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栗山町

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くりやまちょう ウィキデータを編集
栗山町
栗山公園
地図
栗山町旗 栗山町章
1963年6月19日制定
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道空知総合振興局
夕張郡
市町村コード 01429-0
法人番号 3000020014290 ウィキデータを編集
面積 203.93km2
総人口 10,801[編集]
住民基本台帳人口、2024年5月31日)
人口密度 53人/km2
隣接自治体 夕張市岩見沢市夕張郡長沼町由仁町
町の木 クリ
町の花 ユリ
栗山町役場
町長 佐々木学
所在地 069-1591
北海道夕張郡栗山町松風3丁目252番地
北緯43度03分23秒 東経141度47分04秒 / 北緯43.05631度 東経141.78431度 / 43.05631; 141.78431座標: 北緯43度03分23秒 東経141度47分04秒 / 北緯43.05631度 東経141.78431度 / 43.05631; 141.78431
外部リンク 公式ウェブサイト

栗山町位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

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栗山駅前

栗山町(くりやまちょう)は、北海道空知総合振興局管内南部にある

道庁所在地である札幌市、空の玄関口である新千歳空港、港湾都市の苫小牧市から車で約1時間の距離にある[1]。栗山町の開拓時代には「角田村」と称され1890年(明治23年)に公称。1949年(昭和24年)4月に現在の名称として町制施行された[2]

地名の由来[編集]

もともと角田(かくた)という村名であったが、これは当地の開拓が仙台藩角田(かくだ)藩士により行われたことから、その故郷の名よりとられたものであった[3]

その後、1949年(昭和24年)に市街名の栗山から栗山町と改名し現在に至っている[3]。 「栗山」という語源は、アイヌ語の「ヤム・ニ・ウシ」に由来し、「栗の木の繁茂しているところ」に起源している。[4]

出身地・農業主に由来[5][編集]

  • 角田 元役場所在地。開拓者の出身地が宮城県仙台藩角田藩支藩であったことから、旧主を偲ぶため、泉麟太郎らの懇望から名付けられた。
  • 湯地 湯地定基が農場を創設して、農場長の遺徳を偲んで名付けられた。
  • 森 農場主の森啓蔵の名から名付けられた。創世期は炭焼きの盛んであった。
  • 鳩山 鳩山和夫が経営する農場で、鳩山家にちなんで名が付いた。

アイヌ語に由来[5][編集]

  • 阿野呂 「アンルル」から。「山の向こうの海岸」の意味
  • 雨煙別 「ウエンペツ」から。「悪い川」の意味
  • 杵臼 「キナウシ」から。「昔、湿地が多く蒲が群生していたところ」の意味
  • 南角田 通称「タラツ」と呼ばれ、「熊の多いところ」の意味

札幌農学校に由来[5][編集]

  • 北学田
  • 南学田

旧御料地に由来[5][編集]

  • 御園
  • 円山

自然環境に由来[5][編集]

  • 旭台
  • 桜丘
  • 本沢
  • 桜山
  • 滝下
  • 緑丘
  • 三日月

交通網に由来[5][編集]

  • 継立
  • 中里
  • 大井分

生活信条などに由来[5][編集]

  • 共和
  • 富士

地理[編集]

自然[編集]

空知総合振興局南部に位置する。西部は平地、東部は夕張山地に由来する山地となっている。

地区[編集]

  • 栗山町北部にある鳩山地区(はとやまちく)は鳩山和夫が開墾したことで知られ、鳩山川・鳩山池・鳩山神社まで現存する、鳩山家の強い縁の地である。鳩山和夫の曾孫で、「地盤を引き継いでいない」ことを理由に世襲政治家ではないと自身をアピールする鳩山由紀夫は、中選挙区制時代にこの鳩山地区を含む選挙区から立候補していた(現在は小選挙区制度となっており、選挙区から外れている)[6]

隣接している自治体[編集]

人口[編集]

