春ねむり
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| 春ねむり Haru Nemuri | |
|---|---|
| 生誕 | 1995年1月10日(31歳)[1] |
| 出身地 |
|
| 学歴 | 慶應義塾大学文学部倫理学専攻[1][2]中退[3] |
| ジャンル | |
| 職業 | |
| 担当楽器 | ボーカル・シンセサイザー |
| 活動期間 | 2016年 - |
| レーベル |
Specific Recordings(FRANCE) TO3S RECORDS(JAPAN) |
| 公式サイト | 春ねむりofficial site |
春 ねむり(はる ねむり、本名非公開、1995年1月10日 - )は、日本の女性シンガーソングライター、ポエトリーラッパー、トラックメイカー、プロディーサー[4][5]。全楽曲の作詞、作曲、編曲を自身で手がける[2][6]。神奈川県横浜市出身[7][6]。
2016年に「春ねむり」として活動を開始し[8]、10月にミニアルバム『さよなら、ユースフォビア』でデビュー[7][9]。2018年に初のフルアルバム『春と修羅』、2022年に2ndフルアルバム『春火燎原』[4][5]、2025年に3rdフルアルバム『ekkolaptomenos』をリリースした[10][11]。国内外のフェスやワールドツアーに出演し[4][5]、他アーティストへの楽曲提供も行う[1][12]。
略歴
[編集]高校時代、同級生と2人組バンド「行方不明」を結成し、シンセサイザーと打ち込みによるトラック制作を担当した[13][14]。活動時はキミシマ名義を使用[15]。慶應義塾大学文学部に進学し[1][16]、倫理学を専攻[2][3]。2015年に自主制作ミニアルバム『まぼろしの生き物』を発表[1][17]。
2016年
[編集]- 6月26日、大学在学中にラッパー「春ねむり」としてソロ活動を開始した[1][18]。同年夏、不可思議/wonderboyの作品展示会への参加を経て、同氏が音源を出していたレーベル「LOW HIGH WHO?(LHW?)」に所属した[17][5][9]。
- 9月3日、川崎市・東扇島東公園にて『BAYCAMP2016』のFREE THROW DJ TENTにオープニング・アクトとして出演[17][19]。
- 9月15日、蔦谷好位置がナビゲーターをつとめる『THE HANGOUT』(J-WAVE)に電話出演[17][20]。
- 10月12日、レーベル「LOW HIGH WHO?」より1stミニアルバム『さよなら、ユースフォビア』をリリースしデビュー[17][26]。
- 12月23日、オーディション番組『イクゼ、バンド天国!!』(BS-TBS)にてテレビ初出演[27]。
2017年
[編集]- 1月10日、自身の誕生日にdues新宿にて初のワンマンライブ『ひとりでねれるもん!vol.1』を開催[28]。
- 6月2日、『バズリズム』(日本テレビ)の番組内コーナー「バズ女が探リズム!」にて地上波テレビ初出演[29]。
- 6月7日、2ndミニアルバム『アトム・ハート・マザー』をリリース[30][31]。
- 8月、『kick in the world』を制作。
- 9月20日、後藤まりこと共作の1stシングル『はろー@にゅーわーるど / とりこぼされた街から愛をこめて』をリリース[34]。
- 10月26日、デビューから1年の節目に吉祥寺・武蔵野公会堂にて初のホールワンマンライブ『ぼくを最終兵器にしたのはきみさ』を開催[35]。
- 11月30日、資生堂の医薬品リップクリーム「モアリップ」のWebプロモーション企画で結成されたユニット「モアリップス」に参加。オリジナル曲「ひび割れない 日々」のリリックと歌唱を担当した[36][37]。
2018年
[編集]2019年
[編集]- 3月 - 4月、後藤まりこと共同で初のアジアツアー『Hello!你好!こんにちは! ASIA TOUR 2019』を敢行。香港・上海・北京・台湾のライブイベントに出演[46]。
- 5月 - 6月、初のヨーロッパツアー『HARU NEMURI 'Haru to Shura' European Tour 2019』を開催し、ドイツ・フランス・スペイン・オランダ・イギリスの複数公演に出演[47][48]。スペインでは、大型フェス「Primavera Sound」に出演した[6][49]。
- 10月25日、音楽レビューサイト・The Needle Dropのコンピレーションアルバム「The Needle Drop: Various Artists Vinyl」に参加。楽曲は同コンピのために再録&再ミックスした「Kick In The World (Alternate Version)」[50]。
2020年
[編集]2021年
[編集]- 1月15日、デジタル・シングル『bang』をリリース。
- 3月21日、オンラインで開催された大型フェス「SXSW 2021」に出演。
- 3月23日には、『ニューヨーク・タイムズ』のチーフで、音楽評論家のジョン・ペアレスに評価され「ニューヨーク・タイムズが選ぶベストアクト15」に選ばれた[55]。
- 3月26日、デジタル・シングル『祈りだけがある』をリリース。
- 5月28日、デジタル・シングル『セブンス・ヘブン』をリリース。
- 同曲は映画『猿楽町で会いましょう』(6月4日公開)の主題歌として書き下され[56]、予告映像では春ねむりがナレーションを担当した[57]。
