ノート:プラットホーム

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ホーム配置図[編集]

ホームの配置を図示してみました。図は簡単に手を入れて、というのがやりにくいので、ここで追加、修正、削除その他ご意見頂戴したいと考えます。

  • 1. 単式ホーム(単線)
  • 2. 島式ホーム(単線)
  • 3. 島式ホーム(単線・一線通過型)
  • 4. 相対ホーム(複線)
  • 5. 島式ホーム(複線・通過線)
  • 6. 島式と単式の複合型(川島令三氏の言う「国鉄(JR)式」~果たして正式用語なんだろうか?
  • 7. 島式ホーム(複線)
  • 8. 相対ホーム(複々線)優等列車通過駅
  • 9. 島式ホーム(複々線)優等列車停車駅
  • 10. 切欠きホーム(支線の起終点を含む通過駅の例)
  • 11. 櫛形ホーム(複線)

Platform.png


地下鉄にある、単式ホームの上下というのは、1.に属するんでしょうか。あと、岩本町(東京)のような、島式2面3線はどうしましょ。Ribbon 23:04 2003年10月23日 (UTC)

複線の島式ホーム(すなわち、2.や3.が複線になったもの)が書かれていません。7.は、切欠きホームというよりは、櫛形ホームの変形(櫛形の片側にしかホームがない)ではないかという気がします。nnh 00:20 2003年10月24日 (UTC)

改訂しました。

図示は一応代表例ということで...>Ribonさん
切り欠きホームの代表的な図として適当な例があったらご教示下さい。とりあえず甲府駅の中央線下りと身延線ホームの関係を参考に改訂してみました(本物は身延線ホームがもう1線あり、中央線上りホームが別途ありますが)。sphl 03:18 2003年10月30日 (UTC)
5.と7.がどちらも「島式ホーム(複線)」になっていますので、5.に何か説明を加えた方が良いと思います、が、何と書けば良いものか。切欠ホームの例は、これで良いと思います。nnh 01:03 2003年10月31日 (UTC)

「ホームの数え方」の項、「番線」についてです。かつての東京駅11番線のように、プラットフォームのない線路にもつけられていた例がありますが。(Anonymous について

ホームのない線路に番線が与えられている場合を追記しておきました。現在でも、大宮駅 (埼玉県)かどこか(宇都宮線方面)がこのようになっていたと思いますが、自信がなかったので例は書きませんでした。御指摘ありがとうございました。nnh 01:03 2003年10月31日 (UTC)

東海道新幹線三島駅や、京急本線鮫洲駅京王京王線八幡山駅のような構造は、7番の発展形と考えて良いのでしょうか(JR神戸線甲南山手駅みたいな例もあり)。また、文献によっては5番を「相対島式」と記述しているものがありますが、これは正式な表記なのでしょうか?(^^;; Mari 15:17 2004年2月24日 (UTC)

図を書いた者ですが、実は正式用語かどうかは知りません(^^;; 趣味誌ではどれも良く見ますが、公的規則があるかどうか書いてないですね。Googleだと対面式は対向式や相対式にくらべると少ない(1/6)のでやや一般的でないのかもしれません。あと、余談ながら相対式ホームでぐぐるとこの記事がトップにきます。sphl 15:51 2004年2月24日 (UTC)

名古屋鉄道新名古屋駅や、阪急電鉄西宮北口駅の待避線側などの途中駅での乗降分離のホームもありますね。Sei 15:55 2004年2月24日 (UTC)

ついでに言うと、南海本線泉佐野駅も、高架化工事が完成した暁には該当することになりますね。Mari 16:04 2004年2月25日 (UTC)

2面2線でも片側だけが線路に挟まれる形になっているもの(6の一番下の線が無いもの)は相対式という分類で良いのでしょうか?(能勢電鉄の日生中央駅や大阪環状線の天満駅など)arufu 03:13 2004年2月26日 (UTC)

