洞爺村

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洞爺村
廃止日 2006年3月27日
廃止理由 新設合併
虻田町洞爺村洞爺湖町
現在の自治体 洞爺湖町
廃止時点のデータ
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 胆振支庁
虻田郡
団体コード 01573-3
面積 113.69km²
総人口 1,963
(住民基本台帳人口、2005年12月末日)
隣接自治体 真狩村留寿都村虻田町
豊浦町壮瞥町伊達市
村の木 サクラ
村の花 ツツジ
洞爺村役場
所在地 049-5802
北海道虻田郡洞爺村字洞爺町96番地
座標 北緯42度38分50.2秒
東経140度50分3.7秒
北海道内における洞爺村の位置
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洞爺村(とうやむら)は、北海道胆振支庁の西部に位置し、洞爺湖の北岸に面していた

目次

[編集] 地理

  • 北海道内では温暖なほうである。
  • 特別豪雪地帯
  • 対岸の虻田町・壮瞥町のような観光地は少ない。

[編集] 歴史

[編集] 行政

  • 虻田町と合併協議会を設置している。合併形式は新設合併で、合併期日を2006年3月27日とし、新町名を洞爺湖町とすることなどで合意し、2005年3月30日に合併申請書を提出した。当初この協議会に参加していた豊浦町は、2005年3月に離脱している。

[編集] 経済

[編集] 産業

  • 農業が主である。

[編集] 姉妹都市・提携都市

[編集] 地域

[編集] 教育

  • 高等学校
  • 中学校
  • 小学校
    • とうや小学校 2006年3月31日までは洞爺、大原、成香、香川の4校だったが、2006年4月1日の統合で洞爺湖町立とうや小学校となった(旧・洞爺小学校の校舎を利用)。比較的校舎が新しい残りの学校の利用は未定で、彫刻などで特に建設費用が高額だった大原小学校の閉校には、村民の非難があった。なお、未だに大原小学校の再活用方法は決定していない。

[編集] 交通

[編集] 空港

[編集] バス路線

過去にはじょうてつバスと道南バスが、札幌と洞爺村経由で洞爺湖温泉を結ぶ路線を運行していたが、洞爺水の駅の建設で、そこにできたバス停を道南バスが使うことになり、じょうてつバスは市街地から離れたバス停を使用していた為、その後にじょうてつバスが同路線から撤退。 今は洞爺のバスは水の駅のバス停が中心的存在となっており、洞爺湖を一周する路線や、上の札幌と洞爺湖温泉を結ぶ路線、伊達との路線、壮瞥と結ぶ路線などが運行されている。

[編集] 道路

[編集] 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク