木下正貴
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| 木下正貴 | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 愛称 | キノシタ | |
| カタカナ | キノシタ マサキ | |
| ラテン文字 | KINOSHITA Masaki | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1989年6月22日(20歳) | |
| 出身地 | 兵庫県たつの市 | |
| 身長 | 185cm | |
| 体重 | 80kg | |
| 血液型 | B型 | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | ロアッソ熊本 | |
| ポジション | GK | |
| 背番号 | 41 | |
| 利き足 | 右足 | |
| ■Template(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||
木下正貴(きのしたまさき、1989年6月22日 - )は、兵庫県出身でロアッソ熊本所属のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。向陽台高等学校卒業。MIOびわこ草津に所属する木下真吾は実兄。
目次 |
[編集] プレースタイル
大柄ながらシュートへの反応に優れた選手で、ユース育ちらしくゴールキーパーとしての総合的な資質は非常に高いものがある。
[編集] 略歴
兄の真吾やその同級生の柏木陽介たちと同じく兵庫県の御津町(現・たつの市)でサッカーを始め、地元の小中学校に通う。 2005年、ガンバ大阪ユースへ入団し、1年時から正GKとして活躍。2007年にはユース選手ながらトップチームに帯同。実家から電車と新幹線を使い片道2時間かけてチームの練習に参加する日々を過ごす。
2008年にプロ契約を結び、正式にトップチーム昇格を果たすと共に、ガンバ大阪の選手寮へ入寮した事で通勤の悩みからも解放されて一層の飛躍が期待される。 ちなみに同期の昇格組は安田晃大で、二人とも実兄がサッカー選手だという共通点がある。
[編集] 人物・エピソード
- ガンバ大阪でユースチーム在籍中にトップチームに昇格(正確には帯同)した選手としては稲本潤一、新井場徹、家長昭博、寺田紳一、三木良太に次いで6人目(試合出場はなし)。
- 2007年のトップ昇格はサガン鳥栖から期限付き移籍が内定していた中林洋次との契約が、故障の回復が遅れて破談となってしまい、GK陣の層が薄くなった為である。
- 性格は大らかで、周りの選手たちから言わせると少し「天然」。
[編集] 所属クラブ
ユース経歴
- 2002年 - 2004年 御津中学校
- 2005年 - 2007年 ガンバ大阪ユース
プロ経歴
[編集] 個人成績
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | ナビスコ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2008 | G大阪 | 26 | J1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 2009 | 熊本 | 41 | J2 | - | |||||||
| 通算 | 日本 | J1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| 日本 | J2 | - | |||||||||
| 総通算 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||
- Jリーグ初出場 -
- Jリーグ初得点 -
[編集] 代表歴
- U-15日本代表
- U-16日本代表
- U-17日本代表
[編集] 関連項目
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