東京なら山手線渋谷駅とか、営団地下鉄銀座線新橋駅日本橋駅といったところでしょうか。この形状は説明に苦慮しますね(^^;; 近い将来、京急本線横浜駅も、そのような形状となりますし。Mari 15:10 2004年2月26日 (UTC)
下北沢駅がそうですね。あと、赤坂見附駅などは別路線が島式の両側に来ていたり。いずれにしても、呼称をつけて分類するのは典型的なものになると思います。というか、よくある形式だからこそ共通的な呼び名で呼ぶ意味がある、というほうが正確かもしれません。変わった構造のホームを持つ駅は、せっかくなので詳しく説明したり、配置がわかる写真を撮ってくるなどすると記事が充実すると思います。sphl 16:13 2004年2月26日 (UTC)

上記の[画像:Platform.png]を1つずつに分割して、各駅の記事ににそれそれのホーム形式の画像をリンクしたいと考えていますが、どうでしょうか?そうすれば鉄道が詳しくない方でも一目でわかると思います。212.33.113.2 15:49 2004年2月26日 (UTC)

なんでしたらスケールを変えられるように元ネタのPowerpointファイルをどこかにUPしましょうか? sphl 16:13 2004年2月26日 (UTC)
是非ともお願いします。212.33.113.2 16:29 2004年2月26日 (UTC)
では、明日にでも(今手元になかったので)ここにPPTあげると顰蹙でしょうね? sphl 16:43 2004年2月26日 (UTC)
画像元データをここにおきました。このデータに対する著作権の行使は一切放棄しますので複製・翻案等は自由です。クレジット表示も不要です。sphl 04:26 2004年2月27日 (UTC)
どうもありがとうございます。利用したいと思います。212.33.113.2 10:51 2004年2月27日 (UTC)

トリミングした画像が分からなかったのでPlatform01.png - Platform11.pngを作成して軽井沢駅で使ってみました。以上ご連絡まで。赤鉛筆 2004年6月28日 (月) 17:35 (UTC)

利用者:Sec. Semi Exp./プラットホームの図にsphlさんや赤鉛筆さんなどが作成されたものを含めて、見つけた又は作ったホームの配置の図を集めてみました。不足などの問題があるかもしれませんがその点はご容赦ください。Sec. Semi Exp. 2006年10月22日 (日) 14:57 (UTC)
上記ページについて個々の修正依頼や記事の削除(依頼?)がありましたので、遅ればせながら上記ページは削除依頼したいと思います。(sphlさんや赤鉛筆さんの図自体が無くなるわけではありません)Sec. Semi Exp. 2008年5月1日 (木) 16:46 (UTC)



蒲田駅桜木町駅のように複線でホームが2つあり、2つのホームの間に1本のみ折り返し用の線路がある場合がありませんね。Z 03:15 2004年3月26日 (UTC)


今までに出てきたものは

  • 両ホームの間に線路が1本(中線)がある形式
  • 島式ホームの外側に通過線がある形式
  • 相対式だが片側のホームが両線路に挟まれる形式

です。この中で8があるのに「島式ホームの外側に通過線がある形式」がないのはおかしいと思います。--Hirotaka 2005年4月13日 (水) 08:54 (UTC)

ホーム配置の例について[編集]

ホーム配置の例についてですが、現状だと説明の文と図が離れてしまって見にくいので、図をいくつかに分割してはどうでしょうか。また記述の順番ですが、現状では単線-複線-複々線の順に並べられているようですが、より「ホーム配置」を重視した次のような順番を提案します。

  • 単式ホーム1面1線(現1.)
  • 単式ホーム2面2線(現1.の一部)
  • 相対式ホーム2面2線
    • 単線の交換駅(新規)
    • 複線、退避線なし(現4.)
    • 複線、退避線あり(新幹線型、現8. の一部)
    • 方向別複々線(現8.)
  • 島式ホーム1面1線
    • 単線交換駅(現2. および3.)- 図はY字ポイントのものと一線スルーのものの2通り
    • 複線(現7.)
    • 方向別複々線の内側線のみホーム(新規)
  • 単式と島式の複合型(国鉄型、現6)
  • 島式2面2線
    • 複線+副本線(現5.)
    • 方向別複々線(現9.)
  • 特殊な配置
    • 1本の線路の両側がホームに挟まれるもの(新規)
    • 切欠ホーム(現10.)
    • 頭端式ホーム(現11.)

