アースワームジム
| ジャンル | 横スクロールアクション |
|---|---|
| 対応機種 |
メガドライブ(MD) スーパーファミコン(SFC) メガCD(MCD) ゲームギア(GG) ゲームボーイ(GB) Windows 95(Win95) MS-DOS(DOS) セガ・マスターシステム(SMS) ゲームボーイアドバンス(GBA) Wii バーチャルコンソール(VC) iPhone Steam BlackBerry ニンテンドーDSi(DSi) Xbox 360 Windows Mobile(WM) PlayStation 3(PS3) Xbox One SEGA Genesis Mini Nintendo Switch(Switch) |
| 開発元 |
Shiny Entertainment(MD,SFC,MCD,Win,DOS) Eurocom(GG,GB,SMS) Kinesoft(Win95) Rainbow Arts(DOS) Game Titan(GBA) ゲームロフト(iPhone,BlackBerry,DS,Xbox 360 HD,WM HD,PS3 HD,Xbox One HD) エムツー(SEGA Genesis Mini,Switch) 任天堂(Switch) |
| 発売元 |
Playmates Interactive Entertainment( Virgin Interactive Entertainment( Interplay( タカラ( Activision( NECインターチャネル( Tectoy( マジェスコ・エンターテインメント( THQ( ゲームロフト ( Microsoft Studios( SEGA( 任天堂( |
| プロデューサー | デビッド・A・ルーマン |
| デザイナー |
ダグ・テンネイペル トム・タナカ |
| プログラマー |
デビッド・ペリー ニコラス・ジョーンズ アンディ・アスター |
| 音楽 |
トミー・タラリコ マーク・ミラー |
| 美術 |
ダグ・テンネイペル ニック・ブルティ スティーブ・クロウ マイク・ディーツ エド・スコフィールド |
| 人数 | 1人 |
| 発売日 |
1994年10月( 1994年11月11日( 1994年12月16日( 1995年4月( 1995年6月( 1995年6月23日( 1995年7月( 1995年8月( 1995年9月( 1995年( 1995年11月30日( 1995年( 1995年12月1日( 1996年4月30日( 1996年( 1997年3月( 2001年6月10日( 2001年9月21日( 2008年10月3日( 2008年10月27日( 2008年12月16日( 2009年10月15日( 2009年11月4日( 2010年1月8日( 2010年4月23日( 2010年5月10日( 2010年6月9日( 2010年6月23日( 2010年7月28日( 2010年8月3日( 2010年10月21日( 2011年2月1日( 2015年11月12日( 2019年9月19日( 2022年9月14日( 2022年9月15日( |
| メディア |
ロムカセット(MD,SFC,GG,GB,FC,SMS,GBA) CD-ROM(SCD,Win95,DOS) ダウンロード(VC,iPhone,Steam,BlackBerry,DSi,Xbox 360 HD,WM HD,PS3 HD,Xbox One HD,Switch) プリインストール(SEGA Genesis Mini) |
『アースワームジム』(原題:Earthworm Jim)は、アメリカのShiny Entertainmentが開発し、1994年8月にPlaymates Interactive Entertainment(欧州ではw:Virgin Interactive|Virgin Interactive)よりSega Genesis(海外のメガドライブ)およびSuper Nintendo Entertainment System(海外のスーパーファミコン)で発売された横スクロールアクションゲーム。
日本国内では1995年6月23日にタカラ(現・タカラトミー)より『アースワーム・ジム』のタイトルでスーパーファミコン版が発売された。同年12月1日にはメガドライブ版がゲーム配信サービス「セガチャンネル」を通じて提供され、同年末にはWindows 95版がNECインターチャネルより発売されている。
ミミズの「ジム」が特殊なスーツを着てスーパーヒーローとなり、宇宙を股にかけて活躍する物語。カートゥーン調の滑らかなアニメーションと、不条理でブラックなユーモアが特徴である。
概要
[編集]デビッド・ペリー率いるShiny Entertainmentのデビュー作として制作された本作は、当時としては珍しく滑らかな手描きアニメーションを取り入れた「ラン&ガン(走って撃つ)」スタイルのプラットフォーム・ゲームである。ダグ・テンネイペル(Doug TenNapel)がキャラクターデザインと原案を務めた。
批評家から高い評価を受け、後に多数の家庭用ゲーム機や携帯型ゲーム機、PCに移植された。また、派生作品としてテレビアニメシリーズ化も行われている。
ゲーム内容
[編集]プレイヤーは主人公のアースワーム・ジムを操作し、ステージの奥へと進んでいく。ジムは主に2つの攻撃方法を持つ。1つは初期装備である「プラズマブラスター」による射撃、もう1つは自分自身のミミズの頭部をムチのように振るう「ヘッドホイップ」である。ヘッドホイップは敵を攻撃するだけでなく、ステージ上にあるフックに引っ掛けてターザンのようにスイング移動するためにも使用する。
また、ジャンプ中にボタンを押すと、自らの頭をプロペラのように回してゆっくりと降下することができる(スノット・パラシュート)。
アイテム
[編集]ステージ中には様々なアイテムが配置されている。
- プラズマ(Plasma)
- デフォルトの銃「プラズマブラスター」の弾薬を補充する。
- メガプラズマ(Mega Plasma)
- 通常よりも強力な破壊力を持つ弾を撃てるようになる。
- ホーミングミサイル(Homing Missile)
- 敵を自動的に追尾するミサイル。家の形をしている。
- 3フィンガーガン(Three-Finger Gun)
- 3方向に同時に弾を撃てる。
- バーンブラスター(Barn Blaster)
- 画面内の敵を一掃する強力な武器。
- バブルガン(Bubble Gun)
- 泡を撃つだけでダメージを与えられない無用の長物。
- スーツパワー(Suit Power)
- ジムの体力を回復する。
- ライフ(Can o' Worms)
- 残機(コンティニュー)が増える。
設定
[編集]ストーリー
[編集]宇宙の悪名高い賞金稼ぎであるサイ・クロウは、「超ハイテク破壊不能スーパースペースサイバースーツ」を盗み出し、悪の女王クイーン・スラッグ・フォー・ア・バットへ届ける任務を負っていた。しかし、移動中に別の宇宙船と交戦になり、スーツは宇宙空間へと放り出されてしまう。
一方、地球の南部に住むただのミミズ「ジム」は、カラスから逃げている最中に空から降ってきたこのスーツに偶然潜り込んでしまう。スーツの不思議な力によってジムは突然変異を起こし、人間サイズで高い知能を持つスーパーヒーロー「アースワーム・ジム」へと進化した。ジムはスーツの通信機から、サイ・クロウと女王が女王の双子の妹である「プリンセス・ホワッツ・ハー・ネーム」を狙っている計画を偶然耳にする。ジムはプリンセスを救うため、奇妙な宇宙の旅へと出発するのだった。
ステージ構成
[編集]- New Junk City(ニュー・ジャンク・シティ)
- 巨大なゴミ捨て場。タイヤに乗ってジャンプしたり、ゴミの山をかき分けて進む。
- What the Heck?(ホワット・ザ・ヘック?)