- 7月23日、デジタル・シングル『Old Fashioned』をリリース。
- 10月1日、デジタル・シングル『Déconstruction』をリリース[58]。
2022年
[編集]- 3月4日 - 13日、初の北米ツアー『HARU NEMURI “ North America Tour 2022 ”』を開催[59]。
- 3月14日、北米ツアー後、アメリカ・テキサス州オースティンにて開催された「SXSW 2022」に出演。
- 3月16日、SXSWでのパフォーマンスの高評価を受け急遽「FLOODfest」に追加出演[60]し、敬愛するPussy Riotと共演[61]。
- 4月1日、デジタルシングル『生きる』をリリース[62][63]。この楽曲は谷川俊太郎の詩「生きる」の一部を作者の許諾を得て引用し[7]、不可思議/wonderboyの楽曲をサンプリング・オマージュしている箇所もある[64]。MVには、映画『猿楽町で会いましょう』主演の石川瑠華が出演した[65][64]。
- 4月22日、2ndフルアルバム『春火燎原』をリリース[66]。
- 10月、カナダの音楽フェス「POP Montréal」に出演し、2度目の北米ツアー『SHUNKA RYOUGEN NORTH AMERICA TOUR 2022』を含め[67]、世界約30都市でライブツアーを開催した[3]。
2023年
[編集]2024年
[編集]Frost ChildrenとのコラボEP、タイのアーティストPyraとのコラボシングルを発表、AFSHEENのアルバムにも参加し、3度目のアメリカツアーを開催[70]。
2025年
[編集]- 1月、事務所を独立し、自主レーベルを設立[3][71]。
- 7月22日、参議院選挙・東京都選挙区で当選した参政党のさやに向けて書いた楽曲「IGMF」をSoundCloudで公開した[72][73][3]。春は自身のXで「参院選期間、あまりにもヘイトスピーチを聞きすぎて怒りがすごかったので爆速書き」したと投稿した[74][75][76]。同曲は一度削除されたが、その後、復元された[77]。
- 8月、3rdフルアルバム『ekkolaptómenos』(エコラプトメス)をリリース[71][3]。
- 9月に北米ツアー、10月に国内で全国ツアーを実施[71]。
- 11月、高市早苗首相の発言を受けて、日本のバンドの公演許可を中国各地の市当局が取り消していることを受け、Xで「黙るな。怒れ。抗議しろ」と他のミュージシャンに檄を飛ばし「お前の音楽がこの世界のどこかで誰かに出会う可能性を、ひとつも、クソ政府のクソ政治家に奪わせるな」と呼びかけた[78]。続いて「台湾のことは台湾の人たちが決めるべき」「台湾も中国も軽視し、軍事行動に与する高市さんの発言が今回事態の発端。まず非難されるべきなのはそこだろう」との持論を述べた[79][80]。
ディスコグラフィ
[編集]シングル
[編集]| # | リリース日 | タイトル 収録曲 |
レーベル | 販売形態 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2017年9月20日 | はろー@にゅーわーるど / とりこぼされた街から愛をこめて 全3曲
|
パーフェクトミュージック | CD | PMEL-0007 | 後藤まりことの共作シングル[81][34]。 |
| 2 | 2018年8月29日 | kick in the world 全6曲
|
TO3S RECORDS | CD | TO3S-0005 | 映画「; the eternal / spring」主題歌[33][82]。 |
デジタルシングル
[編集]| # | リリース日 | タイトル | レーベル | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2017年12月20日 | buzz light ear | disc label records | DISCC-3710 | 春ねむり×sry the lateman名義。 |
| 2 | 2018年9月26日 | i wanna | TO3S RECORDS | TO3S-0009 | |
| 3 | 2018年10月12日 | 東京(Ewig Wiederkehren) | TO3S RECORDS | TO3S-0011 | デビュー作「さよなら、ユースフォビア」より M2「東京」 の再構築。 |
| 4 | 2020年1月10日 | ファンファーレ | TO3S RECORDS | TO3S-0013 | 「LOVETHEISM」M1収録曲。 |
| 5 | 2020年6月19日 | Heart of Gold(demo) | TO3S RECORDS | TO3S-0015 | 売上をNAACP(全米黒人地位向上協会)へ寄付。 |
| 6 | 2021年1月15日 | bang | TO3S RECORDS | TO3S-0016 | |
| 7 | 2021年3月26日 | 祈りだけがある | TO3S RECORDS | TO3S-0017 | |
| 8 | 2021年5月28日 | セブンス・ヘブン | TO3S RECORDS | TO3S-0018 | 映画「猿楽町で会いましょう」主題歌。 |
| 9 | 2021年7月23日 | Old Fashioned | TO3S RECORDS | TO3S-0019 | |