栗山町と全国の年齢別人口分布(2005年) 栗山町の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 栗山町
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
栗山町(に相当する地域)の人口の推移
1970年(昭和45年) 19,348人
1975年(昭和50年) 17,528人
1980年(昭和55年) 17,482人
1985年(昭和60年) 16,860人
1990年(平成2年) 16,101人
1995年(平成7年) 15,604人
2000年(平成12年) 14,847人
2005年(平成17年) 14,352人
2010年(平成22年) 13,343人
2015年(平成27年) 12,344人
2020年(令和2年) 11,272人
総務省統計局 国勢調査より


消滅集落[編集]

2015年国勢調査によれば、以下の集落は調査時点で人口0人の消滅集落となっている[7]

  • 栗山町 - 字本沢

沿革[編集]

合併問題[編集]

2003年7月に南幌町由仁町と3町で合併協議会を設置して合併を協議し、新市名を公募に基づいて「東さっぽろ市」に決定、2004年(平成16年)11月には合併協定書に調印した。しかし、長沼町が合併協議に加わらなかったため、飛地となる南幌町では同年10月に行われた住民投票の結果、合併反対が多かった。この結果を受け同町議会は合併関連議案を否決し、同町は合併を断念、協議会は2005年3月に解散し、「東さっぽろ市」は幻のものになってしまった。

その後2008年5月から同年12月に同じ3町での合併検討協議会が設置され、法定協議会への移行を行うか検討するとしている [3]

行政[編集]

  • 歴代角田村長
二級町村制下
氏名 就任 退任 備考
1 則武鉄蕉 明治35年(1902年)4月1日 明治35年(1902年)9月30日
2 石原市助 明治35年(1902年)10月14日 明治40年(1907年)3月31日
一級町村制下
氏名 就任 退任 備考
1 泉麟太郎 明治40年(1907年)10月29日 明治44年(1911年)6月9日
2 村田三次 明治44年(1911年)6月23日 大正4年(1915年)6月22日
3 泉麟太郎 大正4年(1915年)7月14日 大正8年(1919年)7月13日 再任
4 板東徳次郎 大正8年(1919年)8月11日 大正12年(1923年)10月15日
5 前田茂 大正12年(1923年)11月21日 昭和2年(1927年)5月9日
6 板東徳次郎 昭和2年(1927年)7月12日 昭和14年(1939年)7月30日 再任
7 木元義三郎 昭和14年(1939年)8月14日 昭和16年(1941年)6月19日
8 佐藤一馬 昭和16年(1941年)9月16日 昭和20年(1945年)9月15日
9 藤田佐一 昭和20年(1945年)12月31日 昭和30年(1955年)4月20日
  • 歴代栗山町長
氏名 就任 退任 備考
1 藤田佐一 昭和20年(1945年)12月31日 昭和30年(1955年)4月20日 村長より留任
2 沢崎松四郎 昭和30年(1955年)5月1日 昭和41年(1966年)11月7日
3 則武基雄 昭和41年(1966年)12月4日 昭和57年(1982年)12月3日
4 桂芳弘 昭和57年(1982年)12月4日 平成2年(1990年)12月3日
5 佐藤逾 平成2年(1990年)12月4日 平成10年(1998年)
6 川口孝太郎 平成10年(1998年)4月12日 平成18年(2006年)4月11日
7 椿原紀昭 平成18年(2006年)4月12日 平成30年(2018年)4月11日
8 佐々木学 平成30年(2018年)4月12日 現職

姉妹都市・提携都市[編集]

経済[編集]

立地企業[編集]

農協[編集]

金融機関[編集]

郵便局[編集]

宅配便[編集]

公共機関[編集]

警察[編集]

消防所[編集]

  • 南空知消防組合

教育[編集]

高等学校[編集]

中学校[編集]

小学校[編集]

専門学校[編集]

  • 北海道介護福祉学校

交通[編集]

栗山駅

鉄道[編集]

廃止された鉄道[編集]

