うのまこと

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うの まこと(本名:宇野 真(読みは左記と同じ)、1970年 - )は、日本アニメーターキャラクターデザイナー愛知県名古屋市出身。アニメ雑誌クレジットタイトルなどにおいては、本名で表記される場合もある。

むっちりとした肉感的な絵柄が特徴。

目次

[編集] 経歴

地元・愛知のデザイン専門学校(代々木アニメーション学院)を卒業後に上京し、1991年葦プロダクションへ入社。退社後は、フリーランスを経てジーベックへ所属し、『ラブひな』のキャラクターデザインで有名になる。

2001年にはジーベックを退社して大張正己率いるスタジオG-1NEOに移籍し、『超重神グラヴィオン』のキャラクターデザインへ起用される。その後、スタジオG-1Neoを退社して本格的にフリーランスとなった。

2007年11月30日には、初の画集『うのまこと画集 UNO!』が集英社より発売された。

[編集] 参加作品

[編集] キャラクターデザイン

[編集] その他

[編集] 脚注

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  1. ^ 前作『超重神グラヴィオン』の続編であり、メインキャラクターもそのまま登場しているためにクレジットはされているが、実際の作業には不参加。追加設定を含め、愛姫みかんが作業を引き継いだ形となっている。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク


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