松風

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松風(まつかぜ)は、林にうちつける。日本の古典文芸において「松風」(まつかぜ)は、うら(=浦)寂しい海岸の情景を表すものとして用いられた。また和歌では「待つ」の掛詞として使われた。

以下、これにまつわる同名(同表記「松風」または同音「まつかぜ」)の項目を列記する。特記しない限り、読みは「まつかぜ」である。

日本の古典文学に関連する事項[編集]

日本の企業名[編集]

松風(しょうふう)

松風(まつかぜ)

日本の艦艇名[編集]

松風(まつかぜ)

まつかぜ

日本の列車愛称[編集]

まつかぜ

日本の地名[編集]

松風(まつかぜ)

松風町(まつかぜちょう)

松風台(まつかぜだい)

松風台(しょうふうだい)

松風台


その他[編集]

フィクションに関連する事項[編集]

架空の人名[編集]

関連項目[編集]