ナバロンの嵐
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『ナバロンの嵐』(-あらし、Force 10 from Navarone)は、イギリスの作家アリステア・マクリーンが1968年に発表した戦争小説で、1978年に映画化された。「ナバロンの要塞」の続編。
目次 |
[編集] ストーリー
[編集] 映画
[編集] スタッフ
- 原作:アリステア・マクリーン
- 脚本:ロビン・チャップマン、カール・フォアマン
- 監督:ガイ・ハミルトン
- 撮影:クリストファー・チャリス
- 音楽:ロン・グッドウィン
[編集] キャスト
- マロリー少佐:ロバート・ショウ
- バーンズビー中佐:ハリソン・フォード
- ミラー曹長:エドワード・フォックス
- マリツァ:バーバラ・バック
- レスコバー大尉(ニコライ):フランコ・ネロ
- ウィーヴァー軍曹:カール・ウェザース
- ドラザック:リチャード・キール
- ペトロビッチ少佐:アラン・バデル


