林宏司
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
林 宏司(はやし こうじ)は、日本のテレビドラマの脚本家。関西学院大学卒業。出版社勤務を経て、2000年『涙をふいて』で脚本家デビュー。専門的な分野を描くことを得意としている。
目次 |
[編集] 主な作品
[編集] 連続ドラマ
- 涙をふいて(2000年、フジテレビ) ※共同
- 救命病棟24時 第2シリーズ(2001年、フジテレビ) ※共同
- ビッグマネー!〜浮世の沙汰は株しだい〜(2002年、フジテレビ) ※共同
- 熱烈的中華飯店(2003年、フジテレビ) ※共同
- 離婚弁護士(2004年、フジテレビ)共同
- 離婚弁護士II 〜ハンサム ウーマン〜(2005年、フジテレビ)
- 医龍-Team Medical Dragon-(2006年、フジテレビ)
- 医龍2-Team Medical Dragon-(2007年、フジテレビ)
- ハゲタカ(2007年、NHK)
- コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2008年、フジテレビ)
- BOSS(2009年、フジテレビ)
[編集] 単発ドラマ
- 女の一代記 第3夜・杉村春子「悪女の一生〜芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯〜」(2005年、フジテレビ)
- 離婚弁護士 新春スペシャル(2005年、フジテレビ)
- 感染爆発〜パンデミック・フルー(2007年、NHK)
[編集] 映画
- ハゲタカ(2009年)

