渡良瀬川大橋

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
渡良瀬川大橋(2012年5月)

国道50号標識 渡良瀬川大橋(わたらせがわおおはし)は、栃木県佐野市高橋町から同県足利市野田町を結ぶ、渡良瀬川に架かる国道50号である。橋長347.05m、幅員21.5m[1]

概要[編集]

  • 1975年(昭和52年) - 東側の橋完成。暫定2車線で開通。
  • 1989年(平成元年) - 西側(下り線)の橋完成[2]。上下線片側2車線(完成4車線)での供用開始。

隣の橋[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 渡良瀬川河川維持管理計画(国土交通大臣管理区間編) (PDF) 巻-15(P115) - 国土交通省関東地方整備局 渡良瀬川河川事務所
  2. ^ 平成21年度 記者発表資料 (PDF) P10 - 国土交通省関東地方整備局 宇都宮国道事務所

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

座標: 北緯36度17分24.4秒 東経139度31分33.5秒