長良川橋梁 (東海道新幹線)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
長良川橋梁 (東海道新幹線)
養老山地から望む長良川に架かる東海道新幹線の長良川橋梁とその上流側に隣接する岐阜県道・愛知県道18号大垣一宮線の羽島大橋(2014年12月3日)
基本情報
日本の旗 日本
所在地 岐阜県羽島市福寿町平方 - 安八郡安八町大森 間
交差物件 長良川
建設 - 1964年
座標 北緯35度19分23.9秒
東経136度40分37.0秒
座標: 北緯35度19分23.9秒 東経136度40分37.0秒
構造諸元
形式 トラス橋
全長 574.6 m
関連項目
橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式
テンプレートを表示

長良川橋梁(ながらがわきょうりょう)は、岐阜県羽島市と岐阜県安八郡安八町長良川に架かる東海道新幹線岐阜羽島駅 - 米原駅)の橋梁である。

1964年(昭和39年)、東海道新幹線開業時に開通した橋梁である。

概要[編集]

  • 供用: 1964年(昭和39年)
  • 延長: 574.6 m
  • 区間:岐阜県羽島市福寿町平方 - 岐阜県安八郡安八町大森
上流側に隣接して羽島大橋県道18号大垣一宮線)が架かっている[1]
トラス式の長良川橋梁

脚注[編集]

[ヘルプ]