上田早苗
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うえだ さなえ
上田 早苗 |
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| プロフィール | |
| 出身地 | |
| 生年月日 | 1963年5月3日(48歳) |
| 最終学歴 | 早稲田大学第一文学部 |
| 勤務局 | NHK大阪放送局 |
| 部署 | 編成部アナウンスルーム |
| 職歴 | 大阪→東京アナウンス室→大阪→東京アナウンス室→大阪 |
| 活動期間 | 1986年 - |
| 配偶者 | あり |
| 出演番組・活動 | |
| 現在 | 本文参照 |
| 過去 | 本文参照 |
上田 早苗(うえだ さなえ、1963年5月3日 - )は、NHKのチーフアナウンサー。既婚。
目次 |
[編集] 経歴・人物
福岡県立小倉高等学校を経て早稲田大学第一文学部卒業後入局。同期は堀江さゆみ(現マルチメディア室)。またいずれも元職になるが、高校の先輩に宮本隆治や新橋靖典がいる。さらに流れは異なるが、福地茂雄前会長も一応同窓ということになる(現在の福岡県立小倉商業高等学校の母体となった旧商学科卒)。入局以来、大阪と東京アナウンス室での勤務が続いている。
他の女性アナウンサーにはみられないような独特の雰囲気を持っており、ナレーションや生放送の進行役など、多方面で活躍。故郷の北九州市に強い思い入れがあり、地元を取り上げた番組に出演することも少なくない。
[編集] 担当番組
- ビジネス新伝説 ルソンの壺(関西ローカル、2009年4月5日から)
- 株式市況(後半15分大阪市場、水曜日担当)
- やまとの国宝ナレーション
[編集] 過去の担当番組
[編集] ナレーション
- 連続テレビ小説『ふたりっ子』、『甘辛しゃん』
- 堂々日本史
- NHKスペシャル『生命40億年はるかな旅』
- NHKスペシャル『プラネットアース』
- 歴史ドキュメント01
- ドキュメンタリードラマ『1991 雲仙・普賢岳 〜避難勧告を継続せよ〜』
[編集] その他
- ふるさと旅列車(1995年ごろ)
- スタジオパークからこんにちは 司会(2000年度-2003年度)
- 土曜特集『コメディー道中でござる』 案内役
- その時歴史が動いた『双方向企画・歴史の選択』
- ことばおじさんのナットク日本語塾(アナウンサーの方言ファイルコーナーの北九州編を担当)
- 食彩浪漫(総合テレビ)2008年3月まで
- どよう楽市(ラジオ第1)2008年3月まで
- 知るを楽しむ『人生の歩き方。』(きき手、教育テレビ)2008年5月
- ラジオデー 広げようラジオの魅力2009年5月6日(夜間の時間帯を担当 大阪局在籍であるため、出張の形で東京のスタジオから担当)
[編集] 外部リンク
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