夕張鉄道 かつて夕張鉄道が走っていて、栗山駅角田駅継立駅新二岐駅があったが、1975年4月1日をもって廃止されている。なお、1971年11月15日に、角田駅、継立駅、新二岐駅の、旅客営業が廃止されている。1974年4月1日に、栗山駅の夕張鉄道線の旅客営業を休止し、再開されないまま、1975年3月20日、旅客営業廃止となる。

バス[編集]

タクシー[編集]

  • 栗山ハイヤー

道路[編集]

文化財・祭事・催事[編集]

小林酒造

文化財[編集]

日本遺産「本邦国策を北海道に観よ!~北の産業革命「炭鉄港」~」[編集]

栗山町は「小林酒造建造物群」として登録(令和元年5月20日[9])。1901(明治33年)年に栗山町に移転し、周辺の炭鉱労働者に愛され出荷数を伸ばしたこと。敷地内にはレンガや軟石による蔵が点在し、町の景観を形成している。といった点が炭鉄港のストーリーとして位置付けられている[10]

登録有形文化財[11][編集]

  • 小林酒造関係 13件

町指定文化財(全12件)[12][編集]

  • 泉記念館 平成18年5月9日指定・1棟 
  • 泉家文書 平成18年5月9日指定・857部
  • 泉麟太郎君紀念碑 平成18年5月9日指定・1基
  • 栗山親子獅子舞 – 栗山親子獅子舞保存会 平成20年2月15日指定
  • 栗山親子獅子舞用具 – 栗山親子獅子舞保存会 平成20年2月15日指定・126
  • 角田獅子舞 – 角田獅子舞保存会 平成20年2月15日指定
  • 「千瓢彫」本田数馬翁の遺作 木彫の鮭 平成20年11月26日指定・1点
  • 続縄文時代鳩山2遺跡「深鉢形土器」 平成21年10月13日指定・1点
  • 高木兼寛の書(掛軸) 平成25年5月13日指定・1点 
  • 乃木希典の書(掛軸) 平成25年5月13日指定・1点
  • 角田村道路元標 令和5年1月26日指定・1基
  • 角田神社奉納額(絵馬)『武内宿禰と誉田別命(応神天皇)』 令和5年1月26日指定・1点

その他[編集]

  • 太刀 銘国俊 – 重要文化財、個人蔵(札幌市に所在との情報もあり
  • 刀 無銘伝来国行 – 重要文化財、個人蔵(札幌市に所在との情報もあり

観光スポット・名所[編集]

観光スポット[編集]

  • 栗山公園 国道234号線沿いに位置しており、SL広場や無料で動物と触れ合うことができる「なかよし動物園」やキャンプ場、バーベキューコーナー、ハイキングコース、野球場、テニスコートなどの施設が揃う。例年5月上旬には桜並木約300本が一斉開花する[13]
  • 北の錦(きたのにしき)記念館 小林酒造の旧本社事務所で1944年(昭和19年)に完成。1995年(平成7年)より一般公開、2006年(平成18年)に国有形文化財に登録されている。館内には酒造りの歴史を刻んだ酒器や什器、身の回り品など約5,000点を展示しているほか、蔵元限定酒などの販売・試飲を行っている[14]
  • 栗の樹ファーム 栗山英樹の名前を冠した私設野球場。映画「フィールド・オブ・ドリームス」に影響を受け、夢である野球場を栗山町民と共に2002年(平成14年)に建設した[15]。隣接するログハウスには、日本・米国の名選手が使用した野球グッズが展示されているが、2024年5月現在、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から休館。立ち入り禁止となっている[16]
  • 栗山煉瓦倉庫くりふと 町民や栗山町の関係人口のコミュニティスペースで、休憩や歓談、飲食利用以外にも、Wi-Fi接続や充電用コンセントを完備し、仕事やコワーキングにも利用可[17]。多目的ホール、くりふとキッチン(調理室)、展示ホール、メディアブース、ファブラボ栗山、スケートボードパーク等を備える[18]
  • ファブラボ栗山 「まちの未来を開拓する担い手づくり」をコンセプトに人材育成を目的とした町営のものづくり工房。課題発見から解決までのプロセスを繰り返すことができる人材の育成、地域の活性化を目的とした施設で、施設利用を通じてコミュニティの活性化を目指す[19]レーザー加工機、UVプリンター、3Dプリンター、木工ハンディツール、デジタル刺しゅうミシン等を備える[20]
  • オオムラサキ館 自然と人間の共生をテーマにした学習拠点施設。常設として御大師山の自然や歴史に関する情報や、30種以上の水生生物や昆虫の飼育を展示。国蝶オオムラサキが観察できる観察飼育舎(網舎)を備え、2018年(平成30年)7月にリニューアルオープン[21]
  • 泣く木 国道234号線沿いに存在したハルニレ巨木。開拓の犠牲になった囚人や、不幸な境遇を苦に自殺した女性の霊がニレの老木に乗り移ったと伝えられ、切り倒そうとすると「キューヒー」と木が泣き、事故が続出したと言われる。霊木として祀られたが、1970年(昭和45年)に切り倒された。なお、切った本人もまた亡くなったと言われている。現在、切り株には「泣く木二世」を移植し霊を慰められている[22]

