オンバト+ チャンピオン大会

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
オンバト+ > オンバト+ チャンピオン大会

オンバト+ チャンピオン大会(オンバトプラス チャンピオンたいかい)は、NHK制作の番組『オンバト+』が年に一度開催する年間王者を決める大会。4月から翌年3月までを年度として括り、その年度末である3月に開催される。

参加資格[編集]

第1回大会[編集]

出場枠は12組。以下2つの条件をともに満たした組に参加資格が与えられる。

  • 大会収録日までに年度内で4回以上オンエアを獲得
  • 年間合計キロバトルランキングの上位12組に入る

当初は『年度内で3回以上オンエアを獲得』という条件であり、大会直前の2011年3月にはチャンピオン大会の出場予定者12組まで決定していたが、大会収録予定日の前日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響でチャンピオン大会が中止・延期となった。その後チャンピオン大会は2011年7月4日に順延され、それに伴い参加資格を『年度内で4回以上オンエアを獲得』に変更し、3月終了時のランキングもそのまま継続することとなった。

第2回大会[編集]

出場枠は9組。その内訳は以下の3種。

  1. 前回大会のチャンピオン(トップリード)
  2. 大会収録日までに年度内で3回以上オンエアを獲得し、年間合計キロバトルランキングの上位7組に入る
  3. 大会収録日までに年度内で3回以上オンエアを獲得し、 視聴者投票ポイントの年間合計ランキングで1位になる

前述の第1回大会の延期を受け、今大会では11年8月から12年3月までの回を11年度放送分として扱った。

『視聴者投票1位』と『年間ランキング上位者』とが重複した場合、『視聴者投票1位』のシード枠を優先する。その場合は『年間ランキング8位』が繰り上がって1回戦に出場する。 ただし、『年間ランキング』と『視聴者投票』の1位が同じ挑戦者だった場合のみ、『年間ランキング』を 優先し『視聴者投票枠』には2位が繰り上がりで入る。

第3回大会[編集]

出場枠は9組。その内訳は以下の2種。

  1. 大会収録日までに年度内で4回以上オンエアを獲得し、年間合計キロバトルランキングの上位8組に入る
  2. 上記8組を除く挑戦者のうち、 視聴者投票ポイントの年間合計ランキングで1位になる

今大会では、前回チャンピオンのタイムマシーン3号は本選に出演せず、司会に回る。

第4回大会[編集]

出場枠は11組。その内訳は以下の2種。

  1. 大会収録日までに年度内で4回以上オンエアを獲得し、年間合計キロバトルランキングの上位10組に入る
  2. 上記10組を除く挑戦者のうち、 視聴者投票ポイントの年間合計ランキングで1位になる

今大会では、前回チャンピオンのトレンディエンジェルは本選に出場しない。

歴代チャンピオン[編集]

大会 年度 チャンピオン 年間ランキング 視聴者投票 ファーストステージ
重量(KB)
ファイナル
重量(KB)
備考
第1回 2010 トップリード 10位
(1872KB)
- 930KB
(1位)
682KB 審査員200名。
3組中1組にボールを入れる。
第2回 2011 タイムマシーン3号 2位
(1511KB)
15pt
(6811票)
1回戦:シード
2回戦:646KB
546KB 審査員199名。
3組中1組(2回戦は2組中1組)にボールを入れる。
第3回 2012 トレンディエンジェル 6位
(1896KB)
13pt
(5959票)
862KB
(予選グループ1位/全体3位)
978KB 審査員199名。
第4回 2013 ジグザグジギー 4位
(1972KB)
5pt
(12838票)
914KB
(1位)
882KB 審査員200名。

用語解説[編集]

年間合計キロバトル[編集]

年間合計キロバトルとはその年度内のオンエア時のキロバトル数4回(第2回大会はオンエア3回)の合計値である。5回以上オンエアされた場合にはそのうちキロバトル数の多い4回分で計算する。また、年間合計キロバトルが2組以上同点だった場合、年度内で獲得した最高キロバトルが高い方を上位としている。

各年の年間合計キロバトル1位の芸人
年度 芸人名 年間合計(KB) 一回平均(KB) チャンピオン大会結果 備考
2010 タイムマシーン3号 2016KB 504KB ファイナル2位
2011 井下好井 1511KB 504KB 2回戦敗退 3回分の合計
タイムマシーン3号と同KBだったが、年間最高KBの差で1位に
2012 ラバーガール 1972KB 493KB ファイナル3位 アームストロングと同KBだったが、年間最高KBの差で1位に
2013 ザンゼンジ 2016KB 504KB ファーストステージ7位

視聴者投票ポイント[編集]

視聴者投票ポイントとは、番組で開催される『視聴者投票』で上位にランクインした芸人に付与されるポイントである。

視聴者は地デジワンセグ携帯サイトから、オンエアになった組で視聴者投票(ネタ披露中にそれぞれ1票、全組ネタ披露後に一番面白かったと思う組に1票)を行う。最終的な投票結果で、1位を獲得した挑戦者に「5ポイント」、2位に「3ポイント」、3位に「1ポイント」が付与される。

獲得したキロバトルと関係なく、その年度内で獲得した視聴者投票ポイントのうち、ポイントの多い3回分で計算する。また、年間合計ポイントが2組以上同点だった場合、年度内で獲得した視聴者投票数の3回分の合計が高い方を上位としている。

合計ポイントで年間1位に輝いた挑戦者は3月に放送予定の「チャンピオン大会」に視聴者投票枠として出場する。

第3回大会では出場最低条件は年度内4度のオンエアだが、この制度によりGたかしがそれを満たさずに大会出場権を獲得した。

各年の年間合計ポイント1位の芸人
年度 芸人名 年間合計(pt) 得票数 チャンピオン大会結果 備考
2011 タイムマシーン3号 15pt 6811票 ファイナル1位(チャンピオン) キャプテン渡辺と同ptだったが、得票数の差で1位に
2012 Gたかし 13pt 5416票 予選グループ3位(総合8位タイ) 年間合計キロバトル上位8組はランキングから除外される
除外が無い場合の1位はヒューマン中村(13pt/8746票、年間KBランキング4位)
2013 ニッチェ 18pt 20218票 ファーストステージ10位 年間合計キロバトル上位10組はランキングから除外される
除外が無い場合の1位はうしろシティ(22pt)

大会形式[編集]

チャンピオン大会の審査方法は、審査員が通常放送の倍の200人(満点も倍の1090KB)であること以外は通常放送との変更点は無い。但し、順位に関係なく全てのネタはオンエアされる。

爆笑オンエアバトル」の続編であるが、2010年度は新番組の扱いとして開始されたため、2010年度を改めて「第1回」のチャンピオン大会としてカウント。そして優勝者のチャンピオンベルトも渡辺豊がデザインのものに新調された。

第1回大会[編集]

第1回大会はファーストステージファイナルステージの2ステージ制を採用。ファーストステージの審査結果上位3組がファイナルステージに進出し、ファイナルステージでの審査結果によりチャンピオンが決定する。

ファーストステージ

チャンピオン大会進出者は事前に抽選で決定した順にネタを披露し、審査員は1組ごとに審査を行う。ネタ披露後は芸人はすぐに舞台袖に移動するため、芸人は審査の様子やバケツの中身を見ることは出来ないようになっている。

バケツ計量は3組ごとに行われ、その時点での3位までの暫定順位が決定する。この3組ごとの計量を全組のネタが終了するまで繰り返し、最後の計量が行われた後に、上位3位にランクインした芸人がファイナルステージに進出する。

ファイナルステージ

ファイナルステージに進出した芸人は、ファーストステージとは異なるネタを披露する。また、ここでのネタ順は再抽選で決定する。審査はファイナルステージ進出者全組のネタ披露終了後にまとめて行われ、審査員は3組の内1組だけを選んでボールを入れる。審査後、一斉計量を行い、最もキロバトルが多かった芸人がチャンピオンとなる。

第2回大会[編集]

