フンボルト賞

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フンボルト賞
主催 アレクサンダー・フォン・フンボルト財団
ドイツ
公式サイト www.humboldt-foundation.de/web/home.html
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フンボルト賞(フンボルトしょう、:Humboldt-Forschungspreis)は、ドイツ政府が全額出資する国際的学術活動の支援機関であり、「ドイツのノーベル財団」とも称されるアレクサンダー・フォン・フンボルト財団が創設した学術賞であり、各分野において毎年100人以内[1][2]が選出される。基本的な発見もしくは新しい理論によって後世に残る重要な業績を挙げ、今後も学問の最先端で活躍すると期待される国際的に著名な研究者に対して授与される。

ドイツの栄誉ある賞のひとつである。

主な受賞者[編集]

化学[編集]

物理学[編集]

工学[編集]

経済学[編集]

数学[編集]

医学[編集]

生物学[編集]

人文科学[編集]

主な日本人受賞者[編集]

その他、アジア人の受賞者では陳省身(1982年)、Kim Jihn-eui(2001年)、Ching W. Tang(2005年)等がいる。

受賞者全体のリストは非公表。ウィキペディア日本語版に記事の作成がない研究者も多数受賞しており、全容は不明。受賞者の多くは同財団のフェローとなっているため、

脚注[編集]

参考文献[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]