かつて存在していた観光スポット[編集]

  • 王子製紙森林博物館 王子製紙所有の研究所で、前身の「林木育種研究所」から組織改革に伴い、2000年(平成12年)7月に現在に改称。フィールドミュージアムとして実験林を生きた標本として活用し「王子の森」の愛称で1995年(平成7年)から一般開放していたが、2010年(平成22年)3月に閉館した。

栗山町を舞台・ロケ地とした作品[編集]

  • 雨鱒の川』ー川上健一による日本の小説。1990年刊。2004年(平成16年)に磯村一路監督で映画化。小林酒造と王子製紙森林博物館がロケ地にされた。

寺院・神社[編集]

寺院[編集]

神社[編集]

マスコミ[編集]

  • 北海道新聞栗山支社
  • エフエムくりやま
  • 南空知新報は2017年廃刊

著名な出身者[編集]

政治[編集]

経済[編集]

  • 松原武吉(松原産業株式会社初代社長)
  • 小林米三郎(旧姓名:小林米孝、小林酒造株式会社四代目社長、株式会社小林本店社長)
  • 佐野力(日本オラクル株式会社初代社長)
  • 後藤英樹(株式会社志援初代社長 2016年倒産)
  • 渡辺貞スーパーコンピュータ開発者、2006年Seymour Cray賞、2009年学士院賞、2009年栗山町町民栄誉賞)

教育[編集]

文化・芸術[編集]

スポーツ[編集]

ゆかりのある人物[編集]

  • 泉麟太郎(仙台藩角田領主石川邦光の家臣。栗山町の前身を築いた。)
  • 伊藤広幾(衆議院議員)
  • 小林米三郎(旧姓名:田中栄、実業家・政治家、小林酒造株式会社二代目社長、第1回参議院議員)
  • 鳩山和夫(政治家、第6代衆議院議長、1895年に当地に農場を開設し、開墾に尽力。ゆかりの神社【鳩山神社】が存在する)
  • 湯地定基(根室県令、貴族院勅選議員。北海道にジャガイモを普及させた。1893年に湯地農場を開設。町内の地名「湯地」は定基に由来。)
  • 鳩山由紀夫(政治家、第93代内閣総理大臣、中選挙区時代に曽祖父和夫ゆかりの栗山町が地盤だった北海道第4区から出馬)
  • 栗山英樹(野球日本代表監督、元プロ野球選手、元北海道日本ハムファイターズ監督、苗字が同じ縁から日ハム監督就任以前より栗山町観光大使を務めるほか、「栗の樹ファーム」を運営し、現在はそこに自宅を構えている。)

脚注[編集]