第2回大会は変則トーナメント形式を採用。1、2回戦での同点を防ぐために、審査員は奇数人数で199人。

1回戦

シード組(年間ランキング1位、視聴者投票1位、前回王者)を除く6組(年間ランキング2位から7位)が2組ずつに分かれて対戦。

非シード組は年間ランキングの上位から順にトーナメントの枠を選択する事が出来る。

審査員は2組のうち、より面白かった片方にのみ投票する。

2回戦

1回戦で勝ち残った3組とシード組がそれぞれ戦う。

審査方式は1回戦と同様。

ファイナルステージ

2回戦を勝ち抜いた3組で対戦。

審査員は3組のうち最もチャンピオンに相応しいと思った組にのみ投票し、カウントダウンで一斉計量。

第3回大会[編集]

第3回大会はブロックトーナメント形式を採用。決選投票が起こった場合の同点を防ぐために、審査員は奇数人数で199人。

前回とは異なり、審査員はすべての芸人にボールを入れられる。

ファーストステージ

今回はシードは無く、3組ずつに分かれて対戦。

審査員は1ネタ終了ごとに審査を行い、3ネタ終了後に一斉計量となる。同点が出た場合、面白かった1組だけに転がす決選投票を行う。

ファイナルステージ

ファーストステージを勝ち抜いた3組に敗退した6組のうちもっとも獲得KBの高かった1組が敗者復活し計4組で対戦。

敗者復活制度はファイナルステージのネタ順抽選の直前に司会のタイムマシーン3号からサプライズの形で発表され、審査員と観客の賛同を得て成立した。それまで2人を除く全ての出演者(同じく司会の古賀アナウンサーも含む)・審査員・観客には知らされていなかった。

審査方式はファーストステージと同様。

第4回大会[編集]

第4回大会はファーストステージファイナルステージの2ステージ制を採用。ファーストステージの審査結果上位3組がファイナルステージに進出し、ファイナルステージでの審査結果によりチャンピオンが決定する。

ファーストステージ

チャンピオン大会進出者は事前に抽選で決定した順にネタを披露し、審査員は1組ごとに審査を行う。ネタ披露後に計量が行われる。

ファイナルステージ

ファイナルステージに進出した芸人は、ファーストステージとは異なるネタを披露する。また、ここでのネタ順は再抽選で決定する。審査員は1組ごとに審査を行う。全組のネタ披露終了後、一斉計量を行い、最もキロバトルが多かった芸人がチャンピオンとなる。

チャンピオン大会の記録[編集]

第5位までを記載。

最多出場

順位   出場回数
1 ラバーガール 3
2 トップリード 2
タイムマシーン3号
ザ・ゴールデンゴールデン
アームストロング
うしろシティ
THE GEESE
ジグザグジギー
ニッチェ

最高KB(全大会)

順位   KB 備考
1 トレンディエンジェル 978 第3回ファイナル
2 ラバーガール 950 第3回ファースト
3 トップリード 930 第1回ファースト
4 ソーセージ 922 第2回一回戦(2組中1組に投票)
5 うしろシティ 918 第3回ファースト

最高KB(審査員全員が投票できるシステムのみ)

順位   KB 備考
1 トレンディエンジェル 978 第3回ファイナル
2 ラバーガール 950 第3回ファースト
3 トップリード 930 第1回ファースト
4 うしろシティ 918 第3回ファースト
5 ジグザグジギー 914 第4回ファースト

最低KB(全大会)

順位   KB 備考
1 ななめ45° 206 第1回ファイナル(3組中1組に投票)
2 ニッチェ 254 第3回ファイナル
3 BLUE RIVER 302 第4回ファースト
4 ムートン 338 第2回一回戦(2組中1組に投票)
5 バイきんぐ 390 第2回ファイナル(3組中1組に投票)

最低KB(審査員全員が投票できるシステムのみ)

順位   KB 備考
1 ニッチェ 254 第3回ファイナル
2 BLUE RIVER 302 第4回ファースト
3 えんにち 394 第1回ファースト
ニッチェ 第4回ファースト
5 ボーイフレンド 418 第4回ファースト

大会進出者および結果[編集]

出場回数の()内は「爆笑オンエアバトル」時代の出場回数(2009年度の視聴者投票1位バトルも含む)。

第1回チャンピオン大会[編集]

