ラグビーアルゼンチン代表
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| クラブカラー | 白×水色 | ||
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| 愛称 | ロス・プーマス | ||
| コーチ | サンチャゴ・フェラン | ||
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| 初試合 | |||
(1910/6/12) |
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| 最大差勝利試合 | |||
(2002/5/1) |
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| 最大差敗戦試合 | |||
(1997/6/21) |
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| 公式サイト | |||
| http://www.uar.com.ar/ | |||
ラグビーアルゼンチン代表(―だいひょう)は、アルゼンチンラグビー協会により国際大会に派遣されるラグビーのナショナルチームである。愛称は「ロス・プーマス」。
目次 |
概要 [編集]
初の国際試合は1910年6月12日のブリティッシュ・ライオンズ(イギリス・アイルランド連合チーム)戦。
南半球ではトライネイションズに次ぐ実力を持ち、トライネイションズ・シックスネイションズいずれにも所属しないナショナルチームで唯一第1グループに所属。 2012年からのトライネイションズの参加を目指し、協会は国内トップリーグのプロ化、国際試合の開催数増加を表明。[1]そして、同年からトライネイションズに参加することになった。
W杯には6大会連続出場中であり、1999年には下馬評を覆してベスト8入りを果たした。この時のスタンドオフ、ゴンサロ・ケサダは、オーストラリアのマシュー・バークを1点差に抑えて、大会の得点王に輝いている。2003年は決勝トーナメント入りを逃したが、2007年は開催国フランスを初戦で下し、スタンドオフのファン=マルチン・エルナンデスらの活躍もあって、準決勝にまで勝ち上がった。しかし準決勝の相手南アフリカには歯が立たず、3位決定戦に回り、ここで再び顔が合ったフランスをまたも下して、IRBオリジナルメンバー国以外では、最高位となる3位を決めた。
W杯の成績 [編集]
歴代代表選手 [編集]
- ゴンサロ・ケサダ(1999年W杯得点王)
- ウーゴ・ポルタ(ラグビー殿堂)
- アガスティン・ピチョット
- ファン=マルチン・エルナンデス
- フェリペ・コンテポーミ
脚注 [編集]
外部リンク [編集]
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