- イーヴィル・ザ・キャットが支配する地獄のような惑星。BGMにははげ山の一夜が使われている。
- Down the Tubes(ダウン・ザ・チューブ)
- 水中パイプの迷路ステージ。深海用の潜水ポッドを操作するシビアなエリアがある。
- Snot a Problem(スノット・ア・プロブレム)
- ボスのメジャー・ミューカスとバンジージャンプをしながら体当たりで戦う特殊なステージ。
- Level 5(レベル5)
- 研究所のようなステージ。
- For Pete's Sake(フォー・ピーツ・セイク)
- 巨大な犬のエイリアン「ピーター・パピー」を護衛しながら進むステージ。ピーターがダメージを受けると巨大な怪物に変貌し、ジムに噛みついてスタート地点へ戻してしまう。
- Intestinal Distress(インテスティナル・ディストレス)
- 巨大な消化器官の中を進むステージ。
- Buttville(バットヴィル)
- 女王のいる最終ステージ。
ボーナスステージ
[編集]- Andy Asteroids?(アンディ・アステロイド)
- 各通常ステージのクリア後に挿入される3D視点のボーナスステージ。ジムがポケットロケットに乗り、サイ・クロウとワープトンネル内でレースを行う。コース上の小惑星を避けながらアイテムを取り、サイ・クロウより先にゴールすれば勝利となって次のステージへ進める。負けると罰としてサイ・クロウとのボス戦に突入する。なお、このステージ名は開発者の1人であるアンディ・アスター(Andy Astor)の名前に由来している。
開発
[編集]1993年に設立されたShiny Entertainmentの最初のプロジェクトとして開発がスタートした。セガの『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の大ヒットに影響を受け、ゲーム発の新規フランチャイズを立ち上げることを目的としていた。
当時アニメーターであったダグ・テンネイペルが描いたミミズのスケッチをデビッド・ペリーが気に入り、そこからゲームのメカニクスとキャラクターが構築された。テンネイペルはキャラクターデザイン、レベルデザイン、およびジムの声を担当し、トミー・タラリコ(Tommy Tallarico)やマーク・ミラー(Mark Miller)が印象的なサウンドトラックを手掛けた。
キャラクター
[編集]プレイヤーキャラクター
[編集]味方キャラクター
[編集]- ピーター・パピー (Peter Puppy)
- 犬の姿をしたエイリアン。普段は可愛らしいが、驚いたりダメージを受けたりすると凶暴なモンスターに変身する。
- プリンセス・ホワッツ・ハー・ネーム (Princess What's-Her-Name)
- 本作のヒロイン。クイーン・スラッグ・フォー・ア・バットの双子の妹だが、姉とは似ても似つかない美しい姿をしている。「名前はなんだっけ」という名前の通り、本当の名前は不明。
敵キャラクター
[編集]- サイ・クロウ (Psy-Crow)
- 宇宙の賞金稼ぎであるカラス。スーパースーツを落とした張本人であり、ジムのライバル的存在。
- クイーン・スラッグ・フォー・ア・バット (Queen Slug-for-a-Butt)
- 本作のラストボス。非常に長くて醜い名前(The evil Queen Pulsating, Bloated, Festering, Sweaty, Pus-filled, Malformed, Slug-for-a-Butt)を持つ悪の女王。
- チャック&フィフィ(Chuck & Fifi)
- 大柄で衛生観念に欠ける男。狂暴なプードルとブルドッグのミックス犬フィフィと共に、巨大なゴミ捨て場「New Junk City」を経営している。
- イーヴィル・ザ・キャット (Evil the Cat)
- 惑星「Heck」を支配する邪悪な猫。宇宙を自分の好みの悪意に満ちた姿に作り替えようと企んでいる。
- ボブ・ザ・キラー・ゴールドフィッシュ (Bob the Killer Goldfish)
- 金魚鉢に入った金魚。自らは戦わず、屈強な猫の部下(ナンバーフォー)たちを使役する。
- メジャー・ミューカス (Major Mucus)
- 鼻水と粘液でできたエイリアン。バンジージャンプでジムに戦いを挑んでくる。
- プロフェッサー・モンキー・フォー・ア・ヘッド (Professor Monkey-for-a-Head)
- 頭に猿がくっついている狂気の科学者。スーパースーツの製作者でもある。
移植版
[編集]- 本作はオリジナルのメガドライブ版とスーパーファミコン版の発売以降、様々なプラットフォームに移植された。
| No. | タイトル | 発売日 | 対応機種 | 開発元 | 発売元 | メディア | 型式 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アースワームジム | メガドライブ | Shiny Entertainment | ダウンロード (セガチャンネル) 24メガビットロムカセット |
