ザ・システム・ハズ・フェイルド

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ザ・システム・ハズ・フェイルド
メガデススタジオ・アルバム
リリース
録音 2004年
ジャンル ヘヴィメタルスラッシュメタル
時間
レーベル サンクチュアリ
プロデュース デイヴ・ムステイン
Jeff Balding
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
  • 15位(日本[1]
  • 18位(アメリカ)
  • 60位(イギリス[2]
  • メガデス 年表
    スティル・アライヴ…アンド・ウェル?
    2002年
    ザ・システム・ハズ・フェイルド
    (2004年)
    狂乱の歴史〜グレイテスト・ヒッツ
    2005年
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    ザ・システム・ハズ・フェイルド (The System Has Failed) は、メガデス2004年に発表したアルバム。ただし、このアルバムの制作時点ではメガデスは解散(後に再結成)しており、実際はデイヴ・ムステインのソロアルバムだが、所属レコード会社の意向によりメガデス名義で出したといういわく付きのアルバムである。また、セッションプレイヤー達と制作したアルバムのため、2002年まで共に活動していた3人のメンバー(エレフソンデグラッソピトレリ)は本作に関与していないが、メガデスのオリジナルメンバーの一人であるクリス・ポーランドがレコーディングに参加している。

    収録曲[編集]

    1. Blackmail The Universe
    2. Die Dead Enough
    3. Kick The Chair
    4. The Scorpion
    5. Tears In A Vial
    6. I Know Jack
    7. Back In The Day
    8. Something That I'm Not
    9. Truth Be Told
    10. Of Mice And Men
    11. Shadow Of Deth
    12. My Kingdom

    レコーディングメンバー[編集]

    補足[編集]

    • 本作のレコーディングに際し、当初はマーティ・フリードマンへ参加を打診していた。しかし、当時フリードマンは日本での活動が多忙だったために辞退。結果的にクリス・ポーランドが参加することになった。

    脚注[編集]