  1. ^ 『栗山町史(第三巻)通史編』栗山町、2022年、3頁。 
  2. ^ 『栗山町史(第三巻)通史編』栗山町、2022年、4頁。 
  3. ^ a b 山田秀三『北海道の地名』(2版)草風館、浦安市〈アイヌ語地名の研究 山田秀三著作集 別巻〉、2018年11月30日、60頁。ISBN 978-4-88323-114-0 
  4. ^ [1]
  5. ^ a b c d e f g 『栗山町史(第三巻)通史編』栗山町、2022年、5-7頁。 
  6. ^ MSN産経ニュース 【09衆院選】民主・鳩山代表が世襲猛批判、「私は違う」と言うものの…
  7. ^ 総務省統計局統計調査部国勢統計課平成27年国勢調査小地域集計01北海道《年齢(5歳階級),男女別人口,総年齢及び平均年齢(外国人-特掲)-町丁・字等》』(CSV)(レポート)総務省、2017年1月27日https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files/data?fileid=000007841019&rcount=12017年5月20日閲覧 ※条町区分地の一部に0人の地域がある場合でも他の同一区分地で人口がある場合は除いた。
  8. ^ バス路線の廃止について” (PDF). 夕張鉄道 (2023年8月11日). 2023年11月15日閲覧。
  9. ^ 炭鉄港 産業遺産の物語”. 北海道空知総合振興局. 2024年6月3日閲覧。
  10. ^ 日本遺産ポータルサイト「小林酒造建造物群」”. 文化庁. 2024年6月3日閲覧。
  11. ^ 文化遺産オンライン(北海道栗山町の検索結果)”. bunka.nii.ac.jp. 2024年5月23日閲覧。
  12. ^ 栗山町指定文化財”. 栗山町公式ホームページ. 2024年5月23日閲覧。
  13. ^ 栗山公園”. 栗山町. 2024年5月29日閲覧。
  14. ^ 歴史めぐる旅物語炭鉄港(栗山) <12市町炭鉄港マップ付きパンフレット>”. 炭鉄港推進協議会. 2024年6月3日閲覧。
  15. ^ 『広報くりやま2023年8月号』栗山町、2023年8月、4ー5頁。 
  16. ^ 栗の樹ファーム”. 栗山町. 2024年5月29日閲覧。
  17. ^ 栗山煉瓦創庫くりふとパンフレット”. 栗山町. 2024年6月3日閲覧。
  18. ^ 施設紹介”. 栗山煉瓦創庫くりふと. 2024年6月3日閲覧。
  19. ^ ファブラボ栗山とは”. ファブラボ栗山. 2024年6月3日閲覧。
  20. ^ 設備紹介”. ファブラボ栗山. 2024年6月3日閲覧。
  21. ^ 栗山自然情報館「オオムラサキ館」/くりやま自然情報サイト”. 栗山町教育委員会. 2024年6月4日閲覧。
  22. ^ 泣く木”. 栗山町. 2024年6月4日閲覧。
  23. ^ [2]
  24. ^ 北海道夕張郡栗山町の寺院一覧
  25. ^ 安平町 (2022-7). “校章のデザイナーが決まりました!”. 広報「あびら」 (No.193): 7. https://www.town.abira.lg.jp/webopen/content/1519/abira202207_07.pdf. 
  26. ^ 栗山町 (2024-3-1). “きらり栗山人 切り絵作家 小林ちほさん”. 広報くりやま vol.1362: 24. https://www.town.kuriyama.hokkaido.jp/uploaded/attachment/11025.pdf. 
  27. ^ #11 挫折と苦悩から生まれた切り絵という選択|くりやまのひと”. くりやまのおと. 栗山町. 2023年2月28日閲覧。
  28. ^ 栗山町 (2021-3-1). “きらり栗山人 日本プロゴルフシニア選手権大会で初優勝 中山正芳”. 広報くりやま vol.1338: 6. https://www.town.kuriyama.hokkaido.jp/uploaded/attachment/6770.pdf. 
  29. ^ 栗山町 (2024-3-1). “きらり栗山人女子 サッカー選手 髙野瀬紫苑”. 広報くりやま (vol.1374): 24. https://www.town.kuriyama.hokkaido.jp/uploaded/attachment/13125.pdf. 
  30. ^ #15 女子サッカーのプロの舞台に挑戦|くりやまのひと”. くりやまのおと. 栗山町. 2024年2月21日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]