9]。その時は「役者になろう」と全然考えておらず、声優についても分かっておらず、本気で「アニメのキャラクターたちから声が出てる」と思っていた程だった[9]。小学校時代にセル画のセーラームーンと風呂に入ってる夢を見ていたこともあったという[9]。
中学時代は「アニメは子供が観るもの」と思うほど自分に言い聞かせて大人ぶったことで、アニメを観なくなった[10]。その時に「お芝居ちょっとやってみたいなぁ」と思っていたが、中学校では演劇部がなく、高校進学後に初めて演劇部がある学校に巡り会ったため、当初は「正直演劇部あるじゃん」くらいな軽いノリで入部[10]。その演劇部の友人は皆アニメや声優が好きだったが、狩野はアニメから離れていたこともあり、当時放送されていたアニメが全く分からなかった[10]。その頃は狩野はアメリカのホームドラマが好きでよく観ていたこともあり、アニメより外画派だったようで、中学時代の卒業文集に「ハリウッドスターになりたい」と書いていた[10]。職業としての声優も今まであまり知らなかったが、演劇部に入部後に周囲の友人の影響で初めて意識するようになっていった[10]。ある日ホームドラマを観ていたところ聞き覚えのある声が聞こえ、その声が『美少女戦士セーラームーン』に登場していた悪役の声に似ており、あとで調べたところ違う声優だったものの、昔観たアニメの悪役の声を覚えていたこともあり、「ここまで印象に残る声ってすごいなぁ」と思った[10]。その後は吹き替え声優の声が聴きたいためアメリカのホームドラマを以前より真剣に観るようになっていき、より声優に興味が湧いてきてアニメも片っ端から観るようになり、声優にどんどん詳しくなっていったという[10]。
高校1年生の夏に職業冊子が配られていた時に「今日でお別れ」という教育実習生が「『なんとなくなりたい』と思っていた教師という職業が、『ある日突然なりたい』って思うようになったんですよね」と言って去っていき、狩野はその言葉に衝撃を受けた[10]。その時に「声優になりたい!」と閃き、その就職冊子の「声優」というページを何度も読み、その後『声優になるためには』といった書籍も沢山買っていた[10]。高校時代の狩野は「声優になるにはどうしたらいいんだろうか」とばかり考えており、当時は声優養成所に通いたかったが、親が「高校卒業するまでは学業に専念しなさい」という人物だったためそれが無理で、狩野は「それなら下積み段階として今できることをしよう!」と思った[10]。そこで「とりあえず芝居がうまくないと!」と思ったが、当時の狩野は芝居以前に演劇部員何人かの前でエチュードをするだけで顔が赤くなったり、涙目になるような人物だったこともあり、その考えについては崩されてしまった[10]。
その後は毎日家で自分の声をテープとMDに録音しまくる日々を送り、最初に今日の出来事をフリートークして、その後好きな漫画や台本にある色々な老若男女のセリフを自分なりに演じて録音していた[6]。録音して聴いてを繰り返して、どこがどう変なのかを研究していき、最終的に「そう聞こえる」という技術から磨いていった[6]。少しずつだが自分の芝居に変化が出るようになり、最初に録音していたものより「それらしく聞こえる」ようになったと自己判断で思うようになった[6]。少し技術面で分かってきたと思うようになってからは気持ちも生み出しやすくなり、「自分的に変化が見えてきた」と思ってからはそれが自信にもなった[6]。芝居するのが毎日楽しく、学校から帰ってきて家で声を録音するのが毎日の習慣のようになっていき、芝居の独学の時間だけが唯一の楽しみのような感じだった[6]。当時は学校で顔で笑って心で泣いているような時もあり、友人に「いつも幸せそうでいいね」と言われていた時の狩野は本気で泣きそうであり、心中では「本当は違うの」と感じていた[6]。演劇部では舞台を何回か踏んでいたが、当時所属していた演劇部は小柄な体の人物が多かったこと、舞台は見た目や雰囲気が重要だったこともあり、3年間男役しか演じておらず、女役を1度も演じることができずに終わった[6]。そのことについてはよく「意外だね」と言われているが、これでも「カッコイイです」と言われるようなファンができ、当時は調子に乗り「男の子をいっぱいやれる声優になろう」と思ったという[6]。