最初に12組のネタ披露を行い、その上位3組がファイナルステージと題した最終決勝戦に進出し、初代王者を争う。

ファーストステージ in東京(2011年7月24日放送)
順位   重量(KB) 出場回数 年間ランキング ネタ順
1位 トップリード 930KB 初出場(1回) 10位(1872KB) 7
2位 タイムマシーン3号 906KB 初出場(5回) 1位(2016KB) 1
3位 ななめ45° 814KB 初出場(4回) 6位(1904KB) 3
4位 ザ・ゴールデンゴールデン 802KB 初出場(なし) 12位(1832KB) 10
5位 アームストロング 726KB 初出場(2回) 9位(1876KB) 12
6位 アルコ&ピース 690KB 初出場(1回) 11位(1868KB) 4
7位 ラバーガール 626KB 初出場(3回) 8位(1896KB) 11
8位 THE GEESE 582KB 初出場(2回) 7位(1900KB) 2
9位 ゆったり感 578KB 初出場(なし) 4位(1908KB) 5
10位 かまいたち 474KB 初出場(1回) 3位(1912KB) 6
11位 カブトムシ 438KB 初出場(なし) 2位(1920KB) 9
12位 えんにち 394KB 初出場(2回) 4位(1908KB) 8
ファーストステージ上位3組のトップリード、タイムマシーン3号、ななめ45°で最終決戦。
ファイナルステージ in東京(2011年7月24日放送)
順位   重量(KB) ネタ順 備考
1位 トップリード 682KB 1 初代チャンピオン
2位 タイムマシーン3号 562KB 3
3位 ななめ45° 206KB 2
審査員は3組のネタ終了後、1組だけを選んでボールを入れる。
アシスタントは河口えり。チャンピオンベルトのプレゼンターとして内藤大助が出演した。
2011年3月終了時点で出場予定だった12組
  年間ランキング 日程順延の結果
えんにち 1位(1515KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
THE GEESE 2位(1499KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
トップリード 3位(1447KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
ゆったり感 4位(1423KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
かまいたち 5位(1415KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
ハライチ 5位(1415KB) 出演がなく、チャンピオン大会には出場できず
GAG少年楽団 7位(1407KB) +1勝するも、ランキング13位でチャンピオン大会には出場できず
ななめ45° 8位(1403KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
アームストロング 9位(1395KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
天狗 10位(1391KB) +1勝するも、ランキング15位でチャンピオン大会には出場できず
ザ・ゴールデンゴールデン 11位(1387KB) +1勝し、チャンピオン大会出場
アルコ&ピース 12位(1383KB) +1勝し、チャンピオン大会出場

ラバーガールは3月終了時点で年間ランキング21位、カブトムシは3月終了時点ではまだ最低条件の3勝を獲得できておらず、タイムマシーン3号は3月終了時点でまだ出演がなかった。

第2回チャンピオン大会[編集]

大会進出者
  出場回数 年間ランキング 視聴者投票 備考
トップリード 2年連続2回目 - - シード、前回王者
タイムマシーン3号 2年連続2回目 2位(1511KB) 15pt(6811票) シード、視聴者投票1位
井下好井 初出場(なし) 1位(1511KB) 11pt(4815票) シード、年間ランキング1位
バイきんぐ 初出場(なし) 3位(1499KB) 5pt(3508票)
ラバーガール 2年連続2回目 4位(1495KB) 11pt(5858票)
ソーセージ 初出場(なし) 5位(1475KB) 11pt(4525票)
span! 初出場(なし) 6位(1463KB) 11pt(4241票)
ムートン 初出場(なし) 7位(1447KB) 3pt(3000票)
ザ・ゴールデンゴールデン 2年連続2回目 8位(1439KB) 5pt(3818票) タイムマシーン3号の視聴者投票1位進出による繰り上げ出場

一回戦

  重量(KB) ネタ順
バイきんぐ 806KB 後攻
ザ・ゴールデンゴールデン 454KB 先攻
  重量(KB) ネタ順
ラバーガール 734KB 後攻
span! 526KB 先攻
  重量(KB) ネタ順
ソーセージ 922KB 後攻
ムートン 338KB 先攻