この場合「○面○線」という数え方に関する記述は「配置の例」の節よりも前に持ってくる必要がありそうです。 --Matsukaze 2006年6月18日 (日) 07:54 (UTC)

更新しました。切欠ホームと頭端式ホームについては形状の節に図を置き、配置の例では触れずにおきました。--Matsukaze 2006年6月25日 (日) 11:18 (UTC)

節名の変更[編集]

節の名が内容と合っていないように思われます。まず「規格」では高さの話しかしていませんが、それ以外についても規格はあるのでいささか不適切です。「分類」は形状と配置に関する内容ですが、高さやホームドアの有無による「分類」も考えられます。「ホームの数え方」は、第一段落以外はすべてホーム(乗り場)の呼称の話です。 そこで節名を次のように変更することを提案します。

  • 「規格」: 「ホームの高さ」に変更。ホームの物理的な構造に関する節を作ってその下のsubsectionにしてもよい。
  • 「分類」: 「形状と配置」に変更。
  • 「ホームの数え方」: 第一段落を「配置の例」の前に移して「ホームの呼称」に変更。

ただ一つ問題なのは、プラットホーム#分類のようなリンクが多数あると思われることです。この記事のリンク元は非常に多いので、それらをすべて調べて変更するのは困難なのですがどうしたものでしょうか。---Matsukaze

リンクについてはid属性をつけることで対応しました。--Matsukaze 2006年6月25日 (日) 11:20 (UTC)

福岡市営地下鉄ホームドア[編集]

空港線箱崎線七隈線となっていますが、福岡市営地下鉄全路線に書き換えたがいいのではないでしょうか?Railroad 2006年10月1日 (日) 09:25 (UTC)

駅の例示について[編集]

ホーム配置の例として、○○駅・・・と駅名を出していますが、挙げればきりがないような気がするのは私だけでしょうか?多数の駅を列挙することによってページが長くなり、見づらく感じます。皆様はどうお考えでしょうか。--お口チャック 2007年9月3日 (月) 15:43 (UTC)

全く同感です。このページは「プラットホームとは何であるか」を過不足なく述べるべきだと思います。例は、その説明が何を意味しているのかを解りやすくするために挙げるのですから、典型例を1、2駅も挙げれば充分ではないでしょうか。やきそばん 2007年9月3日 (月) 23:53 (UTC)
確かに、だらだら羅列するくらいなら例などない方がましです(典型例の画像があれば望ましいのですが)。しかし、数を絞っても再度追加されていくのが目に見えており、そのあたりが考えどころでしょう。いままで追加してきた方々は記事の読みやすさなど省みていないでしょうし……こまくさ 2007年9月4日 (火) 13:06 (UTC)
ご意見ありがとうございます。ただ問題としてこまくさ様がおっしゃったことと、どの駅を残すのかが問題になりますね。そこをどうするかが焦点ですが、引き続きご意見をお待ちしています。--お口チャック 2007年9月5日 (水) 15:04 (UTC)
ページ分割してしまっては?「鉄道駅の配線例一覧」とか起こして、形態分類はそっちへ書けと誘導してしまう。本来こういうのは、独自調査を書けと言っているようなものでWikipediaには相応しくないかもしれませんが、こまくささんが仰るとおり、何を言っても書く人は書くでしょうから。やきそばん 2007年9月5日 (水) 23:52 (UTC)

とりあえず、注脚機能を使って例示を本文から追い出してみました。読みやすさはかなり改善されたと思います。--こまくさ 2007年9月7日 (金) 12:35 (UTC)

こまくさ様、ありがとうございます。すっきりしました。ただ、今度は注釈が混雑してくるのでやはり列挙しないがベストなのでしょうが・・・。--お口チャック 2007年9月8日 (土) 02:41 (UTC)

駅の例示の肥大化が進んでいるので、乗降客が少ない駅を中心に削除いたしました。本来、ホームの配線図がついているので、かなり特殊な例を除いて原則列挙しないのがベストではとは思いますが・・・。--お口チャック 2009年2月10日 (火) 09:25 (UTC)

Spanish solution[編集]

Hi, JA Wikipedians. Noticing the section 特殊な配置, this kind of layout is named en:Spanish solution in Europe, although the term isn't widespread. -- 222.166.160.102 2007年12月28日 (金) 13:18 (UTC)

一度試みたのですが、ドイツ語、英語、中国語の記事に出典がなく、検索エンジンでもヒットしません。なので本当にスパニッシュ・ソリューションというのかどうかに多少疑問をいだいています。--Yukke123 2008年5月18日 (日) 18:33 (UTC)

