姫田真佐久

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姫田 真佐久(ひめだ しんさく、1916年 - 1997年7月29日)は撮影監督兵庫県加古川市出身。1949年、大映撮影所で撮影監督としてデビュー。158本の日本映画の撮影をした。代表作に『キューポラのある街』、『人間の証明』などがある。今村昌平にっかつロマンポルノとの出会いについて語っているな映像が、NHKの邦画撮影特集番組『カメラレンズの向こうに』で地上波放送された。[要出典]

監督作品[編集]

出演作品[編集]