養成所時代の初日には「女の子らしいね」、「声優さんっていう感じ」と今まであまり言われたことが無い言葉を掛けられた[6]。高校時代は「女の子らしい」とあまり言われたことなかったことから、意外に感じたという[6]。声については小学生の時の国語の朗読劇をしていた時に子供役を演じて、アンケートに「子供役が上手い」と書かれて好評だったことがあった[6]。養成所の初日に目指すところを変更して「女の子いっぱいやれる声優になろう」と日本ナレーション演技研究所に入所[6]。養成所時代に『魔法先生ネギま!』のオーディションに合格して鳴滝史伽役でデビュー[6][8]。その時に「やっぱ大学生になりたかったな」と感じたことから、途中で受験して短期大学に通っていたという[6]。
2006年3月に同ナレーション演技研究所を卒業[3]し、同年4月よりアーツビジョン所属となる。
ユニット活動は、個人的な活動の「elements」(エレメンツ)が声優の下田麻美と2007年6月頃から2010年3月まで。
人物
趣味・特技は音楽鑑賞、映画鑑賞、観劇、手話、神経衰弱[3]。
出演
太字はメインキャラクター。
テレビアニメ
- 魔法先生ネギま! / ネギま!?(2005年 - 2007年、鳴滝史伽)- 2シリーズ ※『ネギま!?』第8話のED提供イラストも担当。
- 鍵姫物語 永久アリス輪舞曲(2006年、桐原きらは)
- ゴーストハント(2006年、ミニー)
- ちょこッとSister(2006年、アキ)
- ラブゲッCHU 〜ミラクル声優白書〜(2006年、青きよか)
- はじめの一歩 New Challenger(2009年、女性)
- UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜(2017年、鳴滝史伽)
劇場アニメ
- 劇場版 魔法先生ネギま! ANIME FINAL(2011年、鳴滝史伽)
OVA
- ネギま!? 春・夏(2006年、鳴滝史伽)
- 魔法先生ネギま! OVAシリーズ(2008年 - 2009年、鳴滝史伽)- 2作品
Webアニメ
- +チック姉さん(2011年、姉さん / 源間色絵)
ゲーム
- 魔法先生ネギま!(2005年 - 2007年、鳴滝史伽) - 7作品
- etude prologue 〜揺れ動く心のかたち〜(2006年、山田まゆ)
- ワンダーキング(2007年、女神ディエロナ)
- 化石モンスター スペクトロブス(2010年、モコモコ、コキンコ、ピョコロ)
- わグルま!(2011年、ドール)
- イクシオンサーガ(2013年)
- 太鼓の達人 Wii Uば〜じょん!(2013年)
- マブラヴ オルタネイティヴ クロニクルズ 04(2013年、倉原かなめ)
- ウチの姫さまがいちばんカワイイ(2014年、読夢姫 ウェンディ・レバリィ)
- AFKアリーナ(2024年、レイリア)
吹き替え
映画
- 奇跡のシンフォニー(メーガン)
- ネイキッド・ブラザーズ・バンド(エマ・ストックデール)
- ハンテッド(ロレッタ)
- マーシャル博士の恐竜ランド(少女、パクニ娘)
- ロード・トリップ パパは誰にも止められない!(幼いメラニー、ボビー)
ドラマ
- コーリー ホワイトハウスでチョー大変!(ハーレイ)
- リ・ジェネシス4 バイオ犯罪捜査班 #1(ローラ)
アニメ
- イン・ヤン・ヨー!(脇役多数)
- ザ・リプレイス 大人とりかえ作戦(ターニャ、アシュレイ・ヒッツウェル)
- ミッキーマウス クラブハウス(キュードルズ)
ラジオドラマ
- ゴールデンドロップ 遥かなる恵みの雫(2010年、プリム)
パチスロ
- 緑ドン〜キラメキ!炎のオーロラ伝説〜(2013年、人魚、イースター娘、サウナ娘)
- 緑ドン VIVA2(2014年、クゥ、少年、少女、サンバガール、カピバラ)
- CR魔法先生ネギま!(2017年、鳴滝史伽[12])
映像作品
- 魔法先生ネギま! 麻帆良学園 大麻帆良祭(2006年3月29日)
- ネギま!? Princess Festival DVD(2007年7月4日)
ディスコグラフィ
キャラクターソング
| 発売日 | 商品名 | 歌 | 楽曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2004年 | |||||
| 5月1日 | 出席番号のうた | 麻帆良学園中等部2-A[メンバー 1] | 「出席番号のうた」 | テレビアニメ『魔法先生ネギま!』関連曲 | |