| 10 | 2021年10月1日 | Déconstruction | TO3S RECORDS | TO3S-0020 | |
| 11 | 2022年4月1日 | 生きる | TO3S RECORDS | TO3S-0021 | 谷川俊太郎の詩「生きる」を引用[62][65]。 |
フルアルバム
[編集]| # | リリース日 | タイトル 収録曲 |
レーベル | 販売形態 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2018年4月11日 | 春と修羅 全17曲
|
パーフェクトミュージック | CD(通常盤) | PMFL-0008 | 初回限定盤DVDは2017年10月26日に行われた武蔵野公会堂ホールのライブ映像を収録。 収録曲
|
| CD+DVD(初回限定盤) | PMFL-9001 | |||||
| 2019年4月26日 | HARU TO SHURA <European vinyl version> 全11曲
Side A
Side B
|
Specific Recordings | LP | SPCFC045 | アナログ盤をフランスのレーベルからリリース[43]。 | |
| 2 | 2022年4月22日 | 春火燎原 全21曲
|
TO3S RECORDS | デジタル配信 | TO3S-0022 | 春火燎原 特設サイト[84]。 |
| 2022年10月1日 | SHUNKA RYOUGEN 全21曲
SIDE A
SIDE B
SIDE C
SIDE D
|
Specific Recordings[85] | 12インチLP2枚組 |
ミニアルバム / E.P.
[編集]| # | リリース日 | タイトル 収録曲 |
レーベル | 販売形態 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2016年10月12日 | さよなら、ユースフォビア 全10曲
|
LOW HIGH WHO? PRODUCTION | CD | LHWCD-0041 | デビュー作。 |
| 2 | 2017年6月7日 | アトム・ハート・マザー 全7曲
|
disc label records | CD | DISCB-3710 | タワレコメン選出作品。 |
| 3 | 2020年3月20日 (デジタル配信) 2020年6月12日 |
LOVETHEISM 全7曲
|
TO3S RECORDS | デジタル配信 CD LP(US) |
TO3S-0014 | フランスのレーベルからアナログ盤もリリース。 |
| Specific Recordings | LP(EUR) | SPCFC052 |
会場限定作品
[編集]| # | リリース日 | タイトル 収録曲 |
レーベル | 販売形態 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2017年3月3日 | かいぶつたちのいるところ 全6曲
|
disc label records | CD | DISCA-3710 | デビュー作「さよなら、ユースフォビア」より「怪物」の再録&リミックスを収録。 |
参加作品
[編集]| リリース日 | タイトル | 参加楽曲 | レーベル | 販売形態 | 規格品番 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2016年4月27日 | GOMESS / 情景 -後篇- | M3「sore eyes with 春ねむり」[86] | LOW HIGH WHO? PRODUCTION | CD | LHWCD-0040 |
| 2016年12月14日 | NELHATE / TEN ELEVEN | M10「ゴーストノイズ feat.春ねむり」 | LOW HIGH WHO? PRODUCTION | CD | LHWCD-0044 |
| 2018年7月5日 | THE BASSONS / 片目が語る!バンドが弾く!叩く! | M4「かっこいいダンス feat.春ねむり、SAKI」 | HOT GATE | CD | HGCD-006DIGI |
| 2019年10月25日 | V.A. / The Needle Drop: Various Artists Vinyl[50] | M3「Kick In The World(Alternate Version)」 | Postlude Paradox | LP | |
| 2019年11月15日 | Prune Deer / Insufficient Postage | M3「Return 返信 (feat.春ねむり)」[87] | Specific Recordings | LP | SPCFC047 |
| 2020年5月9日 | Nap Head / my sleeping bag | M2「graspingatstraws (feat.春ねむり)」 | Nap Time Records | デジタル配信 |
提供作品
[編集]出演
[編集]テレビ
[編集]- 2016年12月23日、BS-TBSのオーディション番組『イクゼ、バンド天国!!』[27]。
- 2017年6月2日、日本テレビ系『バズリズム』の番組内コーナー「バズ女が探リズム!」[29]。
- 2022年6月11日、NHK『ヒャダ×体育のワンルーム☆ミュージック』[91][5]
ラジオ
[編集]- 2016年9月15日、蔦谷好位置がナビゲーターをつとめるJ-WAVE『THE HANGOUT』(電話出演)