||||
| 2 | アースワーム・ジム | スーパーファミコン | Shiny Entertainment | 24メガビットロムカセット | ||||
| 3 | Earthworm Jim: Special Edition |
メガCD | Shiny Entertainment | Interplay | CD-ROM | |||
| 4 | Earthworm Jim | ゲームギア | Eurocom | ロムカセット | ||||
| 5 | Earthworm Jim | ゲームボーイ | Eurocom | ロムカセット | ||||
| 6 | アースワームジム | Windows 95 | Kinesoft | CD-ROM | ||||
| 7 | Earthworm Jim 1 & 2: The Whole Can 'O Worms | MS-DOS | Rainbow Arts | Playmates Interactive Entertainment | CD-ROM | 続編のMS-DOS版『Earthworm Jim 2』と同梱 | ||
| 8 | Earthworm Jim | Master System | Eurocom | Tectoy | ロムカセット | 028690 | ゲームギア版の移植 | |
| 9 | Earthworm Jim | Game Boy Advance | Game Titan | ロムカセット | ||||
| 10 | アースワームジム | Wii | Shiny Entertainment | Interplay | ダウンロード (Wiiバーチャルコンソール) |
メガドライブ版の移植 | ||
| 11 | Earthworm Jim | iPhone | ゲームロフト | ゲームロフト | ダウンロード | 334838620 | ||
| 12 | Earthworm Jim | INT 2009年11月4日 |
Windows MacOS Linux |
Kinesoft | Interplay | ダウンロード (Steam) |
901147 | MS-DOS版の移植 |
| 13 | Earthworm Jim | BlackBerry | ゲームロフト | ゲームロフト | ダウンロード | 5273 | ||
| 14 | アースワームジム | ニンテンドーDSi | ゲームロフト | ゲームロフト | ダウンロード (ニンテンドーDSiウェア) |
|||
| 15 | アースワームジム HD | INT 2010年6月9日 |
Xbox 360 | ゲームロフト | ゲームロフト | ダウンロード (Xbox LIVE Arcade) |
- | |
| 16 | Earthworm Jim HD | Windows Mobile | ゲームロフト | ゲームロフト | ダウンロード | - | ||
| 17 | アースワームジム HD | PlayStation 3 | ゲームロフト | ゲームロフト | ダウンロード (PlayStation Store) |
|||
| 18 | アースワームジム HD | INT 2015年11月12日 |
Xbox One | ゲームロフト | Microsoft Studios | ダウンロード (Microsoft Store) |
BT0ZPG6H6096 | Xbox 360版の移植 |
| 19 | Earthworm Jim | SEGA Genesis Mini | M2 | SEGA | プリインストール | MK-16000 | メガドライブ版の移植 | |
| 20 | セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online |
JPN 2022年9月15日[1][2][3][4] |
Nintendo Switch | 任天堂 エムツー |
任天堂 | ダウンロード | - | メガドライブ版の移植 |
代表的な移植事例
[編集]- メガCD
- 『Earthworm Jim: Special Edition』として1995年4月発売。パスワード機能の追加、CD音源によるオーディオの強化、新規ステージ「Big Bruty」などが追加された完全版。
- Windows 95
- 上記のメガCD版をベースにした移植版。日本では1995年にNECインターチャネルから発売された。
- ゲームギア/ゲームボーイ
- 開発はEurocomが担当。ハードの制約上、ステージの削減やグラフィックのダウングレードが行われている。
- MS-DOS
- Rainbow Artsによる移植。次作『アースワームジム2』と本作を1つのパッケージにした『Earthworm Jim 1 & 2: The Whole Can 'O Worms』として発売された。
- ゲームボーイアドバンス