ホームドアへの分割[編集]

この記事を現在リダイレクトとなっているホームドアへ分割することを提案いたします。--FREEZA 2008年5月17日 (土) 23:19 (UTC)

賛成します。ホームドアを調べるのにプラットホームに来る人はあまりいないでしょうね。--Yukke123 2008年5月18日 (日) 18:31 (UTC)
報告分割を実施。--FREEZA 2008年5月27日 (火) 02:59 (UTC)

赤外線検知方式[編集]

京王電鉄京王動物園線にも導入されていると思います。--Chmr103 2008年5月22日 (木) 12:08 (UTC)


用語の統一と個別の例に拠らない説明[編集]

「●●タイプのホーム配置は○○線で用いられているが▲▲線ではどうこうである」といった感じで個別の路線を説明本文中に混ぜ込んでいるために例の列挙に近い様相となっているように思います。客観的にホーム配置なりホーム呼称なりをまとめて、例は例として別段落で挙げるのが望ましいと思います。また、内容が日本国内に偏りすぎているため上のほうにあるスパニッシュソリューションなどの乗降分離方式も取り入れていくのが望ましいです。「どうしても○○線を例に出さないと●●タイプのホームの説明ができない!」というのであれば、その理由を書いてもらえませんか? とりあえずちょっと様子見をして、異論が無いようなら客観的な書き方に編集してみようと思います。--megatron 2010年4月27日 (火) 01:15 (UTC)

「○○ホーム」以外の「ホーム」を「プラットホーム」にしてみました。他、「○○線では■■タイプ」といった感じの説明を省きました。ホーム呼称はそれぞれの駅のところで説明するのがいいかと思います。なので全部削除したいところですが、いかがでしょうか。--megatron 2010年5月1日 (土) 15:35 (UTC)
個別の例によらない説明にしてみました。ホーム呼称の部分は全部削除しました。安全策については、おもに高床タイプのホームについて書いてあるように感じますので、低床タイプのホームについてどなたか加筆をお願いします。--megatron 2010年5月2日 (日) 21:56 (UTC)

JR会社別のプラットホームの高さについて(JR在来線)[編集]

JR在来線におけるJR会社別のプラットホームの高さについて

  • JR東日本: 760mmまたは920mm (首都圏に1100mm)
  • JR東海: 920mmまたは1100mm (高山線のみ760mm)
  • JR西日本: 920mmまたは1100mm (北陸地区および山陰地区のみ760mm)
  • JR九州: 760mmまたは920mm (筑肥線は1100mm)
  • JR北海道: 760mm
  • JR四国: 960mmまたは1100mm

295murase会話) 2012年3月31日 (土) 13:03 (UTC)

各社バラバラのようなので、会社や路線によって異なると記述を変えました。--蛍光アンブレラ会話) 2012年7月19日 (木) 22:07 (UTC)
JR北海道は都市部において気動車(キハ40系・キハ150系等)のステップと同一高さのプラットホームが存在していませんでしょうか。出典も含め、もっと精査が必要なように思います。--あーさー会話) 2012年4月6日 (金) 14:26 (UTC)

プラットホームの「形状と配置」節への内部リンクに関して[編集]

Checkmark この節の議論は終了しており、過去ログ化してかまわないと思います。そうでないとお思いの方は、ご自由にこのテンプレートを消して発言をつづけてください。ワーナー成増会話) 2018年7月25日 (水) 23:46 (UTC)

駅の構造を説明した節(例えば、有楽町駅#駅構造)では、プラットホームの「形状と配置」節に内部リンクするようになっています(例えば、島式ホーム)。しかし、本来は、「島式ホーム」は「プラットホーム#島式ホーム」節に内部リンクすべきだと思います。単式ホーム、相対式ホームも同様です。既に先人によって、リダイレクトが作成されているので、それを使用するようにbot作業依頼をしようと考えています。詳細は下記の表を参照して下さい。何か、御意見のある方はコメントをお願いします。修正漏れが発生することは確実なので、bot作業後に件数を考慮し、再度依頼するか、または、自分で手修正するかの判断をします。

