便乗商法

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便乗商法(びんじょうしょうほう)とは話題になった人物や商品、あるいは大規模なイベント事件が起こった事に乗じて利益を得ようとする商法。「あやかり商法」と呼ぶこともある。

特に大規模災害が起こった時に情報が乏しい者を対象として多発するとして、自治体などは注意を呼び掛けている。[1][2]

最近では地上デジタルテレビジョン放送に関する便乗商法が頻繁に行われている。[3]