- 2001年に海外で発売。Game Titanが開発を担当。グラフィックやサウンドの劣化、多くのバグが存在したため、批評家から非常に厳しい評価を受けた。
- Wii バーチャルコンソール
- 2008年にメガドライブ版が配信された。
- Earthworm Jim HD
- 2010年にPlayStation NetworkおよびXbox Live Arcade向けに配信されたHDリマスター版。ゲームロフトが開発を担当し、最大4人のオンラインマルチプレイや新ステージが追加された。
評価
[編集]オリジナル版はアニメーションの質の高さと革新的なゲームプレイ、独特のユーモアが絶賛された。海外のゲーム雑誌『Electronic Gaming Monthly』では1994年の「Best Genesis Game(ベスト・メガドライブ・ゲーム)」を受賞し、『GamePro』誌では満点の評価を獲得した。日本国内の『ファミ通』のクロスレビューではスーパーファミコン版が40点中30点を獲得し、シルバー殿堂入りを果たしている。
テレビアニメシリーズ
[編集]- →詳細は「Earthworm Jim」を参照
本作の人気を受け、アメリカのThe WBネットワークの「Kids' WB」枠にて、1995年9月から1996年12月までテレビアニメシリーズが放送された。全2シーズン・計23話。
制作はUniversal Cartoon Studios。アニメ版におけるジムの声は、『ザ・シンプソンズ』のホーマー役で知られるダン・カステラネタが担当した。ゲーム本編の不条理なギャグやメタフィクション要素がさらに強調されており、ファンの間でもカルト的な人気を誇っている。なお、日本での放送は行われていない。
シリーズ作品
[編集]- アースワームジム2(Earthworm Jim 2)
- 1995年発売。前作の正統な続編。日本ではセガサターン版が発売された。
- Earthworm Jim 3D
- 1999年発売(NINTENDO 64、Windows)。シリーズ初の3Dアクションゲームだが、Shiny Entertainmentの手から離れ、w:VIS Interactiveが開発した。日本未発売。
- Earthworm Jim: Menace 2 the Galaxy
- 1999年にゲームボーイカラー専用ソフトとして発売。日本未発売。
関連項目
[編集]- 闘神伝 - 北米のみ発売されたMS-DOS版『Battle Arena Toshinden』にて、本作の主人公であるジムがラングーのコンパチキャラクターとして参戦。
脚注
[編集]出典
[編集]- ↑ “【9月16日追加】『セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online』追加タイトルが配信開始。” (日本語). 任天堂 (2022年9月16日). 2022年9月17日閲覧。
- ↑ ““セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online”に『アースワームジム』『アリシアドラグーン』『ストーリー オブ トア』の3作が追加” (日本語). ファミ通.com. KADOKAWA (2022年9月16日). 2022年9月17日閲覧。
- ↑ 吹越友一 (2022年9月16日). “「セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online」、「アースワームジム」など3タイトルを追加” (日本語). GAME Watch. インプレス. 2022年9月17日閲覧。
- ↑ 久田晴 (2022年9月16日). “ミミズの主人公が戦うゲーム『アースワームジム』や『ストーリー オブ トア ~光を継ぐ者~』『アリシアドラグーン』が「セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online」で配信開始” (日本語). 電ファミニコゲーマー. Mare. 2022年9月17日閲覧。
外部リンク
[編集]- 1994年のコンピュータゲーム
- スーパーファミコン用ソフト
- メガドライブ用ソフト
- メガCD用ソフト
- Windows用ゲームソフト
- DOS用ゲームソフト
- Linux用ゲームソフト
- セガ・マークIII&マスターシステム用ソフト
- ゲームギア用ソフト
- ゲームボーイ用ソフト
- ゲームボーイアドバンス用ソフト
- IPhone用ゲームソフト
- Wii用バーチャルコンソール対応ソフト
- ニンテンドーDSiウェア
- Xbox 360用ソフト
- PlayStation 3用ソフト
- Xbox One用ソフト
- セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online収録ソフト
- インターチャネルのゲームソフト
- 横スクロールアクションゲーム
- 宇宙を舞台としたコンピュータゲーム
- アメリカ合衆国で開発されたコンピュータゲーム