- 2020年1月5日 - 2021年6月27日、FMヨコハマ「ねむいっす.com」(ラジオパーソナリティ)
ウェブCM
[編集]ウェブ番組
[編集]- 2021年9月3日、アメリカのラジオ局KEXPの恒例企画『Live on KEXP at Home』に出演[93]。
イベント
[編集]2016年
[編集]- 9月3日、川崎市・東扇島東公園にて『BAYCAMP2016』のFREE THROW DJ TENTに出演(オープニング・アクト)[94]。
2017年
[編集]2018年
[編集]- 4月6日、台湾・鵝鑾鼻公園にて野外音楽フェス『Spring Scream 2018』に出演[39][40]。
- 6月26日、渋谷チェルシーホテルにて自主企画イベント『ロックンロールは死なない』を開催[98]。
- 7月28日、台湾・福隆海水浴場にて『2018新北市貢寮國際海洋音樂祭』に出演[40]。
- 10月7日、台湾・淡水文化園區にて『巨獸搖滾音樂祭8.0 BEASTIE ROCK』に出演[99]。
- 10月8日、台湾・Revolverにてワンマンライブ『Kick in the Beastie』を急遽開催[100]。
- 11月12日、渋谷LOFT HEAVENにてアーバンギャルド・松永天馬とのツーマンライブ『KNOCKIN’ ON HEAVEN’S DOOR』に出演[101]。
2019年
[編集]2021年
[編集]2022年
[編集]書籍
[編集]脚注
[編集]出典
[編集]- 1 2 3 4 5 6 7 “春ねむり”. CDJournal. 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 3 4 日比楽那 (2023年12月20日). “春ねむりさんが音楽をする理由。言葉と叫びで伝える「生きること」”. BIGLOBE. 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 森朋之 (2025年8月2日). “音楽と政治は分けられない 春ねむりが貫く思想と美学”. AERA. 2025年8月29日閲覧。
- 1 2 3 “春ねむり”. 音楽ナタリー. 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 3 4 5 李氏 (2022年6月30日). “【インタビュー】春ねむりが『春火燎原』で迎えた転換点──表現の暴力性とせめぎ合いの果てのポップス”. musit. 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 3 “春ねむりのプロフィール”. 音楽ナタリー. 2025年8月30日閲覧。
- 1 2 3 “あなたにとっての不可思議/wonderboyとは? 筧美和子、GOMESS、春ねむりらに聞く”. クイック・ジャパン (2025年2月26日). 2025年8月28日閲覧。
- ↑ “春ねむり、愛と怒りで叫ぶ激情 この世はクソ、でも優しく生きたい”. CINRA (2020年4月30日). 2025年8月29日閲覧。
- 1 2 “さよなら、ユースフォビア”. ディスクユニオン. 2025年8月28日閲覧。
- ↑ “春ねむり、最新アルバム『ekkolaptomenos』リリース ツアー・ファイナルは渋谷WWWでワンマン”. CDJournal (2025年8月1日). 2025年8月28日閲覧。
- ↑ “春ねむり『ekkolaptomenos』自主レーベルからの初アルバムには随所にインド音楽の意匠が 現代を生きる私達のためのマハーバーラタともいえる一作”. Mikiki by タワーレコード (2025年8月2日). 2025年8月28日閲覧。
- ↑ “参政党さや氏への「怒りがすごかったので爆速書き」30歳女性シンガーが楽曲公開”. 日刊スポーツ (2025年7月22日). 2025年8月28日閲覧。
- ↑ 八木志芳 (2020年2月29日). “インタビュー:春ねむり 海外で孤軍奮闘するポエトリーラッパー、飛躍の背景は”. Time Out Tokyo. 2025年8月29日閲覧。
- ↑ “【インタビュー】春ねむり、強いこだわりと独自の感性、唯一無二の魅力を湛えた一作『春と修羅』”. BARKS (2018年5月7日). 2025年8月29日閲覧。
- ↑ “行方不明(バンド)さんはTwitterを使っています: 「🐟シンセのキミシマよりご報告🐟 春ねむり(@haru_no_nemuri)という名前で、10/12(Wed)1st mini album「さよなら、ユースフォビア」の全国リリースが決定🎉また、9/3BAYCAMP2016へのO.A.出演も決定🎉ぜひチェックしてください💘」 / Twitter”. 行方不明(バンド) - Twitter. 2022年9月11日閲覧。
- ↑ “FRIDAY GOES ON~あっ、それいただきっ!~ゲスト「春ねむり」”. TOKYO FM (2017年6月16日). 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 “日本語ラップ・シーン賑わせるS7ICKCHICKs、LOW HIGH WHO?の新星・春ねむりなど女性ラップの注目リリースを紹介”. Mikiki by タワーレコード (2016年11月10日). 2025年8月28日閲覧。