また、リダイレクトの使用に関して、色々な考えをお持ちの方もいらっしゃると思いますが、Wikipedia:利用案内#リダイレクトされる内部リンクについてをお読みいただくのが一番かと思います。

修正前 修正後
節への内部リンク 該当件数
[[プラットホーム|島式ホーム]] 1,074[1] [[島式ホーム]]
[[プラットホーム|島式]] 0[2] [[島式ホーム|島式]]
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]] 2,546[3] [[島式ホーム]]
[[プラットホーム#形状と形状|島式ホーム]] 141[4] [[島式ホーム]]
[[プラットホーム#形状|島式ホーム]] 29[5] [[島式ホーム]]
[[プラットホーム#分類|島式ホーム]] 68[6] [[島式ホーム]]
[[プラットホーム|単式ホーム]] 222[7] [[単式ホーム]]
[[プラットホーム#単式ホーム|単式ホーム]] 632[8] [[単式ホーム]]
[[プラットホーム#単式ホーム|単式]] 131[9] [[単式ホーム|単式]]
[[プラットホーム#形状と配置|単式ホーム]] 2,513[10] [[単式ホーム]]
[[プラットホーム#形状|単式ホーム]] 49[11] [[単式ホーム]]
[[プラットホーム#単式ホーム|棒線駅]] 199[12] [[単式ホーム|棒線駅]]
[[プラットホーム|相対式ホーム]] 763[13] [[相対式ホーム]]
[[プラットホーム|相対式]] 0[14] [[相対式ホーム|相対式]]
[[プラットホーム#相対式ホーム|相対式ホーム]] 619[15] [[相対式ホーム]]
[[プラットホーム#相対式ホーム|相対式]] 76[16] [[相対式ホーム|相対式]]
[[プラットホーム#形状と配置|相対式ホーム]] 2,280[17] [[相対式ホーム]]
[[プラットホーム#形状|相対式ホーム]] 22[18] [[相対式ホーム]]
[[プラットホーム#分類|相対式ホーム]] 109[19] [[相対式ホーム]]
[[プラットホーム#形状と配置|相対式]] 54[20] [[相対式ホーム|相対式]]
[[プラットホーム#分類|相対式]] 23[21] [[相対式ホーム|相対式]]
[[プラットホーム|対面式ホーム]] 22[22] [[相対式ホーム|対面式ホーム]]
[[プラットホーム#相対式ホーム|対面式ホーム]] 0[23] [[相対式ホーム|対面式ホーム]]
0[24] [[片面ホーム]]
0[25] [[切欠きホーム]]

最後に、私、ワーナー成増は「鉄道」関係について門外漢であることを白状します。--ワーナー成増会話) 2018年4月24日 (火) 14:27 (UTC)