| 11月26日 | 魔法先生ネギま! 声のクラスメイトシリーズ 2月:いたずら3人組 | いたずら3人組[メンバー 2] | 「It's My Life」 「It's My Life(Remix ver.)」 | ||
| 2005年 | |||||
| 6月8日 | ハッピー☆マテリアル 5月度:Electric version | 麻帆良学園中等部2-A[メンバー 3] | 「ハッピー☆マテリアル」 | テレビアニメ『魔法先生ネギま!』オープニングテーマ | |
| 8月3日 | ハッピー☆マテリアル/輝く君へ〜Peace | 麻帆良学園中等部2-A[メンバー 1] | 「ハッピー☆マテリアル 31人ver.・TVサイズ」 | テレビアニメ『魔法先生ネギま!』最終話オープニングテーマ | |
| 「輝く君へ〜Peace」 | テレビアニメ『魔法先生ネギま!』最終話エンディングテーマ | ||||
| 2006年 | |||||
| 4月26日 | 鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 Character Song Collection | 桐原きらは(狩野茉莉) | 「しあわせMAXIMUM」 | テレビアニメ『鍵姫物語 永久アリス輪舞曲』関連曲 | |
| 12月6日 | ネギま!? うたのCD① | さんぽ部[メンバー 4] | 「気まぐれ行進曲♪」 | テレビアニメ『ネギま!?』関連曲 | |
| チュパカブラ研究会[メンバー 5] | 「チュパ研の唄〜きっと、いルーンヤ〜」 | ||||
| 2007年 | |||||
| 1月24日 | ネギま!? 1000%BOX | 長瀬楓(白石涼子)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉) | 「1000%SPARKING!」 「A-LY-YA!」 「1000%SPARKING!(らてんみっくす)」 |
テレビアニメ『ネギま!?』関連曲 | |
| ネギ・スプリングフィールド&麻帆良学園中等部3-A[メンバー 6] | 「1000%SPARKING!」 「A-LY-YA!」 | ||||
| 6月13日 | ネギま!? Princess Festival CD | 「」 | |||
| 9月26日 | ネギま!? ベストアルバム | ネギ・スプリングフィールド&麻帆良学園中等部3-A[メンバー 6] | 「Hello Again」 | ||
| 2008年 | |||||
| 5月21日 | 太鼓の達人 オリジナルサウンドトラック「サントラ2008」 | 狩野茉莉 | 「白鳥の湖〜still a duckling〜」 | ゲーム『太鼓の達人』関連曲 | |
| 8月27日 | ハッピー☆マテリアル リターン | 麻帆良学園中等部3-A[メンバー 7] | 「ハッピー☆マテリアル リターン」 | OAD『魔法先生ネギま! 〜白き翼 ALA ALBA〜』オープニングテーマ | |
| 「輝く君へ」 | OAD『魔法先生ネギま! 〜白き翼 ALA ALBA〜』エンディングテーマ | ||||
| 「A-LY-YA」 | |||||
| 2011年 | |||||
| 8月24日 | 桜風に約束を -旅立ちの歌- | ネギ・スプリングフィールド&麻帆良学園中等部3-A[メンバー 8] | 「桜風に約束を -旅立ちの歌-」 | 劇場アニメ『劇場版 魔法先生ネギま! ANIME FINAL』主題歌 | |
| 9月17日 | 東日本大震災チャリティーCD企画continue第3弾「馬鹿盛り部のテーマ」 | 井上直美、石毛佐和、狩野茉莉、矢部雅史 | 「馬鹿盛り部のテーマ」 | ||
| 2014年 | |||||
| 5月28日 | 緑ドン VIVA2 SOUND COLLECTION | 「」 | パチスロ『緑ドン VIVA2』関連曲 | ||
その他
ラジオ
- 声優生活向上委員会mini(2005年10月 - 2006年1月、AII)
ラジオドラマ
- 「あおらじ〜髪の健康百科〜」コーナー内のラジオドラマ「シャンプーがなければせっけんをつかえばいいじゃない」(土井垣ミサ)※2005年 - 2007年10月29日、すときゃ!