- ↑ “行方不明をおやすみして、ラッパーになりました 春ねむりです よろしくお願いします”. 春ねむり HARU NEMURI - Twitter. 2019年3月23日閲覧。
- ↑ “BAYCAMP2016のTIP OFF ACT発表!”. BAYCAMP2016. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “春 ねむり HARU NEMURIさんはTwitterを使っています: 「☞メディアインフォ☞ J-WAVE "THE HANGOUT"81.3FM 9.15(Thu) 23:30-25:00 急ですが明日電話で出演します ミニアルバムから「ロックンロールは死なない」の音源をこの地球のあらゆる電波状で初公開するのでぜったいきいてください!」 / Twitter”. 春ねむり - Twitter. 2022年9月11日閲覧。
- ↑ “春ねむりJ-POPをぶっ壊す爆発MV、トラックメイクは蔦谷好位置”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “現役JD慶應女子ラッパー 春ねむり、クラウドファンディングによるMV制作プロジェクトがスタート”. OTOTOY (2017年1月29日). 2025年8月28日閲覧。
- ↑ “スタッフ日記309”. 蔦谷好位置オフィシャルブログ. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “慶應生ラッパー春ねむり わたしと一緒に爆発させませんか?”. CAMPFIRE (キャンプファイヤー). 2022年9月11日閲覧。
- ↑ “春ねむり HARU NEMURI「さよならぼくのシンデレラ(Tracked by 蔦谷好位置)」(Official Music Video)”. YouTube. 2022年9月11日閲覧。
- ↑ “春ねむり 「さよなら、ユースフォビア」特設サイト”. LOW HIGH WHO?. 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 “イク天【バトル14】春ねむり vs 玉手初美(2勝中)《12月23日OA》”. 古坂大魔王と大石参月の「イクゼ、バンド天国!!」. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “現役慶応生ラッパー・春ねむり、デビュー3ヶ月で初のワンマンライブ開催”. Diggity. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむり 6/2放送の『バズリズム』に出演決定”. indiegrab. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “ポエトリーラッパー春ねむり セカンドアルバム『アトム・ハート・マザー』リリース記念「春ねむり」×LOFT9 Shibuya「cafe9」=コラボレーションカフェ「喫茶 春ねむり」”. Rooftop. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “春ねむり - Skream! インタビュー”. Skream!. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “【タワレコメン】邦楽 2017年6月は、シャムキャッツ、春ねむり、SHE IS SUMMERの3組が選出”. TOWER RECORDS ONLINE. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “芋生悠の主演映画、主題歌は春ねむりだった”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむり新曲公開、MV監督は作曲手がけた後藤まりこ”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむり、初のホールワンマン「ぼくを最終兵器にしたのはきみさ」”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “ライムベリーMIRI、春ねむりら女性ラッパー4人が資生堂プロモ企画でユニット結成”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “モアリップス『ひび割れない日々』MOILIPS クスリと笑おう モアリップ”. 資生堂. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “東京女子流 ラストロマンス Special Interview”. 東京女子流* オフィシャルサイト. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむり、初海外ライブで台湾の野外音楽フェス「Spring Scream 2018」に出演”. A-FILES. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 3 4 “春ねむり 海外での評価も急上昇 “うたう最終兵器”が挑み続ける破壊と再生”. TuneCore Japan - THE MAGAZINE. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “春ねむり「春と修羅」インタビュー”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “【インタビュー】春ねむり、強いこだわりと独自の感性、唯一無二の魅力を湛えた一作『春と修羅』”. BARKS. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむりの1stフルアルバム「春と修羅」アナログ化、フランスのレーベルより発売”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “春ねむり新シングル詳細、HELLZAVIELERJPとthe twentiesがリミックス参加”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- ↑ “The 5 Best Songs Of The Week - August 31, 2018”. Stereogum. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむり×DJ後藤まりこツアーに台湾と東京追加、ファイナルはワンステージ&ノンストップ”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむり、スペイン最大級の音楽フェス出演含むヨーロッパツアー決定”. 音楽ナタリー. 2019年5月2日閲覧。
- 1 2 “春ねむり、ヨーロッパツアー開催決定。ドイツ・スペイン・オランダの20万人級巨大フェスなどに出演”. UROROS. 2019年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月2日閲覧。
- ↑ “【インタビュー】春ねむりが目指した「当たり前の解体」──全曲バンド編成の『INSAINT』をメンバーと語る”. musit (2024年2月6日). 2025年8月30日閲覧。
- 1 2 “春ねむり、米トップ音楽レビューサイト・The Needle Dropのコンピアルバムに参加決定”. UROROS (2019年9月14日). 2019年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月23日閲覧。
- ↑ 初!ラジオのレギュラー番組決定 - HARU NEMURI@haru_nemuri (2020年1月3日)
- ↑ “春 ねむり HARU NEMURIさんはTwitterを使っています: 「本日は #ねむいっすどっとこむ 最終回の放送です📻最後なのでよければぜひリアルタイムできいてください🙏感想ツイートしてくれたら喜びます🫀 ねむいっす.com”. Twitter. 2022年9月11日閲覧。
- ↑ “春ねむり「LOVETHEISM」インタビュー”. 音楽ナタリー. 2020年11月1日閲覧。
- ↑ “Japan's HARU NEMURI Talks Love, Faith & Anger in New Album, 'Lovetheism': Interview”. Billboard. 2020年11月1日閲覧。
- 1 2 “春ねむり「SXSW」パフォーマンス映像公開、北米ツアーを11月に開催”. 音楽ナタリー (2021年5月13日). 2022年1月3日閲覧。
- ↑ “春ねむり、映画主題歌「セブンス・ヘブン」配信決定”. 音楽ナタリー (2021年4月28日). 2022年1月3日閲覧。
- ↑ 映画『猿楽町で会いましょう」』本予告(配信限定)
- ↑ “<インタビュー>春ねむりが語る、行き詰った社会への想いと弱者のためのパンク精神”. Billboard. 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 “春ねむり2ndアルバムは21曲入り、延期から2年経て初の北米ツアー開催”. 音楽ナタリー (2022年1月25日). 2022年1月28日閲覧。
- 1 2 “北米ツアー中の春ねむりが帰国日前日に「FLOODfest」に出演決定”. AVYSS (2022年3月16日). 2022年3月26日閲覧。
- ↑ “CHAI、春ねむりの北米ツアー盛況。パンク精神を持つ日本の女性ミュージシャンが海外で支持を集める理由”. YAHOO (2022年3月21日). 2022年3月26日閲覧。
- 1 2 “春ねむり新曲「生きる」配信リリース、谷川俊太郎の詩を引用”. 音楽ナタリー (2022年4月1日). 2022年4月3日閲覧。
- ↑ “ニューアルバム『春火燎原』より新曲「生きる」をサプライズ配信リリース”. THE FIRST TIMES (2022年4月1日). 2025年8月28日閲覧。
- 1 2 “春ねむり 唯一無二の個性で鳴らす新世代のジェイポップ”. muevo voice (2023年1月13日). 2025年8月29日閲覧。
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- ↑ “春ねむり、2ndフルアルバム『春火燎原』リリース&特設サイト開設 北米ツアードキュメンタリーの公開も”. Real Sound (2022年4月22日). 2022年4月23日閲覧。
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外部リンク
[編集]- 春ねむりofficial site
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