二回戦

  重量(KB) ネタ順
バイきんぐ 762KB 後攻
井下好井 498KB 先攻
  重量(KB) ネタ順
タイムマシーン3号 646KB 先攻
ラバーガール 614KB 後攻
  重量(KB) ネタ順
ソーセージ 698KB 後攻
トップリード 558KB 先攻

ファイナル

  重量(KB) ネタ順
タイムマシーン3号 546KB 3
ソーセージ 498KB 2
バイきんぐ 390KB 1
審査員はネタ終了後、1組だけを選んでボールを入れる。
芸人の代わりにバケツを回収する「バケツマン」として誠悟が出演した。

第3回チャンピオン大会[編集]

大会進出者
  出場回数 年間ランキング 視聴者投票 備考
ラバーガール 3年連続3回目 1位(1972KB) 13pt(6888票)
アームストロング 2年ぶり2回目 2位(1972KB) 13pt(7157票)
ニッチェ 初出場(なし) 3位(1944KB) 9pt(7108票)
ヒューマン中村 初出場(なし) 4位(1936KB) 13pt(8746票)
うしろシティ 初出場(なし) 5位(1900KB) 13pt(6638票)
トレンディエンジェル 初出場(なし) 6位(1896KB) 13pt(5959票)
ジグザグジギー 初出場(なし) 7位(1896KB) 7pt(6813票)
初出場(2回) 8位(1880KB) 7pt(5675票)
Gたかし 初出場(なし) 25位(1243KB/3勝) 13pt(5416票) 視聴者投票ポイントランキング(上記8組を除く)年間1位

ファーストステージ

Aグループ

ネタ順   重量(KB)
1 550KB
2 ニッチェ 842KB
3 うしろシティ 918KB

Bグループ

ネタ順   重量(KB)
1 トレンディエンジェル 862KB
2 ヒューマン中村 510KB
3 アームストロング 622KB

Cグループ

ネタ順   重量(KB)
1 ラバーガール 950KB
2 Gたかし 510KB
3 ジグザグジギー 790KB

ファーストステージのみの重量の順位

順位   重量(KB)
1位 ラバーガール 950KB
2位 うしろシティ 918KB
3位 トレンディエンジェル 862KB
4位 ニッチェ 842KB
5位 ジグザグジギー 790KB
6位 アームストロング 622KB
7位 550KB
8位 ヒューマン中村 510KB
Gたかし

ここで敗者復活枠として、ファイナル進出者以外で最も高いKBを記録したニッチェがファイナル進出。

ファイナルステージ

ネタ順   重量(KB)
1 ニッチェ 254KB
2 うしろシティ 866KB
3 トレンディエンジェル 978KB
4 ラバーガール 746KB

第4回チャンピオン大会[編集]

ファーストステージ
順位   重量(KB) ネタ順 出場回数 年間ランキング 視聴者投票 備考
1位 ジグザグジギー 914KB 9 2年連続2回目 4位(1972KB) 5pt(12838票)
2位 風藤松原 878KB 6 初出場 7位(1924KB) 8pt(15527票)
3位 S×L 866KB 4 初出場 5位(1932KB) 4pt(12984票)
4位 うしろシティ 802KB 5 2年連続2回目 10位(1872KB) 20pt(27153票)
5位 THE GEESE 766KB 1 3年ぶり2回目 3位(2000KB) 12pt(15140票)
6位 スーパーマラドーナ 762KB 3 初出場 2位(2012KB) 14pt(14840票)
7位 ザンゼンジ 718KB 11 初出場 1位(2016KB) 8pt(10763票)
8位 学天即 498KB 7 初出場 8位(1884KB) 9pt(12712票)
9位 ボーイフレンド 418KB 10 初出場 9位(1880KB) 1pt(10030票)
10位 ニッチェ 394KB 2 2年連続2回目 11位(1856KB) 18pt(20218票) 視聴者投票ポイントランキング(上記10組を除く)年間1位
11位 BLUE RIVER 302KB 8 初出場 6位(1932KB) 9pt(11996票)
ファイナルステージ
ネタ順   重量(KB) 備考
1 S×L 698KB
2 風藤松原 822KB
3 ジグザグジギー 882KB 4代目チャンピオン

関連項目[編集]