ナレーション、その他
脚注
注釈
- ^ 「茉莉」という名前は母が高校生の頃に「将来子供に『まり』って名前をつけよう」と思い、「まり」という名前になった[1]。名前の漢字については占い好きだった叔母が、当時「茉莉」という漢字を人名に使うのが可能になったことを知り、その漢字を調べてみたところ、占い的に苗字の「狩野」と相性の良い漢字であったこともあり「茉莉」という漢字に決定した[1]。その頃曽祖母は名前を「優香(ゆうか)」と決めていたこともあったという[1][2]。名前についてはよく「華やかな名前」と言われているが、難読なこともあり「カリノさん」、「マツリちゃん」と言われたこともある[2]。芸名については、当初は読みやすいように「平仮名にしようか」と思っていたが、デビューが決まり名前が世間に出た後だったことから、結局本名で活動することになったという[2]。
ユニットメンバー
- ^ a b 相坂さよ(白鳥由里)、明石裕奈(木村まどか)、朝倉和美(笹川亜矢奈)、綾瀬夕映(桑谷夏子)、和泉亜子(山川琴美)、大河内アキラ(山本杏美)、柿崎美砂(伊藤静)、神楽坂明日菜(神田朱未)、春日美空(板東愛)、絡繰茶々丸(渡辺明乃)、釘宮円(出口茉美)、古菲(田中葉月)、近衛木乃香(野中藍)、早乙女ハルナ(石毛佐和)、桜咲刹那(小林ゆう)、佐々木まき絵(堀江由衣)、椎名桜子(大前茜)、龍宮真名(佐久間未帆)、超鈴音(大沢千秋)、長瀬楓(白石涼子)、那波千鶴(小林美佐)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)、葉加瀬聡美(門脇舞)、長谷川千雨(志村由美)、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(松岡由貴)、宮崎のどか(能登麻美子)、村上夏美(相沢舞)、雪広あやか(皆川純子)、四葉五月(井ノ上ナオミ)、ザジ・レイニーデイ(猪口有佳)
- ^ 春日美空(板東愛)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)
- ^ 鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)、葉加瀬聡美(門脇舞)、長谷川千雨(志村由美)、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(松岡由貴)
- ^ 長瀬楓(白石涼子)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)
- ^ 神楽坂明日菜(神田朱未)、長瀬楓(白石涼子)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)、早乙女ハルナ(石毛佐和)、明石裕奈(木村まどか)
- ^ a b ネギ・スプリングフィールド(佐藤利奈)、相坂さよ(白鳥由里)、明石裕奈(木村まどか)、朝倉和美(笹川亜矢奈)、綾瀬夕映(桑谷夏子)、和泉亜子(山川琴美)、大河内アキラ(浅倉杏美)、柿崎美砂(伊藤静)、神楽坂明日菜(神田朱未)、春日美空(板東愛)、絡繰茶々丸(渡辺明乃)、釘宮円(出口茉美)、古菲(Hazuki)、近衛木乃香(野中藍)、早乙女ハルナ(石毛佐和)、桜咲刹那(小林ゆう)、佐々木まき絵(堀江由衣)、椎名桜子(大前茜)、龍宮真名(佐久間未帆)、超鈴音(高本めぐみ)、長瀬楓(白石涼子)、那波千鶴(小林美佐)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)、葉加瀬聡美(門脇舞以)、長谷川千雨(志村由美)、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(松岡由貴)、宮崎のどか(能登麻美子)、村上夏美(相沢舞)、雪広あやか(皆川純子)、四葉五月(井上直美)、ザジ・レイニーデイ(いのくちゆか)