  • 賛成 ホームの配置に関するリンクをリダイレクトを介したリンクに付け替えることに賛成いたします。節名の変更や記述位置の移動などによって節リンクが機能しなくなることも考えられますので、リダイレクトを介したリンクにすることでリンク元を一元的に管理できるというメリットもあると思います。私もこのリンクの仕方は以前から気になっており、編集のついでにリンクの付け替えを行うことがありましたが()、数が多いのでBotでの作業を依頼できるのなら支持いたします。
ただ、ホームの配置に関するリンクはその仕方がまちまちで、上でワーナー成増さんが挙げた以外にも様々なリンクのされ方があるように思います。例えば「島式ホーム」では、
  • [[プラットホーム|島式ホーム]] - 1,075[26]
  • [[プラットホーム#分類|島式ホーム]] - 73[27]
  • [[プラットホーム#形状|島式ホーム]] - 29[28]
という例もあります。また、ラベルを「片面ホーム」「切り欠きホーム」としたリンクも(数は少ないですが)存在するようです。Bot作業の細かい仕様はよくわからないのですが、ワイルドカードなどを利用していろいろなリンクの仕方に対応しておくと、人力でのフォローの際に手間が省けると思います。--Shurishiki会話) 2018年4月25日 (水) 12:39 (UTC)
報告 2週間以上待ちましたが、特に反対意見もなかったので、Wikipedia:Bot作業依頼#プラットホームの「形状と配置」節への内部リンクを提出しました。また、依頼内容には Shurishikiさん指摘のものも含まれています。--ワーナー成増会話) 2018年5月3日 (木) 13:15 (UTC)
コメント 英語版ではen:Island platformなど既に独立記事化されている項目もあることから、将来の独立記事化も考慮し、内部リンクの修正のご提案に賛成いたします。上記でワーナー成増さん、Shurishikiさんが挙げられたものとは別に、仙台駅において[[プラットホーム#島式ホーム(1面2線)|島式ホーム]]というパターンも見つかりました。対象の絞り込み条件を正規表現で書いた場合、「切欠きホーム」「片面ホーム」を追加し、
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|島式ホーム\]\] ⇒ [[島式ホーム]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|相対式ホーム\]\] ⇒ [[相対式ホーム]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|単式ホーム\]\] ⇒ [[単式ホーム]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|切り?欠きホーム\]\] ⇒ [[切欠きホーム]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|相対式\]\] ⇒ [[相対式ホーム|相対式]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|片面ホーム\]\] ⇒ [[単式ホーム|片面ホーム]]
のように書き換え可能かと思われます。--茶でもすするか会話) 2018年5月4日 (金) 20:10 (UTC)
  • 依頼提出後で申し訳ありません、よくある節リンクの仕方とラベルの組み合わせについて件数を調べて表にまとめてみました(少し前に作成していたのですが、こちらで提示するのを忘れていました…)。ラベルを「島式」「対面式ホーム」「単式」「棒線駅」としたものもそれなりにあるようです。茶でもすするかさんが示された正規表現を援用すると、
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|島式\]\] ⇒ [[島式ホーム|島式]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|対面式ホーム\]\] ⇒ [[相対式ホーム|対面式ホーム]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|単式\]\] ⇒ [[単式ホーム|単式]]
  • \[\[プラットホーム[^\|]*\|棒線駅\]\] ⇒ [[単式ホーム|棒線駅]]
となるでしょうか。--Shurishiki会話) 2018年5月6日 (日) 13:19 (UTC)
遅くなりましたが、茶でもすするかさん、コメントありがとうございます。Shurishikiさん、未だBot作業依頼は受理されていないので、遅くはないです。近いうちに、お二人のコメントを参考にして依頼内容を修正して再依頼を行うつもりです。--ワーナー成増会話) 2018年5月8日 (火) 09:43 (UTC) wikitableの追加更新。--ワーナー成増会話) 2018年5月16日 (水) 09:17 (UTC)

作業依頼の告知 Wikipedia:Bot作業依頼から参りました、ボット遣いのKanjyと申します。iwaimさんが上記の上記の大量のボット作業をこなしてくださいました。その作業結果を受けての微調整として ワーナー成増 さんが [[単式ホーム|棒線駅]] ⇒ [[棒線駅 (単式ホーム)|棒線駅]] という追加作業依頼を出されています。上と同じ一覧表形式で書けば、以下のようになるかと思います。

修正前 修正後
節への内部リンク 該当件数
[[単式ホーム|棒線駅]] 198[29] [[棒線駅 (単式ホーム)|棒線駅]]

「棒線駅」は「単式ホーム」の一種であり、棒線駅以外の上下方向別単式ホームと区別する意図、と理解して宜しいでしょうか。この追加依頼について、皆さまのご確認をいただければ幸いです。ご確認いただければボット作業に着手したいと思います (あるいは他の方が先に着手なさるかもしれません)。宜しくご確認の程お願いいたします。 --Kanjy会話) 2018年7月15日 (日) 10:14 (UTC)

