果川市
ナビゲーションに移動
検索に移動
|
| |
| 位置 | |
|---|---|
|
| |
| 各種表記 | |
| ハングル: | 과천시 |
| 漢字: | 果川市 |
| 片仮名転写: | クァチョン=シ |
| ローマ字転写 (RR): | Gwacheon-si |
| 統計(2010年) | |
| 面積: | 35.813 km2 |
| 総人口: | 72,088 人 |
| 世帯数: | 26,067 世帯 |
| 行政 | |
| 国: |
|
| 上位自治体: | 京畿道 |
| 下位行政区画: | 6洞 |
| 行政区域分類コード: | 31110 |
| 果川市の木: | クリ |
| 果川市の花: | クロフネツツジ |
| 果川市の鳥: | ハト |
| 自治体公式サイト: | 果川市 |
果川市(クァチョンし)は大韓民国京畿道にある市。ソウル近郊のベッドタウンのひとつである。北にソウル特別市、西には京畿道安養市、東に、城南市、南で義王市に接する。 基盤岩はほとんどが縞状片麻岩で構成されているが、良才川沿岸には沖積地が広く発達した。 主要な山では冠岳山(冠岳山:629m)・鷹峰(鷹峰:348m)・清渓山(淸溪山:618m)などがそびえている。 ソウル特別市とは南泰嶺(ナムテリョン)を通じて連結される。
概要[編集]
高麗時代は果州と呼ばれ、李氏朝鮮時代は京畿道広州牧果川県に属し、1895年5月に仁川府果川郡に変更。1896年京畿道管轄となる。日本統治下の1914年3月に安山郡とともに始興郡に編入され、始興郡果川面となる。
- 1986年1月1日 - 始興郡果川面が市制施行し、果川市となる。
行政[編集]
行政区域[編集]
| 行政洞 | 法定洞 |
|---|---|
| 中央洞(チュンアンどう) | 官門洞(クァンムンどう)、中央洞(チュンアンどう) |
| 葛峴洞(カリョンどう) | 文原洞(ムヌォンどう)、葛峴洞(カリョンどう)、元文洞(ウォンムンどう) |
| 別陽洞(ピョリャンどう) | 別陽洞(ピョリャンどう) |
| 富林洞(プリムどう) | 別陽洞(ピョリャンどう)、富林洞(プリムどう) |
| 果川洞(クァチョンどう) | 果川洞(クァチョンどう)、注岩洞(チュアムどう) |
| 文原洞(ムヌォンどう) | 文原洞(ムヌォンどう)、莫渓洞(マッケどう) |
警察[編集]
消防[編集]
交通[編集]
鉄道[編集]
名所[編集]
姉妹都市[編集]
友好都市[編集]
外部リンク[編集]
| ||||||||||||||||||||||||