マイケル・バリント
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| マイケル・バリント Michael Balint |
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| 人物情報 | |
| 誕生 | マイケル・バリント Michael Balint 1896年12月3日 |
| 死没 | 1970年12月31日(満74歳没) |
| 居住 | |
| 学問 | |
| 研究分野 | 精神医学 精神分析学 対象関係論 |
| 母校 | ブダペスト大学医学部 |
| 影響を受けた者 | フェレンツィ・シャーンドル |
| 精神分析学のシリーズ記事 |
| 精神分析学 |
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重要な研究
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マイケル・バリント(英: Michael Balint、1896年12月3日 - 1970年12月31日)は、ハンガリー出身の医学者、精神科医[1] 。ハンガリー名はバーリント・ミハーイ(Bálint Mihály)。
目次 |
人物[編集]
1920年にブダペスト大学医学部を卒業した。ベルリンで働いたのち、フェレンツィ・シャーンドルに師事した。その後ロンドンに移住し、基底欠損、対象にしがみつくオクノフィリア、スリルを求めるフィロバット(フィロバティスム)等を定式化した[1]。
出典[編集]
- ^ a b 小此木啓吾 他(編) 『精神分析事典』 岩崎学術出版社、2002年。ISBN 9784753302031。 pp.533-534