  • 《「棒線駅」は「単式ホーム」の一種》については記事「プラットホーム」の記載を鵜呑みにすれば相対式ホームでも棒線駅と呼ばれることがあるそうなので、[[棒線駅]]に置き換える方が記事内容とリダイレクト名との整合性が取れるようには思いました。(「棒線駅」のリダイレクト先は現行記事であれば「プラットホーム#棒線駅_(単式ホーム)」にせざるを得ないとは思いますが)。--iwaim会話) 2018年7月16日 (月) 10:21 (UTC)
    • Kanjyさん、iwaimさん、コメントありがとうございます。簡単にこれまでの経過を述べます。bot作業完了後の確認作業をしていたら、相対式ホームの棒線駅([[相対式ホーム|棒線駅]])を見つけました。遠浅駅など6駅です。棒線駅は単式ホームに含まれると想定していたので、bot依頼ミス、依頼漏れです。そこで、プラットホームに{{Anchors}}を追加し[30]棒線駅 (単式ホーム)棒線駅 (相対式ホーム)の2個のリダイレクトを用意しました。[[棒線駅 (相対式ホーム)|棒線駅]]への修正対応は、たかだか6駅だったので、手作業で既に完了しています。--ワーナー成増会話) 2018年7月17日 (火) 14:28 (UTC)
      • 着手します。 ワーナー成増さんによる補足説明から一週間 (168H) 待ち、異論がないようですので、棒線駅に関する追加依頼の作業に着手します。作業経過や作業完了はWikipedia:Bot作業依頼で報告します。 --Kanjy会話) 2018年7月24日 (火) 14:44 (UTC)
        • 報告 Bot作業が完了しました。しかし、プラットホームの節への内部リンクのうち、今回の修正対象でなかった内部リンクが未だ約300件ほど残っています[31]。再度Bot作業を依頼をするか、少数の場合は手作業で修正するか、時間をおいて結論を出したいと思います。とりあえず、今回は、皆様、御協力ありがとうございました。--ワーナー成増会話) 2018年7月25日 (水) 12:01 (UTC)

コメント依頼提出について[編集]

本項2018年11月26日 (月) 15:27時点における版以降のカーラ・ミーキタさんの編集内容と、私や157.192.181.48さんの編集内容について対立が生じており、ただいま合意形成を図るためカーラ・ミーキタさんの会話ページにて議論を行っています。詳しくはコメント依頼ページもご参照ください。多くの方の議論へのご参加をお待ちしています。--にび三郎会話) 2019年3月3日 (日) 04:52 (UTC)

話題をあげていただきありがとうございます。
あの後図書館などで見つけた資料などからホーム高さに関するものを探してみたのですが「高床式ホームと低床式ホームの定義」のような直接的な資料はまだ未見です。
ただ、そこまでの参考文献中などにホーム高さに関する記述でいくつか興味深いものがあったので数点引用してここにのせます。
(p.309「旅客ホーム」より)
利用者の多い日本の鉄道では、創業時から客車の乗降ステップと高さの差が少ない高いホームとしている。(中略、この間日本の客車や電車などのホーム高さ規定の記述になる。)海外では低いホームが多いが、乗降の多い都市近郊線区などでは高いホームが使用されている。 — 『新版鉄道用語辞典』(久保田博、グランプリ出版 、2003年、ISBN 4-87687-247-3
(p.148-149「ノン・コリダー・コンパートメント客車」より)
イギリスの駅のプラットホームは、ヨーロッパ大陸諸国の低いプラットホームと異なり、日本と同じように列車のドアの高さである。 — 『続・イギリスの鉄道の話』(高畠潔、株式会社成山堂書店、2005年、ISBN 4-425-96101-3
(p.36「乗車券と車掌」より)
アメリカの駅では今でも改札がなく、自由にホームに入れる。ホームは低く、大人でも汽車には乗りにくい。しかし出入口ごとに車掌さんが降りてきて、踏み台を置いてくれ、手荷物の積み下ろしも手伝ってくれる(注:この後1962年の実際の写真を紹介しているが省略)。現在は自動的に踏み板が下りる仕組みが多い。(中略、ここからしばらく乗車券の仕組みの説明。)イギリスと、日本などイギリスの影響を受けた鉄道の合理化以前の姿とは大きく異なっている。駅には改札があり、客車の昇降台とホームの高さは同じである。 — 『アメリカの鉄道史―SLが作った国―』(近藤喜代太郎、株式会社成山堂書店、2007年、ISBN 978-425-96131-3)
(p.70-71「3.9 乗り降りしやすい設備」より)
(注:低床でない)路面電車は台車があったり下に機器を搭載しているため、車両床面は高い。道路や安全地帯から乗降する場合、乗車するのにステップや手すりが必要になる。一昔前までは路面電車の車両にステップは欠かせなかった。安全上からステップの高さは38センチメートル以内、幅は21.5センチメートル以上にしなければならない。(中略、昔の路面電車のステップが2段あったりして乗降が大変だった話など)近年では車両や電停のバリアフリー化が急速に進んだかいもあって、ステップのついた車両はほとんどない。また、社内に段差のある車両も少なくなっている。

(p.93「4.3 路面電車特有の施設・安全地帯」より)
軌道法には車両床面とプラットホームの高さの差をできるだけ少なくするような規制がない。
(p.97「4.5 時代の変化に合わせた電停づくり」より)
道路上に設置される安全地帯は、高さは道路面から5センチメートル、最大でも1メートルほどしかない。長い階段の上り下りを必要とする地下鉄と比べると、段差や高低差が少ないことがバリアフリーの公共交通機関と言われるゆえんになっている。(中略、バリアフリーについての説明が入る)安全確保の観点からすると、安全地帯は高くなっている方が乗車を待つ人たちにとって安全だと言われる。広島電鉄では安全確保の点から1980年代に高さ25センチメートルの安全地帯を設置するようになった。一方で高い安全地帯を設置すると、車両床面の間に高低差ができてしまう。結果、路面電車の強みであるバリアフリーの意味がなくなってしまう。このあたり、車両を改造するなりしてプラットホームと車両床面の高さを合わせるなど、各事業者で工夫が凝らされている。都電荒川線は低床車ではないが、車両床面に合わせて電停のプラットホームに嵩上げを施している。電停すべてにスロープが設けられているので、高床車でもバリアフリー化が図られている。

— 『路面電車で広がる鉄の世界』(小川裕夫、株式会社秀和システム、2012年、ISBN 978-4-7980-3498-0

以上より、

  1. 『新版鉄道用語辞典』、『続・イギリスの鉄道の話』、『アメリカの鉄道史―SLが作った国―』の3点いずれも「日本のプラットホームは高い」としている。
  2. 逆に上述の3点とも対比的に「海外(乗降の多い都市近郊線区は例外)」「ヨーロッパ大陸」「アメリカ」のホームは低い(物が多い)としている。
  3. 『新版鉄道用語辞典』では『続・イギリスの鉄道の話』では高いホームを「車両との段差が少ないホーム」とも呼んでいる。
  4. 『路面電車で広がる鉄の世界』では「プラットホーム側が高すぎても車両と段差が生じバリアフリーの意義がなくなる」、「高床車でもホーム段差が少なくスロープなどがあれば低床車と変わらない」としている。

と、このように感じましたが、いかがでしょうか?--カーラ・ミーキタ会話) 2019年3月27日 (水) 16:27 (UTC)

にび三郎です。本件に関する返信はWikipedia:コメント依頼/カーラ・ミーキタ#第三者コメントにさせていただきましたのでよろしくお願いします。--にび三郎会話) 2019年9月22日 (日) 13:20 (UTC)
補足としてもう一つ「絶対値が低いが車両も小さい鉄道のプラットフォーム」の例をあげさせてもらいます。
イギリスのタリスリン鉄道(ナローの保存鉄道ですがちゃんと輸送機関として使用された経歴があります)は、プラットフォームが低く具体的に何㎝かは分かりませんでしたが『英国保存鉄道』P.120-123の写真で見る限り、少なくともアバーガノルゥン駅の場合、プラットフォームは大人の膝ぐらいしかありません(にび三郎さんの言う「低床式ホーム」になるでしょう)。
しかしこの鉄道は客車自体が小型で、床面の高さはこれより少し高い程度なので乗降時の段差などはほぼ無視していいレベルです。
また、20号客車などは車いす対応だそうですが、入口が広いだけで乗降面は普通の車両とほぼ変わりません(p.122)(英語版のList of Talyllyn Railway rolling stockも参照)、いずれも構造は普通の二軸やボギー客車であり、低床構造によくある中央がくぼんだものではなく車輪と車体が小さいだけです。これを「低床式車両を使用する低床式ホーム」と呼べますかね?
(参考文献:『英国保存鉄道 -世界屈指の保存鉄道の宝庫を訪ねる-』 (笹田昌宏著、JTBパブリッシング刊(JTBキャンブックス)、ISBN 978-4-53-306332-9。)--カーラ・ミーキタ会話) 2019年9月23日 (月) 12:26 (UTC)
報告 カーラ・ミーキタさんが調べてわかった内容について私の会話ページにコメントがありましたので、議論にご参加の皆様も併せてご覧ください。--にび三郎会話) 2019年10月4日 (金) 01:18 (UTC)