京都府道69号城陽宇治線

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Japanese Route Sign Number 6.svgJapanese Route Sign Number 9.svg
京都府道69号標識

京都府道69号城陽宇治線(きょうとふどう69ごう じょうよううじせん)は京都府城陽市城陽新池交点を起点に京都府宇治市京滋バイパス槇島交点に至る主要地方道である。

概要[編集]

1988年昭和63年)8月29日京滋バイパスの開通および国道24号大久保バイパスの全通(久世郡久御山町巨椋交差点・宇治市安田交差点間)に伴い、国道24号から一般府道400号(案内上では300号)になった。その後、1994年平成6年)4月1日から主要地方道69号となる。

地理[編集]

通過する自治体[編集]

接続道路[編集]

沿線[編集]

このほかにも非常に多くの店舗が立ち並び、にぎやかな道路となっている。その反面、国道24号時代から交通量も非常に多く、店舗へ出入りする車もあり、慢性的に渋滞状態である。

関連項目[編集]