- ^ 相坂さよ(白鳥由里)、明石裕奈(木村まどか)、朝倉和美(笹川亜矢奈)、綾瀬夕映(桑谷夏子)、和泉亜子(山川琴美)、大河内アキラ(浅倉杏美)、柿崎美砂(伊藤静)、神楽坂明日菜(神田朱未)、春日美空(板東愛)、絡繰茶々丸(渡辺明乃)、釘宮円(出口茉美)、古菲(Hazuki)、近衛木乃香(野中藍)、早乙女ハルナ(石毛佐和)、桜咲刹那(小林ゆう)、佐々木まき絵(堀江由衣)、椎名桜子(大前茜)、龍宮真名(佐久間未帆)、超鈴音(高本めぐみ)、長瀬楓(白石涼子)、那波千鶴(小林美佐)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)、葉加瀬聡美(門脇舞以)、長谷川千雨(志村由美)、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(松岡由貴)、宮崎のどか(能登麻美子)、村上夏美(相沢舞)、雪広あやか(皆川純子)、四葉五月(井上直美)、ザジ・レイニーデイ(いのくちゆか)
- ^ ネギ・スプリングフィールド(佐藤利奈)、相坂さよ(白鳥由里)、明石裕奈(木村まどか)、朝倉和美(笹川亜矢奈)、綾瀬夕映(桑谷夏子)、和泉亜子(山川琴美)、大河内アキラ(浅倉杏美)、柿崎美砂(伊藤静)、神楽坂明日菜(神田朱未)、春日美空(板東愛)、絡繰茶々丸(渡辺明乃)、釘宮円(出口茉美)、古菲(阿澄佳奈)、近衛木乃香(野中藍)、早乙女ハルナ(石毛佐和)、桜咲刹那(小林ゆう)、佐々木まき絵(堀江由衣)、椎名桜子(小見川千明)、龍宮真名(佐久間未帆)、超鈴音(高本めぐみ)、長瀬楓(白石涼子)、那波千鶴(小林美佐)、鳴滝風香(こやまきみこ)、鳴滝史伽(狩野茉莉)、葉加瀬聡美(門脇舞以)、長谷川千雨(志村由美)、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(松岡由貴)、宮崎のどか(能登麻美子)、村上夏美(相沢舞)、雪広あやか(皆川純子)、四葉五月(井上直美)、ザジ・レイニーデイ(いのくちゆか)
出典
- ^ a b c d 狩野茉莉 (2006年9月29日). “0時!!!!!!!!!!!”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ a b c 狩野茉莉 (2006年9月2日). “9 月は!”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ a b c d e f “狩野 茉莉”. アーツビジョン. 2024年2月24日閲覧。
- ^ a b c 狩野茉莉. “狩野茉莉さんのプロフィールページ”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ 狩野茉莉 (2008年8月4日). “マリちゃん☆”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k l m n o 狩野茉莉 (2006年7月19日). “声優になるきっかけ。その3☆”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ 『メガミマガジン Vol.70』Gakken、2006年、61頁。
- ^ a b 狩野茉莉 (2006年6月14日). “史伽たん♪”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ a b c d e f g 狩野茉莉 (2006年7月17日). “声優になるきっかけ。その1☆”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k 狩野茉莉 (2006年7月19日). “声優になるきっかけ。その2☆”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ 狩野茉莉 (2006年10月21日). “兄弟”. まりまりのぶろぐ。. サイバーエージェント . 2025年12月10日閲覧。
- ^ “ストーリー&キャラクター紹介”. 魔法先生ネギま!. サンセイR&D. 2017年11月19日閲覧。
外部リンク
- アーツビジョンによる公式プロフィール
- 狩野茉莉 (@marimari_kano) - X
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