うのまこと

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うの まことは、日本アニメーターキャラクターデザイナー愛知県出身。本名の「宇野 真」でクレジットされることもある。

目次

[編集] 作風・経歴

むっちりとした肉感的な絵柄が特徴。

地元・愛知のデザイン専門学校を卒業後、葦プロダクションに入社。退社後は、フリーランスを経て同じくアニメ制作会社のジーベックに所属し、『ラブひな』のキャラクターデザインで有名になる。

2001年にはジーベックを退社し、大張正己率いるスタジオG-1NEOに移籍する。大張が自ら手がけるはずだった『超重神グラヴィオン』のキャラクターデザインへの起用で、注目されるようになった。その後、スタジオG-1Neoを退社して本格的にフリーランス化。

2007年11月30日には、初の画集『うのまこと画集 UNO!』が集英社より発売された。

2009年現在は、GONZO作品によく関わっている。

[編集] 参加作品

[編集] キャラクターデザイン

[編集] その他

[編集] 脚注

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  1. ^ 前作『超重神グラヴィオン』の続編であり、メインキャラクターもそのまま登場しているためにクレジットはされているが、実際の作業には不参加。追加設定を含め、愛姫みかんが作業を引き継いだ形となっている。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク