下北沢駅

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下北沢駅
京王電鉄管理の西口(上を京王井の頭線が走る)(2007年11月30日)
京王電鉄管理の西口(上を京王井の頭線が走る)
(2007年11月30日)
しもきたざわ - Shimo-Kitazawa
所在地 東京都世田谷区北沢二丁目20-1
所属事業者 OdakyuGroup logo2.svg 小田急電鉄
KeioRailway logo.svg 京王電鉄
駅構造 地下駅(小田急)
高架駅(京王)
ホーム 1面2線(小田急)
1面2線(京王)
乗降人員
-統計年度-
(小田急)121,009人/日
(京王)114,056人/日
-(小田急)2013年-
-(京王)2014年-
開業年月日 1927年昭和2年)4月1日
乗入路線 2 路線
所属路線 OH 小田原線(小田急)
駅番号 OH 07
キロ程 4.9km(新宿起点)
OH 06 東北沢 (0.7km)
(0.7km) 世田谷代田 OH 08
所属路線 IN 井の頭線(京王)
駅番号 IN 05
キロ程 3.0km(渋谷起点)
IN04 池ノ上 (0.6km)
(0.5km) 新代田 IN06
備考 * 人数は各線の乗降客を合算したもの。
*構内の通路は共同使用

下北沢駅(しもきたざわえき)は、東京都世田谷区北沢二丁目にある、小田急電鉄京王電鉄である。駅番号は小田急電鉄がOH 07、京王電鉄がIN 05

小田急電鉄の小田原線と、京王電鉄の井の頭線が乗り入れる、両事業者の共同使用駅である。

年表[編集]

  • 1927年昭和2年)4月1日 - 小田原急行鉄道小田原線の下北沢駅開業。
  • 1933年(昭和8年)8月1日 - 帝都電鉄の下北沢駅開業。
  • 1937年(昭和12年)9月1日 - 小田急、「直通」の停車駅となる。
  • 1940年(昭和15年)5月1日 - 帝都電鉄、同じ鬼怒川水力電気系列の小田原急行鉄道に合併して同社の帝都線となる。
  • 1941年(昭和16年)3月1日 - 鬼怒川水力電気と小田原急行鉄道が合併、小田急電鉄となる。
  • 1942年(昭和17年)5月1日 - 東京横浜電鉄に合併され、東京急行電鉄大東急)の駅となる。帝都線を井の頭線とする。
  • 1945年(昭和20年)6月 - 小田原線にて、従来、新宿駅 - 稲田登戸駅(現・向ヶ丘遊園駅)間のみの運行の「各駅停車」が全線で運行されることとなり、「直通」が廃止される。
  • 1946年(昭和21年)10月1日 - 小田原線に準急が設定され、停車駅となる。
  • 1948年(昭和23年)
    • 6月1日 - 東京急行電鉄の解体により、小田原線が小田急電鉄、井の頭線が京王帝都電鉄(1998年に京王電鉄と改称)の所有路線となる。
    • 9月 - 小田原線に桜準急が設定され、停車駅となる。
  • 1949年(昭和24年)10月1日 - 小田原線に急行が復活し、停車駅となる。
  • 1955年(昭和30年)3月25日 - 小田原線に通勤急行が設定され、停車駅となる。
  • 1957年(昭和32年) - 小田原線に夏季のみ運行の快速急行が設定され、停車駅となる。海水浴客輸送用の臨時列車であり、2012年時点で運行されている快速急行とは一切関係ない。
  • 1960年(昭和35年)3月25日 - 小田原線に通勤準急が設定され、停車駅となる。この頃まで、小田急電鉄の駅の中では新宿駅に次ぎ乗降人員第2位をほぼ維持していた。
  • 1964年(昭和39年)11月5日 - 小田原線に快速準急が設定され、停車駅となる。
  • 1971年(昭和46年)12月15日 - 井の頭線に急行が設定され、停車駅となる。
  • 2002年平成14年)3月23日 - 小田原線に湘南急行多摩急行が設定され、停車駅となる。
  • 2004年(平成16年)12月11日 - 小田原線に快速急行区間準急が設定され、停車駅となる。湘南急行は快速急行の設定により廃止。
  • 2013年(平成25年)3月23日 - 東京都市計画都市高速鉄道事業第九号線に基づき、東北沢駅 - 世田谷代田駅を含む区間を地下化[1]

駅構造[編集]

小田急小田原線と京王井の頭線は当駅で立体交差している。後述する小田急線の地下化により小田急が地下駅、京王が高架駅となったが、地下化以前から両社線間の連絡通路には改札がない。

これは、井の頭線が以前小田急系列だった帝都電鉄により建設された路線であり、戦時中、ともに小田急電鉄→東京急行電鉄大東急)の路線となったものが、戦後になって小田急電鉄と京王帝都電鉄(現・京王電鉄)に分割された名残りである(歴史参照)。

南口は小田急電鉄、北口・西口は京王電鉄の管理である。そのため、構内に掲示されている時刻表と運賃表は管理会社の様式となっている。また、構内の通路を介していずれの改札でも小田急・京王両社の乗車券類が使用可能となっている。

小田急電鉄[編集]

2013年3月23日より地下化され、地下3階に島式ホーム1面2線を有している。このホームは複々線完成時には急行線ホームとなる予定であり、今後、地下2階に緩行線ホームの建設工事が行われる。京王井の頭線とは地上のコンコースを介して改札内で連絡している。
駅長所在駅で、成城学園前管区下北沢管内として、東北沢駅 - 経堂駅間の各駅を管理している。

当駅の発車標は、地下化後にフルカラーLCD式に更新された。

のりば[編集]

ホーム 路線 方向 行先
1 OH 小田原線 下り 小田原箱根湯本藤沢片瀬江ノ島方面
2 上り 新宿千代田線方面

地上駅時代[編集]

地上駅だったころの小田急下北沢駅のホームの配置 左:新宿方面


2013年3月22日までの地上時代は、方向別単式ホーム2面2線を有していた。下り線ホームは上下線の間に位置する。開業当初は島式ホームであり、現在の上りホームは後に設置されたものである。

南口・北口と改札外コンコースとを連絡するエレベーターが設置されていたが、改札内コンコースとホームを連絡するエスカレーターとエレベーターは設置されていなかった。

各駅停車も含む当駅を発車するすべての電車は「新宿駅へ先に到着する」と案内されていたが、朝ラッシュ時および輸送障害時は各停より後発の優等列車が先に同駅へ到着することがあった。これは、新宿駅地下ホームに到着時にホーム手前で停車し、その間に地上ホームへ向かう優等列車が先に到着する現象が起こるからである。

複々線化工事完了後の駅構造[編集]

2017年度完成予定[2]の複々線化工事完了後には、緩行線が上層の地下2階、急行線が下層の地下3階となり(地下1階は機械室)、地下3層構造となる予定で、それぞれに島式ホームが設けられ、2面4線となる予定である。緩行線は開削工法、急行線はメガネ型シールド工法の構造となる。なお、街の回遊性を高めるため、世田谷代田駅寄りにも改札口が新設される予定である。

その他の特徴[編集]

ホームには新宿駅と同様の発車ベルが設置されているが、通常は使用せず、各方面の終電や輸送混乱時などに使用されている。

京王電鉄[編集]

島式ホーム1面2線を有する高架駅。吉祥寺寄りのホームの端は地表と同じ高さで、ホームのすぐ脇に踏切がある。

西口はホームの出入口であり、改札フロアは地下となっている。トイレは西口改札外に男女共用のものが設置されている。車椅子などの利用には対応していない。また、エスカレーターやエレベーターは設置されていない。小田急線ホームの改良工事と合わせて現在コンコースの拡幅工事が行われており、完成後はエスカレーターとエレベーターが新設される予定である。

隣の駅である池ノ上駅とは600m、新代田駅とは500mしか離れていない。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1 IN 井の頭線 下り 明大前永福町久我山吉祥寺方面
2 上り 渋谷方面
  • 発車ベルが設置されており、朝のラッシュ時間帯に使用している。

利用状況[編集]

  • 小田急電鉄 - 2013年度の1日平均乗降人員は121,009人である[3]
  • 京王電鉄 - 2014年度の1日平均乗降人員は114,056人である[4]

2013年度は小田急、京王ともに記録的な減少を記録した。

年度別1日平均乗降人員[編集]

各年度の1日平均乗降人員は下表のとおり。

年度別1日平均乗降人員[5][6]
年度 小田急電鉄 京王電鉄
1日平均
乗降人員
増加率 1日平均
乗降人員
増加率
1928年(昭和03年) 2,568
1930年(昭和05年) 5,020
1935年(昭和10年) 7,386
1940年(昭和15年) 15,190
1946年(昭和21年) 24,051
1950年(昭和25年) 36,094
1955年(昭和30年) 46,700 67,517
1960年(昭和35年) 62,834 60,930
1961年(昭和36年) 69,337 10.3% 66,895 9.8%
1962年(昭和37年) 75,405 8.8% 72,132 7.8%
1963年(昭和38年) 75,892 0.6% 72,661 0.7%
1964年(昭和39年) 80,743 6.4% 77,156 6.2%
1965年(昭和40年) 84,088 4.1% 80,556 4.4%
1966年(昭和41年) 89,118 6.0% 83,788 4.0%
1967年(昭和42年) 94,929 6.5% 87,160 4.0%
1968年(昭和43年) 100,603 6.0% 93,594 7.4%
1969年(昭和44年) 112,127 11.5% 102,583 9.6%
1970年(昭和45年) 121,567 8.4% 104,752 2.1%
1971年(昭和46年) 122,840 1.0% 212,760 [要出典]
1972年(昭和47年) 127,661 3.9% 109,891
1973年(昭和48年) 129,864 1.7% 115,056 4.7%
1974年(昭和49年) 129,956 0.1% 118,132 2.7%
1975年(昭和50年) 129,170 -0.6% 118,541 0.3%
1976年(昭和51年) 129,450 0.2% 122,380 3.2%
1977年(昭和52年) 133,665 3.3% 125,143 2.3%
1978年(昭和53年) 131,582 -1.6% 122,255 -2.3%
1979年(昭和54年) 132,789 0.9% 121,455 -0.7%
1980年(昭和55年) 135,768 2.2% 121,334 -0.1%
1981年(昭和56年) 133,990 -1.3% 128,481 5.9%
1982年(昭和57年) 135,032 0.8% 129,597 0.9%
1983年(昭和58年) 138,508 2.6% 131,902 1.8%
1984年(昭和59年) 136,956 -1.1% 134,059 2.0%
1985年(昭和60年) 139,200 1.6% 136,371 1.7%
1986年(昭和61年) 142,511 2.4% 139,132 2.0%
1987年(昭和62年) 143,174 0.5% 140,164 0.7%
1988年(昭和63年) 144,570 1.0% 146,035 4.2%
1989年(平成元年) 143,082 -1.0% 148,180 1.5%
1990年(平成02年) 144,689 1.1% 148,131 0.0%
1991年(平成03年) 145,762[7] 0.7% 150,907[8] 1.9%
1992年(平成04年) 142,556 -2.2% 146,365 -3.0%
1993年(平成05年) 139,235 -2.3% 143,387 -2.0%
1994年(平成06年) 137,401 -1.3% 141,243 -1.5%
1995年(平成07年) 135,014 -1.7% 139,724 -1.1%
1996年(平成08年) 132,145 -2.1% 135,373 -3.1%
1997年(平成09年) 130,790 -1.0% 132,215 -2.3%
1998年(平成10年) 131,884 0.8% 133,063 0.6%
1999年(平成11年) 132,383 0.4% 132,343 -0.5%
2000年(平成12年) 132,404 0.0% 131,925 -0.3%
2001年(平成13年) 132,644 0.2% 130,586 -1.0%
2002年(平成14年) 129,835 -2.1% 127,653 -2.2%
2003年(平成15年) 128,777 -0.8% 127,787 0.1%
2004年(平成16年) 126,365 -1.9% 126,487 -1.0%
2005年(平成17年) 127,048 0.5% 126,961 0.4%
2006年(平成18年) 129,432 1.9% 127,832 0.7%
2007年(平成19年) 135,339 4.6% 132,460 3.6%
2008年(平成20年) 135,225 -0.1% 132,500 0.0%
2009年(平成21年) 134,163 -0.8% 131,441 -0.8%
2010年(平成22年) 131,992 -1.6% 128,860 -2.0%
2011年(平成23年) 130,794 -0.9% 127,124 -1.3%
2012年(平成24年) 132,350 1.2% 129,558 1.9%
2013年(平成25年) 121,009 -8.6% 118,883 -8.2%
2014年(平成26年) 114,056 -4.1%

年度別1日平均乗車人員[編集]

各年度の1日平均乗車人員は下表のとおり。

年度 小田急電鉄 京王電鉄 出典
1986年 71,203 [9]
1987年 71,539 [10]
1988年 71,712 [11]
1989年 71,119 [12]
1990年 71,885 66,929 [13]
1991年 72,322 68,183 [14]
1992年 71,148 66,337 [15]
1993年 69,570 64,964 [16]
1994年 68,652 64,085 [17]
1995年 67,437 63,306 [18]
1996年 65,904 61,638 [19]
1997年 63,879 60,047 [20]
1998年 64,200 60,499 [21]
1999年 64,249 59,713 [22]
2000年 64,455 60,068 [23]
2001年 64,344 59,614 [24]
2002年 62,950 58,400 [25]
2003年 62,527 59,396 [26]
2004年 61,866 59,244 [27]
2005年 62,195 59,866 [28]
2006年 63,285 60,734 [29]
2007年 66,208 63,951 [30]
2008年 66,622 64,742 [31]
2009年 66,293 64,334 [32]
2010年 65,263 63,255 [33]
2011年 64,708 62,287 [34]
2012年 65,468 63,685 [35]
2013年 59,915

駅周辺[編集]

バス路線[編集]

最寄り停留所は徒歩数分の「下北沢駅前」で、小田急シティバスにより運行される以下の路線が発着する。

  • 下61 - 北沢タウンホール行/駒沢陸橋行

世田谷区画街路10号線(駅前広場等)整備[編集]

当駅は駅前のスペースが狭小で駅前広場が整備されておらず、駅に近接する位置に自動車が乗り入れにくい構造となっているため、路線バスの停留所は駅から離れた位置に設置せざるを得ないなど、バス・タクシーなど他の公共交通との結節機能が脆弱な環境下にある。

このため所在地の世田谷区では、小田急小田原線の地下化及び京王井の頭線の高架橋改築に合わせ、当駅において駅前広場の整備を予定している。これは地下化後の小田急線の鉄道敷地跡を活用して、駅南北の一体的な歩行者の拠点となるスペースを設けるもので、商業地における希少かつ貴重な空間として、駅周辺地区の商・住空間の向上、下北沢らしさの魅力を一層高めることを目指し、当駅周辺を広域生活拠点として整備する旨を目的としている。

整備事業は2014年度中の完工を予定している[36]。なお、駅前からやや離れて接続する計画の補助54号線については「補助54号線」、これらへの反対運動については「下北沢#下北沢駅周辺地区街づくり」を参照のこと。

駅名の由来[編集]

武蔵野台地の中で、特にが多かった地域の流ということを受け、地名が「下北沢」となっていたことから。なお、行政地名としての「下北沢」は現存せず、当駅がある場所は世田谷区北沢である。かつての当駅周辺は下北沢村に属していた。

隣の駅[編集]

小田急電鉄
OH 小田原線
快速急行
代々木上原駅 (OH 05) - 下北沢駅 (OH 07) - 新百合ヶ丘駅 (OH 23)
急行(平日の朝・夜の時間帯、東京メトロ千代田線直通列車)・準急(上り平日朝ラッシュ時)
代々木上原駅 (OH 05) - 下北沢駅 (OH 07) - 成城学園前駅 (OH 14)
多摩急行・急行(平日の日中、土休日)・準急
代々木上原駅 (OH 05) - 下北沢駅 (OH 07) - 経堂駅 (OH 11)
区間準急
代々木上原駅 (OH 05) - 下北沢駅 (OH 07) - 梅ヶ丘駅 (OH 09)
各駅停車
東北沢駅 (OH 06) - 下北沢駅 (OH 07) - 世田谷代田駅 (OH 08)
京王電鉄
IN 井の頭線
急行
渋谷駅 (IN 01) - 下北沢駅 (IN 05) - 明大前駅 (IN 08)
各駅停車
池ノ上駅 (IN 04) - 下北沢駅 (IN 05) - 新代田駅 (IN 06)

脚注[編集]

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  1. ^ 小田急小田原線(下北沢駅付近)の踏切を3月に除却! - 東京都 (平成25年1月31日)
  2. ^ 『小田急小田原線(代々木上原駅~梅ヶ丘駅間)複々線化事業』の事業期間に関するお知らせ (PDF) - 小田急電鉄 (2013年3月14日)
  3. ^ 小田急電鉄「1日平均乗降人員」 2014年10月02日閲覧
  4. ^ 京王グループ 1日の駅別乗降人員
  5. ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会
  6. ^ 世田谷区の統計書 - 世田谷区
  7. ^ 当駅の乗降人員最高値年度(小田急電鉄)
  8. ^ 当駅の乗降人員最高値年度(京王電鉄)
  9. ^ 東京都統計年鑑(昭和61年)
  10. ^ 東京都統計年鑑(昭和62年)
  11. ^ 東京都統計年鑑(昭和63年)
  12. ^ 東京都統計年鑑(平成元年)
  13. ^ 東京都統計年鑑(平成2年)224,228ページ
  14. ^ 東京都統計年鑑(平成3年)230,234ページ
  15. ^ 東京都統計年鑑(平成4年)
  16. ^ 東京都統計年鑑(平成5年)
  17. ^ 東京都統計年鑑(平成6年)
  18. ^ 東京都統計年鑑(平成7年)
  19. ^ 東京都統計年鑑(平成8年)
  20. ^ 東京都統計年鑑(平成9年)
  21. ^ 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
  22. ^ 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
  23. ^ 東京都統計年鑑(平成12年)
  24. ^ 東京都統計年鑑(平成13年)
  25. ^ 東京都統計年鑑(平成14年)
  26. ^ 東京都統計年鑑(平成15年)
  27. ^ 東京都統計年鑑(平成16年)
  28. ^ 東京都統計年鑑(平成17年)
  29. ^ 東京都統計年鑑(平成18年)
  30. ^ 東京都統計年鑑(平成19年)
  31. ^ 東京都統計年鑑(平成20年)
  32. ^ 東京都統計年鑑(平成21年)
  33. ^ 東京都統計年鑑(平成22年)
  34. ^ 東京都統計年鑑(平成23年)
  35. ^ 東京都統計年鑑(平成24年)
  36. ^ 補助線街路第54号線及び世田谷区画街路第10号線 - 世田谷区(2012年3月30日更新)2013年2月3日閲覧

関連項目[編集]

外部リンク[編集]