Ryo
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Ryo(りょう、本名:田中 亮 1972年11月26日 - )は日本のヒップホップグループケツメイシのメンバーでRap&MCを担当。東京都港区白金生まれ。身長は168cm血液型はA型。現在は解散したタサツのメンバーだった。
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[編集] 来歴
1993年、Ryoji、大蔵、DJ KOHNOらとケツメイシを結成する。
[編集] ディスコグラフィ
ケツメイシ、タサツの作品を除く
[編集] 客演
- アルファ「SUSHI BOMBER」(2004.2.18)
- 3.PULSAR feat.RYO from ケツメイシ
- the nanapremes featuring 田中亮「STAY WITH MY HEART~気づいてKIMOCHI~」(2005.1.19)
- 山下達郎「SONORITE」(2005.9.14)
- 2.Kissから始まるミステリー feat.RYO(fromケツメイシ)(元来は1997年にKinKi Kidsに提供されたもののセルフカヴァー曲)、Rap詞の作者としてもクレジットされている。
[編集] 参加作品
- RED RIBBON Spiritual Song ~生まれ来る子供たちのために~ (2007.11.28)
- 世界エイズデー・プロジェクト2007 チャリティー・シングル
[編集] 著作
- 『涙でリールが見えない』(2007年、双葉社)
- 『涙でリールが見えない Vol.2』(2010年、双葉社)
- 『涙でリールが見えない Vol.3』(2010年、双葉社)
[編集] エピソード
- ライブ会場に入場の際、警備員に止められ「ダンサーの方ですか?」と言われたことがある。
- ツアー中、排便後ケツを拭く際にケツTを巻き込んだことがある。
- サミーの「777town.net」のケータイサイトで毎週火曜日更新のコラム『涙でリールが見えない』を書いている。
- 2008年からの「夏休み」中に長女が通っている小学校の『親父の会』のメンバーになる。
*学校行事には協力的で、度々目撃される。
- 下ネタに関して造詣が深く、2010年5月1日放送の『タモリ倶楽部』(「スポーツ紙の性域を守れ!ピンク面の未来を考える」)にゲスト出演。ピンク面のエロ記事について熱く語り、アーティストとしてのイメージを共演の水道橋博士に心配された。以降同番組の下ネタ関連特集に不定期に登場している。
- 2011年 神戸でのコンサートで、神戸市長田区出身と話していた。
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