仁摩・石見銀山インターチェンジ

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仁摩・石見銀山インターチェンジ
所属路線 山陰自動車道[1]
IC番号 37
起点からの距離 187.7km(鳥取IC起点)
◄静間IC (7.9km)
(5.9km) 湯里IC
接続する一般道 島根県道31号仁摩邑南線
供用開始日 2015年(平成27年)3月14日[1]
所在地 699-2303
島根県大田市仁摩町大国
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仁摩・石見銀山インターチェンジ(にま・いわみぎんざんインターチェンジ)は、島根県大田市仁摩町にある山陰自動車道仁摩温泉津道路)のインターチェンジである。

歴史[編集]

仮称は「仁摩インターチェンジ」(にまインターチェンジ)であったが、開通に先立つ2013年12月19日、正式名称として発表された[2]

道路[編集]

接続する道路[編集]

周辺情報[編集]

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山陰自動車道
静間IC(計画中) - (37)仁摩・石見銀山IC - (38)湯里IC

脚注[編集]

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  1. ^ a b c 関谷徳、江田将宏(2015年3月15日). “山陰道:整備、2区間が開通 仁摩・石見銀山IC−湯里IC、原井IC−西村IC”. 毎日新聞 (毎日新聞社)
  2. ^ “【山陰道】 仁摩・温泉津道路のインターチェンジ(IC)名称が決定しました。” (PDF) (プレスリリース), 国土交通省 中国地方整備局 松江国道事務所, (2013年12月19日), http://www.cgr.mlit.go.jp/matsukoku/information/pressrelease/2013/5_519.pdf 2013年12月19日閲覧。 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]